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お客様の満足は、私たちにとってもこの上ない喜びです
私たちは、「個人投資家向けIR」という言葉が企業の方々になじみが薄かった時代から、「必ずや必要になる」という信念を持ってさまざまなIRサポートをご提案してまいりました。企業価値を高める上でIR活動が重要性を増すなか、私たちがご提供してきた支援サービスに多くのご満足の声をいただいていることは、大きな喜びであると同時に、次なる取り組みへと向かう力となっています。
イーピーエス株式会社 オプテックス株式会社 株式会社 共立メンテナンス
イーピーエス株式会社
株式市場の信頼回復には、企業の丁寧なIRが不可欠
ある経済学者は、日本人は「何かあるかもしれないから」と言ってせっせと貯蓄し、一方、欧米人は「老後資金には年金があるから」と収入をその都度消費に向けているのにと嘆いていました。賛否両論ありますが、根拠のない不安に駆られ、生活を切り詰め、絞り出された貯蓄は数十兆円に上ります。政府の年金政策等々への不安の裏返しでもありますが、この膨張した資金は、低金利と相まって一部が投資に回り、近年の投資行動を後押ししましたが、サブプライムに端を発して投資環境は冷え込んでしまい、ここ10年来の個人投資家の投資熱も急冷されています。
金融市場全体への不信を払拭し、株式市場に信頼を回復するには個々の企業が一から丁寧にIRを行っていくしかありません。
このような厳しい時代であるからこそ、一投資家の視点、心境に立ち返ってみることが必要であり、2009年は原点回帰の年といえるでしょう。
弊社は2001年にJASDAQ上場し、その直後からインベストメントブリッジさんより個人投資家向けIRサービスを活用していますが、個人投資家の開拓、説明会の企画・開催、レポートの配信、アンケートの配信・集計といった丁寧なサービスが大変評判がよく、個人投資家の視点に立ったサービスだと思います。
個人投資家向けIRを考えるとき、一投資家の視点に立つことが大切だと考えていますが、その点、インベストメントブリッジさんの個人投資家向けIRサービスは、個人投資家の声を汲み上げてフィードバックをしてくれる仕組みが出来上がっているので、企業側も個人投資家向けプレゼン内容や資料の改善のPDCAサイクルを回すことができています。
まさに、当社の悩みにマッチしたIR支援サービス
弊社は新薬を開発する際に行う臨床試験の業務に関連して製薬会社を支援するCRO(Contract Research Organization)事業、医療機関を支援するSMO(Site Management Organization)事業及びソフトウェア開発事業等を行っていますが、個人投資家にはわかりにくい業種です。実際、上場当時は、弊社の属するCRO事業の認知度は低く、株主の創出は悩みの種でした。当時、個人投資家向けに企業レポートを独自取材で作成しメールマガジンで配信、動画収録・配信までもがパッケージになったサービスを提供している会社は他になく、インベストメントブリッジさんの個人投資家向けIR支援サービスは当社にとっては正に願ったりかなったりでした。
個人投資家向けIRを行う上で、IR担当者の悩みは、個人投資家情報の取り扱いやアプローチではないでしょうか?機関投資家の場合、相手は法人ですから、機関投資家リストは証券会社やIR協議会等から入手可能です。しかし、個人投資家の場合、その情報の入手も困難ですし、近年では個人情報保護法等もありますから、一企業で個人投資家データベースを構築することはリスクにも直結しています。その点、インベストメントブリッジさんの個人投資家向けIRのサービスを活用すればほとんどの悩みは解消できます。アプローチについても途方に暮れてしまうことはありません。
オプテックス株式会社
投資家が当社への理解を深めた「ブリッジレポート」
当社がインベストメントブリッジさんと取引を始めたのは、かなり以前からであり2000年前後くらいの時期でした。
取引開始当時は、当社にはIR活動の経験が無く、何をどうすればよいのかさえわからない状況でした。インベストメントブリッジさんと契約し、資本市場が企業をどのように見ているのか、どのようにコミュニケーションを取ればよいのかなどを具体的に教えていただきました。
決算説明会で使用するプレゼンテーション資料の制作においては、IRストーリーの構築のところから教えていただきました。また、説明会後のパーセプションスタディでは、投資家の忌憚の無い意見を取りまとめていただき、以降の当社IR活動の戦略策定に生かすことができました。
ブリッジレポートは、非常に有効なツールであると考えております。機関投資家とのミーティングを実施した際には、投資家がブリッジレポートを読んで当社を事前に分析していたようで、「ブリッジレポートは企業のベーシックな部分を理解するのに有効な資料である」と言っていたのが記憶に新しいです。
そのブリッジレポートとブリッジサロンを活用した個人投資家向け活動は、当社認知度を向上させるために有効でした。
IR活動を開始した頃は、株主数が1500名から2000名の水準であったのが、現在では約6000名まで増加してきました。やはりIRで重要なことは、目標を掲げて活動を継続することであると感じています。
困った時にこそ役立っている、きめ細かなアドバイス
また、何より心強いのは、我々実務者が業務推進上困った時に、相談にのっていただけた事です。活動の成果がすぐには表れにくく、社内にノウハウの蓄積が少なかったIR活動において、私が悩んだり行き詰ったりしたときに、豊かな経験を持っておられるインベストメントブリッジさんに相談にのっていただけた事(愚痴も聞いていただけて)は、大変助かりました。
株式会社 共立メンテナンス
企業が重視すべきは、本来の姿やビジョンを伝える視点
本来IRというのは数字に現れる部分だけでなく、つまり企業の理念を含めてありのままの企業像を知ってもらうことであり、『理解していただくまで粘り強く継続的におこなう』姿勢が大事だと考えます。売り買いの技術を駆使し短期的に利ざやを狙う投資家や決算をまたいで配当や優待を狙う投資家は歓迎しません。また、企業価値=時価総額という幻想がもろくも崩れ去ったなかで、本当の企業価値、企業としてのあり方を問う時代になっていると感じております。そのなかで、いかに企業の本来の姿やビジョンを伝え、ご賛同いただいた株主様とともに成長していけるのか?その視点をもっと重視すべきです。
株主数を大きく増やした、“本物”といえるIR活動
それにはイベントとしてのIRではなく、本物のIRを行う、そしてその理念を共有できるIR会社を選ぶこと。インベストメントブリッジさんとは過去にセミナー10回、レポートを18回を発行してもらい、なかでもセミナー後に参加した投資家と直接会話できる「交流会」や、わかりやすくインデックスされた動画配信、アンケートによる早急なフィードバックなど個人投資家との双方向のコミュニケーションを主眼とし、株式評論家の講演会はなく、経営者の話を聞きに来る本当のIRセミナーであるところも他のIR会社にはない特徴で、お付き合いしているポイントです。定量的な結果としては契約した当時の株主数が2702名だったものが直近では8385名と大きく伸びております。
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