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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.12 2013年08月13日(火)
第1四半期は、前年同期比では減収だが、前四半期比では4四半期ぶりの増収。超硬工具の生産・出荷は13年1月を底に回復基調にあり、輸出は大きく伸びている。加えて、自動車やスマートフォン・タブレット等、主要ユーザーの・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.11 2013年06月25日(火)
足元、超硬工具の生産や切削工具の出荷が増加傾向にあり、輸出については高い伸びを示している。また、同社製品の販売に影響を及ぼす自動車生産も回復傾向にあり、事業環境が改善に向かっている事がわかる。・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.10 2013年02月12日(火)
第4四半期は若干ハードルの高さを感じるが、足元、海外向けが引き続き堅調に推移しており、国内向けも回復の兆しが出てきたようだ。マクロベースでも明るさが見られ、1月31日に経済産業省が発表した鉱工業生産・出荷・在庫指数・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.9 2013年01月08日(火)
「日本で稼ぎ世界に挑む!」、“ものづくり日本”の代表格とも言えるトヨタの言葉だ。「日本でしっかり稼ぎ、マザー工場や研究開発の中核としての国内基盤を強固にしなければ、世界で戦う事も雇用を守る事もできない」との・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.8 2012年08月14日(火)
第1四半期は自動車関連やスマートフォン・タブレット端末関連を中心に予想以上に好調だったようだ(スマートフォンの部品点数は携帯電話の5割増で同社製品への需要が拡大中である)。国内外のマクロ経済に不透明感がある中では・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.7 2012年06月26日(火)
超硬小径エンドミルにおける高い技術力と高いシェア、強い収益力と優れた財務内容等、同社の特徴は数多いが、もう一つ忘れてならないのが、国内生産への強いこだわりである。具体的には、「先端技術の必要な製品は国内から・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.6 2012年02月28日(火)
第3四半期決算を踏まえて通期業績予想を上方修正したものの、「欧州諸国の国債格下げで債務危機問題は一層深刻化しており、円高傾向にも変化がない事、また国内外における価格競争も激しくなってきている事から、経営環境が・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.5 2012年01月10日(火)
超硬工具協会のデータによると、10月の超硬工具の生産は前年同期比1.7%減、前月比4.6%減。また、切削工具の出荷は、それぞれ3.5%増、1.5%減。また、切削工具の需要につながる自動車(四輪車)生産は前月比2.3%増、・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.4 2011年08月09日(火)
同社は取り組むべき課題として、…狭転径エンドミルにおける国内シェア圧倒的No.1、微細化、長寿命化、多角化の推進、及び8楜卷足度の向上、の3項目を挙げている。,悗良枩个箸靴董超硬小径エンドミルの国内シェア・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.3 2011年06月28日(火)
代表的なスマートフォンであるiPhoneに使われる電子部品は953点を数え、従来型携帯電話(600〜800点)の1.3〜1.5倍と言う。ただ、その一方で、部品占有面積は2,612平方ミリメートルと、従来型の2,630平方ミリメートルに比べて・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.2 2011年02月08日(火)
通期の業績予想は今期2度目の上方修正となったが、第4四半期(1-3月)の利益予想は保守的だ。人件費等の正常化に伴う販管費の増加を考慮しても、予想通りの売上を確保できた場合、更に1億円程度の営業利益の上乗せは可能と・・・
ブリッジレポート:(6157)日進工具 vol.1 2010年12月28日(火)
回復が急だっただけに、目先的には一時的な調整があってもおかしくない超硬小径エンドミルの市場だが、2008年4月を100とした場合、10年9月現在で75.8%の水準にとどまり、未だ回復は道半ば。中期的には、電子化が進む自動車部品・・・
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