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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.13 2017年12月05日(火)
前述のように、同社のサイトはシステムに詳しい家蘯卍梗らが深く関わり自社開発したシステムによって構築されているため受注管理、売上管理、在庫管理、購入分析などを自社で一元的に管理しており、これが15年にわたる・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.12 2017年04月25日(火)
売上は計画未達だったものの、損失幅は縮小し計画も上回り、再生プロジェクトは着実に進行しているようだ。また、引き続き第2四半期のインターネット販売事業売上高構成比は目標である60%近くで順調に推移し・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.11 2016年11月29日(火)
前回レポートの当欄で、「今回の組織変更は「守りから攻めへの転換」を告げる同社からのメッセージと捉えることができる。」と記したが、メッセージ通り店舗リストラという守りだけでなく、「多品種少ロット」路線の・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.10 2016年08月23日(火)
在庫削減、不採算店舗の閉店、減損の計上といった事業構造改革がようやく実を結び、四半期ベースの営業利益は上場後初めて黒字転換した。これを受け、株価はJASDAQ指数を大きく上回って推移している。今後は通期決算が・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.9 2016年05月10日(火)
インターネット事業の売上構成比率が引き続き上昇する一方で、在庫削減、不採算店舗の閉店、減損の計上と、事業構造改革は着実に進んでいる。そうした中での今回の組織変更は「守りから攻めへの転換」を告げる同社からの・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.8 2016年02月09日(火)
今第1四半期の退店は4店であったが、退店ペースは第2四半期以降に加速する計画であり、各店舗における適正な人員配置も含めコスト構造は今後大幅に改善することが見込まれる。同時に、収益性の高いインターネット販売事業が・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.7 2015年12月01日(火)
インターネット販売事業について、同社は、第4四半期(6-8月)期間には売上構成比が50%超えると予想していたが、その通りの実績となった。店舗販売が落ち込んだという側面もあるが、他社サイトでの売上拡大の状況を見ても・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.6 2015年08月04日(火)
前回レポート報告時は「第3四半期(3-5月)期間中9店の退店予定で、その後、来期第1四半期(2015年9−11月)までには収益改善の見込めない店舗10店舗以上の退店を計画」ということだったが、今第3四半期(3-5月)期間の・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.5 2015年05月26日(火)
同社はインターネット販売事業の売上高構成比50%以上を目標としている。同事業においては他社サイトでの売上は大変好調で、同社規模の取扱いボリュームの出店企業の中では伸び率はトップクラスとなっているということだ。・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.4 2015年01月27日(火)
第1四半期売上高の通期実績に占める構成比は前期が22.6%だったのに対し今期(対予想ベース)は20.6%となっている。同社の主力取扱いブランドの性格等から第1四半期の売上構成は例年低い傾向にあるが、今期は前期よりも・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.3 2014年11月25日(火)
ファッショントレンド不在の厳しい事業環境の中で損失計上という決算となってしまったことに対し家高社長は「株主・投資家にご迷惑をかけたことを深くお詫びします。」と述べていた。ただ、本文中にあるように在庫圧縮は・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.2 2014年07月29日(火)
前回のレポートで「投資家の信頼を回復するには、まず今期の数字をきっちりと仕上げることが必要となる。」と書いたが、残念ながら2度目の業績下方修正となってしまった。今後の取組みで触れたブランドのリストラクチャリング・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.1 2014年04月30日(水)
投資家の信頼を回復するには、まず今期の数字をきっちりと仕上げることが必要となるが、その意味では在庫の一元管理システムが稼働したことは、「守り」の面で大きな進展となるだろう。一方、「攻め」の面だが、・・・
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