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上場企業IR責任者インタビューvol9
シンワアートオークション株式会社(2437:大証ヘラクレス)
(会社概要)
東京都中央区銀座 7-4-12
オークションの企画・運営 及び古物売買および委託販売ならびに輸出入等
インタビュー 目次
PDFファイル閲覧
1.
プライベートバンクとオークションの共通点
2.
倉田社長の思い入れの背景を聞く。
3.
1998年 柳澤伯夫氏の政務秘書官だったことについて
【2008年4月 シンワアートオークション株式会社 本社にて取材】
【インタビュー主旨】
戦後経済的には急成長を遂げた日本は、物質的には豊かになりましたが、精神的にはまだまだ豊かではないと言われています。美術品オークションと言えば、バブル期には安田火災海上が「ゴッホのひまわり」を約58億円で落札したことで有名になり、オークション=富裕層の世界とのイメージを持たれる方もいるかもしれません。しかしながら、物質的に豊かになった日本が今後成熟社会へと移行するに際して、経済力だけでなく、文化力を育成していくことが急務であると言えます。そのためにはオークション市場の整備を踏まえて、日本起源とする文化の発信を世界に向けておこなう、そういう重要な役割を担っている企業のひとつがシンワアートオークションです。
今回、同社の倉田社長にインタビューをおこない、オークションとは何か?社会インフラ、および社会に貢献することとは何かを皆さんと一緒に考えていければと思います。
(インタビュアー:株式会社インベストメントブリッジ 代表取締役 廣島 武)
【Profile】
倉田 陽一郎(くらた よういちろう)氏
1965年、三重県鈴鹿市生まれ。東京大学経済学部卒業後、エス・ジー・ウォーバーグ証券会社に入社。その後、ウォーバーグ投資顧問、メースピアソン投資顧問でファンドマネージャーとして投資業務に携わった後、97年にミネルヴァ投資顧問を設立。98年、第一次小渕内閣の金融再生担当大臣の金融アドバイザーとして政務秘書官に就任。2001年より現職に就任し、オークションの運営を通じて、日本の「社会革命」に乗り出す。
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