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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.25 2016年12月06日(火)
カラオケ事業は、14/8期以降の一都三県にフォーカスした積極出店の効果が顕在化してきた事に加え、「ZEROカラ」や「朝うた」等の新サービスが順調な立ち上がりを見せている。海外では、韓国で苦戦しているものの・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.24 2016年08月16日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高75.2%、営業利益73.7%、経常利益70.4%。カラオケ事業とカーブス事業を中心に売上が順調に増加しており、利益面では、温浴事業において黒字体質が定着しつつある事が確認できる上、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.23 2016年04月26日(火)
カラオケ事業は首都圏への集中出店が成果をあげている。首都圏では、「カラオケまねきねこ」の知名度が高くないため、出店当初は集客で苦戦するが、1年程度を経ると、同社店舗の特徴である「安心・安全、リーズナブル、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.22 2016年02月02日(火)
カラオケは、「ドライマウス(口腔乾燥症)」の改善に効果があると言う。「ドライマウス」は唾液の減少等により口の中が乾く病気で、症状が進むと、夜中に口の中が渇いて何度も目を覚ます、食事がしづらい、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.21 2015年11月17日(火)
15/8期は営業利益及び経常利益が前期比2.8%の増加にとどまったが、数値には表れない面で中身の濃い決算となった。具体的には、一人カラオケ「ワンカラ」や温浴事業で翌期の黒字化に目処を付け、海外では、店舗運営ノウハウの・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.20 2015年10月06日(火)
温浴事業の損益の改善ペースが鈍く、カラオケ事業においても、(株)ムーン等の体制整備に伴う先行投資が発生しているが、カーブス事業に上振れ余地があるため、通期の業績に大きな不安はない。来期の見通しも明るく、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.19 2015年05月19日(火)
カラオケ事業では、昨年4月の消費税増税の影響も少なく、同業他社が苦戦する中で既存店が堅調に推移した。過去2〜3年は第1四半期後半から第2四半期前半にかけて売上が落ち込んだが、今期は特段の落ち込みがなかったと・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.18 2015年02月03日(火)
第1四半期は、カラオケ事業において、先行投資負担の増加につながる新規出店店舗数が増加したにもかかわらず、損失が減少しており、カーブス事業では、会員数の増加とプロテイン等のフィットネス関連商品販売のシナジーで・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.17 2014年11月11日(火)
14/8期の業績をけん引したカーブス事業はマネジメントの巧拙で大きな差が出るようで、本家本元の米国では最盛期には6,000〜7,000に拡大した店舗数が、今では3,000程度に縮小していると言う。同社のカーブス事業は・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.16 2014年08月12日(火)
通期業績予想に対する進捗率は、売上高72.5%(前年同期の実績ベースの進捗率73.1%)、営業利益71.2%(同79.2%)、経常利益71.9%(同79.4%)。カラオケ事業において、新規出店・改装効果が顕在化しつつある中、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.15 2014年05月07日(水)
景況感の回復がカラオケ事業にも波及してきたようだ。足元のカラオケ事業は懸念された消費税率引き上げの影響もなく客数が堅調。水道光熱費の上昇分等も含めて価格改定した効果もあり、既存店の売上高は前年同月を上回って・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.14 2014年02月12日(水)
第1四半期はカラオケ事業の先行投資負担から減益となったものの、当初から計画していた事であり、悲観する必要はない。むしろ、新規出店が順調だった事を評価したいし、今後、徐々に顕在化してくるであろう新規出店や・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.13 2013年11月12日(火)
円安・株高が進み景況感が改善してきた。景気や個人消費の回復・拡大は同社にとってプラスなのだが、いわゆる財布の紐が緩む際には、一時的に安近短志向と真逆の傾向が強まる。13/8期のカラオケ事業は、こうした傾向が・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.12 2013年08月06日(火)
円安・株高が進み景況感が改善してきた。景気や個人消費の回復・拡大は同社にとってプラスなのだが、いわゆる財布の紐が緩む際には、一時的に安近短志向と真逆の傾向が強まる。同社においては、こうした傾向が特に主力の・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.11 2013年05月14日(火)
デフレ脱却に向けた安倍政権の3本の矢政策が好感され、円安・株高が進み景況感が改善してきた。景気や個人消費の回復・拡大は同社にとってプラスなのだが、一時的に安近短志向と真逆の傾向が強まる可能性がある事も・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.10 2013年02月05日(火)
カーブス事業が好調を持続しており、カラオケ事業も他社が苦戦を強いられる中で健闘している。東日本大震災後に高まったレジャーの「安・近・短」志向の一巡で、カラオケに限らず、アミューズメント等も苦戦しており、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.9 2012年11月27日(火)
雇用や所得面での環境改善が進まず、消費者の生活防衛意識が高まりを見せる中で、12/8期は大幅な増収・増益を達成した。健康志向の高まりを着実に取り込めている事とアクティブシニア層の掘り起こしに成功している事が・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.8 2012年08月07日(火)
東日本大震災後に高まった「安・近・短」志向の反動もなく主力のカラオケ事業が堅調だ。日本初の一人カラオケ専門店「ワンカラ」のヒットや既存店の好調等、強みである企画力や集客力を活かした事業展開の結果である。・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.7 2012年05月01日(火)
先行きの不透明感はあるものの、東日本大震災後に大きく落ち込んだ消費マインドが改善しつつあり、余暇活動関連支出が増加傾向にあるようだ。こうした中で発表された同社の12/8期上期決算は、カラオケ事業において、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.6 2011年08月30日(火)
ボウリング事業の取り込みによって、既存業種新業態のポートフォリオ戦略が、また一歩前進した。カラオケ事業、カーブス事業、ボウリング事業に共通する点は、単に余暇活動の場を提供するだけでなく、コミュニティを形成し、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.5 2011年05月17日(火)
ボウリング事業の取り込みによって、既存業種新業態のポートフォリオ戦略が、また一歩前進した。カラオケ事業、カーブス事業、ボウリング事業に共通する点は、単に余暇活動の場を提供するだけでなく、コミュニティを形成し、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.4 2011年01月25日(火)
1990年8月のカラオケ1号店の出店から20年が経過し、同社は独創的な出店方法によるビジネスモデルの確立と顧客目線でのサービスの開発により、店舗数日本一のカラオケチェーンを展開する企業に成長した。中期的には、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.3 2010年11月02日(火)
主力のカラオケ事業が安定成長期を迎え、高い利益成長を実現すると共にキャッシュ・フローも改善している。また、中期的な成長力を担保するべく第2の柱として育成中のカーブス事業が順調に店舗数を伸ばしている他、今回新たに・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカ vol.2 2010年05月11日(火)
カラオケ事業では、個人消費が低迷する中で客数及び客単価が共に前年同期の水準を維持する等、改めて店舗運営能力の高さを示す事となった。1店舗あたりの会員数が増加しているカーブス事業も同様だ。一見、接点の無い・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカ vol.1 2010年03月09日(火)
国内経済の成熟化と消費者の娯楽ニーズの多様化によりカラオケボックス市場自体の成長性は限られるが、カラオケは手軽な娯楽として我々の生活に定着しており、市場がシュリンクしているわけではない。このため、経営努力は・・・
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