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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.32 2017年04月11日(火)
前期に続き、今期も減益となる見通しであるものの、長期間1倍割れで推移していたPBRは1倍を超し、PERも東証1部平均16.44倍(2017年3月31日)を上回ってきた。株主優待制度の開始も一つの材料だろうが、安定した財務基盤・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.31 2013年09月24日(火)
東日本大震災は同社に大きな打撃を与えたが、委託先を含めた周囲の協力に加え、極めて良いタイミングでバイエルクロップサイエンス社の旧結城中央研究所を取得できたことにより、新たな成長へ向けた第1歩を踏み出すことが・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.30 2011年03月08日(火)
無農薬栽培や有機栽培といった言葉をよく耳にするが、「農薬による病害虫や雑草の防除対策をしないと、農産物の世界の収穫量の30%以上が失われてしまう」と言われており、財団法人 日本植物防疫協会によると、農薬を使用しなかった場合の農作物の・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.29 2010年12月28日(火)
通期の業績予想が修正されなかったため、結果として、第4四半期(10-12月)は前年同期比で大幅な増収が見込まれる一方、営業損益が極端に悪化する見込み。ただ、第3四半期まで(1-9月)の業績を踏まえると、実際は売上が下振れ・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.28 2010年09月14日(火)
同社の業績は上期偏重型であり、国内外で景気の先行き不透明感が高まっている事も確かだが、特に利益面で下期の見通しは慎重過ぎるようにも思われる。このため、通期業績には上振れの余地があると考えるが、今期は、年初に・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.27 2010年06月22日(火)
この2月に新製品「ネマキック」が上市された。「ネマキック」は線虫防除剤で、作付け直前の使用が可能、線虫の種類を問わず持続的で安定した効果が期待できる等の特徴を有する。初年度5億円、5年内に15億円の売り上げを・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.26 2010年02月23日(火)
同社の利益予想は保守的な傾向が強く、10/12期予想についても例年の傾向通りと考える。「下方修正しなければ、それで良い」と言うわけではないが、同社の場合、天候や為替等の影響を大きく受けるため、止むを得ないところだ。・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.25 2009年11月24日(火)
同社グループの売上高は事業の性質上、業績に季節的変動があり、上半期に収益の多くが計上される傾向にある。第4四半期は大きな利益計上は見込みにくい。それでも、通期予想に対する第3四半期までの累計の進捗率は、営業利益、・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.24 2009年09月01日(火)
上期の業績が期初予想を上回ったが、売上高が期初予想を下回る中での委託試験費の減少等がその主な理由であった事を考えると、通期の業績予想の据え置きも理解できる。下期の売上総利益率の想定は保守的と考えるが、売上高が・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.23 2009年05月26日(火)
前08年12月期は通期の連結営業利益は6億97百万円だった。08年12月期第1四半期段階での営業利益は5億70百万円。進捗率は82%。これに対し、今09年12月期予想の連結営業利益4億2百万円に対し、当第1四半期の営業利益は・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.22 2009年03月03日(火)
今期は減収・減益が見込まれるものの、中期的な見通しは明るい。中国からの輸入冷凍食品の安全性に対する不安や穀物の国際価格の高騰等で国産の農作物への関心が高まっている事に加え、40%を割り込んだ食料自給率・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.21 2008年08月26日(火)
中間期の売上高、営業利益、経常利益は計画をやや上回って着地した。今期は先行投資の年と位置づけられ、通期予想は減損損失による特別損失を行ったため、大幅減益の見通しとなっているが、・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.20 2008年03月25日(火)
2008年12月期は、先行投資が利益を圧迫するため、2期連続の減益が見込まれます。今後の同社の成長ドライバーとして、有望新剤の登録、農家密着営業の強化、海外展開の推進などを挙げており・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.19 2007年09月11日(火)
ともすると、「農薬=悪」と連想しがちですが、世界的な食糧増産の必要性が叫ばれる中で、環境との調和に配慮しつつ農作物を病気や害虫から守り、食糧増産を進めるために農薬は・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロカネショウ vol.18 2007年03月20日(火)
2006年は天候要因で土壌処理剤の販売が想定したほど伸びませんでしたが、研究開発費の計上が少なかったため大幅な増益となりました。計画通りに費用計上されていれば減益となっていた可能性が・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.17 2006年12月05日(火)
農産物は、その安定生産・供給と共に、安全性や、生産過程における環境保全への配慮が必須となっており、農薬メーカーにとっては、安全性が高い、環境負荷の少ない農薬の開発・供給が社会的使命となっています。
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.16 2006年09月26日(火)
同社の中期ビジョンは、売上高100億円、経常利益10億円、当期純利益6億円。創立60周年を迎える2010年には、東証1部への指定替えと共に上記数値目標を達成したい考えで・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.15 2006年03月14日(火)
主に果樹や野菜向けの農薬の製造・販売をおこなっている農薬専業メーカーです。特徴としましては、農家とのダイレクトチャネルを武器とした営業体制と、売上高の約10%を毎年投じておこなう高い研究開発技術にあります・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.14 2005年09月20日(火)
農薬の生産・販売は減少傾向にあり、販売競争の激化や販売価格の低迷が続いています。しかしながら、農業用土壌処理剤として強いブランド力のある「バスアミド微粒剤」や「D-D92」といった有力商品を有する・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.13 2005年04月05日(火)
無農薬栽培や有機栽培といった言葉をよく耳にしますが、「農薬を利用した病害虫や雑草の防除対策をしないと、農産物の世界の収穫量の30%以上が失われてしまう」とも言われています。例えば、財団法人 日本植物防疫協会・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.12 2004年09月07日(火)
BASFの土壌処理剤事業買収が寄与し売上高が順調に増加したことに加え、研究開発費も減少したことで、通期でも大幅な増収・増益が見込まれます。
今後は土壌処理剤事業の大幅な成長が期待できるということで・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.11 2004年05月11日(火)
農薬を取り巻く環境の厳しさから、初の経常損失とはなりましたが、M&Aの効果や研究開発費が当面の山を越えたことなどから、今期は大幅な増収・増益となる見込です・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.10 2004年02月24日(火)
今回の買収に対して、日本の農薬業界における反応は大きく、同社の動向に注目が集まっているということです。
土壌処理剤に加え、前述のように・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.9 2003年08月26日(火)
説明の最後に、配当に関する考え方を古内常務が説明されました。
配当は年間20円を継続したいと考えています。今期は通期で赤字にはなりますが、その要因は・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.8 2003年07月15日(火)
経営理念は「我が信条」として、4つの責任を上げています。お客様に対するもの。社員に対するもの。地域社会、社会全体に対するもの、株主に対するもの・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.7 2003年04月22日(火)
化学会社の合従連衡の中、日本企業による自社開発はますます少なくなっているそうです。
確かに時間も金もかかり・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.6 2002年10月08日(火)
足元の業績は同社を取り巻く環境が良好ではなく、また研究開発費負担が大きいため低水準を余儀なくされています。
しかし一方で・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.5 2002年07月23日(火)
日本における野菜の輸入量は2001年度 286万トン(内、生鮮野菜96.8万トン、+前年比4.3%)となっており、中でも中国からの輸入量は148万トン(全体の52%・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.4 2002年04月09日(火)
櫛引社長は業界紙「農薬時報」の中でも、世界的な食料不足が深刻化する中で、飽食の日本では「無農薬=絶対善」という短絡的な思考がマスコミによって広げられていることに危惧を・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.3 2001年12月18日(火)
農薬の必要性に対する農家と一般消費者のギャップがあまりにも大きいことが問題だと社長は考えています。生産者は農薬の必要性を十分知っており、適切な使用によって生産を安定させ・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.2 2001年08月28日(火)
日本は減反などで使用量が落ちてきたとはいえ、年間3600億円を使用する世界第2位の農薬使用国です。このマーケットの中で、農薬に対する正しい理解を啓蒙しつつ・・・
ブリッジレポート:(4955)アグロ カネショウ vol.1 2001年03月21日(水)
櫛引社長が何度も強調されていたことが「農薬の必要性を一般の方々に考えてもらいたい。」とうことでした。たしかに「農薬」というと危険とか汚染とかいうイメージが先行して・・・
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