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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.48 2017年08月29日(火)
1Qは前年同期が21.1%の大幅増収であっただけにその反動も考えられたが、きっちり5.7%の増収を確保した。例年静かな1Qだが、今期はしっかりとしたスタートとなっており、事業基盤がより強固になっていることが分かる。・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.47 2017年06月27日(火)
17/3期着地は、会社予想を大きく上回り、実質増収増益。18/3期予想は大幅な増益。そして20/3期に売上高180億円、営業利益8億円を目指す中期計画の発表。今回の本決算発表は申し分のないものといえそうだ。17/3期に・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.46 2017年02月28日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があるが、書き入れ時となる4Qを前に堅調に推移している。11月には売上高を上方修正したが、コスト管理は進展しており、利益面でも会社予想を・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.45 2016年11月22日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向がある。特にパーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。経常損益は1Q(4〜6月)の赤字から2Q(7〜9月)には・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.44 2016年08月23日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。こういった中で、大幅な増収、大幅な赤字縮小。・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.43 2016年06月07日(火)
いずれの事業も増収、利益面ではシステム開発事業における不採算プロジェクトの解消を主因に大幅増益となった。また、新規事業が着実に立ち上がっていることも注目。17/3期予想は経常減益予想だが退職給付債務の・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.42 2016年02月23日(火)
いずれの事業も増収、利益面ではシステム開発事業における不採算プロジェクトの解消を主因に大幅増益となった。情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.41 2015年12月01日(火)
いずれの事業も増収となり、利益面ではシステム開発事業が不採算プロジェクトの解消を主因に増益となり、大幅増益をけん引した。通期予想は売上高0.6%増だが、上期の状況を勘案すると上乗せ余地がありそうだ。・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.40 2015年08月25日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。このため、1Q決算数値は通期の状況を反映するものでは・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.39 2015年06月16日(火)
15/3期は通期では17.1%の経常減益となったが、3Q(累計)時点では経常利益は83.1%減であった。4Q(1〜3月)に何とか盛り返したといえそうだ。また、9.8%増収となったことはこれまでの投資の成果が見えてきていることを・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.38 2015年03月10日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。このため、3Qの決算数値は通期の状況を反映するものでは・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.37 2014年12月09日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。このため、上期の決算数値は通期の状況を反映するもの・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.36 2014年09月09日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。このため、1Q決算数値は通期の状況を反映するものでは・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.35 2014年06月10日(火)
14/3期はいずれの事業も増収となった。ただし、システム開発事業やサポート&サービス事業では先行投資負担も重く、サポート&サービス事業は減益、システム開発事業は増益ながら利益率は低い。こういった流れを受け継ぐ・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.34 2014年03月11日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は特に3月期末への偏重が顕著である。このため、3Qまでの決算実績は通期の状況を・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.33 2013年11月19日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は特に3月期末への偏重が顕著である。このため、上期の決算実績は通期の状況を・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.32 2013年09月17日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。このため、1Q決算数値は通期の状況を反映するものでは・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.31 2013年06月11日(火)
サービスの低価格化により増収ながら減益となったが、新たなサービスを提供することで減益幅は最小限にとどめたともいえるだろう。政府が大胆な金融政策によりデフレ脱却を目指している。サービスの低価格化に歯止めの・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.30 2013年03月26日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。今3Q(累計)については2Q(7〜9月)にパーキング・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.29 2012年12月04日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。今上期では2Qにパーキングシステム事業で収益を大きく・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.28 2012年08月21日(火)
情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム事業で地方自治体等との取引も多い同社は3月期末への偏重が顕著である。ちなみに前12/3期は第3四半期累計で売上高が80.5億円、・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.27 2012年07月03日(火)
厳しい決算となった11/3期から12/3期はパーキングシステム事業の回復を主因に収益は大きく改善した。13/3期はシステム開発事業とサポート&サービス事業が統合し、多面的受注と業務領域の拡大で成長への貢献度が高まる可能性・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.26 2011年08月09日(火)
各事業で収益性の改善が進んでいる事が確認できた。このため、今後のポイントはトップラインの引き上げとなる。現状の事業環境を考えると、難易度の高い課題ではあるが、足下、各事業で売上に底打ち感が出てきている事に・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.25 2011年06月21日(火)
11/3期は厳しい決算となったが、第3四半期累計の営業損益が2.5億円の損失であったのに対して、第4四半期の3ヶ月間で3.4億円弱の利益を計上する等、期末にかけて回復基調が鮮明になった。新規顧客の開拓が進んだ上、既存顧客の・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.24 2011年02月08日(火)
通期業績予想を達成するためのハードルは低くないが、同社の業績は下期偏重型であり、特にIT関連事業は第4四半期に検収が集中する傾向があるため期末にかけての追い込みに期待したい。一方、新規事業として育成中のエコポート・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.23 2010年11月16日(火)
マクロ経済の不透明感が払拭できず下期も厳しい事業環境が続く見込みだが、IT関連事業は新規顧客からの引き合いの増加や生保業務の受注拡大など既存顧客向けの底打ちで、受注が緩やかながら回復傾向にある。利益面でも、・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.22 2010年08月10日(火)
経済産業省の「特定サービス産業動態統計調査」(10年7月15日発表)によると、情報サービス産業の売上高は、09年6月以降、マイナス成長が続いている(直近データは10年5月まで)。IT投資の回復は当初の予想よりも遅れており、・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.21 2010年07月06日(火)
日本経済新聞によると、上場企業の10/3期は売上高が11%減少したものの、コスト削減により経常利益が24%増加した。増益は売上の増加よりもコスト削減を優先した結果であり、IT投資もその例外ではなく、同社に限らず・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.20 2010年02月09日(火)
第4四半期に利益計上が集中するが、コスト削減も進んでおり、期末までに納入を予定している案件の検収が順調に進み、第4四半期に前期通期並みの売上総利益率を確保できれば、利益計画の達成は十分可能と考える。・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.19 2009年11月10日(火)
システム開発などIT関連事業の苦戦は同社に限った事ではなく、回復には今しばらく時間が必要だ。一方、パーキングシステム事業は事業環境にも恵まれ、事業拡大が続いている。低炭素社会に向けた社会的な意識の高まりから・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.18 2009年08月11日(火)
第1四半期決算の発表が本格化しているが、今のところ明るい話題が多く、4月以降、収益改善が進みつつあるように思われる。しかし、その要因を良く見ると、中国の大規模景気対策の恩恵やリストラ効果によるものが少なくない。・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.17 2009年06月02日(火)
経済産業省発表の「特定サービス産業動態統計調査」によると、情報サービス産業全体の売上高は、09年9月に前年同月比減少に転じ、その後も減少傾向が続いている。また、4月に発表された日銀短観によると、今年度の金融機関を・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.16 2009年02月10日(火)
進捗率を見ると、売上高、利益共に若干遅れ気味のように思われるが、同社の場合、売上高の過半を占めるシステム開発事業の検収(売上計上)が第4四半期に集中する傾向がある。前年同期の進捗率等も考慮すると、売上高について・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.15 2008年11月11日(火)
パーキング・システム事業は好調を持続しているものの、システム開発事業及びサポート&サービス事業を取り巻く環境が厳しさを増してきた。受注残の消化が中心となる今期業績への影響は少ないようだが、来期については・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.14 2008年08月12日(火)
第1四半期は株式会社ゼクシスが連結業績に加わったこともあり、連結売上高は前年同期比45%増、連結営業利益は同2.6倍と、大幅増となった。システム開発事業、サポート&サービス事業、・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.13 2008年05月29日(木)
システム開発は、顧客の費用対効果に対する意識の高まりから、一時期、多くのSierが利益確保で苦戦したが、ここにきて、苦戦が続く企業がある一方、同社のようにコスト対応とプロジ・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.12 2008年04月08日(火)
第4四半期の売上が計画通りに推移した場合、通期の利益は上振れが予想されます。また、既に示されているように来期の業績も35%の増収、44%の経常増益と高い成長が見込まれていま・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.11 2007年11月20日(火)
中間決算では売上総利益率が15.6%から18.5%に劇的に改善する一方、販管費比率は15.4%から14.3%に低下しました。売上高が前年同期比8.1%増加する中、販管費がほぼ前年同・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.10 2007年08月07日(火)
売上高の進捗率(20.0%)は、前年同期並みです。同社の業績は、下期偏重型で、しかも第4四半期のボリュームが特に大きくなります。このため、第1四半期の業績が、単純に通期の1/4になると・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.9 2007年05月29日(火)
2007年3月期は減益決算を余儀なくされましたが、パーキング・システム事業において全国展開の布石を打てた事に加え、内部統制の観点から基幹システムにおけるERPパッケージの・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.8 2007年02月13日(火)
第2四半期の苦戦が響き、第3四半期までの累計の業績は増収・減益となりましたが、第3四半期に入り業績が順調に回復している事が確認できました。
注力分野である・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.7 2006年12月05日(火)
不採算案件が尾を引く事は予想外であったにしても、パーキング・システム事業において代理店方式へ移行するため、今期は当初から苦戦が予想されていました。下方修正されたとは言え、今期業績は概ね想定の範囲内と考えていい・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.6 2006年08月08日(火)
第1四半期は営業・経常損失となりましたが、同社の属する業界は9月末や3月末に売上が集中する傾向があり、ます。このため、事業規模によっては第1四半期に損失を計上する企業も珍しくありませんから、第1四半期の結・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.5 2006年05月23日(火)
増収・増益基調ではありますが、パーキングシステム事業におけるリース資産と遊休土地の減損損失の計上等により、当期純利益では減益となっております。システム開発事業は、新規顧客の開拓とともに・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.4 2005年12月27日(火)
新聞報道によると、東京都豊島区や同区内を走る鉄道の事業者などでつくる「豊島区自転車等駐車対策協議会」は、2006年度からの10年間で新たに6500台分の駐輪場を整備する案をまとめたそうです・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.3 2005年07月05日(火)
績拡大のけん引役として期待されるパーキングシステム事業は、環境への配慮や都市整備に対する意識の高まりを追い風に、向こう3〜5年は現在の成長ペースが続きそうです。また、同事業はシステムの販売にとどまらず・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.2 2005年02月15日(火)
パーキングシステム事業はハード・ソフト両面で優位性を有しており、売上総利益の30%を稼ぐまでに成長しました。下期以降も成長のけん引役として期待できる上、中長期的には安定収益源として業績を下支えするもの・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.1 2004年08月31日(火)
1997年にスタートしたパーキングシステム事業は、売上、利益共に同社を支える重要な柱に成長してきました。
2005年3月期第1四半期においても、同事業は売上高・・・
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