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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.42 2017年08月08日(火)
6月の既存店売上もプラス5.7%となり、前期後半の流れを引き継いで順調な立ち上がりとなったようだ。また、規模はさほど大きくはないものの、久しぶりにM&Aを2件実行することができた点も、第2次中計達成に向けた着実な進捗と・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.41 2017年05月16日(火)
増収減益とはなったが、年度後半に、既存店売上が購入単価の比較的高いポイントカード会員向け販促推進効果などで持ち直し、修正計画を上回って着地することができた。こうした流れを受けて、今期も既存店は前年比プラス・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.40 2017年02月07日(火)
第3四半期累計では増収・減益であったが、会計期間(9月-11月)では、前年同期比2.9%増収、同13.7%営業増益となっている。また、本文中で触れたように、既存店動向も、9月-11月は同0.1%増収と堅調だ。上期の不振が尾を引き・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.39 2016年11月08日(火)
第1四半期終了時点で会社側は「新店の売上は順調であり、第1四半期の遅れを取り戻すために既存店の販促をより強化する方針」であったが、既存店売上は天候不順なども考慮し下期も低調に推移する見込みだ。また中国越境ECに・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.38 2016年08月02日(火)
前期好調だった既存店売上だが3月、4月は計画を下回り、5月は上回ったものの第1四半期では計画2.7%増に対し、0.8%増にとどまった。新店の一時的な経費増もあり、第1四半期実績の通期予想に対する進捗は利益面で大きく・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.37 2016年05月10日(火)
今期売上高予想を上方修正したように、売上高の伸長に関しては次の目標である「2020年2月期売上高1,500億円」達成も含め無理することなく実現していくことができると会社側は見ている。ポイントカード活用の成功事例が・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.36 2016年02月09日(火)
売上面に関しては、新ポイントカードの活用を軸とした既存店活性化のための各種施策が、着実に効果を生み出している点は高く評価されよう。最終四半期も好調は続いているようで、コストコントロールも含め、どれだけ利益の・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.35 2015年11月24日(火)
第1四半期に続き、第2四半期も堅調な推移となった。前期の第2四半期(6−8月)の客数が不調だった反動という面もあろうが、既存店活性化のための各種施策も、着実に効果を生み始めているようだ。中期的には、大阪に・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.34 2015年08月11日(火)
新店、既存店ともまずは集客第一の店舗戦略を採ったことが奏功した結果、好調な滑り出しとなった。今第1四半期売上高の上期計画に対する進捗率は約5割。値引きやプロダクトミックスにより粗利率は低下したものの、・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.33 2015年05月19日(火)
消費税増税前の駆け込み需要のあった前年との比較となる3月度の既存店売上高伸び率は4.5%増と順調な滑り出しとなった今期だが、通期の既存店伸び率予想が2.8%減(※子会社の決算期変更に伴う変則決算の影響あり)の中で・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.32 2015年02月03日(火)
第3四半期(9-11月度)に続き、第4四半期も増収・増益で、粗利率も利益率の高い花粉症関連薬の販売増等季節的要因もあり第3四半期(9-11月度)の27.0%から大きく上昇する。上期の落ち込みを残念ながらカバーできないものの、・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.31 2014年10月28日(火)
第1四半期(3−5月度)時点よりも予想以上に消費税増税前の駆け込み需要の反動減が長引いたことに加え、天候不順もあり、上期計画未達、通期予想下方修正という結果となってしまった。また、出店戦略も通期計画に変更は・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.30 2014年07月29日(火)
消費税増税前の駆け込み需要の反動減は予想以上に大きかったという事だ。6月は既存店売上高の前年同月比マイナス幅は5月より縮小したものの、依然大きいため、まずは7月の数字が注目される。一方で調剤売上は引き続き好調・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.29 2014年05月07日(水)
前述のように、同社株はPER1ケタ台、PBR1倍割れと投資家からの評価は低い。その要因の一つとして、継続的にトップラインを伸張させることが可能なのかという投資家の疑問があるだろう。この疑問に対し同社は以下の様に・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.28 2014年02月18日(火)
グループの再編が進んだ事とコストコントロールの精度向上で収益力が回復してきた。加えて、有利子負債の削減が進み財務内容も改善しているが、集客面での課題解決は道半ば。このため、ロイヤリティの高いポイントカード・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.27 2013年10月15日(火)
14/2期は経常最高益(08/2期:25億30百万円)の更新が見込まれる。上期の経常利益は1億40百万円程度下振れしたが、会社側では下期の収益性改善に自信を持っているようだ。今後の課題は、「この6年間ほぼ横ばいだった売上高を、・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.26 2013年07月23日(火)
6月27日に開催された同社主催のスモールミーティングでは、第1四半期決算の概要説明と共に、子会社(株)ソシオンヘルスケアマネージメント(以下、ソシオン社)について、同社の代表取締役である細川慶人氏から詳細な・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.25 2013年04月30日(火)
10/2期以降、新規出店を10店舗程度に抑え、利益率の改善に取り組んできた成果が現れてきた。具体的には、08/2期の23.2億円をピークに下降トレンドをたどっていた営業利益が、11/2期の11.1億円を底に増加に転じ、14/2期は・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.24 2013年01月29日(火)
同社の事業は季節性がある。具体的には、下期は、第3四半期(9-11月)に比べ第4四半期(12-2月)の売上が大きくなることに加え、利益においても例年、2月(決算期末)は販売達成リベートが計上されるため・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.23 2012年10月30日(火)
この上期は減益となったが、下期でどこまで取り戻せるか。目先は来店客数の改善策が功を奏するかに注目したい。店舗運営の構造改革、ソシオンの子会社化による地域医療への貢献(医療モールの展開、在宅介護支援など)、・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.22 2012年07月31日(火)
コストコントロールが機能するなど収益性の面で取り組みの成果が表れており、売上のボリュームが増える第2四半期は、その効果がより顕著に表れるものと考える。また、調剤の影響を多分に受けている面もあるのだろうが、・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.21 2012年05月15日(火)
業績は大きく好転してきた。店舗運営の構造改革、ソシオンの子会社化による地域医療への貢献(医療モールの展開、在宅介護支援など)、マツモトキヨシHDとの連携など、攻めの動きが本格化している。これらが事業の拡がりを・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.20 2012年01月31日(火)
第3四半期(9-11月)は天候要因等で既存店の客数が前年同期比で減少したものの、客単価の上昇でカバーし既存店売上高は堅調に推移した。同社が注力しているライトカウンセリングの浸透と固定客作りが進んでいるものと思われる・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.19 2011年11月01日(火)
ここ数年業績は伸び悩んできたが、店舗運営の構造改革、ソシオンの子会社化による地域医療への貢献(医療モールへの出店、在宅介護支援など)、マツモトキヨシHDとの連携など、攻めの動きが出ている。これらが事業の拡がりを・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.18 2011年07月26日(火)
注目される(株)マツモトキヨシホールディングス(以下、マツキヨ)とのPB商品の共同開発及び相互供給だが、東日本大震災の影響もあり、OEM先の商品生産が十分に進まず本格的な展開はこれからだ。ただ、既に同社が提供している・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.17 2011年05月17日(火)
ここ数年業績は伸び悩んできたが、マツモトキヨシHDとの連携、中国進出、ソシオンの子会社化による医療モールの展開など、攻めの動きが出ている。これらが、すぐに大幅増益に結び付くわけではないが、事業の拡がりを・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.16 2011年01月25日(火)
品質と価格はトレードオフの関係にあるため、一般的に安い商品は「安かろう、悪かろう」となるのだが、特定の期間に通常価格(品質の目安となる)から値引きした価格で販売する特売は、高品質な商品を低価格で購入できる。・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.15 2010年10月26日(火)
未だ実施店舗が少ないものの、「売場づくりの改革(店舗オペレーションの改革)」が成果をあげており、前項で示した通り、同改革を実施した店舗では販売が堅調な上、収益性の改善も顕著である。加えて、この改革は店舗作業の・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.14 2010年07月27日(火)
第1四半期決算に関するスモールミーティングが去る7月2日に開催され、スモールミーティングの後半では、スケールメリットの追求と在宅医療の取り込みといった観点から井村専務のご説明を頂いた。公式に発表された同社の見解や・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.13 2010年05月11日(火)
ドラッグストア業界では、09年6月に施行された改正薬事法を機に業界を超えたM&Aや資本・業務提携等の再編が加速し、生き残りをかけた競争が激化している。こうした中、同社は10/2期において、中長期的な成長基盤の確立と・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.12 2010年01月26日(火)
高収益商品であるヘルス&ビューティの販売強化や経費削減の推進により(株)キリン堂の収益性改善が進む一方、(株)ニッショードラッグの苦戦が続いている。(株)ニッショードラッグは、もともとコンビニ型の・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.11 2009年10月20日(火)
上期は大幅な減益となったが、下期は増益に転じる見込みだ。景気の2番底が懸念される等、下期についても先行きの不透明感は強く、また、消費者心理が大きく改善しているとも思えないが、9月が順調であったことに加え、・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.10 2009年07月21日(火)
10/2期は厳しいスタートとなったが、既に寺西忠幸会長が社長を兼務する新体制が始動している。また、経営環境の変化に対応し、より一層の経営戦略の充実を図るべく、組織変更も行なった。具体的には、マーケティング戦略室の・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.9 2009年04月28日(火)
10/2期は強気な業績予想となった。予想を達成するためのポイントは計画通りに既存店を活性化できるか否かで、特にキリン堂の下期の既存店売上高は前年同期比3.9%増を見込んでいる。前年同期の落ち込みの反動があるとは言え、・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.8 2009年01月27日(火)
第4四半期は「第2四半期以降、前年同期比で減少が続いていた売上高が増加に転じ、同じく前年同期を下回っていた売上総利益率が改善する」という想定だ。多少、楽観的なように思えるが、販管費に余裕を持たせている・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.7 2008年11月11日(火)
中間決算は前年同期比では増益になったものの、計画は下回った。通期予想に対して会社側は、中間決算を踏まえて修正を行ったものの、下期予想の大きな変更はない。計画達成の大前提となるのが、キリン堂の既存店伸び率・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.6 2008年07月29日(火)
第1四半期の決算を見る限りでは計画を上回った部分もあるが、下回った部分もあり強弱まちまちと言える。正念場はこれから。今期は中期経営計画の初年度であり、計画を達成・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.5 2008年05月20日(火)
08/2期はニッショードラッグの連結効果で大幅な増収・増益となりましたが、売上・利益ともに若干ではありますが計画未達となる等、課題も残りました。09/2期はグループシナジーの追・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.4 2008年02月26日(火)
2009年に改正薬事法が施行され、薬剤師がいないドラッグストア、コンビニ、スーパー等でも一部の医薬品の販売が可能になります。具体的には、医薬品を3つに区分し、第一類医薬品・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.3 2007年11月13日(火)
立地補完に加え、営業面での補完効果も期待できるニッショードラッグをグループに取り込んだことで、中間期は好決算となりました。2009年2月期以降も高い成長を見込んでいますが・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.2 2007年07月17日(火)
2008年2月期の出足は好調です。同社の場合、売上高に季節性があるため、通期業績に対する進捗率に神経質になる必要はありません。 また、ニッショードラッグの長所や課題がはっきりと・・・
ブリッジレポート:(2660)キリン堂 vol.1 2007年05月08日(火)
上位企業による従来エリアを越えた他地域への積極出店、価格競争の激化、更には改正薬事法の施行に伴う異業態の新規参入等、ドラッグストア業界は資本・業務提携等の再編が加速して・・・
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