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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.30 2016年07月12日(火)
新規事業としては、機械翻訳関連に注力していく。技術面ではみらい翻訳への資本参加、メディア総合研究所の子会社化などで機械翻訳事業の技術的な基盤を構築し、現在は翻訳精度の向上を目指す段階。同社の強みである・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.29 2015年07月14日(火)
同社の強みである音声認識技術と新規事業で開始した翻訳事業とのシナジーにより、今後幅広い用途での言語コミュニケーションの実現が可能になると同社は考えている。特に、株式会社みらい翻訳への資本参加により、・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.28 2015年01月06日(火)
藤木社長によれば、「Re-Built」で掲げていた「新規事業の創出」については、当初は今期1年をかけて芽を見つけ、来期から本格的に育て始めるという計画であったが、想像以上に速く半年ほどで、その土台を創ることが出来たので・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.27 2014年07月15日(火)
各方面で音声認識を採用する動きが活発化している。ウェアラブル端末やロボット産業など、新たな製品においても音声認識技術は注目を集めている。その一方で、他社との競争の激化や音声認識技術を無料で提供する流れから、・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.26 2013年12月10日(火)
各業界で音声認識を採用する動きが活発化しており、同社においても引き合いが増加している。しかし、その一方で他社との競争も激化しているため、営業力、製品力、技術力の強化が不可欠である。このため、同社は、この3月に・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.25 2013年07月16日(火)
同社の説明によると、日本で「音声認識」、「音声合成」、及び「音声対話」の3つの技術を有するのは、おそらく同社のみ、とのこと。この事は、音声認識のソリューションにおいて、対話機能を含めた一つの大きなシステムとして・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.24 2013年03月19日(火)
フィーチャーフォンからスマートフォンへの急速なシフトを受けて同社の業績も一旦踊り場を迎えたが、スマートフォンへの技術・サービス両面での対応が進んだ事と通信キャリアの体制整備が進んだ事で調整は短期間で・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.23 2012年12月18日(火)
経営理念を「社会の変化に柔軟に対応して、その時代に求められる商品を追求し、継続的に発展する会社を目指す」とする同社。半導体の受託開発からスタートし、音源事業、音声認識事業へと事業の軸足を移しながら企業価値を・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.22 2012年09月04日(火)
フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行が進む事で同社のビジネスモデルも大きく変化する。具体的には、スマートフォンは基本的な機能を搭載するのみで、機能の拡張は個人が選択できるため、従来のキャリアや・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.21 2012年07月17日(火)
フィーチャーフォンからスマートフォンへの移行が進む事で同社のビジネスモデルも大きく変化する。スマートフォンは基本的な機能を搭載するのみで、機能の拡張は個人が選択できるようになっているため、従来のキャリアや・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.20 2012年03月06日(火)
同社は、受託開発→音源→音声認識へと主要な事業を変えながら業容を拡大させてきた。今後は音声認識・UIソリューション事業分野を中心事業と位置付けて、メーカーへの技術製品の提供にとどまらず、自社開発の業務支援・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.19 2011年12月06日(火)
同社は前期からスマートフォン対応を進めていたが、携帯キャリアの販売政策もあり、予想以上に早くスマートフォンの普及が進んだため、事業環境と同社の対応の間にギャップが生じた。このため、前期から今上期にかけて業績の・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.18 2011年08月23日(火)
当初から上期は大幅な減益を予想しており、厳しい決算となった第1四半期も想定の範囲内。下期以降、徐々に収益貢献が始まるスマートフォン向け事業やソリューションビジネスの動向に注目したい。・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.17 2011年06月28日(火)
NTTドコモは11/3期のスマートフォンの販売台数を当初100万台程度と想定していたいが、実際には250万台近くに達し、従来型端末は予想を大幅に下回った。収益源を従来型端末に置いていた同社にとって大きな痛手であり、・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.16 2011年03月29日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高が78.7%(前年同期は70.4%)、営業利益は87.0%(同65.1%)、経常利益87.8%(同65.2%)。売上・利益の両面で順調に進捗しており、また、足下の良好な業績モーメンタムを考えると・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.14 2010年12月07日(火)
8月の携帯電話出荷台数が2ヶ月連続のプラスとなったように、携帯電話の割賦販売が導入されて2年が経過し買い替えの動きが出てきたようだ。業績予想には織り込まれていないようだが、こうした外部環境の改善が下期以降の・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.15 2010年06月16日(水)
Googleの音声認識技術への積極的な関与もあり、今後、音声認識は携帯電話やスマートフォンに必須の技術になっていくものと思われる。実際、同社の音声認識エンジンの搭載は現在NTTドコモの端末に限られているが、他の携帯・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.13 2010年02月23日(火)
第3四半期(10-12月)はNTTドコモの携帯電話販売の落ち込みと、業績が悪化した自動車メーカーの開発費抑制の影響を受けた。携帯電話販売については、11月以降の落ち込みが響いたようだ。ただ、第4四半期(1-3月)は、前年同期が・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.12 2009年12月29日(火)
米グーグルの日本法人が、同社の基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載した携帯と米アップル製の「iPhone(アイフォーン)」向けに、音声入力で言葉の意味や住所等を検索できる携帯電話向けのサービスを始めた。・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.11 2009年06月09日(火)
昨秋以降の厳しい事業環境については、今さら説明するまでも無いが、こうした中で同社は09/3期に5期連続の増益を達成し最高益を更新した。その原動力となった音声認識事業はロイヤルティ収入がベースとなっているため、・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.10 2009年02月24日(火)
携帯電話出荷台数は新販売方式による影響等により減少するなど、同社の事業を取り巻く環境は決して順風ではない。それにも関わらず、第3四半期累計期間の業績は、計画を上回る水準で推移し、第3四半期累計期間において・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.9 2008年12月16日(火)
好業績を続けている同社ではあるが、携帯電話市場の成熟と急激な自動車販売の落ち込みで足下の事業環境が厳しさを増してきた。ただ、既にNTTドコモユーザーの手元には、同社のフロントエンドエンジンの普及が始まっており・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.8 2008年08月19日(火)
携帯電話出荷台数は新販売方式による影響等により減少するなど、同社の事業を取り巻く環境は決して順風ではない。それにも関わらず、第1四半期の利益は、当初予想した第2四半期連結累計・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.7 2008年07月15日(火)
マネジメントへの不信感等から新興市場に対する投資家の目は厳しいが、06年12月に東証マザーズに株式を上場した同社は、上場前の05/3期から増収・増益・増配(06/3期は分割考慮後の・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.6 2007年12月04日(火)
同社の音声認識技術は分散型音声認識方式(Distributed Speech Recognition:DSR)を採用しています。DSRは、音声認識機能を端末とセンターの専用サーバーに分散させるため、分散型・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.5 2007年06月26日(火)
同社は2005年12月27日にマザーズ市場へ新規上場したばかりの若い企業です。ただ、06年3月期、07年3月期実績ともに増益を達成するなど、安定した利益計上が可能な筋肉質の企業体質・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.4 2007年03月13日(火)
新機種の発売予測時のズレ等で足下は若干苦戦している感があります。しかし、2006年の携帯電話国内出荷台数は前年の4,600万台を約5%上回る約4,800万台となった模様です。また、海外出荷台数・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.3 2007年01月09日(火)
主力の音源事業が計画を下回りましたが、MNP商戦に対応したNTTドコモの新製品投入の遅さは我々にも予想外でした。ただ、1年程度のレンジで・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.2 2006年09月12日(火)
まだ第1四半期ということで、業績の方向性がハッキリと出ているわけではありませんが、計画通りに推移しているようです。
当四半期の最大のトピックスは、なんといってもNTTドコモとの・・・
ブリッジレポート:(2468)フュートレック vol.1 2006年07月18日(火)
業務・資本提携を結んだNTTドコモが同社のIPの採用により、国内はシェア50%に目処をつけました。このため、同社の目は国内市場の10数倍の規模を有する海外携帯電話市場に向いて・・・
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