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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.39 2017年11月14日(火)
上期の営業利益は前年同期比1.0%減少したが、下期は前年同期の99百万円の損失から5億11百万円の利益に転じる見込み。この結果、18/2期通期の営業利益は15/2期に計上した最高益10.5億円を大きく上回る13億81百万円が・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.38 2017年08月08日(火)
1-3月は昨年の野菜価格高騰の影響があり、全般的に価格が高めで推移した。3月以降、野菜の生育は平年並みに回復し、価格も徐々に軟化したが、白菜価格は4月以降も品薄が続き高値が続いたようだ。契約農家から契約数量を・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.37 2017年06月06日(火)
夏から秋口にかけての台風や豪雨で、ここ数年、第3四半期の原料比率が悪化しており、特に影響が大きかった17/2期には営業損失となった。白菜は多くが契約栽培のため、本来、市場価格が高騰しても影響を受けないが、契約農家の・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.36 2017年01月24日(火)
去る11月17日の新聞報道によると、農林水産省が11月16日発表した食品価格動向調査(7〜9日、全国平均)では、対象の野菜全5品目(キャベツ、レタス、トマト、白菜、大根)の小売価格が平年(過去5年平均)より高く、平年の・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.35 2016年11月08日(火)
上期は売上・利益が半期ベースの過去最高を更新した。売上面では、関西以西で顧客の開拓が進み浅漬・キムチの販売が伸びた事とフードレーベルHDの子会社化がポイントだ。関西以西での順調な顧客開拓は同社の伸びしろの・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.34 2016年07月19日(火)
最高益の更新を目指す17/2期のスタートは上々。第1四半期は天候に足を引っ張られる事無く、実力を出し切る事ができたのではないだろうか。(株)フードレーベルホールディングスの子会社化については、・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.33 2016年05月17日(火)
2015年は白菜が10年来の高値を付け、キュウリも数度にわたり高騰したため、同社の16/2期決算は利益の下振れを余儀なくされた。天候要因による業績の下振れはいかんともし難いが、手をこまねいている訳ではなく、・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.32 2016年02月09日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高82.1%、営業利益61.9%、経常利益62.5%。利益面で、通期の利益予想の達成には不透明感があるが、個人消費に力強さがなく、また、成熟市場である食品市場において、継続的な新製品の・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.31 2015年11月24日(火)
上期は、天候不順による品質悪化や収穫量の減少で契約農家からの仕入れが計画に届かなかったため、不足分を補うべく前年同期よりも高めの価格で推移している市場での調達が増えた。このため、利益が減少し、期初予想をも・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.30 2015年07月28日(火)
第1四半期は減益となったものの、その要因は天候要因と計画に沿った広告宣伝費の増加であり、深刻なものではない(コストコントロールは機能している)。一方、第三者割当による自己株式の処分や青果市場の運営を行う・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.29 2015年06月09日(火)
16/2期の売上高は281億円が見込まれており、成熟した国内食品市場にあって、同社は10年間で売上高を1.7倍に拡大させる事になる(06/2期の売上高は165億円)。13/2期、14/2期は増収ながら利益が減少しており、・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.28 2015年02月10日(火)
新聞報道によると、10〜12月に茨城県や千葉県等の産地で適度に雨が降り生育が順調だったため、ハクサイやダイコン等、前年同期より価格が安い野菜が目立つと言う。このため、足元4Qの同社の原料野菜仕入価格も安定して・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.27 2014年11月18日(火)
新聞報道等で、夏場以降のきゅうり、ナス、白菜の価格高騰が報じられていたため、期初予想に沿った着地となった上期決算はGood Surpriseだった。きゅうり価格高騰の影響は受けたが、使用量の多い白菜は契約農家からの仕入れが・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.26 2014年07月22日(火)
上期予想に対する進捗率は、売上高48.7%(前年同期の実績ベースの進捗率48.2%)、営業利益57.4%(同57.2%)、経常利益55.9%(同57.6%)。第1四半期は減益となったものの、売上高はほぼ想定通りで、利益は若干上振れ・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.25 2014年05月27日(火)
14/2期は営業減益となったものの、売上が過去最高を更新した事に注目したい。関西以西で事業拡大余地が大きい事に加え、札幌で増産投資を実施したように既存エリアも深耕余地は大きい。15/2期は広島工場が通期で稼働し、・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.24 2014年02月12日(水)
同社の業績は、経営努力では完全に回避できない天候や気温等の影響を受ける。売上・利益共に過去最高を見込む14/2期の業績ではあるが、秋以降の天候不順や低温を考えると下振れ懸念を払しょくできない。しかし、継続的な・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.23 2013年11月12日(火)
女性の社会進出や単身世帯の増加、小子高齢化等を背景に中食市場は成長を続けており、スーパーやコンビニ等が競って惣菜を強化している。同社の惣菜事業は、訴求力の強い「野菜」をキーワードにした製品開発によって、・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.22 2013年07月30日(火)
2013年5月30日、第37回定時株主総会後に行われた取締役会において、代表取締役社長を務めていた荻野芳朗氏が代表取締役会長に、常務取締役を務めていた宮本雅弘氏が代表取締役社長に、それぞれ就任された。・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.21 2013年05月14日(火)
漬物や惣菜の市場は成熟しているものの、3,700億円の漬物市場は今期の予想売上高が251億円の同社にとって広大であり、総合スーパーや食品スーパーを対象にした惣菜市場は約2.9兆円と更に大きい。このため、全国を網羅する・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.20 2013年01月29日(火)
最近の低温や降雪の影響で白菜やキュウリの生育が遅れ、足元、価格が前年を上回っているようだ。主要原料野菜である白菜を100%契約栽培で調達する等、従前から手だては講じているものの、事態が深刻化すれば数量と価格の・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.19 2012年11月13日(火)
漬物や惣菜の市場は成熟しているものの、同社にとって3,700億円の漬物市場は広大であり、更に大きな市場規模を誇る惣菜市場での展開については緒に付いたばかり。また、同社グループは全国を網羅する営業・物流網を有するが、・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.18 2012年08月07日(火)
吉野家HDの13/2期第1四半期決算は65%の営業減益となった。食材価格の上昇も響いたが、苦戦の最大の原因は中食志向の高まりで、弁当や総菜等に消費者が流れた事だ。同社の好調な販売を見るにつけ、中食志向と健康志向の高まり・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.17 2012年05月29日(火)
同社グループは全国を網羅する営業・物流網を有するが、現在の売上はマーケットのボリューム以上に首都圏に集中しており、未だ非首都圏のマーケットの開拓及び深耕余地は大きいようだ。広島県府中市での新工場建設はこの一環で・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.16 2012年01月31日(火)
相次ぐ新製品の投入と積極的な営業・広告・販促活動の相乗効果で好調な販売が続いている事を考えると、第4四半期の売上予想は保守的だ。原料野菜の価格高騰が当面のリスクであり、昨年12月から続いている雨量の少なさと厳しい寒・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.15 2011年11月22日(火)
台風災禍による野菜価格の高騰も足下沈静化しつつあり、野菜価格について、同社では「10月下旬にはほぼ前年同期並みに落ち着き、11月には更なる低下もある」とみている。業績が天候等の不可避的要因の影響を受けやすい事を・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.14 2011年07月19日(火)
業績予想に変更は無かったものの、順調な製品販売と原材料価格の落ち着きで第1四半期の営業利益、経常利益、及び四半期純利益が上期予想を上回った。JR車内でのステッカーによる広告(6-9月)やCM(7-9月にテレビ)を予定して・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.13 2011年05月10日(火)
11/2期の利益圧迫要因となった夏場の原材料費の高騰だが、主力製品のキムチに使われる白菜については、100%を契約農家から仕入れているため、市場価格が変動してもその影響を受ける事は少ない(胡瓜、ナスは約50%を市場から・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.12 2011年02月01日(火)
「ご飯がススム」シリーズは好調な販売が続いており、通期の売上高は期初予想の195.5億円を7.5%上回る見込み。しかし、天候要因による2度の野菜価格の高騰といった想定外の収益悪化要因を吸収するには、他の製品も含めて売上の・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.11 2010年11月24日(水)
「ご飯がススム キムチ」の販売が好調だ。当初は通期で30億円程度の売上を見込んでいたが、上期で約20億円を売上げ、通期では40億円前後にまで拡大する見込み。上期は野菜価格の高騰に新工場の立ち上げが重なり増収効果を・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.10 2010年08月03日(火)
相次ぐ新製品の投入と投入した新製品の販売好調で売上が順調に伸びているが、上期予想対して利益面での進捗が遅れており若干不安は残る。販管費の増加は想定の範囲内なのだろうが、天候不順による原価率の上昇は想定外で・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.9 2010年05月25日(火)
「ご飯がススム」シリーズが好調だ。既存取引先との取引拡大に加え、地方のスーパー等を中心に新規開拓も進んでいる。11/2期は大幅な販売の拡大を見込んでいるが、予想以上の好スタートで早くも上振れ期待が出てきたほど。・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.8 2010年01月26日(火)
通期業績については、青果物販売の減少等で売上が下振れする可能性があるが、利益面では会社側予想は保守的だ。第4四半期の売上高を前年同期並みと仮定した場合でも、原料野菜価格に大きな変動が無ければ、広告宣伝費の増加を・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.7 2009年11月10日(火)
利益貢献の少ないファミリーレストラン向けの野菜販売の減少で売上全体の伸びが鈍いため、投資家に与えるインパクトが弱くなりがちだが、新規開拓と既存取引先深耕の両面から課題である量販店の開拓が着実に進んでいる。・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.6 2009年07月28日(火)
通期予想に対する進捗率は、連結営業利益で32.6%と高く、今期は好スタートとなった。野菜の価格が安定的に推移していることや、売上増の一方で販管費が前年比で減少していることなどにより、利益を大きく伸ばした。・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.5 2009年05月26日(火)
国内景気が冷え込む中で業績は堅調である。内食への回帰が追い風となっている面もあるが、それ以上に新規開拓の進展や惣菜事業の成長、更には新製品の好調等によるところが大きい。もちろん市場は成熟しているが・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.4 2009年01月27日(火)
第3四半期までの連結業績は、営業利益は前年同期比13.0%増と順調に伸びたが、金融商品の償還損計上などで経常利益は同8.9%減。工場設備の固定資産除却損を特別損失に計上し純利益は同32.7%減となった。通期予想に対する・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.3 2008年11月18日(火)
通期の営業利益は大幅な増益が見込まれるものの、これは前期の下期が悪過ぎたため。下期も浅漬け・惣菜等の製品をけん引役に売上の伸びが見込まれるものの、売上総利益率が上期の21.1%から・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.2 2008年07月29日(火)
通期予想に対する第1四半期段階での進捗率は、売上高が24.1%、営業利益が16.4%、経常利益が20.3%、純利益が8.5%。前期に比べやや出遅れ感があり、第2四半期以降の巻き返し・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.1 2008年05月20日(火)
08/2期は、国産野菜価格の高騰や物流費・人件費の増加が響き営業減益となったが、09/2期は、量販店惣菜売場向けが拡大し、大幅な営業増益が見込まれる。漬物市場は成熟しているものの・・・
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