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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.49 2017年01月17日(火)
国内で収益基盤を固めつつ、海外事業を成長のけん引役としていく考えで、中期経営計画において取り組みを進めていく。同社は、CSO市場(国内、以下同じ)において10%程度の成長が見込めるものの、CRO市場やSMO市場は成熟し・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.48 2016年08月16日(火)
(株)綜合臨床HDを経営統合した事で業界No.1の規模となった国内SMO事業だが、更なる業界再編をにらみ、同事業の一層の成長とグループ全体の企業価値向上を目的に、再度、組織再編を実施する考えだ。現在17/9期を最終と・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.47 2016年06月21日(火)
上期決算は利益が大きく上振れしたものの、主力事業であるCRO事業の受注が前年同期比22%強減少した。引き合いは旺盛だが、リソース不足で対応できないと言う。このため、下期はリソース確保の予算や新人事制度の下での・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.46 2016年03月08日(火)
直近の決算が売上高59億24百万円、経常利益6億84百万円の綜合臨床HDを取り込んだが、今期に限れば、売上はともかく、利益については期待したほどの貢献はない様だ。しかし、開発期間(短縮)や開発コスト(抑制)に対する・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.45 2016年01月12日(火)
保守的な予想となった16/9期業績だが、既に説明した通り、綜合臨床HDとの経営統合の影響や効果が計画に織り込まれていない。経営統合にかかる費用も少なくはないのだろうが、直近決算が売上高59億24百万円、経常利益・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.44 2015年09月15日(火)
主力の国内CRO事業は、人材リソースの確保と言う課題はあるものの、赤字案件の整理が進んだデータマネジメント業務の収益性が改善しており受注も回復傾向。13年10月に子会社2社が合併して再スタートを切った国内CSO事業は・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.43 2015年06月23日(火)
上期の業績が上振れしたものの、通期の業績予想を据え置いた。16/9期以降、攻めの経営に転じる考えで、15/9期は持株会社体制への移行も含めて足場固めに徹する考え。16/9期は25周年を迎える事もあり・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.42 2015年04月28日(火)
上期予想に対する進捗率は、売上高49.1%、営業利益49.1%、経常利益59.1%、純利益56.2%、と順調。受注の好調と、国内CRO事業及び国内CSO事業の収益性が改善すると共に、海外事業の損失も減少した。国内CRO事業では、・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.41 2015年01月20日(火)
13/9期の苦戦の原因となった国内3事業(CRO、SMO、CSO)が順調に回復した。国内CRO事業では、赤字案件の整理が進んだデータマネジメント業務において、順調な案件処理が次の受注を生む好循環が生まれてきた。・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.40 2014年09月24日(水)
通期予想に対する進捗率は、売上高73.7%(実績ベースの前年同期の進捗率70.6%)、営業利益69.9%(同51.2%)、経常利益71.8%(同47.4%)。売上高・利益共に実績ベースの前年同期の進捗率を上回っている事から、・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.39 2014年06月17日(火)
同社は今後の事業展開のテーマとして次の5点を掲げている。① 国内CROとSMOで「No.1」を確実に目指す、② 国内CSOではリーディングカンパニーを目指す、③ GR事業はアジア・パシフィックでのリーディングカンパニーを目指す、・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.38 2014年03月18日(火)
前13/9期は国内3(CRO、SMO、CSO)事業の苦戦で減益決算を強いられたが、この第1四半期は3事業共に売上・利益が期初計画を上回ったようだ。SMO事業は受注の回復も鮮明で、CSO事業の受注も堅調。データマネジメント業務の・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.37 2014年01月14日(火)
13/9期は国内事業の苦戦が響いたが、SMO事業は既に回復基調にあり、CSO事業も、早期に安定して利益を出せる体制づくりが課題だが、コストコントロールは機能している。また、海外事業が順調に売上を伸ばしている事から・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.36 2013年12月03日(火)
13/9期は国内事業の先行投資が負担となるが、CRO関連事業は山梨事業所開設等のコスト削減効果が徐々に顕在化してくる見込みで、SMO関連事業も、3Qに入り、新規案件の取り込みと経費削減効果の顕在化で業績回復が鮮明。・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.35 2013年07月09日(火)
13/9期は国内SMO事業及び国内CSO事業の先行投資が負担となるが、国内SMO事業については下期から、国内CSO事業については来期以降、それぞれ成果が現れてくる。また、国内CSO事業については、(株)ファーマネットワークと・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.34 2013年03月19日(火)
CROを中心とした国内事業を収益源に、Global Research 関連事業及び中国関連事業を育成する戦略が進んでいる。第1四半期は受注面で苦戦が見られた事業もあり、若干気にかかる面もあるが、上期予想に対する進捗率は・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.33 2013年01月22日(火)
安定性と緩やかではあるが成長性を有するCRO、SMOを収益源に、新規事業を育成する戦略が順調に進んでいる。13/9期はGRC、CBCの両事業の売上高が連結売上高の9.4%を占めるに至り、GRCは先行投資負担を吸収しての利益計上が・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.32 2012年12月25日(火)
主力のCRO事業が好調だが、事業の拡大余地が大きいモニタリング業務は人材不足が深刻。このため同社は人員増強に取り組んでおり、第3四半期(4-6月)の3ヶ月間に限ると、新卒社員の入社等による販管費の増加で営業利益が・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.31 2012年06月12日(火)
大型案件の一巡と製造販売後調査での価格競争の激化等で苦戦していたデータマネジメントが回復基調にあり、海外CRO+SMO(GRC)も本格的に始動した。また、SMO事業も提携医療施設のデータを基にした提案営業が軌道に乗り受注が・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.30 2012年02月21日(火)
収益性が高いと思われるデータマネジメント業務が苦戦している。新薬の開発を目的とする治験分野でのデータマネジメント業務では特段の変化がないのだが、製造販売後調査の分野が製薬会社のコスト削減のあおりを受けている・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.29 2011年08月23日(火)
同社は現在進行中の中期計画(11/9期〜13/9期)において、最終の13/9期に売上高450億円、経常利益60億円、市場シェア16%+α(プラス・アルファ)の達成を目指しており、質的目標として、クライアント指向、ビジネス指向、・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.28 2011年06月07日(火)
同社は、91年5月の会社設立から20年が経過し、現在、事業構造の転換を進めている。医薬からヘルスケア等の医薬周辺へ事業領域を広げると共にソリューションを強化する事でサービスの高付加価値化を図っていく考えで、・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.27 2011年02月22日(火)
第1四半期は大幅な減益となったが、今期の業績は下期偏重であり想定の範囲内。課題は、受注余力の拡大であり、第1四半期に受注が減少したのも、豊富な受注残を抱え新規の受注余力が乏しくなっているためだ。このため、積極的に・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.26 2010年12月21日(火)
製薬産業向けのサービスプロバイダーとして業容拡大を図ると共に、医療機関向けのサービス強化等での事業領域拡大を目指す新中期計画がスタートした。この一環として既に新たなプロジェクトが進行しており、12月にBPO・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.25 2010年06月01日(火)
CRO事業の好調が続いており、通期業績は上振れ期待が高まっている。CRO業界は高い成長が続いているが、製薬会社OB等による新規参入が多く競争も激しいため、新興市場等に株式を上場するCROの中には苦戦している企業が多い。・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.24 2010年02月16日(火)
今期の利益予想については当初から保守的と思われていたが、第1四半期決算を見てその思いを強くした。ただ、現状、主力のCRO事業では、人的リソースの不足で受注できないケースが多く、人員の増強が喫緊の課題。また、中期的には・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.23 2010年01月12日(火)
10/9期は積極的な国内での人材投資や中国での事業投資が負担となり営業利益及び経常利益の伸びが低いが、ここ数年の傾向として同社の利益予想は保守的であり、上振れの余地を残しているものと思われる。・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.22 2009年08月11日(火)
4-6月の3ヶ月間も順調に推移した事が確認できた。ただ、第2四半期の決算説明会において、「案件数は増加しているものの、価格要請が厳しくなっている」との説明があったが、この影響が売上総利益に現れているように思われる。・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.21 2009年06月02日(火)
第2四半期は、営業利益及び経常利益が20%強上振れたものの、通期の業績予想に変更は無かった。主力のCRO事業において案件の獲得が順調なようだが、利益の上振れ分は人材投資を中心に先行投資に充当していく考えだ。・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.20 2009年02月24日(火)
09/9期のスタートは上々。国内外で景気の先行き不透明感が強まっているものの、受注や受注残を見る限り2Q以降の不安も無い。もともと保守的な予想であった事もあり、特に利益面での進捗率の高さが目を引く。ただ、今期は・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.19 2008年12月09日(火)
09/9期の業績については、利益の伸びに物足りなさを感じる方は少なくないだろう。人材の確保・育成等のコストが負担となるためだが、更なる市場の拡大が期待できるだけに前向きに評価したい。と言うのも、・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.18 2008年09月02日(火)
中間決算説明会では、「4月に60名の新卒社員が入社したため、人件費及び教育費負担が増加し、下期の営業利益率が上期比で0.4ポイント程度低下する」との事であった。このため、第4四半期・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.17 2008年07月15日(火)
製薬会社の研究開発費の増加が続いている事に加え、アウトソーシング活用の流れもあり、CRO市場の拡大が続いている。また、一時は競争激化で苦戦したSMOも、製薬会社が臨床試験の・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.16 2008年04月01日(火)
好調な業績が継続しています。ただ、同社の事業は、製品から予見できなかった副作用が見つかった場合、顧客の一存で製品の製造中止が決まった場合等により業務委託契約が顧客から・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.15 2007年12月18日(火)
2008年9月期は増益率が鈍化する見込みですが、経常利益率が前期に比べて大きく低下する事を前提にした保守的な業績予想です。同社の事業は、製品から予見できなかった副作用が見・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.14 2007年09月04日(火)
4月26日に通期の利益予想を上方修正しました。売上高は修正なしで利益のみの上方修正でした。利益率の上昇を見込んだ修正です。高めの利益予想のように思われましたが、第3四半期までの・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.13 2007年06月12日(火)
通期の売上高経常利益率は15%となる見込みですが、これは中期経営計画の量的目標である13%を上回るものです。しかも、新規事業が育成過程にある中での達成です。収益性の改善と高収益・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.12 2007年02月27日(火)
CRO事業は利益重視に務めた成果が現れており、また、SMO事業においても、グループを再編しイーピーミントに一本化した事で利益率が改善しています。通期予想に対する進捗率では多少物足りなさも・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.11 2006年12月05日(火)
前期はSMO事業を(株)イーピーミントに一本化しましたが、今期は全体としては順調なCRO事業についてもてこ入れする考えです。具体的には、大規模プロジェクトを抱えていた大阪は、当該プロジェクトのピークに対応・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.10 2006年06月27日(火)
この業界は引き続き高い成長が見込まれる一方、競争が年を追う毎に厳しくなっています。特にSMO事業での苦戦は、同社グループ固有の問題と言うわけではありません。このため同社グループでは、海外にフィールドを・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.9 2005年12月13日(火)
今期も引き続き高い成長が期待できます。CRO事業、SMO事業並びに非臨床事業を中核に、人材派遣業務、医薬・医療情報システム開発業務への横展開に加え、中国、東南アジア・オセアニア等海外でのCRO業務及び・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.8 2005年06月28日(火)
国内市場は拡大が続いているものの、SMO事業を中心に価格競争も激化しているようです。こうしたなか、同社は海外への事業展開や中国での創薬事業等、中期的な成長を見据えた新たなビジネスへの投資を積極的に行っています・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.7 2004年12月14日(火)
市場の拡大を追い風に増収・増益を達成しましたが、一段の成長を目指してグループ力の強化に取り組んでいます。高い成長力を維持していくためには、顧客のアウトソーシング需要の拡大や国際展開に対応するための体制整備が・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.6 2004年07月13日(火)
増収・増益を達成しましたが、子会社イーピーリンク、オーライソフトウェアが苦戦した中間決算となりました。
子会社の計画未達について厳社長は、組織、体制がまだ未完成である・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.5 2004年01月13日(火)
連結での期初計画には未達だったものの、大幅な増収・増益となり、3ヵ年計画の中での単体・連結ともに売上高100億円、売上高経常利益率15%超が視野に入ってきたようです・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.4 2003年07月22日(火)
単体、連結ともに利益は計画を上回って順調に推移しているようです。
今期は大型のデータマネジメントがスタートしこれは来期に大きく寄与してくるということです・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.3 2002年12月24日(火)
上期に下方修正はあったものの下期は予定通りに推移し、加えてイーピーリンクなど子会社の好調もあり、連結ベースでは大幅な増収・増益を達成しました。
今期は非臨床分野の・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.2 2002年06月18日(火)
単体では大きく下方修正となってしまったものの、中期経営計画の柱となっている子会社群が極めて好調な立ち上がりとなっていることは大いに注目できます。
今後の最も大きな課題は・・・
ブリッジレポート:(4282)イーピーエス vol.1 2002年02月13日(水)
厳社長は、EPSグループが最も力を入れなければならないものの一つとして、「人材の確保と育成」をあげています。そして「大変難しい問題」との認識の下、秘訣、王道はないと・・・
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