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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3299)ムゲンエステート vol.17 2018年11月28日(水)
第3四半期も前年同期比で累計、四半期共に減収減益となったが、対第2四半期(4‐6月)比では小幅ながら増収増益(1.0%増収、2.9%営業増益)となり、投資用不動産の販売件数も対前年同期では同件数、第2四半期比では・・・
ブリッジレポート:(4549)栄研化学 vol.12 2018年11月28日(水)
同社の今後の成長を支えていくのが海外市場であることは明らかだ。今上期は海外向けの便潜血検査用試薬の入札遅延が売上未達の要因の一つであったが、対前年同期比では欧州、北米ともに2桁の増加であり、着実に・・・
ブリッジレポート:(6071)IBJ vol.3 2018年11月28日(水)
増収減益ではあったが、通期予想に対する進捗率は売上高、利益ともに良好である。コーポレート事業は引続き好調で、ラウンジ事業のイベント動員数も回復傾向にある中で、コミュニティ事業ではDiverse社の子会社化に・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.35 2018年11月28日(水)
来期も主力の建築設備向けをけん引役に堅調な業績推移が予想される。懸念材料がない訳ではない。例えば、イランの大型プロジェクトBid Bolandの反動、受注が減少に転じた半導体関連、米中貿易摩擦の影響等だ。ただ・・・
ブリッジレポート:(8793)NECキャピタルソリューション vol.4 2018年11月28日(水)
前年同期に大型案件があった関係で減収・減益となったが、同社の収益のベースとなる営業資産残高は半期ごと多少の上下はあるものの着実に拡大している。加えて、主力の賃貸・割賦事業、ファイナンス事業ともに契約実行高・・・
ブリッジレポート:(9423)フォーバル・リアルストレート vol.6 2018年11月28日(水)
同社は上期予想を発表していないが、上期の業績は社内計画に沿った着地となった模様。このため、通期予想に対する営業利益の進捗率は35.0%にとどまり、前年同期の通期実績ベースの進捗率70.8%を下回るが、通期業績予想の・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.42 2018年11月21日(水)
上期は主要事業がそろって売上・利益を伸ばし、前期の大型案件の反動が懸念されたソリューション営業も、大型案件の受注に成功し増収・増益となった。事業全般に取り組みの成果が現れているが、中でも目を引いたのが・・・
ブリッジレポート:(2714)プラマテルズ vol.27 2018年11月21日(水)
上期の通期予想に対する進捗率は売上高で52.0%、営業利益で53.0%。18/3期はそれぞれ48.0%、48.4%、17.3期は48.5%、44.2%と実績を考慮しても着実なスタートを切ったといえる。主力商材がしっかり伸びており、販売先でも・・・
ブリッジレポート:(4043)トクヤマ vol.4 2018年11月21日(水)
過去1年間の同社を含めた主要化学企業及びTOPIXの相対株価の推移を見ると、化学株は総じてTOPIXを下回り、期中最も高パフォーマンスであった同社株も他社株とほぼ同水準に収斂している。下期も原燃料などコスト上昇が・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.23 2018年11月21日(水)
第1四半期に続き第2四半期累計でも増収減益となったが、売上・利益ともに期初計画を上回り、進捗率も過去数年を上回っている。ただ会社は上期上振れにも為替や原材料価格動向などの不透明性を背景に通期の予想を変更しておらず・・・
ブリッジレポート:(4847)インテリジェント ウェイブ vol.37 2018年11月21日(水)
「次代の情報化社会の安全性と利便性を創出する」。井関社長就任4年目を迎え、新たな経営理念を制定した。ネットワークを通じて様々な大量のデータを高速・確実に届けるIT基盤を提供する事がインテリジェント ウェイブの・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.66 2018年11月21日(水)
前回レポートでも触れたように、会社側は売上、利益ともに「下期からの回復」を見込んでいるが、第3四半期(7−9月)実績の下期予想に対する進捗率は売上高で約46%、営業利益で約42%、第2四半期時点では50%を超していたMVL・・・
ブリッジレポート:(7191)イントラスト vol.6 2018年11月21日(水)
通期予想を見直したが、19/3期も増収・増益となり、売上・利益共に過去最高の更新が見込まれる。業績予想見直しの一因となったソリューション事業については、新規賃貸契約数がトレンドを下回った影響で、同社の受託件数が・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.33 2018年11月21日(水)
東京都江東区青海の同社細胞培養センター(2016年8月開設)が「再生医療等製品製造業許可」を取得した。同センターは、2017年3月に特定細胞加工物製造許可を取得し、研究開発等で使われる細胞シートの製造が可能になっていた。・・・
ブリッジレポート:(8912)エリアクエスト vol.30 2018年11月21日(水)
株主優待の導入に伴い、3カ月弱で株主数が5,500人から37,800人に32,300人も激増した。会社側では2年程度で15,000人程度の増加を想定していたため、3カ月弱で想定の約2倍の増加である。このため、株主優待関連費用が想定を大幅に・・・
ブリッジレポート:(9416)ビジョン vol.8 2018年11月21日(水)
グローバルWiFi事業において、クラウドWiFiの利用拡大と収益性向上・業務効率化という取り組みが順調に進んでおり、情報通信サービス事業も、新規顧客の開拓と既存顧客へのアップセル・クロスセルの成果で、収益性の改善を・・・
ブリッジレポート:(2687)シー・ヴイ・エス・ベイエリア vol.53 2018年11月14日(水)
今期より主力事業はホテル事業及びマンションフロント事業及びクリーニング事業となる。事業を大きく転換した影響を残したこともあり、財務面で今期はやや混乱している印象もあるが、着々と業態転換を進める中、攻勢にも・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.47 2018年11月14日(水)
今期に入り苦戦が続いている既存店売上高だが、9月は前年同月比2.4%増と3カ月ぶりに増収に転じ、回復傾向を示したように見られる。この傾向が今後も明瞭となっていくか注目したい。また、通期計画に対する第2四半期(累計)の・・・
ブリッジレポート:(3667)enish vol.25 2018年11月14日(水)
リアルインセンティブの強化、コンテンツの拡充、更にはコラボ等による「欅のキセキ」の更なる活性化とコラボの実施等によるブラウザゲームの売上維持で減収傾向に歯止めをかける事ができるかが第4四半期の注目点。ただ・・・
ブリッジレポート:(3967)エルテス vol.2 2018年11月14日(水)
テクノロジーの進展に伴う新たなリスクの増加や東京オリンピック・パラリンピックの開催を控えた社会的リスクの高まりを背景に業績が拡大している。単に追い風に乗っているだけでなく、危機発生後の対応支援から・・・
ブリッジレポート:(6183)ベルシステム24ホールディングス vol.2 2018年11月14日(水)
上期は社内計画を若干上回る着地となったようだ。通期予想を達成するためには、下期の売上を前年同期比10.5%増やす必要があるが、CRM事業において、「既存業務+新規業務」で下期から来期にかけて立ち上がる案件が複数あり・・・
ブリッジレポート:(9698)クレオ vol.3 2018年11月14日(水)
2017年4月に行ったグループ再編による事業モデル転換の成果が出始めている。再編前のグループ各社は、製品を販売する企業は製品を売り、ソリューションを提供する企業はソリューションの提供だけを考えて営業活動していたと・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.33 2018年11月07日(水)
カラオケ事業では運営効率の良い大型店に力を入れている。首都圏での店舗ネットワークの充実と知名度の向上で集客に自信を深めている事が背景にあるが、店舗人材の確保で厳しい状況が続いている事も理由の一つと思われる。・・・
ブリッジレポート:(2462)ライク vol.46 2018年11月07日(水)
通期予想に対する進捗率は売上高23.5%(前年同期実績24.4%)、営業利益41.1%(同39.2%)、経常利益23.3%(同25.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.3%(同25.8%)。売上では総合人材サービス事業の・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.40 2018年11月07日(水)
上期実績は減収減益ながら営業利益率は向上しており、コストコントロール徹底の成果と見てもよいだろう。通期予想に対する進捗率は、売上高41.1%(実績ベースの前年同期46.5%)、営業利益28.8%(同32.5%)・・・
ブリッジレポート:(6543)日宣 vol.3 2018年11月07日(水)
前期は下方修正となってしまったが、今上期は新規顧客の開拓が進み、売上高に関しては第1四半期、第2四半期とも2桁増収と順調な推移である。ただ、新規顧客向けの媒体枠確保のため原価が上昇したこと、新卒含め採用も進み・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.28 2018年11月07日(水)
19/2期の売上高は2期連続の過去最高となる390億円を見込んでいる。主力の分譲マンション販売において今期引渡分の契約が進捗している事に加え、戸建て住宅販売も順調な事から、収益物件を含めた各物件が計画通りに竣工すれば・・・
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