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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.20 2014年06月24日(火)
同社の第1の成長エンジンは開発元のスキャンポ社が進めるグローバル展開に伴い受託製造の増加が見込まれるアミティーザ。第2の成長エンジンは世界初の網膜色素変性治療薬として開発を進める「UF-021」、そして第3の成長・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.19 2014年02月25日(火)
2014年3月期第3四半期は堅調に推移した。通期会社計画を達成するためには、第4四半期会計期間で前年同期比28%減収、35%営業減益以上の結果を残す必要がある。足下の状況等を鑑みると、今期会社計画が過達となる可能性は・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.18 2013年12月03日(火)
適正な研究開発により、将来のキャッシュカウの姿がより鮮明となりつつある。中長期成長戦略のロードマップにおいても、早ければ2015年3月期からの収益寄与が見込まれる。それまでは現在のキャッシュカウであるアミティーザ・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.17 2013年09月03日(火)
当面のキャッシュカウであるアミティーザについては日本での販売が計画通りに開始するなど、引き続き堅調に推移している。これまでは減収基調にあったレスキュラについても日本国内での処方箋数減少幅の縮小、北米での販売・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.16 2013年06月04日(火)
当面のキャッシュカウであるアミティーザについては日本での販売が計画通りに開始するなど、引き続き堅調に推移している。これまでは減収基調にあったレスキュラについても日本国内での処方箋数減少幅の縮小、北米での販売・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.15 2013年02月26日(火)
キャッシュカウであるアミティーザの日本販売が計画通り開始したほか、米国でも堅調に推移している。かねてより創薬ベンチャーでありながらレスキュラ、アミティーザを核とした堅固な財務基盤をもっと評価すべきと・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.14 2012年12月04日(火)
かねてより創薬ベンチャーでありながらレスキュラ、アミティーザを核とした堅固な財務基盤をもっと評価すべきと伝えてきたが、オキュセバ(UF-021)や遺伝子組換え人血清アルブミン(RU-101)の中期的事業性が視野に・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.13 2012年09月04日(火)
研究開発パイプラインの開発ステージアップに伴い、短期的には研究開発費負担が重くなるものの、中期的展望は一段と明るさを増している。目先の収益水準に左右されることなく、本質的な中期成長イメージ自体は揺らいでいない・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.12 2012年06月12日(火)
目先的には武田薬品工業に対する仲裁申立ての判断がどのように下されるかを待つことになろうが、本質的な中期成長イメージ自体は揺らいでいないことを再認識すべきだろう。同社では、既存薬の収益が安定している間に・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.11 2012年03月06日(火)
将来業績を左右する研究開発パイプラインは各々順調に進捗しており、ライセンスアウト、提携などの具現化が視野に入りつつある。四半期ごとにみると、どうしてもデコボコが出来てしまうが、中長期的には豊富なパイプラインを・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.10 2011年12月13日(火)
将来業績を左右する研究開発パイプラインは各々順調に進捗しており、ライセンスアウト、提携などの具現化が視野に入りつつある。四半期ごとにみると、どうしてもデコボコが出来てしまうが、中長期的には安定性が高まって・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.9 2011年08月30日(火)
国内での地道な販売促進活動や海外戦略の見直し(米国市場における再上市、アジア、北米地域以外での新たなライセンス契約の締結など)が功を奏し、減収基調が続いていたレスキュラが増収に転じてきたことはポジティブに評価・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.8 2011年06月07日(火)
目先の業績は薬価改定のネガティブ・インパクト、処方数の減少等により伸び悩むことになりそうである。しかし、将来に向けた布石は着々と打たれている。将来業績を左右する研究開発パイプラインは各々順調に進捗しており、・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.7 2011年03月08日(火)
引き続き「レスキュラ」の減収基調が続いてはいるものの、「アミティーザ」については在庫調整の一巡感が鮮明となった決算だったと言えよう。現段階では米国及びスイスでしか承認・販売されていないものの、2010年10月には日本での製造販売承認・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.6 2010年12月07日(火)
新薬の発売が始まるのは2016年以降になる見込みだが、営業CFが黒字基調を維持しており、また現預金も潤沢で財務内容も良好。経営は安定しており、しかも堅実だ。こうした面だけを見ると、同社は製薬ベンチャーらしくない・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.5 2010年08月31日(火)
国内での製造販売承認申請を行った「ラタノプロスト点眼液0.005%」は、ファイザー製薬の緑内障・高眼圧症治療薬「キサラタン」の後発品で、「レスキュラ」と同じプロスタグランジン関連緑内障・高眼圧症治療薬だが・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.4 2010年05月25日(火)
現在、開発段階にある新薬の発売は15年以降になる見込みだが、それ以前にも、臨床試験の進んでいる網膜色素変性治療薬「UF-021(レスキュラの適応拡大)」や「RK-023(脱毛症、睫毛貧毛症)」のライセンス収入・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.3 2010年03月02日(火)
通期業績予想を達成するためのハードルが若干高まった気がするが、「アミティーザ」の減収率が縮小傾向にある上、緑内障分野で競合が激化している「レスキュラ」も、網膜色素変性への適応拡大に向けたキーオープン・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.2 2009年12月08日(火)
同社はバイオベンチャーではあるが、既に利益体質が定着している事に加え、有利子負債の無い強固な財務体質や充実したパイプラインを有する等、他のバイオベンチャーとは一線を画している。また、社長が医師であり、・・・
ブリッジレポート:(4573)アールテック・ウエノ vol.1 2009年10月13日(火)
同社は「レスキュラ」の製造・販売と「アミティーザ」の受託製造によって利益体質が定着しており、この収益を基に新薬の開発に取り組んでいる。このため、バイオを含めた創薬・製薬ベンチャーの多くに見られるような経営面での・・・
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