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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2915)ケンコーマヨネーズ vol.2 2018年12月19日(水)
(株)ダイエットクック白老は老朽化した旧工場からの生産移管のため、新工場の立ち上がりと生産の軌道化はほぼ想定通りに進んだようだが、人材採用等、ゼロからのスタートとなった(株)関東ダイエットクック 神奈川工場は・・・
ブリッジレポート:(3223)エスエルディー vol.5 2018年12月19日(水)
BPRの成果でコスト削減が進んでいる事とコンテンツ企画サービス事業の好調で、3期ぶりの営業黒字が見えてきた。コンテンツ企画サービス事業は、美味しさに加え、ライセンサーのキャラクターを正確に再現できるメニュー・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.11 2018年12月19日(水)
投資用不動産に関して発覚した幾つかの不祥事も同社にとってはその強みを際立たせる結果となっている。同社の強みの一つである「強力な販売力」についても、この好環境の下で多くの成功体験を積むことができるため・・・
ブリッジレポート:(3537)昭栄薬品 vol.4 2018年12月19日(水)
今期の進捗率と過去2期の上期業績の通期実績に対する構成比を比較すると、過去2期を上回る売上高と比べ、営業利益はややスローなようである。化学品事業における利益率の比較的高い輸入化学品の伸びや日用品事業・・・
ブリッジレポート:(3822)Minoriソリューションズ vol.6 2018年12月19日(水)
付加価値が高く、業務の属人化脱却効果も期待できるCAEソリューションの新展開とクラウドソリューションが順調だ。CAEソリューションの新展開では、CAEソフトベンダーの手が回らないユーザー個々への導入コンサルや導入支援の・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.63 2018年12月19日(水)
売上高に占めるストックビジネスの比率とグローバル大手企業との取引の比率と直接契約の比率の高さなどが同社の強みであり、業績の安定性が高いとの株式市場での評価は異論がないところであろう。反面、売上高の約6割を占める・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.55 2018年12月19日(水)
同社のHR-Techサービスの開発が加速している。engageは、その利便性の高さと機能面の優位性により、利用社数が12万社を突破するなど急拡大している。また、労働市場が逼迫する中、採用活動の強化に加え、離職率の低下が大きな・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.7 2018年12月19日(水)
残念ながら前期に次いで今期も業績下方修正となってしまった。西日本豪雨や台風による災害の影響といった外部要因もあるが、都市型店舗開発に携わる管理者不足という内部要因によるところも大きいようで、児玉社長自ら・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.6 2018年12月19日(水)
本文中でも触れたが、同社コインランドリーの出店は例年第4四半期(10−12月)に集中するという季節的な傾向がある。これは、衣替えおよび年末年始の需要に合わせて出店することにより、新期店舗の早期立ち上がり・・・
ブリッジレポート:(8061)西華産業 vol.2 2018年12月19日(水)
進捗率は売上で55%と比較的高いものの、利益は4割程度となっている。利益に関しては下期偏重の計画のようであり、当期純利益の今期予想22億円の達成はもとより、中計における当初目標24億円にどこまで近づけることができるかを・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.17 2018年12月19日(水)
前回のレポートで「第2四半期以降のインテリア事業の回復スピードを注目したい。」と書いたが、残念ながら見本帳の問題もあり、壁装材は想定を下回って低調な結果となった。ただ、床材、カーテン、椅子生地などのシェアは・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.53 2018年12月19日(水)
同社の19/3期第2四半期決算を振り返ると、主力の自由設計住宅に加え、現在注力しているサービス付き高齢者向け住宅と個人投資家向け一棟売賃貸アパートの売上高が順調に拡大していることが確認された。また、土地有効活用事業に・・・
ブリッジレポート:(9068)丸全昭和運輸 vol.1 2018年12月19日(水)
同社株とTOPIXとの相対株価を見ると、10年間ではほぼイーブンのパフォーマンスだが、1直近1年間ではTOPIXを大きくアウトパフォームしており、中計最終年度となる今期予想数値を上方修正したことを市場は評価している。・・・
ブリッジレポート:(9266)一家ダイニングプロジェクト vol.2 2018年12月19日(水)
前期未達に終わった出店計画も、今期は計画12店舗に対し実績9店舗と順調のようである。増収ながらも大幅な減益となった上期決算ではあったが、本文中で触れたように、売上・利益が第3、第4四半期に偏重する傾向がある点を・・・
ブリッジレポート:(3110)日東紡 vol.1 2018年12月12日(水)
スペシャルガラスの需要は引き続き堅調だが、足元では一部高付加価品の需要が低下していることから下期業績を下方修正したが、18年3月期第4四半期をボトムとした回復トレンドには変わりはないようだ。中長期的成長を目的とした・・・
ブリッジレポート:(6826)本多通信工業 vol.20 2018年12月12日(水)
久しぶりの業績予想下方修正となってしまったが、佐谷社長によれば次世代車載カメラ(センシングカメラ)向けコネクタを始めとしてSeason1で行った仕込みが形になってきたことは確かであり、足元は苦しいが必要な・・・
ブリッジレポート:(1909)日本ドライケミカル vol.14 2018年12月05日(水)
低調なスタートとなりやすい上期だが、大幅な増収増益でスタートした。減収だった前期だが受注残高は増加しており、今上期の売上に跳ね返った。毎年1社程度子会社化しており、M&Aにも積極的。また、株式分割を実施・・・
ブリッジレポート:(2334)イオレ vol.2 2018年12月05日(水)
「pinpoint及びその他運用型広告」へのシフトが成果をあげ、売上が順調に伸びた。当面は規模拡大を最優先に、強みを活かす事ができる「pinpoint及びその他運用型広告」に注力していく考え。自社メディアについては・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.23 2018年12月05日(水)
上期は利益水準が低いため、わずかな変動でも変化率は大きくなる。営業利益の減少率が82.9%と大きいが、金額ベースでは44百万円に過ぎず、期初予想との差もわずか2百万円。今期の利益圧迫要因となる物流改革だが・・・
ブリッジレポート:(3916)デジタル・インフォメーション・テクノロジー vol.11 2018年12月05日(水)
第1四半期の粗利率及び営業利益率はそれぞれ23.5%、7.8%とここ数期の中でも高水準に位置するものとなった。ビジネスソリューション事業、エンベデッドソリューション事業が1桁増収であったのに対し、自社製品事業が引き続き・・・
ブリッジレポート:(3960)バリューデザイン vol.8 2018年12月05日(水)
第1四半期は黒字転換したものの、投資は第2四半期から本格化するため業績予想は据え置いているが、りそなグループとの連携、インドでのM&A、人員獲得など、成長のための施策を着実に進めているようだ。2020年6月期の・・・
ブリッジレポート:(4290)プレステージ・インターナショナル vol.28 2018年12月05日(水)
ワランティ事業のイントラストやカスタマーサポート事業の一部事業で課題を抱えたが、大幅な収益性の改善を伴いながら売上を伸ばしたロードアシスト事業とプロパティアシスト事業で吸収した。両事業共に、前期に現場対応・・・
ブリッジレポート:(4319)TAC vol.31 2018年12月05日(水)
19年3月期第2四半期(累計)の現金ベース売上高の通期予想に対する進捗率は50.5%であり、過去5年の実績ベースでの構成比と比較すると、やや低水準となっている。短期的には第3四半期以降の積み上げをどれだけ進めることが・・・
ブリッジレポート:(4597)ソレイジア・ファーマ vol.7 2018年12月05日(水)
同社の調査によれば、バイオベンチャー企業の成功事例を多数有する米国においては、18年10月末時点で、米国ナスダックバイオインデックス構成企業のうち、株式時価総額1,000億円超の企業は100社あり、うち営業赤字計上の・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.49 2018年12月05日(水)
子会社の伸び悩みで減収となったものの、利益率が大幅に改善し大幅増益となった。19/6期は減収減益予想。しかし、1Qの通期予想に対する進捗率は売上高で19.0%、経常利益では18.2%、前期実績ベースのそれぞれ18.1%・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.53 2018年12月05日(水)
パーキングシステム事業では前期大型受注の反動で減収減益となったものの、システム開発事業、サポート&サービス事業が大幅な増益となった。通期予想に対する進捗率は売上高で48.2%、前年同期49.5%から低下しているが・・・
ブリッジレポート:(6089)ウィルグループ vol.9 2018年12月05日(水)
現在、外国人労働者の受け入れを拡大するための出入国管理法改正案が審議されており、同社は「法案成立が大きな伸びしろとなる」と考えている。ファクトリーアウトソーシング事業では既に外国人採用を行っており、今後・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.11 2018年12月05日(水)
売上高は前年並み、営業利益は微減であったが通期予想に対する進捗率は売上・利益ともに第2四半期時点に引き続き高水準である。第2四半期に下方修正はあったものの、「19年12月期 売上高1,250億円」達成に向けた発射台としての・・・
ブリッジレポート:(7242)KYB vol.4 2018年12月05日(水)
売上構成比は1%にも満たない免震・制振用オイルダンパーであるが、業績の足を大きく引っ張る形となってしまった。今後の調査の進捗によっては交換工事に要する費用、交換工事の実施に伴って発生する補償等の付随費用など・・・
ブリッジレポート:(9278)ブックオフグループホールディングス vol.7 2018年12月05日(水)
下期は広告予算の追加や既存店のリニューアル等で2〜3億円の投資の上積みを予定しているようだ。投資負担等で、下期は前年同期比20%近い営業減益となる見込みだが、前年同期に3億円近い損失を計上したハグオール事業の・・・
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