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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.42 2016年11月15日(火)
成熟した消費社会において、人がモノを買う目的は、「モノ自体を買う」こと以上に、選んだり、使ったりする体験を通して得られる「体験価値」に、より重きが置かれるようになってきた。同社は、強みである・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.41 2016年04月19日(火)
この上期は、東京モーターショー等の大規模なイベントや企業のプライベートプロモーション等、幅広い業種でイベントやプロモーションのニーズを取り込む事ができた。提案案件と指定案件が件数・金額の両面で増加し、・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.40 2015年12月22日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高20.4%、営業利益21.3%、経常利益21.4%となり、前期の実績ベースの進捗率(売上高22.9%、営業利益21.3%、経常利益21.9%)とほぼ同水準である事から16/6期の立ち上がりは順調と・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.39 2015年09月01日(火)
広告主が「売り」への直接的効果をプロモーションに対して求める傾向が年々強まっており、これを反映して非マス広告費は拡大傾向が続いている。非マス広告の中でも、リアルプロモーションとネット上での情報拡散施策を・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.38 2015年06月16日(火)
日経広告研究所(平成27年1月発表)は、2015年度の国内総広告費が前年度比1.6%増加すると予測している。15年度は、5年ぶりに実質賃金がプラスに転じるとともに、雇用者数が増加、所得の改善によって個人消費は、・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.37 2015年03月17日(火)
今上期は、前年同期比5.8%の増収、同19.5%の経常増益となるなど非常に好調な決算となった。主要顧客にフォーカスした営業活動や受注管理を徹底しつつ、販管費の効率化を図り収益力を向上させている点極めて評価できる・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.36 2014年09月30日(火)
日経広告研究所(平成26年1月発表)は、平成26年度の国内総広告費が前年度比1.7%増加すると予測している。企業収益の回復が続いており、今後同社を取り巻く業界環境が急速に悪化するリスクは小さいと思われる。・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.35 2014年05月27日(火)
同社グループが属する広告業界は、当面消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動減の影響を受けるものと予想される。同社においても、今後業績にどのような影響を及ぼすのか見通しがつきにくい状況にあり、それが進捗率の・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.34 2014年03月25日(火)
同社グループが属する広告業界は、1-3月の消費税増税前の駆け込み需要と4月以降の消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動減の影響を受ける。同社においても、今後その綱引きが同社業績にどのような影響を及ぼすのか・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.33 2013年09月17日(火)
(株)電通発表の「日本の広告費」によると2012年の国内総広告費は、5年ぶりの増加となった。更に、2013年に入り、アベノミクスによる円安・株高による景況感の改善から企業業績も回復傾向が強まっている。企業業績の回復は・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.32 2013年03月12日(火)
足元の受注環境は厳しいようだが、株式市場の活況や過度な円高の修正は消費者マインドの回復を促し、企業の販促意欲を刺激する。実際、同社業績への影響が大きい自動車業界では、トヨタ自動車が13年の国内販売の見通しを・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.31 2013年01月29日(火)
13/6期の業績は、定量的には、期中受注・期中売上案件をどの程度上積みできるかがポイントであり、定性的には、今期の取り組みである.螢宗璽垢龍化、⇔琉茲粒搬腓叛賁舂蓮提案力の強化、及び収益管理の強化、の進捗。・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.30 2012年10月16日(火)
特殊要因の一巡等を踏まえて13/6期は減収・減益予想となったが、予想通りの着地であれば、11/6期を底とする業績回復トレンドから逸脱するものではない。定量的には、期中受注・期中売上案件の取り込みにより期初予想に・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.29 2012年07月10日(火)
第2四半期までの好調基調は第3四半期に入っても衰えることなく進捗し、各カテゴリー共着実に売上を拡大させた。収益面でも増収効果などを背景に利益率が大幅に改善している。今期会社計画に関しては、6月15日に増額修正された・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.28 2012年03月02日(金)
上期は、利益率が低い携帯電話のキャンペーンが増える等で、更なる原価管理の厳格化といった課題が顕在化したものの、化粧品・トイレタリーや精密機器・その他製造で新たなクライアントが獲得できる等、これまでの営業の成果が・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.27 2011年12月06日(火)
2012年6月期のスタートは順調に切ったと言える決算内容だった。外部環境も一時のパニック的様相から脱却しつつあることが追い風になっている面もあるが、総合的な企画力、制作力、営業力を兼ね揃えた同社の比較優位性が着実に・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.26 2011年09月13日(火)
2011年6月期については、6月に発表した業績下方修正水準で着地しており、サプライズはなかった。東日本大震災の影響を勘案すれば充分に健闘したのではないだろうか。広告業界を取り巻く環境はここ数年厳しい状況が続いて・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.25 2011年07月29日(金)
11/6期の業績予想が下方修正された事は止むを得ない。現状では12/6期についても不透明感は払拭できないが、遅くとも夏までには内閣総理大臣が交代し、国を挙げての復旧・復興が本格化するものと思われる。夏場の電力供給に・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.24 2011年03月15日(火)
上期業績が上振れしたものの、厳しい事業環境を踏まえると、通期業績を達成するためのハードルは低くない。ただ、電通の業績が回復傾向にあり、博報堂の業績にも底打ち感が出てきたように、厳しいながらも事業環境は最悪期を脱したようだ。・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.23 2010年12月07日(火)
業績が回復しているクライアントの数は増加しているものの、広告費・販促費の抑制や絞込みを続けるクライアントも多いようで第1四半期は厳しい事業環境となった。しかし、同社においては、新役員体制及び組織力の強化や・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.22 2010年08月31日(火)
景気低迷、広告費削減の逆風を受け、2010年6月期決算は厳しい結果となったが、同社の事業内容、体質からすれば仕方のない結果だろう。今期は上記のように回復を予想しているが、果たして予想どおりに業界全体が回復するか・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.21 2010年06月22日(火)
日興コーディアル証券の集計によると、10/3期は東証1部上場企業1,260社(3月期決算企業の95%)の約59%の企業で経常利益が増加し、総額で前期比56%弱の経常増益。電気や同社が強みを持つ自動車等の輸出関連企業が牽引役で・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.20 2010年03月23日(火)
上期決算は厳しい事業環境を反映したものとなった。企業業績の悪化により広告費が抑制され、また、広告予算を全額使い切らない企業も増えていると言う。こうした事業環境では営業努力が結果につながり難いものだが、・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.19 2009年12月22日(火)
大手広告代理店の売上高が4媒体(新聞・雑誌・ラジオ・テレビ)を中心に対前年比で減少傾向が続いており、これまで好調だったセールスプロモーション分野も、広告主による広告予算全体の見直しの影響が現れてきた。・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.18 2009年10月06日(火)
国内経済は引続き厳しい状況が続くものと思われるが、顧客(広告主)が「売り」への直接的効果をプロモーションに対して求める傾向を強めている状況に変わりは無い。しかし、同社の現状を考えた場合、こうした顧客ニーズを・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.17 2009年07月14日(火)
(株)電通の「2008年日本の広告費」によると、08年(1〜12月)の日本の総広告費は6兆6,926億円で、前年比4.7%減少したと言う。総広告費は、景気回復とデジタル家電やインターネットの普及を背景に04年に増加に転じて以来、・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.16 2009年03月10日(火)
大きなイベントでは、照明や音響など100社前後の外注先を利用するが、その際、適正な仕入れ価格(外注費)でのオーダーが利益確保のポイントになる。若手社員の成長で営業力の強化が進んだ同社だが、より多くの経験が・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.15 2008年12月09日(火)
世界的な金融不安や株価の下落により景況感が悪化しており、企業の広告宣伝活動への影響が懸念される。実際、大手広告代理店等の苦戦も報じられており、第2四半期以降の同社の業績を懸念される投資家も多いのでは・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.14 2008年09月16日(火)
広告業界は、テレビ、新聞、雑誌、ラジオのマス媒体離れが進む一方、プロモーション需要は増加しており、4マス媒体以外の媒体とプロモーションを組み合わせたクロスメディア展開が必要となっている・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.13 2008年03月11日(火)
主要得意先の1社である電通の売上高は2兆円を超えています。その全てが同社のビジネスに関連するものではありませんが、1/10でも2,000億円超。今期の予想売上高が145億円の同社にとって・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.12 2007年09月04日(火)
同社にとって3年ぶりの中期計画発表となりました。向こう3年間、毎期最高益を更新するという内容はもちろん、中期計画を発表するということ自体が今後のマネジメントに対する自信・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.11 2007年02月20日(火)
通期予想に対する経常利益の進捗率は連結が67.9%、個別が61.6%ですが、通期の業績は期初予想が据え置かれました。特に不安材料があるわけではありませんが、例年の事ながら・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.10 2006年09月05日(火)
若手社員が戦力化しつつあるなか、景気や企業業績の回復を背景に企業の広告宣伝費や販促費が増加傾向にあります。また、今秋には携帯電話のナンバーポータビリティ・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.9 2006年02月21日(火)
若手の育成が成果を上げつつあります。今期に小型案件の獲得で貢献した若手社員が、来期、再来期には中型案件や大型案件をこなせるだけの実力をつけてくるものと思われます。こうした中、本年11月には・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.8 2005年09月06日(火)
企画からイベント本番までを受注し、「企画」・「制作」・「運営」・「演出」を行い、イベント全体をトータルにディレクション、プロデュースすることで主催者の意図することを来場者に伝える、それが同社の業務です・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.7 2005年03月08日(火)
事業環境は回復基調にあります。同社はこのチャンスを生かし、イベントを核とした総合セールスプロモーションカンパニーとして一段の飛躍を図る考えです。ただ、そのためには、上記のようにSP市場開拓に向けた営業の強化・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.6 2004年11月09日(火)
景気は回復傾向が見えるとは言うものの企業の姿勢は基本的には慎重で、実施予定の大型イベントのキャンセルなどで微増収・減益となりました。
同時に課題もはっきりとしたことから、教育研修の充実・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.5 2003年03月25日(火)
決して良好とはいえない環境下で、しっかりと計画を達成する同社の実力がよく理解できた説明会でした。
また、ネットワークの・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.4 2002年09月03日(火)
この不況下、アゲインストの風の中でこうした実績を出すことが出来る同社の実力は目を見張るものがあります。
短期的には、文中に記した・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.3 2002年03月05日(火)
同時テロ事件、長引く不況と同社を取り巻く環境は決して良好とは言えないにも拘わらず、中間決算は計画を上回り、また受注状況から見て通期の業績予想もかなり確実性が高いようです・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.2 2001年12月10日(月)
イベント会社にとっての現在の外部環境は厳しいもののようで、現に毎月1−2社くらいが潰れているのではないかと社長はおっしゃっていました。(ただ潰れている一方で・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.1 2001年08月07日(火)
企画力、提案力とともに、クライアント企業、代理店、イベント会社の3社3様の関係の中で、最も適切な営業の仕方を選択してきたことが、同社がここまで成長してきた大きな要因であり・・・
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