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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.19 2016年12月06日(火)
採算重視の営業活動と物流改革に取り組んできた結果、値上げ、配送頻度緩和、配送時間帯の緩和等、個々の取引条件が改善しており、配車システムの導入による配送業務の効率化と生産性向上(トラック1台当たりの積載金額が増え・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.18 2016年06月21日(火)
営業の仕組みづくりと組織体制化を目指す「NEXTプロジェクト」を立ち上げて、取引規模やインストアシェアに加え、中長期的な取引の展望等も踏まえてのメリハリの効いた営業に取り組んだ成果が現れてきた。・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.17 2015年12月08日(火)
同社は業界に先駆けて商物分離(営業と物流の分業化)を導入し、それぞれの業務で業務効率を高めたが、11/3期以降、売上が急拡大する中で物流費を含めた顧客別の採算管理が甘くなった。しかし、上期の業績が示しているように・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.16 2015年09月08日(火)
日本フードサービス協会によると、外食産業の4-6月の売上高は前年同月比97%〜101%で推移した。ファミリーレストランやディナーレストランが前年同月を上回る売上を上げたものの、パブ・レストラン・居酒屋が前年同月比・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.15 2015年06月16日(火)
同社の売上高は06/3期から10/3期にかけて410億円から430億円のボックス圏で推移したが、第1次C&G中期経営計画「意識・行動改革」(10/3〜12/3)及び第2次C&G中期経営計画「1000億円企業への基盤づくり」(13/3〜15/3)に・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.14 2015年03月10日(火)
売上総利益率が底打ちから回復に向かう一方、販管費率がピークアウトした事を確認できた。売上総利益率の改善は仕入価格上昇分の価格転嫁や代替え商品の提案営業が軌道化してきた事を示しており、販管費率のピークアウトは・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.13 2014年12月16日(火)
消費税率の引き上げや天候不順による消費の不振が同社の取引先である飲食業各社の経営に影を投げかける中、同社は価格、配送フィー、店着時間の交渉を進めていかなければならず、しかも、波状的で動き出すと一気に進む・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.12 2014年09月09日(火)
事業の特性上、同社の第1四半期は利益計上に至らない事が多い。このため、第1四半期決算で損失を計上した事は大きな問題ではないが、今期の最大の取り組み課題である物流改革が若干遅れている事が気がかりだ。・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.11 2014年06月24日(火)
14/3期は新規顧客の開拓や既存顧客との取引が順調に拡大したものの、顧客ニーズへの対応に追われ、物流面での採算管理が甘くなった。筆者の手元にある最も古い同社の売上データは05/3期の390億円。14/3期の実績が・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.10 2014年03月18日(火)
下期に入り、独自性のある商品(ノンフードPBブランド「キッチンサポート」商品)の販売強化に加え、新商品及びリニューアル商品60アイテムを投入した。また、上期に開拓した約2,000店舗の新規取引先も寄与し始めて・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.9 2013年12月10日(火)
上期は、円高修正と原料高を織り込み減益を予想していたものの、予想以上に利益が落ち込んだ。ただ、その要因は、想定以上に新規顧客の開拓が進んだためで、実際、売上高は期初予想を5.3%上回った。また、円高修正と・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.8 2013年09月03日(火)
今期の取り組みは、①徹底的な攻めの営業、②すべての業務プロセスの品質向上、③海外事業展開の促進及び、④グループ力の強化、の4点。①については、商流が順調に伸びており、価格政策も取引先の理解を得られているようだ。・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.7 2013年06月25日(火)
全国の外食店舗数はこの10年間で約60万〜63万店で推移しており、大きな変化はないと言う。新陳代謝が活発な業界である事がその理由で、出退店が容易なだけに1店舗当たりの平均売上高は小さいが、トータルの市場規模・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.6 2013年03月05日(火)
上期決算発表時には、外食産業を取り巻く環境が厳しい事及び米国での干ばつの影響による食材価格の値上がりによる収益性の悪化等を懸念材料として挙げていたが、第3四半期決算を見る限り、主力の首都圏を中心に販売は順調で・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.5 2013年01月15日(火)
(社)日本フードサービス協会のデータを基に計算すると、4月〜9月までの月次売上高の前年同月比の平均は(単純平均)、ファーストフードが100.5%、ファミリーレストランが102.2%、パブ・レストラン/居酒屋が97.9%、・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.4 2012年09月25日(火)
第1四半期決算において、食材卸売事業、食材製造事業共に各施策が順調に進捗している事が確認できた。同社にとって上期は閑散期であり、特に第1四半期は最盛期の第3四半期(10-12月)に向けた種蒔きの時期に当たる。・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.3 2012年07月10日(火)
国内の食材卸市場は成熟しているが、市場規模を考えると確かにシェアアップによる成長余地が大きく、厳しい事業環境の中で売上・利益が高い伸びを示した12/3期決算がポテンシャルの一端を示しているものと思われる。・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.2 2012年03月13日(火)
外食・中食市場は消費者の節約志向、低価格志向等で依然として厳しい事業環境が続いているが、首都圏エリアでの営業強化が成果をあげ同社の業績は好調。現在進行中の中期経営計画「第一次C&G経営計画」の成果で意識改革が・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.1 2012年01月17日(火)
当社はメニュー提案と開発支援、食材セミナーと食材展示会の開催、更には情報誌「久世通信」によるトレンド情報の提供といった、他社に無いきめ細かい顧客フォローを実施しており首都圏No.1のポジション確立を目指している。・・・
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