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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.29 2017年01月10日(火)
17/3期第2四半期決算は、売上高が前年同期比6.6%の増加したものの、国内における先行的な人材投資や急激な円高の影響を受け、経常利益が同5.8%減少するなど好決算とは言い難い内容となった。しかし、2016年11月11日時点の・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.28 2016年09月20日(火)
17/3期第1四半期決算は、前年同期比13.0%の増収、同24.9%の営業増益と好決算であった。2016年8月10日時点の受注残高も、前期末(2016年3月)に比べ、8.4%増加している。既存の受託契約を順調に消化し受注残高の金額が・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.27 2016年07月05日(火)
16/3期決算は、売上高が前期比57.4%の増収、経常利益が同136.2%の増益と非常に好決算となった。一部製薬会社からの受注の急増も寄与し同社の売上と受注残高は拡大傾向を強めている。同社が強みを有するがん領域や・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.26 2016年03月15日(火)
今第3四半期連結累計期間の決算は、売上高が前年同期比80.0%の増収、経常利益が同202.4%の増収と非常に好決算となった。買収した欧州子会社が連結に加わったことで売上が増加することは当然ではあるものの、国内の積極的な・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.25 2015年12月22日(火)
今第2四半期連結累計期間の決算は、経常利益が前年同期比287.8%増加するなど非常に好調な数値となった。中でも、売上総利益率が47.6%と前年同期比13.2ポイントも大幅に上昇したことは驚きである。これは、日本、アジア・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.24 2015年09月29日(火)
同社の受注の拡大が加速している。2015年8月13日時点の受注残高は、15/3期末(2015年3月)に比べ、約34.1%増加した。これは、既存の受託契約が順調に売上に計上されたものの、これを上回る受託案件の新規契約が・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.23 2015年07月14日(火)
同社の受注の拡大が加速している。2015年5月15日時点の受注残高は、14/3期末(2014年3月)に比べ、約97%増加した。これは、既存の受託契約が順調に売上に計上されたものの、これを上回る受託案件の新規契約及び欧州CRO買収に・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.22 2015年03月24日(火)
同社の受注残高が好調に推移している。2015年2月12日時点の受注残高は、前期末(2014年3月)に比べ、56.0%増加した。これは、既存の受託契約が順調に売上に計上されたものの、これを上回る受託案件の新規契約及び欧州CRO買収に・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.21 2014年12月24日(水)
同社のグローバル展開が加速している。念願の欧州子会社を傘下に収めたことで、日亜・米・欧3極による国際共同試験のワンストップでの受託体制が整った。買収したLINICAL Europe(旧Nuvisan CDD Holding GmbH)は、・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.20 2014年09月09日(火)
過去高成長を続けてきた同社であるが、新規受託案件に対応するために先行的に人員を採用し教育を行っていることから、一時的にCRAの稼働率が低下し、利益率が低下している。14/3期は内定プロジェクトの遅れや開発等の中止が・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.19 2014年07月08日(火)
高成長を続けてきた同社であるが、14/3期は内定プロジェクトの遅れや開発等の中止により、前期比増収となったものの期初に計画した売上高を下回ったことから、積極的な採用増加によるコストアップを補うことができず・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.18 2014年03月11日(火)
同社の14/3第3四半期は、先行投資負担により32.2%の経常減益となるなど、一見すると投資家の目を引く数字とはなっていない。しかし、14/1月末の受注残高は、前期末(2013年3月)に比べ、19.4%増加しており、・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.17 2013年12月10日(火)
同社が属するCRO業界とCSO業界は、医薬品開発・販売のアウトソーシング化や国際共同治験の増加を背景として、市場規模は緩やかに拡大している。但し、顧客の製薬会社も薬価引き下げや新薬開発の難易度の上昇、国際競争の・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.16 2013年08月27日(火)
近年、医薬品開発のスピードアップを念頭に国際共同治験が実施されるケースが増えている。同社も、先行する米国子会社での人員増強、Asian CRA の採用、台湾・韓国での子会社設立等、日本主導型国際共同治験への対応を・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.15 2013年06月25日(火)
近年、医薬品開発のスピードアップを念頭に国際共同治験が実施されるケースが増えている。国際共同治験では米国主導型の治験スタイルが一般的だが、有効性、安全性の証明方法等で米国主導型の課題を指摘する声は国内外で・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.14 2013年02月12日(火)
CRO業界及びCSO業界は、医薬品開発・販売のアウトソーシング化や国際共同治験の増加を背景に緩やかな市場の拡大が続いている。加えて、リーマン・ショック後の一次的な市場縮小期に淘汰が進んだ事もあり、勝ち残ったCRO各社の・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.13 2012年12月11日(火)
下期も各案件が順調に進めば、少なくとも2億円程度の利益の上乗せが可能と思われ、その場合、通期の営業利益及び経常利益は10億円を超える。ただ、下期は、売上・利益の結果以上に、「受注残の消化を順調にこなした上で、・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.12 2012年08月21日(火)
受託案件が順調に進んだため第1四半期末の受注残が前期末に比べて減少したが、引き続き事業環境は良好であり不安は少ない。その理由として、医薬品開発・販売のアウトソーシング化及び国際共同治験の増加を背景にCRO市場及び・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.11 2012年06月19日(火)
12/3期はCRA及びQCで16名(10.3%増)の増員を行ったが、13/3期は46名(26.7%増)の増員を予定しており、4月には新卒20名が入社した。単年度で26.7%もの人員増強を行うと、従来であれば、労務費・人件費負担が利益を圧迫する・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.10 2012年03月06日(火)
CRO業界やCSO業界は、医薬品開発のアウトソーシング化及び国際共同治験の増加を背景に緩やかな成長が続いている。加えて、リーマンショック後の一時的な需要の落ち込みで事業譲渡や廃業など業界の再編・淘汰が進んだため、・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.9 2012年02月14日(火)
CRO業界やCSO業界は、医薬品開発のアウトソーシング化及び国際共同治験の増加を背景に緩やかな成長が続いている。加えて、リーマンショック後の一時的な需要の落ち込みで事業譲渡や廃業など業界の再編・淘汰が進んだため、・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.8 2011年12月20日(火)
12/3期は大幅な増益が見込まれるものの、会社側も認めているように下期の見通しは保守的であり、受託案件の一部で中止・中断がなければ上積みが期待できる。もっとも、上積みがあったとしても、CRO事業、CSO事業の両事業で・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.7 2011年09月13日(火)
第1四半期は減益となったものの、受注は順調であり先行きの業績に不安は無い。尚、同社が注力しているがん領域の市場規模は5年で3倍に、統合失調症、うつ病、アルツハイマー等の中枢神経系(CNS)領域の市場規模は2〜3倍に・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.6 2011年06月28日(火)
当社の特色は3つある。1つは、サービス業としての要(コンタクトパーソン)であるCRAの育成、マネジメントに力を入れていることである。2つ目は、品質向上、短納期化のための意識の徹底と実践を通じ国内大手製薬会社を・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.5 2011年02月15日(火)
今期の業績予想を達成するためのハードルは低くないが、受注は順調であり、第3四半期末の豊富な受注残高を考えると今後の見通しは悪くない。CRO事業において受注する治験業務は、1年〜3年程度の治験実施期間において・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.4 2010年12月14日(火)
従来、同社のCRO事業は免疫抑制剤等の分野に強かったが、ここ数年は製薬メーカーが開発を強化しているパーキンソン病やアルツハイマー型認知症等の中枢神経系領域やがん領域での営業に力を入れており、この成果が受注に現れて・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.3 2010年08月10日(火)
第1四半期は減収・減益となり、上期予想も下方修正されたが、高度な対応力が要求され付加価値も高い中枢神経系領域やがん剤領域等の案件が増加している事が確認できた。受注活動は中期事業戦略に沿って順調に進捗しているものと・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.2 2010年06月01日(火)
10/3期は進行中のプロジェクトの中止が響き減益となったが、新規の顧客開拓は順調だ。高い成長が見込めるがん領域でも成果が出始めており、今後の収益拡大に向けた施策は進んでいる。また、新規事業展開についても、市場規模は・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.1 2010年04月13日(火)
10/3期は創業時から手掛けてきた2件のプロジェクトが中止となり、業績予想の下方修正を強いられた。この背景にあるのは一部のクライアントへの依存度の高さで、これまで同社は有力クライアントへ経営資源を集中させる事で・・・
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