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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.16 2017年03月07日(火)
第2四半期時点では5割を下回っていた営業利益の進捗率は第3四半期では77%まで上昇している。引き続き高機能材料分野が堅調なことに加え、エラストマー素材分野が、前年同期を大きく下回った第2四半期(7−9月)から・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.15 2016年11月22日(火)
第2四半期実績の通期予想に対する進捗率は売上は50%であるが、営業利益は47%とややスローとなっている。高機能材料分野が61%と好調なのに対し、エラストマー素材分野が41%と出遅れているのがその要因だ。S-SBRは順調に・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.14 2016年09月20日(火)
減収減益ではあったが、進捗率は売上、利益共に25%を超えており、まずは順調な滑り出しとなったようだ。特に高機能材料において利益の進捗率は3割を超え、利益率も改善している点が注目される。テレビ向け光学フィルムの・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.13 2016年06月07日(火)
期初予想は増収増益であったが、エラストマー素材事業、高機能材料事業とも、年度後半にかけてブレーキがかかり、予想を下回る着地となった。「SZ-20 PhaseII」最終年度となる今期も円高の影響でやや厳しい・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.12 2016年01月12日(火)
前年同期比では、第2四半期累計、第2四半期(7−9月)ともに減収・増益ではあったものの、四半期ベースのトレンドを見ると、売上、利益共に前期第4四半期を底に上向いており、順調な業績推移と言えるだろう。・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.11 2015年08月18日(火)
前期は第4四半期にブレーキがかかった形となったため、それを引き継いだ今期第1四半期が注目されたが、両セグメントとも増収増益と順調な出だしとなったようだ。特に期初の予想通り、ラテックスが好調な他、能力増強を行った・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.10 2015年06月02日(火)
前期は第4四半期にブレーキがかかった形となってしまったが、それを引き継いだ今期第1四半期が両セグメント共にどういう状況となっているかを注視したい。一方、中長期的には今下期からのカーボンナノチューブの量産開始が・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.9 2015年02月24日(火)
利益の上方修正を行ったが、修正後でも進捗率は8割を超えている。不透明要因もあるものの、為替が現在の水準で推移すれば、会社側が言うように利益の更なる上積みの可能性も高いものと思われる。次回のレポートでは・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.8 2014年12月09日(火)
急速に進行する円安が同社業績に与える影響は、仮に下期110円/USDであれば営業利益を30億円、115円/USDであれば40億円以上押し上げる要因になるということだが、現時点では他の要素も含め不透明要因が多いため修正は見送った。・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.7 2014年08月19日(火)
業績予想の変更にまでは至らなかったものの、前回レポートの本項目で言及した中小型向け光学フィルムの動向は、想定以上の戻りとなっているということで、第1四半期実績の第2四半期(累計)および通期予想に対する進捗率と・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.6 2014年06月10日(火)
前2014年3月期は2ケタの増収・増益であったが、今2015年3月期は増収ながらも、中小型向け光学フィルムの調整により減益を予想となっている。短期的には、5月に入り改善の兆しも見られてきたという同フィルムの動向がどこまで・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.5 2014年03月11日(火)
第3四半期(累計)では、エラストマー素材、高機能材料、その他の3セグメント共に増収・増益となり、足元の業績は堅調なことが確認された。ただ、第4四半期(1-3月)は懸念材料も多く通期業績予想は据え置いている。・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.4 2013年11月26日(火)
エラストマー素材は海外市況の影響で上期実績に加え、通期でも減益の見込みだが、エラストマー素材、高機能材料、その他の3セグメント共に増収を予想しており、足元の事業環境はおおむね堅調といって良いだろう。・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.3 2013年08月27日(火)
昨年第3四半期から回復ステージに入った光学フィルムが好調だ。引き続き順調に市場が拡大しているスマートフォン、タブレットに加え、昨年不振を極めたTVも底入れ感が出てきているようだ。ただ会社側も認識しているように・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.2 2013年05月28日(火)
会社側は、今期3期ぶりの増収・増益を予想しているが、汎用ゴムや特殊ゴムにおける価格転嫁の動向、円安効果など不確定要素も多く、保守的な見通しとしているようだ。短期的には、所謂アベノミクスによる景気回復期待の中、・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.1 2013年04月09日(火)
短期的な注目点としては、原材料価格の上昇はあるものの、円安の進行による事業環境の改善、光学フィルムの底入れ・拡販により、通期業績を現在の予想からどこまで伸ばすことができるかとなる。一方中長期的には、・・・
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