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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.49 2016年06月21日(火)
前期の過去最高業績を受けた今期は、大型イベントが前期と比べて少なくなるため減収減益の見込みだが、トップラインは、それまでの過去最高である2期前(2014年3月期)を上回り、営業利益もほぼ同水準という事で、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.48 2015年12月01日(火)
アーティストマネージメント事業が好調だ。入場者数は前年同期を60万人、計画を30万人上回った。コンサート会場は入場者数の上限が決まっているため当初の計画大きく上回ることは難しいのではないかと思われるが・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.47 2015年06月09日(火)
同社とTOPIXとの相対株価(過去1年)を見ると、TOPIXを大きくアウトパフォームしており、過去最高の売上・利益を更新する同社の足元の業績を市場は高く評価しているようだ。ただ一方でPERは10倍台と、決して高い評価とは・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.46 2014年12月02日(火)
通期業績予想を上方修正した結果、進捗率は営業収入では5割超であるものの、利益は8割に近い数字となっている。ここ数年の実績を見る限り、利益水準も着実に上昇し、四半期ベースでも損失に転じたことは無く、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.45 2014年08月26日(火)
まだ期初3か月間のみではあるが前年同期比で大幅な増収増益となった。(同社の事業性質上、判断が難しい部分はあるが)第1四半期実績の進捗率は第2四半期累計に対しては利益で約7割となり、順調な滑り出しとなったようだ。・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.44 2014年06月10日(火)
前述のようにライブ市場は今後も好調に推移すると見込まれている一方、2020年の東京オリンピックを控え、国立競技場に代表されるように、首都圏の一定程度のキャパシティを有する会場のいくつかが改修工事に入る。・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.43 2014年03月04日(火)
第2四半期累計からは前年同期比の増収率は低下し、利益も減益となったが通期予想に対する進捗率を見ると、ほぼ計画通りに進んでいるようだ。会社側は可能な限りの積み上げを目指しているが、第4四半期(1−3月)は、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.42 2013年12月17日(火)
今後の成長戦略のカギを握る「新市場開拓」のうち、「日本から海外への展開」は、福山雅治、Perfumeなど、同社業績への寄与という観点からはまだ大きいとは言えないまでもその道筋は着実に築かれているようだ。・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.41 2013年09月24日(火)
9月1日、所属アーティストであるサンプラザ中野くんとパッパラー河合が、福島県立浪江高等学校文化祭「青浪祭」にゲストとして参加し、楽曲を披露した。同社は、東日本大震災の直後より、「私たちに出来ること」を考え、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.40 2013年07月02日(火)
10/3期に12.6億円だった営業利益が、13/3期にかけての3年間で40.9億円と3.2倍に拡大した。アナログな「ライブ」の価値を高めるため、「ライブイズム(ライブ至上主義という意味の造語)」をスローガンに掲げ、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.39 2013年03月19日(火)
13/3期は減収減益予想ながら、過去最高となった12/3期に迫る好決算が期待できる。同社は、アナログな「ライブ」の価値を高めるため、「ライブイズム(ライブ至上主義という意味の造語)」をスローガンに掲げ、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.38 2012年12月25日(火)
ある調査によると、1998年に6,000億円あったCD等の音楽ソフト生産金額が2011年には半減したが、その一方で、ライブの公演数が過去3年間で3割伸びていると言う。CD等の販売不振は同社にとっても痛手だが、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.37 2012年09月18日(火)
同社の主力アーティストであるPerfumeが、この秋に初のアジアツアーを開催する。台湾、香港、韓国、シンガポールの4カ国4会場で予定しており、日程は10月26日の台湾(場所:Neo Studio)を皮切りに、11月7日 香港・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.36 2012年06月26日(火)
13/3期はアーティストマネージメント事業が巡航速度に戻る見込みで、会社設立35周年を迎える来期に向け足場固めを図る。インターネット、通信・放送等メディア及び端末の急速な進化と多様化でエンターテインメントコンテンツの・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.35 2012年03月27日(火)
通期業績については、事業環境によほどの大きな変化がない限り会社計画を上振れる公算が高いだろう。来期以降に視線を向けても、既存コア事業の強化、アジアを中心とした海外展開、更にはODSへの取り組みに注力している点に・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.34 2011年12月27日(火)
通期業績については、事業環境に大きな変化がない限り、ある程度の上振れが期待できると考えるが、それ以上に、既存コア事業の強化、アジアを中心とした海外展開、更にはODSへの取り組みといった基本戦略が進捗している事に・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.33 2011年09月13日(火)
期初段階で保守的な会社計画を発表していたとは言え、第1四半期決算発表段階で増額修正を開示したことはポジティブに評価したい。従来から様々なジャンルにおいてアーティストの発掘・育成に注力してきたことが、足下の厳しい・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.32 2011年06月14日(火)
エンターテイメント市場全体に明るい話題が少ない中、所属アーティストの代表格と言える桑田佳佑の病気療養、年度末に東日本を襲った大震災は、同社を相当困難な状況に陥れたといって過言ではないだろう。しかし、従来から・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.31 2011年03月29日(火)
第3四半期(累計)決算は減収・減益となったが、これ自体は予想の範囲内。逆に、若手役者系アーティストのCM出演や自社アーティスト主演のDVD販売等は予想以上の成果をあげた。また、アーティストの育成、自社レーベル、・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.30 2010年12月28日(火)
桑田佳祐関連では、下期に5大ドームツアーを計画し、約30万人の集客を予定していたが、療養のため全てキャンセルとなった。同社はこの影響を吸収するべく、福山雅治のベストアルバムの発売やポルノグラフィティの年末の横浜・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.29 2010年09月14日(火)
会社側では、7月28日付のプレスリリース「弊社所属アーティスト 桑田佳祐に関するお知らせ」の中で、「通期業績予想については、現在、精査中」としており、実際、今期は極端な下期変調であるため、通期の業績は第3四半期・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.28 2010年06月08日(火)
10/3期は、当初から利益貢献の大きかったサザンオールスターズの30周年記念コンサートの反動等が予想されていたが、期末にかけての返品の増加等によるアミューズソフトエンタテインメント(株)の業績悪化は想定外だった。・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.27 2010年03月23日(火)
第3四半期(10-12月)の3ヶ月間では減収・減益となり、営業利益及び経常利益の減少率も比較的大きかった。会社側は今期及び来期を次のステージに向けた準備の時期と位置付けており、大きな売上・利益の伸びを見込んでいない。・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.26 2009年12月29日(火)
上期は主力のアーティストマネージメント事業が前期と比較して増収・減益となった。多種多様なライブ展開を行ったため利益率が低下した事がその理由だが、多種多様なライブ展開自体が利益面でマイナスと言うわけではない。・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.25 2009年08月25日(火)
30周年の節目の年となった前期は営業収入・利益共に過去最高となったが、今期及び来期は大型イベントが一服する見込みで、12/3期以降の飛躍に向けて今一度足場を固める期となる。12/3期はイベントが再び活発化すると共に・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.24 2009年06月02日(火)
09/3期の大幅な増収・増益から一転して、10/3期は減収・減益が見込まれる。しかし、事業の特性から考えて、業績の振れは止むを得ない面があり、逆に業績のダイナミズムは夢を売るビジネスならでは、と考える。・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.23 2009年03月03日(火)
経済環境が厳しさを増しており、企業活動や個人消費に与える影響が懸念されるものの、同社の業績は堅調だ。通期の業績予想に対する進捗率は、売上高が73.6%(前年同期は75.4%)にとどまるものの、営業利益は91.7%・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.22 2008年12月09日(火)
サザンオールスターズ(以下、サザン)の活動休止に加え、景気悪化によるテレビ局の制作費削減等が報じられており、来期の業績が気になるところだ。確かにサザンは同社の大きな財産ではあるものの、必ずしも・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.21 2008年08月25日(月)
前期に収益V字回復を果たした後の今期第1四半期。大型のコンサートツアーや舞台公演の実施がなかったことにより、連結業績は営業収入49億24百万円(前年同期比15.6%減)、営業損失44百万円と・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.20 2008年07月01日(火)
業績は、08/3期のV時回復に続き、09/3期も高い利益成長が続く見込み。5月半ばに「サザンオールスターズとしての活動を無期限休止にする」との発表があり株価も下落した。しかし、「解散・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.19 2008年04月08日(火)
通期の業績予想に対する進捗率は、売上高が73.8%、経常利益77.8%と順調です。今期は第4四半期に大きなイベントが無いようですから、ほぼ予想に沿った着地となるのではないでし・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.18 2007年12月11日(火)
中間期は、前年同期のような大型の野外コンサートや舞台公演はありませんでしたが、韓国作品で苦戦したメディアビジュアル事業が回復、大幅な増益となりました。また、CM出演契・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.17 2007年09月11日(火)
今期はより積極的なコンサートツアーや舞台公演の展開が予定されている事に加え、グループ内のシナジーを利用したコンテンツ活用への取組が奏功する等でメディアビジュアル事業の・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.16 2007年06月12日(火)
洋画を中心に好調が続いたDVDマーケットですが、昨年から変調をきたし、同社の07/3期業績にも韓国作品の不振と言う形で影を投げかけました。このため、今後は、映画だけでなくドラマ・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.15 2007年02月20日(火)
総合エンターテインメント集団としてテレビ番組や映画の企画、製作なども手掛け、プロダクションの枠組みに囚われないことが同社の特徴であり強みですが、今期は、メディアビジュアル事業における・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.14 2006年12月06日(水)
同社は自社アーティストのライブに力を入れるのは勿論のこと、「ジンガロ」や「WE WILL ROCK YOU」など海外の優れたミュージカルやパフォーマンス等も積極・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.13 2006年06月27日(火)
今期の業績予想は、3年計画で示されていた売上高・利益を下回るものとなりました。それはそれで残念なことではありますが、今回の説明会で示された新レーベル事業は、多くの有力アーティストやタレントを抱えている・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.12 2006年03月07日(火)
第3四半期を終わった時点での通期予想に対する経常利益の進捗率は63.2%にとどまります。ただ、2月から3月にかけて原盤印税及び著作権印税等の収入が見込まれること、及び俳優を中心にCMの契約更新や新人アーティスト・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.11 2005年12月20日(火)
同社の場合、大型のコンサートやアルバムのリリースのタイミングによって、短期的な収益がぶれる可能性は避けられないため、中間期の数字のみを見ることは、対前年同期比を含めあまり有意でないとも思われます・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.10 2005年06月21日(火)
同社はここ数年、デジタル時代に相反するかのように「アナログなライブ」の制作に力を注いできました。その方針は、今回示された3ヵ年計画においても一貫しています。ライブというのは、同じものを二度と見ることは・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.9 2005年03月15日(火)
夢のある業種ですが、それだけに業績に振幅があるのも止むを得ない面があります。ただ、同社は単なる芸能プロダクションではなく、自社でコンテンツ制作を手がけるコンテンツホルダーでもあります・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.8 2004年12月14日(火)
地上波デジタル放送に加えBS・CSデジタル、CATV、更にはパソコン、携帯電話などデジタルメディアの急速な普及・進化に対してコンテンツ不足がささやかれる中、傘下にある多数の有力アーティストと豊富な・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.7 2004年07月20日(火)
山本社長は以前から、「レコード音楽業界を取り巻く環境は決して良好ではないものの、様々な新しい動きが出てきていることも確かで、それに対応した事業展開を進めていくことが重要」と考えています。こうした考えの下・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.6 2004年04月13日(火)
通期では減収・減益となりそうですが、同社が中期ビジョンとして掲げている「保有コンテンツの活用によるコンテンツコンプレックスの収益化」の具体例などを今後も取材していきたいと思います・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.5 2004年02月03日(火)
山本社長は事業基盤の安定のための「CD、レコードに依存しないビジネス形態の確立」を強調されていました。
CD売上が低迷している音楽業界ですが・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.4 2003年07月29日(火)
中期経営計画達成に向けては、保有コンテンツを活用したコンテンツコンプレックスの収益化、アーティストの稼動しないコンテンツ事業の収益拡大が鍵を握っているようです・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.3 2003年01月21日(火)
来年はサザンオールスターズがデビュー25周年だそうで、30周年に向けての第一歩の年と位置付け活発に活動をしていく予定ですし、福山、ポルノグラフィティも積極的な活動を・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.2 2002年08月13日(火)
インターネットの発達を始めとした様々な要因でCD売上が頭打ちとなってきている現状で、「違法コピー」、「著作権期間の問題」など解決が不透明な問題もありますが、同社は・・・
ブリッジレポート:(4301)アミューズ vol.1 2002年06月04日(火)
まず、同社を四季報に書いてあるように単なる「大手芸能プロダクション」と捉えては間違えてしまうと感じました。
確かにヒット曲、ヒット映画が・・・
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