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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.38 2018年06月27日(水)
19/3期は調剤事業が増収・減益の見通し。出店により増収基調を維持するが、利益面では診療報酬改定の影響を大きく受ける。これまで弱かったジェネリック医薬品調剤体制加算への対応を強化しつつ、地域密着店舗の展開等と・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.38 2018年06月27日(水)
同社の強みは、制作領域と技術領域を持ち、映像、イベント、クリエイティブ、そしてプロモーションという4つの異なる領域をカバーしている事。このため、顧客ニーズに合った総合的な提案やワンパッケージのサービス提供が可能・・・
ブリッジレポート:(6090)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ vol.11 2018年06月27日(水)
メタボローム解析事業は前期減益、今期も微増益予想だが、菅野社長へのインタビューにもあるように、これまで以上に大きな成長を目指すにあたっての投資のためであり、心配することはなさそうだ。またバイオマーカー事業に・・・
ブリッジレポート:(6465)ホシザキ vol.26 2018年06月27日(水)
前年同期比で増収増益であり、18年12月期は順調な立ち上がりとなった。原材料価格高騰の影響はあるものの、為替も現時点(5月)ではほぼ想定通りであり、第2四半期も大きな懸念材料はなく進んでいるようだ。こうした点を・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.5 2018年06月27日(水)
第1四半期時点の通期計画に対する進捗率は売上高で14.1%、FC出店数で10%となっているが、出店および売上・利益の計上は、第4四半期(10−12月)に集中する傾向があるため予想を据え置いている。第4四半期までを・・・
ブリッジレポート:(7590)タカショー vol.37 2018年06月27日(水)
上期予想に対する進捗率は売上高で49%、営業利益では58%。2Q(5−7月)にガーデニングシーズンが本格化することを考慮すると予想に対しては順調な立ち上がりといえそうだ。経常利益の水準が低く、親会社株主に帰属する・・・
ブリッジレポート:(8793)NECキャピタルソリューション vol.3 2018年06月27日(水)
ファンドの大型売却は経常的なイベントとは言い難いが、堅調なファイナンス事業とあわせて、同社の事業ポートフォリオの特徴がよく表れた決算だった。M&Aしたリサが純利益ベースで買収後最大の収益貢献したことは評価される・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.55 2018年06月27日(水)
良好な外部環境を背景に好業績が継続している。しいて不安を挙げるとすれば寮事業における学生寮の契約数の減少であったが、19/3期初は大幅な増加に転じており、杞憂となった。自然災害や大幅な円高に伴うインバウンド顧客の・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.22 2018年06月20日(水)
久世社長のインタビューにもあった通り、19/3期は守りに軸足を置く。ただ、M&A効果に加え、大型の産直案件等で青果子会社の寄与が見込まれる等で、売上の伸びは大きい。四半期毎の収益改善トレンドが良好な事もあり、守りに・・・
ブリッジレポート:(3747)インタートレード vol.8 2018年06月20日(水)
通期予想の達成については予断を許さないが、来期以降の業績を考えた場合、より大切な事は、ビジネスソリューション事業の利益体質への転換とヘルスケア事業の収益基盤整備と考える。ビジネスソリューション事業は・・・
ブリッジレポート:(3960)バリューデザイン vol.6 2018年06月20日(水)
システム利用料は今第3四半期まで着実な増加となっているが、通期予想から算出すると第4四半期予想は前年同期を下回る水準だ。また、初期売上高はその四半期ごとの新規案件次第ということではあるが、同じく通期予想に・・・
ブリッジレポート:(3967)エルテス vol.1 2018年06月20日(水)
テクノロジーの発展に伴い増加するデジタルリスクが同社の事業領域。今後も新しいテクノロジーが出るたびに、新たなデジタルリスクが生じる。同社は、それらのデジタルリスクを解決するソリューションを提供していく事で・・・
ブリッジレポート:(4597)ソレイジア・ファーマ vol.5 2018年06月20日(水)
第2四半期に入り大きな進捗が認められた。まず、想定通り「SP-03:エピシル® 口腔用液」の国内販売が始まった。本文中でも触れたが、「SP-03:エピシル® 口腔用液」は、同社初めての販売開始製品となったという意味で大きな・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.47 2018年06月20日(水)
上期の増収増益に対して3Q累計では前年同期比減収減益となったが、これは前年同期が3Q(1-3月)に売上利益とも大きく出た反動とみてよさそう。反面、前期は4Q(4-6月)が3Q(1-3月)との比較で減収減益となっている。例年・・・
ブリッジレポート:(6071)IBJ vol.1 2018年06月20日(水)
増収ながらも減益となった第1四半期決算だったが、石坂社長へのインタビューにもあるように、好立地をいち早く確保することで他社に対する優位性を更に強める戦略の結果である点を投資家としては理解しておく必要がある。・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.40 2018年06月13日(水)
成長分野への経営資源のシフトを進めているソリューションデザイン事業の売上が収益性の改善を伴いながら増加しており、旧カテナ事業も、ALLシステナ体制による営業強化の成果が顕在化しつつあり、高付加価値化も進みつつ・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.9 2018年06月13日(水)
前回のレポートで、「マンション販売事業の第3四半期終了時点での進捗率は修正予想に対しても既に100%近く、潤沢な受注残高は業績の大きな下支えとなり、更にどれほど上積みされるのかが大いに注目される。」と書いたが・・・
ブリッジレポート:(3538)ウイルプラスホールディングス vol.4 2018年06月13日(水)
第3四半期は四半期ベースでも、9.3%増収、13.1%営業増益と第2四半期に続き好調であった。通期予想に対する進捗率も高水準だ。現在の通期予想では第4四半期は減収・減益となるが、売上、利益の積み上げをどれだけ行って・・・
ブリッジレポート:(3916)デジタル・インフォメーション・テクノロジー vol.9 2018年06月13日(水)
好調な決算で進捗率も売上、利益ともに高水準だ。ただ、第4四半期(4‐6月)は、新入社員の受け入れ、期末手当の支給などがあるため、営業利益は他の四半期よりも低水準となる傾向があるということで、進捗率の高さだけを・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.54 2018年06月13日(水)
同社の業績拡大が加速している。18/3期決算は、前年比28.3%の増収、同40.5%の営業増益の好決算となった。クオリティにこだわった求人サイトと積極的なプロモーションが、引き続き会員数の増加と掲載件数の拡大に結びつき・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.33 2018年06月13日(水)
19/3期はバルブ事業の売上高が過去最高を更新する見込みだ。国内では、首都圏再開発やオリンピック関連で良好な事業環境が続き、海外では、半導体製造装置向けの好調に加え、アセアン・北米が回復傾向にある。国内では・・・
ブリッジレポート:(7242)KYB vol.3 2018年06月13日(水)
中計における2020年3月期の目標「売上高3,980億円」に対し、2019年3月期見通しは「売上高4,150億円」と、好調な建機市場を背景に売上高は前倒しで達成の見込みであるが、株価の反応は鈍い。会社側も認識しているように・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.15 2018年06月13日(水)
減益となったが将来に向けた必要な投資をしっかりと行うことが出来た点を安田社長は自己評価している。国内市場は決して楽な事業環境ではないが他社が前向きな投資を行い切れていない状況下、同社のシェアは今後も着実に・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.27 2018年06月13日(水)
富裕層の資産運用や相続税対策を念頭に置いた収益物件の開発・販売等を手掛けるその他不動産販売が拡大している。収益物件については、昨今、社会問題化しているサブリースとは一線を画し、開発から賃貸に至るまで、物件・・・
ブリッジレポート:(3299)ムゲンエステート vol.15 2018年06月06日(水)
外部から数字の把握できる範囲では上場以来、四半期ベースで初の減収・減益となってしまった。ただ投資用不動産販売件数はプラス基調であり、再生不動産に対するニーズは引続き堅調のようだ。また、3億円超物件の推移を・・・
ブリッジレポート:(3313)ブックオフコーポレーション vol.5 2018年06月06日(水)
新買取サービス「カウマエニーク」の立ち上がりが順調なようだ。何か欲しいモノがある時、先ず「カウマエニーク」で要らなくなったモノを売り、その後、ヤフオク等でTポイントを利用して欲しいモノを購入する事ができる。・・・
ブリッジレポート:(3690)株式会社ロックオン vol.4 2018年06月06日(水)
第2四半期実績及び通期予想とも営業損失、通期増収率も1桁予想とのリリースを受け、残念ながら株価は上場来安値近辺での推移となっているが、今期で構造改革が終了しマーケティングプラットフォーム事業とEC-CUBE事業で・・・
ブリッジレポート:(3921)ネオジャパン vol.1 2018年06月06日(水)
昨年後半より同社株はベンチマークを大きく上回るパフォーマンスとなっている。堅調な業績に加え、東証1部への市場変更も好感されたようだ。同社を取り巻く事業環境は引き続き良好と見られるが、市場平均を大きく上回るPER・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.64 2018年06月06日(水)
2桁には届かなかったものの、増収増益で、対上期及び対通期進捗率もほぼ順調のようだ。特に前期から好調が持続するFA事業、MVL事業ともに高い進捗となっている。もとより売上、利益ともに下期のウェイトの高い今期計画では・・・
ブリッジレポート:(9698)クレオ vol.1 2018年06月06日(水)
決算説明会において、柿﨑社長は「中期経営計画の初年度は派手さはないものの、順調だった」と18/3期を総括した。実際、各利益が期初予想を上回った事に加え、統合ソリューションによる提案営業が大型案件の受注に・・・
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