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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.36 2017年06月27日(火)
同社の強みは、制作領域と技術領域を持ち、映像、イベント、クリエイティブ、そしてプロモーションという4つの異なる領域をカバーしている事。このため、顧客ニーズに合った総合的な提案やワンパッケージのサービス提供が・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.35 2017年02月14日(火)
上期の決算発表時に、第2四半期(6-8月)の損失発生を踏まえて通期の業績予想を下方修正したが、下期はほぼ期初予想とおりの売上・利益を計上できるとみていた。事実、通期の業績予想に対する第3四半期までの進捗率は・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.34 2016年11月01日(火)
同社の強みは、制作領域と技術領域を持ち、映像(ポストプロダクション部門)、イベント(映像機器レンタル部門)、クリエイティブ(TVCM部門)、そしてプロモーション(SP・イベント部門)という4つの異なる領域を・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.33 2016年06月07日(火)
同社の強みは、制作領域と技術領域を持ち、映像、イベント、クリエイティブ、そしてプロモーションという4つの異なる領域をカバーし、顧客ニーズに合った総合的な提案やワンパッケージのサービスができる事。・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.32 2015年08月11日(火)
14/2期以降のLEDディスプレイ等への投資と、コンサートやテーマパーク等、エンターテイメント系への営業強化の成果が現れつつあるようだ。DVDやブルーレイの制作で取引がある映像コンテンツ会社でもLEDディスプレイ等の・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.31 2015年06月16日(火)
ワンパッケージサービスは主にコンサート、テーマパーク、映像コンテンツ会社といったエンターテイメント系やMICE関連の案件で強みを発揮する。エンターテイメント系では、昨今、LEDディスプレイのレンタルや・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.30 2014年08月01日(金)
(株)電通によると、2013年の国内総広告費は、経済対策効果による継続的な景気の回復傾向と消費税増税前の駆け込み需要等の影響で5兆9,762億円と前年比1.4%増加した。消費税率引き上げの影響も限定的で、足下の消費は・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.29 2013年06月11日(火)
株式市場の活況や過度な円高の修正は消費者マインドの回復を促し、企業の販促意欲を刺激する。実際、自動車業界では、トヨタ自動車が13年の国内販売の見通しを引き上げており、新たな販促ニーズの顕在化が期待される。・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.28 2013年02月26日(火)
東日本大震災後の落ち込みの反動もあり、第3四半期までの業績は順調。同社はデジタル映像時代の到来に向けていち早く映像制作工程の見直しを行い、インフラから制作スタイルに至るまで、デジタル化、効率化、・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.27 2011年10月25日(火)
上期はグループの強みである企画立案から実制作・演出・運営に至るまでの対応力を活かし、厳しい事業環境の中でも広告ソリューション事業の受注を伸ばす事ができた。また、収益力の強化も進んでおり、売上が増加した広告・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.26 2011年08月31日(水)
期初の説明では、「現在の引合状況から、下期は、ある程度の事業環境の改善が見込まれる」としていた。下期以降の業績回復に期待したい。・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.25 2011年06月21日(火)
11/2期は「飛躍のための足固めの一年目」との位置付けで、営業力強化による受注拡大、コスト管理の徹底による事業の採算性向上、業務の効率化による生産性の向上等の施策を進めた。また、クロスメディアソリューションへの・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.24 2010年11月09日(火)
未だ企業は広告予算を絞り気味だが広告業界を取り巻く環境は最悪期を脱した感があり、同社の事業も全般に回復傾向にある。受注環境の底打ちに加え、リース料の減少も押し上げ要因となり、今期は大幅な増益が見込まれるが、・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.23 2010年08月17日(火)
第1四半期は営業利益以下の各利益段階で上期の利益予想を上回った。受注残も豊富なのだが、売上計上は第3四半期に集中しているとの事で、第2四半期は売上が落ち込み赤字となる見込みだ。前期は第1四半期が赤字で、第2四半期が・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.22 2009年10月27日(火)
事業の季節性もあり、下期は営業黒字を確保できる見込みだが、景気の二番底が懸念される中では必ずしも楽観はできない。ただ、年度が替われば、広告予算も新たに組み直される。実際、来期以降の案件については、引き合いが・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.21 2009年07月21日(火)
08/2期はコンテンツ事業からの撤退で大きな損失計上を余儀なくされ、この撤退により約10億円の年商が無くなった。しかし、財務面での負担軽減効果は極めて大きく、経営リスクも低減された。そして、今回のグループ再編により・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.20 2009年07月21日(火)
厳しい事業環境の陰に隠れてしまった感はあるが、原価管理の徹底とコスト削減により収益性の改善が進んでいる。通期の業績を論じるのは早計ではあるが、10/2期は順調なスタートを切ったと言えるのではないだろうか。・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.19 2009年02月03日(火)
第3四半期の業績発表により、不採算事業の整理一巡による利益率の改善と経費削減が進んでいる事を確認する事ができた。第4四半期については、景気や企業業績の悪化を受けてイベントのキャンセル等が発生する可能性を・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.18 2008年11月04日(火)
同社グループは、国内でも有数の競争力を誇る編集スタジオを有し、そのクオリティの高さからTVCMの編集分野で高い評価を受けている。国内経済が成熟化しつつある中で、先行きTVCM制作の市場が大きく伸びる可能性は少ないが・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.17 2008年07月15日(火)
第1四半期の連結業績は、売上高はほぼ前年並みとなったが、営業損失99百万円、経常損失114百万円、当期純損失100百万円と、損益段階では前期通期に続いて赤字となった。前年度通期・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.16 2008年05月20日(火)
DVD化ビジネスを超えて、映画配給と言うハイリスク・ハイリターン分野に踏み込んでしまっていたコンテンツ事業を見直し、従来からの強みであるデジタル映像技術を梃子にした広・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.15 2008年01月22日(火)
同社は四半期で1億円程度の営業利益を計上できる力はあると思いますが、今期はコンテンツ事業の苦戦が響きました。ただ、中間決算説明会において、コンテンツ事業は抜本的見直しを・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.14 2007年10月30日(火)
今年は東京モーターショーの開催年である事もあり、下期は広告ソリューション事業とテクニカルソリューション事業の売上・利益が上期比拡大する見込みですが、コンテンツ事業・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.13 2007年05月01日(火)
2006年2月期は愛・地球博や東京モーターショー等の大きなイベントがあったため、2007年2月期はその反動が出ても止むを得ないところでしたが、(株)ティーシー・マックスの買収効果で・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.12 2007年01月16日(火)
今期は大幅な減益となる見込みですが、前期に二つの大きなイベントが重なった事を考えると、まずまずの業績であると思います。ただ、順調な売上高の増加・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.11 2006年10月31日(火)
同社グループは、演出や編集の技術で成長してきただけに、営業は待ちの営業になりがちでした。このため、ここ数年は、各事業の機能別組織への再編やプロセスマネジメント手法の・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.10 2006年08月15日(火)
映像の世界と言うのは例えばテレビのCMや、DVDや映画館などでも普段身近なところで接しているはずですが、その現場というのはなかなか見ることはできません。この映像を作るためにはどのよ・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.9 2006年05月16日(火)
同社グループは、もともと個々の演出技術、編集技術を売り物にしていたため、規模の拡大が利益率の改善に結びつき難い面があったほか、待ちの営業になりがち。このため、今まさに伸びている・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.8 2005年11月15日(火)
プロモーションの概念が変わりつつあり、展示会など同社の得意とする大型案件が減少する一方、全国的なSP等、小型案件を一度に大量に展開するようなケースが増えています。しかも、WEBの活用に見られるように・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.7 2005年08月02日(火)
スタジオにしても機材センターにしても固定費の塊みたいなものでから、景気が踊り場にある今みたいな時期は大変です。ただ、映像のデジタル化は着実に進んでおり、中期的な展望に立てば、同社は・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.6 2004年11月16日(火)
対前年同期比で増収ですが減益となりました。
分部社長は、「売上の件数は増加しているものの、大型案件は少なく引き続き体質改善を継続していく必要性を感じている」ということです・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.5 2004年06月08日(火)
小型JOBを積極的に受注するなどで増収・増益を達成しました。
分部社長は、まだ道半ばではあるものの、前々期を超えて再度成長軌道に戻したいと考えています・・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.4 2003年12月09日(火)
環境は引き続き厳しく、単価は低下傾向にあるものの、案件数は増加して付加価値率は上昇しています。
ボリュームゾーンである・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.3 2003年06月10日(火)
厳しい市場環境の中、減収・減益となりましたが、分部社長は「この悔しさをバネにして、必ず成長路線へと回帰させたい」という強い決意を述べられました・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.2 2003年02月04日(火)
今回の見学会は、同社の事業内容、技術力の高さなどを知る上で大変参考になるものでした。特に五反田スタジオで見たデジタル映像や5.1chサラウンドへの変換は大変・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.1 2002年11月26日(火)
現在の景気の下、広告宣伝費圧縮の流れの中で厳しい決算となりました。
顧客からの価格値下げ要請が強まっているのも事実のようです。
しかしその一方で・・・
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