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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.58 2017年06月27日(火)
同社は、システム運営管理を中心とするストック収益の比率が高いことから、不況抵抗力が強く、比較的増収傾向を維持しやすい優れた収益構造を有している。一方で、同社が属する情報サービス業界は、好調な業界環境が・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.57 2017年02月14日(火)
同社の事業形態上、売上、利益共に上半期よりも下半期の方がウェイトが高く、利益においては第4四半期の占める割合が大きいという傾向がある。第2四半期に不採算が発生した前期ほどではないにせよ、今期の進捗は前々期より・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.56 2016年12月06日(火)
第2四半期業績予想を上方修正したが、通期予想は据え置いた。同社の有力顧客である大手金融機関のシステム統合は今後も継続するが、情報サービス産業売上高に見られるように下期にかけて事業環境には不透明感が残ると・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.55 2016年06月07日(火)
不採算案件が発生したものの、結果的には増収効果、労務費削減により前期比で増益を確保できたが、収益性に課題を残す決算となった。今後はチェック機能を更に強化するなど、発生を予防する考えだ。・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.54 2016年02月23日(火)
16年第3四半期(10-12月)の決算は、四半期の売上高が50億円を超える中、売上総利益率が20.4%の高水準を達成するなど好決算となった。同社の主力顧客である金融系においては新規顧客の開拓も見られ、営業力も強化されて・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.53 2015年12月01日(火)
移転経費と不採算案件の発生により大幅な減益となったが、それを除けば従業員一人当たり売上総利益は増加しているという事であり、グループ経営の効率化と業務プロセスの改善は着実に進んでいるようだ。また、同社の・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.52 2015年09月08日(火)
同社の16/3期第1半期決算を振り返ると、外注費の増加や本社移転にともなう賃料や減価償却費の増加などにより販管費が増加し、営業利益は前年同期比10.6%の減益となるなど一見厳しい内容となった。また、本社移転の影響が・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.51 2015年06月09日(火)
同社は以前から「ダイバーシティの推進」に積極的に取組んでおり、「2020年女性社員比率50%」、「2020年女性管理職比率30%」、「2018年多国籍社員比率15%」といった具体的な目標を掲げ、進捗状況を確認している。・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.50 2015年03月24日(火)
今期の通期予想に対する第3四半期累計の進捗率を見ると、過去数年と比較しても売上、利益とも業績は順調に推移しているようだ。そうした意味で投資家の関心は今期の数字というよりも、「2017年3期 売上高210億円、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.49 2015年01月13日(火)
通期予想に対する進捗率は売上高で48.6%、営業利益で43.8%。下期偏重の同社業態からすれば業績は順調に推移しているといって良いだろう。一方、舩越社長は成長のための次の柱をどう打ち立てるかが課題であると認識して・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.48 2014年08月12日(火)
今1Qは営業減益となったものの、前年同期の利益率がやや高すぎた反動であり、好環境を背景とした好調な業績を持続している。上期予想に対する営業利益の進捗率が61%と高いことがその証左といえるだろう。・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.47 2014年06月10日(火)
14.3期は前下期からの情報サービス産業の回復基調という追い風に乗って増収。労務費削減等による売上総利益利率上昇により大幅増益を実現した。円高修正や株価上昇による景況感改善 → 景気の本格回復 → 設備投資の回復 ・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.46 2014年02月25日(火)
前下期からの情報サービス産業の回復基調という追い風に乗り、今期は四半期ごとに売上が伸びている。主に企業の先行投資であるソフトウエア開発・保守で14.8%の増収となっていることが今後の明るいことを示しており、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.45 2013年12月17日(火)
前下期から情報サービス産業の回復基調という追い風に乗り、不採算事業からの撤退もあり、大幅な増益となった。舩越社長は今上期の増収増益について「ほっとした」としているが、感触はもっと良さそうだ。・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.44 2013年09月03日(火)
1Qは増収、黒字転換となった。前期一時的に減少した一部顧客における運用構築業務が回復した。高収益案件の獲得、事業構造改革実施に伴う収益体質の改善、低採算案件の見直しによる効果も大きいと思われる。・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.43 2013年06月04日(火)
同社は、国内で有力顧客を中心にした顧客深耕を図ると共に、アジアを中心にした海外での事業基盤の確立に取り組んでいく考えで、足元では、そのための人材の育成と確保も進んでいる。国内企業の海外展開が活発化しているが・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.42 2013年03月05日(火)
第3四半期(累計)は第1四半期の不採算案件対応が響き減益決算となったが、ソフトウエア開発事業における既存顧客からの受注拡大、システム運営管理事業における大手ITベンダーとのパートナーシップの強化や積極的な・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.41 2012年12月11日(火)
この下期は捲土重来を期して、上期に発生した課題の解決に取り組む。11月7日に開催された上期の決算説明会において、来期は一段の選択と集中を進める考えである事が示唆された。事業環境の底入れに伴い保留や延期になっていた・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.40 2012年08月21日(火)
13/3期は必ずしも順調なスタートとは言えなかったが、悪材料の大方は予想に織り込まれていた。一方、事業環境は力強さに欠けるものの最悪期を脱しており、「i-Bos24」の下での営業努力の成果もソフトウエア開発事業を中心に・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.39 2012年02月28日(火)
セグメント別動向でも明らかなように、同社の得意とするシステム運営管理業務において企業のアウトソーシング需要をいかに的確に取り込んでいけるかが、カギとなる。また、グローバル展開の基盤構築のスピードも重要な・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.38 2011年12月06日(火)
国内IT投資の減少が続いているものの、10月発表の「特定サービス産業動態統計調査」にみられるように、減少余地は少なくなってきているようだ。今後、メガバンクのシステム増強投資や損保・信託銀のシステム統合等の案件が・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.37 2011年08月23日(火)
同社は現在進行中の新中期経営計画「Breakthrough 200!」において、最終の14/3期に連結売上高200億円、営業利益12.5億円を目指している。目標達成に向け、 Business Operations Outsourcing」、◆屮哀蹇璽丱訶験」、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.36 2011年06月07日(火)
同社グループが東日本大震災で被災する事はなかったが、3交代制で24時間365日ノンストップのサービスを提供するITアウトソーシングの一部の要員は、交通機関の運行が不安定だった震災から数日間は近くのホテル等に宿泊し・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.35 2011年02月15日(火)
1月21日に経済産業省から発表された「特定サービス産業動態統計調査」によると、情報サービス産業の売上高は09年6月からマイナス成長が続いており、第3四半期累計期間中の事業環境は厳しいものとなった。また、今後についても・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.34 2010年11月24日(水)
通期の業績予想に変更はなかったものの、足下の厳しい事業環境を考えると、同社の業績が下期偏重型である事を踏まえても、その達成は予断を許さない。もっとも、厳しいのは同社に限ったことではなく、同業他社も苦戦が・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.33 2010年08月17日(火)
経済産業省の「特定サービス産業動態統計調査」(10年7月15日発表)によると、情報サービス産業の売上高は、09年6月以降、マイナス成長が続いている。同社の上期の業績予想に対する進捗率は、売上高47.5%(前年同期は45.1%)、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.32 2010年06月01日(火)
10/3期は厳しい決算となったものの、原価低減努力が一定の成果を上げた他、苦戦が続く(株)シィ・エイ・ティの「のれん」を一括償却する等、「攻め」の経営に転じるための体制整備が進んだ。今後、景気や企業業績の回復と・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.31 2010年02月16日(火)
通期の予想営業利益に対する第3四半期累計期間の進捗率は90%を超えた。通期予想は10月30日に下方修正されたが、修正計画の達成は視野に入ったようだ。また、厳しい事業環境だが、守りに徹することはなく、中国での支店開設、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.30 2009年11月17日(火)
銀行・生損保など大手金融機関を中心にした優良な顧客基盤を有する事が同社の強みだが、金融機関はサブプライムローン関連の影響に加え、リーマンショック以降の更なる事業環境の悪化で厳しい経営を迫られている。こうした中、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.29 2009年08月11日(火)
ソフトウエア開発部門は開発案件の受注が低調となる一方、主力のシステム運営管理部門は企業のアウトソーシング化の需要を捉え、好調に推移した。企業のIT投資抑制姿勢が厳しさを増す中において、システム運営管理業務の不況・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.28 2009年05月19日(火)
今期は、前期比1.0%の増収、同0.1%の経常増益予想。大口顧客の案件終了によりBPO事業の売上が減少するものの、主力のITO事業が堅調に推移する他、厳しい事業環境が予想されるSI事業も顧客深耕とグループ内の人材資源共有を・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.27 2009年03月03日(火)
厳しい事業環境だが、第3四半期のみ(08年10月−12月)の営業利益は277百万円と健闘している。同社は、既存顧客における情報化投資動向から、受注、売上とも期初計画の水準を確保できるものと見込んでいるが、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.26 2008年11月25日(火)
世界的な金融不安や株価の暴落等による景気や企業業績の悪化懸念から、ここにきてIT投資にもブレーキを踏む企業が増えてきた。ただ、同社の場合、収益の安定しているシステム運営管理が売上の50%以上を・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.25 2008年08月12日(火)
第1四半期間の連結業績は売上高が前年同期比3.0%増、営業利益が同15.4%減となった。一部子会社において売上が従来予想を下回ったことで予想を下回った。第2四半期連結累計期間、通期は・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.24 2008年06月24日(火)
09/3期の業績はM&A効果が一巡して巡航速度に戻るが、国内景気や企業業績の先行きに不透明感が出てきた事を織り込み若干慎重な予想となった。安定成長が期待できる運用ビジネスを基盤・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.23 2008年02月05日(火)
第3四半期の業績発表時に、通期の業績予想を上方修正しました。連結経常利益は従来減益予想でしたが、一転、増益予想。純利益は2桁減益を予想していましたが、前期比横ばい予想・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.22 2007年12月11日(火)
10月29日にザラ高値657円を付けた同社の株価ですが、通期業績が期初予想通りの減益予想であった事に対する失望感に市場全体が下げた影響も加わり、大幅な値幅調整を強いられまし・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.21 2007年08月07日(火)
IT投資に対するコスト意識の高まり、受注競争の激化、更には技術者不足等、問題がないわけではありませんが、企業収益の改善に伴ってIT関連投資は増勢が続いており事業環境は良好です。こうした・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.20 2007年02月20日(火)
人材の確保が同社の課題の一つでしたが、M&Aや業務・資本提携により課題克服に向けた取り組みも進んでいます。子会社化した(株)日本カルチャソフトサービス及び(株)カルチヤ・ソフトの・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.19 2006年12月05日(火)
1990年代のバブル崩壊後、ほとんどの同業他社が固定費削減のために運用・保守部門を切り離してしまったため、現在、保守・運用を行う会社が非常に少なくなり、特に同社のように100人以上の技術者を持つ会社は数えるほど・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.18 2006年06月06日(火)
踊り場を脱し、大幅な増収・増益となり、大変明るい説明会となりました。
しかし、舩越社長はそれに甘んずることなく新中期経営計画「Challenge to the 2008」を策定し、2009年3月期・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.17 2006年03月28日(火)
36年の社歴を持つ同社ですが、入社10年未満の社員が全体の50%以上となっているそうです。こうした若い社員が、これからのIDを牽引していくわけですが、業績の踊り場を抜け、新社長が就任した今が、社員一人一人・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.16 2005年12月20日(火)
期初予想を上回る実績で、大幅な増収・増益となりました。
同社の強みであるアウトソーシングが好調であったのに加え、過去数年、不採算案件の発生などで振るわなかったシステム開発・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.15 2005年06月14日(火)
増収・減益とはなりましたが、「顧客の業種分散=ビジネスエリアの拡大」や「戦略的協業パートナーの開拓」も進展し、今期以降に繋がる決算であったようです。特に戦略的協業パートナーの開拓に関しては・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.14 2004年12月21日(火)
対前年同期比では減収・減益でしたが、ほぼ計画通りの推移であり、想定しなかった不採算案件の発生もなく、落ち着いた決算を迎えることが出来たというのが船越専務の感想です。ただ、決して一息ついてのんびりする、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.13 2004年09月21日(火)
顧客企業の動向に関しては、非金融業の方が活発などバラツキはあるものの動きは出始めているということです。
同社においても大手通信会社から「BPO/ITアウトソーシング」・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.12 2004年06月22日(火)
「大変苦しい3年間でしたが、今までで一番すっきりとした決算を迎えることができた」と船越専務は冒頭の挨拶でおっしゃっていました。
やや明るさが見えてきたことに加え、プロジェクト管理の失敗による・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.11 2004年03月09日(火)
引続き顧客の「コスト削減意識」が強く、金融機関を中心に小型案件が増加していますが、そうした案件を丁寧に拾っていく営業姿勢が大切になっているそうです・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.10 2003年12月24日(水)
取り巻く環境は厳しいものの、以前から取り組んできたコスト管理、プロジェクト管理が浸透し、大幅な増益となりました。
通期見通しについては、決して楽観視していないようですが・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.9 2003年10月07日(火)
まだまだ先行きは不透明ながらも、きめの細かい営業によって、同社の強みである「運営・管理」業務を中心に、堅調な推移を見せているようです。同社の主力取引先である金融機関は・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.8 2003年06月24日(火)
前々期はプロジェクト管理の失敗が発生し、前期はその改善を進めその成果を出すことができましたが、今度は景気低迷の中で営業が思ったように展開できませんでした・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.7 2002年12月10日(火)
説明会の冒頭、舩越副社長は最新号の日経コンピュータという雑誌を紹介されました。 その表紙には「運営部門こそが主役」という文字が大見出しとなっていました・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.6 2002年10月08日(火)
足元の状況は売上、利益ともほぼ計画どおりに進んでいるようですが、全般的には動きが鈍いようです。
ただトレンドとしては・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.5 2002年07月02日(火)
同社は昨年11月の下方修正発表時点で前期の問題点の把握とその対応を進めており、新たにコンサルティング強化のためのプライド社の子会社化を行うなど機動的な対応を行っています・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.4 2002年01月15日(火)
システム開発においては、そこそこの企業規模を維持するのであれば下請け的に下流工程の開発だけを請け負っていれば可能なのが実状です。
ただ、企業を更に成長させようとすればより高い・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.3 2001年09月11日(火)
同社は一人でも多くの投資家にIDのことを知ってもらいたいと、特に個人投資家に対するIR活動に力を入れています。
上記のように、わかりやすい・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.2 2001年06月19日(火)
「大手金融機関との永年にわたる信頼関係」という同社最大の資産をベースとした、安定した収益構造に変化はないようです。むしろ金融再編に伴うビジネスの拡大はまだしばらく続く・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.1 2001年01月05日(金)
アウトソーシング受託を中心とする現在の業務内容は、前述のように安定した収益を稼ぎ出す体制となっています。また、みずほグループからの受託に関しても前々から打診があるため・・・
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