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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.22 2017年03月14日(火)
上期決算は増収減益で売上、利益とも計画に未達だったものの、会社側では下期は両事業とも巻き返し、更なる上積みを目指しており、その進捗を期待したい。一方で、中国企業との意欲的なアライアンスが発表された・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.21 2016年10月04日(火)
エネルギー関連事業が好調で通期でも大幅な増収増益となった。今期も変化率は前期ほどではないものの2桁の増収増益を見込んでいる。オークション関連事業は、カギとなるデフレ脱却が未だ果たされず本格的な離陸はまだ先と・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.20 2016年03月08日(火)
子会社のエネルギー関連事業の伸張により、大幅な増収増益となったが、中心事業であるオークション関連事業も減収ではあったものの、主力の近代美術オークションにおけるエスティメイト下限合計額に対する落札価額の・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.19 2015年10月20日(火)
倉田社長の「日本近代美術再生」に賭ける並々ならぬ思いを強く感じる事の出来た社長インタビューであった。確かに同社の発行しているオークションのカタログを見ると、文化勲章クラスの著名な作家の作品が、・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.18 2010年01月26日(火)
上期は期初予想を上回る損失計上となったが、評価性の損失のためキャッシュ・フローに影響はなく、資金効率の改善によりキャッシュポジションは前年同期を上回った。当面、資金的な懸念は無く、また、固定費を中心に・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.17 2009年07月28日(火)
09/5期は、もともと経営効率の高かった同社が更なるコストダウンに取り組み、成果も上げたが、事業環境の悪化は経営努力をはるかに凌いだ。このため、10/5期は組織を少数精鋭組織に再編し、更なるコストダウンに取り組む・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.16 2009年04月28日(火)
3月21日開催の近代美術オークションにおいて、岸田劉生の油彩画「静物(砂糖壺・リーチの茶碗と湯呑・林檎)」が1億3500万円で落札された。作品の価値を考えると、落札価格に物足りなさを感じる向きも少なくないようだが・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.15 2009年02月10日(火)
上期との比較において、下期の業績予想は妥当であると考えるが、国内外の経済情勢いかんでは下振れの可能性も否定できない。同社が作成している近代美術インデックスを見ると、価格面では、未だ過去最低となった99年6月の・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.14 2008年10月14日(火)
事業環境は厳しさを増しており、今後の業績には不透明感が強い。しかし、同社の場合、IPOで調達した資金が手付かずの状態で温存されており、現預金が資産の大半を占める。もちろん無借金で、自己資本比率も・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.13 2008年07月22日(火)
09/5期はインフレ進行を踏まえ、厳格な1年ルールの下、在庫投資と商品販売を積極化する。中期的には、コンテンポラリーを伸ばすと共に、近代美術の高額品戦略を維持する考え。ただ、・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.12 2008年04月15日(火)
株安が国内景気に暗い影を投げかけており、美術品オークション市場も低調です。同じ株安でも、2003年の株安の時は、同社は最高益を更新しましたが、今回はコンテンポラリーアートオー・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.11 2008年02月19日(火)
世界的に見ても非常に大きなディスカウント状態にあり、ある種のリクイディティ・トラップ(流動性のわな)に陥ってしまった感のある日本の美術品市場。言い換えると、シュリンク・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.10 2007年10月16日(火)
第1四半期は営業損失となりましたが、今期の業績を見通す上でポイントとなるのは通期で最大の取扱高を計画している第2四半期です。第2四半期の業績に注目したいと思いま・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.9 2007年07月24日(火)
同社のオークションレコード歴代2位に並ぶ高額落札となった「Le Peintre et son Modèle」の落札に見られるように、シュリンクしていたニューマネーが動き出しつつあるようです。また・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.8 2007年04月10日(火)
美術品市場はデフレとインフレの狭間にあり、デフレの終焉期待 ⇒ 先高期待の売り惜しみ ⇒ 低調なオークションへの出品といった結果につながり、2006年後半以降・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.7 2007年01月30日(火)
1月27日(土)開催予定の近代美術オークションには、エスティメイト1億円〜1億5千万円の藤田嗣治作「マドンナ」が出品予定。また・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.6 2006年12月05日(火)
商品戦略のポイント等でも示されているように、今後、同社は「デフレの終焉」を念頭に経営戦略を進めていく考えです。「デフレの終焉」はそのトラウマに悩まされ続けてきた日本の美術業界にとって美術品の価格が見直されるチャンスですが・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.5 2006年10月17日(火)
大幅な減収・減益となったため驚かれた方も多いかと思いますが、説明したように予想の範囲内です。ちなみに、同社の予算(業績予想)は・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.4 2006年08月01日(火)
2007年5月期は、利益の伸びが鈍化する見込みです。今期の取組み事項として掲げられているJEWELLERY & WATCHESやコンテンポラリーアートのオークションは、同社のドライブフォースである近代美術オークションに比べると落札単価・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.3 2006年02月21日(火)
日本の美術品の評価は、世界はもちろん同じアジアに位置する中国の美術品などと比べても低いそうです。日本の美術品市場が未だ未成熟であることが要因ですが、日本の美術品市場は未成熟なだけに成長余地・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.2 2005年08月23日(火)
バブル崩壊により縮小した日本のオークション市場は、美術品取引業界の構造変革、美術品愛好家の支持の拡大、更には認知度の向上もあり、再び拡大期を迎えています。しかし、未だ日本の経済力には見合ったものではないだけに・・・
ブリッジレポート:(2437)シンワアートオークション vol.1 2005年06月28日(火)
美術品取引業界の構造変革も追い風となり、日本において定着し始めた美術品及び高級品の流通システムであるオークション。美術品を取り巻く環境は徐々に回復の兆しを見せているようですが、一段の市場拡大には・・・
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