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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.36 2017年06月20日(火)
2010年4月1日に(株)システムプロが持分法適用会社だったカテナ(株)を吸収合併して同社が誕生した。同社の資料によると、2010年4月1日の社員数(契約社員を含む)は2,883名だったが、2011年4月1日には2,060名に減少した・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.35 2017年02月14日(火)
ソリューションデザイン事業における「車載」、「社会インフラ」、「ネットビジネス」、「プロダクト」、及び「業務システム」といった成長分野での開発需要の取り込み、ITサービス事業及びソリューション営業事業での・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.34 2016年11月15日(火)
ソリューションデザイン事業は、携帯電話で培った通信及びコミュケーション技術と機能検証のノウハウを活かして、いち早くスマートフォン分野に展開し技術やノウハウに磨きをかけた事が生きている。また、ITサービス事業や・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.33 2016年08月09日(火)
第1四半期決算において、今後の大きな成長が見込まれる、「車載」、「社会インフラ」及び「ロボット」等をけん引役に、営業利益の6割近くを稼ぎ出すソリューションデザイン事業が順調に伸びている事や、パソコンやサーバー等の・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.32 2016年06月14日(火)
16/3期決算において、旧システムプロを源流とするソリューションデザイン事業における取り組みが成果を上げている事が確認できた。17/3期の注目点は、米国発の3つのサービスの立ち上げと、旧カテナを源流とする・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.31 2016年02月23日(火)
全ての事業で売上が増加し、しかも、主要事業は収益性の改善を伴って売上が増加しており、ソリューション営業事業とコンシューマサービス事業は利益が減少したが、減益要因は明確(人員増強や来期リリースタイトルへの投資)・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.30 2015年12月01日(火)
上期は3億48百万円のTVCM費用を吸収して、営業利益が前年同期比12.2%増加した。同社は上期の予想を開示していなかったが、期初予想を上回ったようだ。通期業績予想が修正される事はなかったが、その理由は下期に・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.29 2015年08月18日(火)
モバイル機器を使ったネットビジネス分野、車載用組み込みソフト、電力自由化に伴う運用システム、東京オリンピックに向けてのインフラ整備関連、更にはマイナンバー制導入による公共・金融・業務システム改編等で・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.28 2015年06月16日(火)
ソリューションデザイン事業において、携帯の端末関連分野から非携帯・アプリ・サービス分野へのシフトに目処を付け、また、フレームワークデザイン事業、ITサービス事業、及びソリューション営業においては、・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.27 2015年02月17日(火)
市場が縮小傾向にある端末開発支援や利益率の低い物販等のビジネスから、市場の拡大が見込まれるアプリやサービスの企画・開発・検証・運用支援や付加価値の高いソリューションへのシフトが進んでいる。・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.26 2014年12月09日(火)
市場が縮小傾向にある端末開発支援や利益率の低い物販等のビジネスから、市場の拡大が見込まれるサービスの企画・開発・検証・運用支援や付加価値の高いソリューションへのシフトが進んでいる事が、先行投資負担を吸収して・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.25 2014年08月19日(火)
上期予想に対する進捗率は、売上高50.5%(実績ベースの前年同期の進捗率50%)、営業利益56.1%(同46.8%)、経常利益57.6%(同47.5%)、と売上・利益共に順調。第1四半期決算は会社側の想定を上回ったものと・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.24 2014年06月10日(火)
ここ数年は主力事業が事業環境の変化に翻弄された感があるが、新たな経営方針と事業戦略の下、成長軌道への回帰に向けた取り組みが本格化する。また、カテナ(株)との吸収合併で取り込んだ金融・基盤システム事業、・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.23 2014年02月18日(火)
プロダクトソリューション事業、サービスソリューション事業、金融・基盤システムといった旧ソリューションデザイン事業の3事業で取り組みの成果が顕在化しつつあり、また、事業間シナジーでITサービス事業と・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.22 2013年12月17日(火)
上期の「Tizen」関連の売上は2億円程度で、通期では5億円の見込み。実際の商用化は3年後で、当面はR&Dが続く見込みだが、顧客が主導し価格競争が激しい受託開発から脱却し、「Tizen」のサプライヤーとして自らが主導する・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.21 2013年08月27日(火)
第1四半期は先行投資負担から比較的大きな減益率となったが、想定の範囲内。上期予想に対する進捗率は、売上高50.7%、営業利益49.8%、経常利益54.2%、純利益59.4%と順調だ。14/3期は13/3期から15/3期にかけての・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.20 2013年06月25日(火)
今秋にはTizenを搭載した独自開発の端末が登場する。リソース不足解消のための地方拠点拡充投資は旺盛なシステム開発需要に応えると共に、アプリを含めた上記端末関連の開発要員の増強にもつながる。また、営業力の強化は、・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.19 2013年03月05日(火)
今期の好業績の要因として、スマートフォン関連市場の拡大を追い風にした(株)システムプロ時代からの強みであるプロダクトソリューションやサービスソリューションの好調と、カテナ(株)を吸収合併して2年が経過し、・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.18 2013年01月08日(火)
今期の好業績は、スマートフォン関連市場の拡大を追い風に(株)システムプロ時代からの強みであるプロダクトソリューションやサービスソリューション(いずれもソリューションデザイン事業)が好調である事に加え、・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.17 2012年08月21日(火)
カテナ(株)を吸収合併して3年目に入り、事業部門間の連携強化が進んでおり、ALLシステナとしての総合営業体制が確立されつつある。第2四半期(7-9月)は、第1四半期とほぼ同様の推移となる見込みだが、下期以降、これまでの・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.16 2012年07月03日(火)
2年に及んだ構造改革の成果で、経営資源を統合して成長市場へ集中していくための体制が整備されると共に、財務の健全化も進んだ。13/3期から始まる中期3カ年計画の最終目標はアグレッシブなものとなったが、いずれの取り組みに・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.15 2012年02月28日(火)
カテナ(株)の吸収合併から2期が経過した。本体の構造改革に取り組んだ前期に続き、今期は子会社の構造改革を実行している。この取り組みが計画通りに進捗すれば、筋肉質の企業体質が出来上がると会社側は考えている。・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.14 2011年11月22日(火)
カテナ(株)の吸収合併から今期で2年が経過した。前期の本体の構造改革に続き、今期は下期にかけて子会社の構造改革を着実に実行することで、筋肉質の企業体質が出来上がると逸見社長は考えており、その上で、構造改革が一巡・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.13 2011年08月30日(火)
今期初めまでに事業モデルの再編が完了し、次世代を見据えた戦略も具体的に描かれた。東日本大震災の間接的な影響を受けるうえに、将来に向けた先行投資ステージにある2012年3月期の見栄えは決して良いものではない。・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.12 2011年06月16日(木)
11/3期でグループや事業の再編が一巡、財務の健全化も進んだ。12/3期は、東日本大震災の影響によるIT投資の抑制や先送り等、厳しい事業環境が予想される中、各事業で収益力の底上げを図る考え。具体的な取組みについては、・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.11 2011年02月22日(火)
システムプロのモバイル技術力とカテナの営業力の融合が、携帯電話の開発、家電や自動車に代表される非携帯電話分野での開発等で機能し始めるなど、順調にシナジーを生み出している。2010年5月に掲げた中期経営計画・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.10 2010年12月07日(火)
スマートフォン市場が急拡大しており、移動体通信キャリア各社はスマートフォンユーザーの獲得に向けAndroidを搭載したスマートフォンの開発を活発化している。このため、未だ立ち上げから1年半が経過したに過ぎないAndroid端末・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.9 2010年08月17日(火)
旧カテナ(株)との合併により収益の安定している情報システム事業やITサービス事業を取り込む事ができ、収益基盤の強化進んだ。一方、多様なアプリケーションに対応できるiPadやiPhone4の発売好調に加え、Googleが移動体通信・・・
ブリッジレポート:(2317)シスプロカテナ vol.8 2010年06月22日(火)
次世代プラットフォームやスマートフォンの市場拡大等でモバイル高速データ通信事業の見通しは明るい。また、システムプロ時代は後発ゆえに苦戦が続いた情報システム事業もカテナのシステム開発事業を取り込んだ事で技術・・・
ブリッジレポート:(2317)システムプロ vol.7 2010年03月23日(火)
今期は合併・再スタートに向けた移行期となるため、利益の確保よりも先行投資が優先される。新会社として再スタートを切る11/3期も当初は体制の整備等で先行投資が続くものと思われ、その成果が業績に現れてくるのは12/3期以降・・・
ブリッジレポート:(2317)システムプロ vol.6 2009年12月29日(火)
10/3期の業績見通しは厳しいものの、移動体高速データ通信システム事業の足下の受注は堅調に推移している。具体的には、2010年〜2012年のLTEサービスインに向けた開発案件の受注に成功している他、パイロットメーカーから・・・
ブリッジレポート:(2317)システムプロ vol.5 2009年09月15日(火)
昨秋以降の厳しい事業環境にもかかわらず第2四半期まではほぼ前年同期並の売上高・営業利益を維持していたが、新年度入り直後の受注環境の急速な悪化で4月28日に業績予想の下方修正を余儀なくされた。実際、新年度入り後の・・・
ブリッジレポート:(2317)システムプロ vol.4 2009年06月30日(火)
09年春・夏モデルの受注が予想を下回った事を主因に上期及び通期の業績予想が下方修正された。しかし、足下、秋・冬モデルの引き合いが強いようで、移動体高速データ通信システム事業は夏以降フル稼働が予想される。・・・
ブリッジレポート:(2317)システムプロ vol.3 2009年04月07日(火)
当第1四半期は、移動体高速データ通信システム事業、情報システムサービス事業の主力2事業がいずれも前年同期比で増収。不採算事業からの撤退に伴うコスト削減効果も大きく寄与し、販管費は前年同期比で・・・
ブリッジレポート:(2317)システムプロ vol.2 2008年12月22日(月)
移動体市場は次世代通信開発への過渡期にあるため、携帯電話の端末関連は厳しい状況が続く見込みで、回復には本格的な3.9世代の到来を待つ必要がある。一方、同じ携帯電話でもインフラ関連は3.9世代のサービス提供に向けた・・・
ブリッジレポート:(2317)システムプロ vol.1 2008年09月16日(火)
05/10期、06/10期と、目標としてきた売上高経常利益率20%を割り込んだが、前期にほぼ20%を回復。第3四半期までの経常利益率は21.6%となった。3年後を目処に25%を目指しているが、利益成長は再び軌道に・・・
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