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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.30 2017年08月22日(火)
上期の予想は、売上高554億円(前年同期比0.8%増)、営業利益40億円(同6.8%減)。進捗率は、売上高52.9%、営業利益48.4%。ただ、新価格が順調に浸透している事や建築設備市場向けが想定よりも早く動き始めた事等から・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.29 2017年05月30日(火)
中期経営計画では、19/3期の計画として売上高1,200億円、営業利益100億円を掲げていたが、営業利益については、1年前倒しで18/3期の達成を狙う。売上高については、Oil&Gas市場における設備投資の減少や中国及び新興国経済の・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.28 2017年02月21日(火)
第3期中期経営計画(〜19/3期)の2年目となる来18/3期の計画は、売上高1,150億円、営業利益90億円、経常利益87億円、親会社株主に帰属する当期純利益57億円。バルブ事業において、主力の国内建築設備市場に回復の兆しが・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.27 2016年11月22日(火)
バルブ事業は、国内では、足元、半導体製造装置向けが好調で、中期的には首都圏再開発や東京オリンピックという材料がある。東京オリンピック需要は2017年後半から本格化し、2018〜2019年前半にかけてピークを迎えると・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.26 2016年08月23日(火)
上期及び通期の業績は、原油価格の低迷に伴う投資抑制や円高の影響で売上が下振れする可能性はあるが、原材料相場が低位安定している事、円高が海外生産品の仕入コストの減少につながる事、更にはコストダウンが順調に・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.25 2016年06月07日(火)
第2期中期経営計画の反省と国内外での厳しい事業環境を踏まえて第3期中期経営計画が策定され、同時に長期経営計画「KITZ Global Vision 2020」の見直しが行われた。第3期中期経営計画、見直された長期経営計画共に・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.24 2016年03月08日(火)
修正された通期予想は保守的である模様。12月決算のため既に第4四半期が終了している海外子会社は、11月、12月が特に厳しい状況だったようで、これを織り込んだ。また、国内の第4四半期も、代理店へのリベートや評価損等を・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.23 2015年12月08日(火)
5月以降の銅相場の急落は想定外だったが、主力のバルブ事業が堅調に推移した事で上期決算はほぼ期初予想に沿った着地となった。ただ、国内外で足元の受注が弱含みなため、下期は販管費の抑制に努め、利益面で守りを固める・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.22 2015年08月25日(火)
第1四半期は減収・減益となったが、現状では、売上高、営業利益共に増加を見込む上期及び通期の業績に不安はないようだ。国内の建築設備市場では、6月に入り、都内の商業ビルへ製品の納入が始まっており、秋以降、納入が・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.21 2015年06月23日(火)
主力のバルブ事業は引き続き売上の増加と収益性の改善が期待できる。売上の面では、M&A及び子会社設立で販売ネットワークの拡充が進むアジアや工業用バルブで一定の評価を得ている北米で着実に売上を伸ばしており、・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.20 2015年03月03日(火)
足元の状況を総括すると、国内外で総じて堅調。国内は仮需の影響が一巡する中、人手不足等で遅れていた建築設備市場向けが動き出し、同社単体の受注、売上、受注残がいずれも増勢に転じている。海外は欧州子会社及び・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.19 2014年12月02日(火)
国内のバルブ販売は未だ力強さに欠けるものの、BBレシオが1を上回る等、受注に底打ち感が出てきた。同社は、第3四半期後半以降、遅れている建築設備向けでバルブの発注が始まるとみている。また、欧州子会社では、・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.18 2014年08月26日(火)
国内は4月、5月が想定したほど落ち込まなかったが、6月に入って調整が顕著になったと言う。また、第2四半期(7-9月)は、第1四半期(4-6月)に計上を予定していたIT関連費用の期ずれ計上も予定されている。・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.17 2014年06月24日(火)
今後の売上拡大のけん引役となる海外では、現地の経営判断の迅速化を図るべく、3極(欧州・米州・アセアン)2拠点(中国・インド)の機能の複合化が進んでいる(本社に集中していたセールス、マーケティング、・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.16 2014年03月18日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高が73.5%、営業利益が76.2%と順調。価格改定効果がある事等を考えると、利益面で上振れの余地があると思われる。価格改定は2008年以来となるが、同業者の多くが追従している模様で、・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.15 2013年11月26日(火)
現在進行中の第2期中期経営計画(14/3期〜16/3期)のポイントは、国内市場での建築設備等を中心とする汎用バルブ事業依存体質からの脱却であり、言い換えると、海外市場でのオイル&ガス向けに使われる工業用バルブの拡大と・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.14 2013年09月03日(火)
第1四半期は厳しい決算となったが、建築設備市場及び機械装置関連市場向けを中心に国内バルブ事業の見通しが明るさを増している。東北地方で東日本震災後の復興需要が本格化しているが、バルブ需要は工事の最終段階で・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.13 2013年06月11日(火)
第2期中期経営計画(14/3期〜16/3期)のポイントは、人口の増加による建築需要の増加が見込まれるアジアでの汎用バルブの拡大とアジアや北米を中心とするオイル&ガス向け等の工業用バルブの拡大である。・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.12 2013年03月12日(火)
リーマン・ショック後の厳しい事業環境の中で同社はグローバルな生産体制の構築等に取り組んできたが、13/3期決算はその成果が顕在化しつつある事を示すものになりそうだ。生産面での進捗を受けて販売面でのグローバル体制の・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.11 2012年12月04日(火)
上期のポイントは、バルブ事業における海外の好調と収益性の改善。不採算案件の影響一巡が収益性改善に寄与した事も事実だが、こうした一時的な要因だけでなく、内製化、国内外での調達コスト削減、更にはライン改善・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.10 2012年08月28日(火)
第1四半期の好決算は材料相場に助けられた面もあるが、成長軌道への回帰に向けた芽が育ちつつある事に注目したい。具体的には、中国でのシェアアップ(ハイエンド製品(汎用品・自動弁)の他に、アッパーミドルクラスの製品を投入・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.9 2012年06月26日(火)
13/3期は成長軌道への回帰を図る上で重要な期となる。海外は軌道化しつつある中国マーケットの開拓を加速できるか否かがポイントであり、新たに拠点を開設したアセアンでの営業体制整備も注目される。また、成熟した国内も・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.8 2012年02月21日(火)
今期のバルブ事業は、子会社が総じて好調だが、建設設備市場の低迷や不採算案件の影響でキッツ本体の苦戦が響いている。ただ、国内においては、震災後の仮需で積み上がった流通在庫の整理が進んでおり、期末にかけて一段の・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.7 2011年11月22日(火)
上期業績で利益の圧迫要因となった中東向け大型プロジェクト物件は、年末までには全ての製品の出荷が完了する予定で、関連費用及び損失の計上は上期で一巡した。大型プロジェクト案件は、これまでも結果として採算面で厳しい・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.6 2011年08月23日(火)
足下、震災後の仮需的な動きが一巡し、調整局面を迎えているようだ。また、半導体関連にも減速感があると言う。ただ、通常であれば、同社の業績は下期偏重で、売上・利益共に下期の方がボリュームが大きく、しかも今下期は・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.5 2011年05月31日(火)
11/3期は4期ぶりの増収となったが、利益は4期連続で減少した。この最大の要因は鋳鋼バルブの採算悪化で、リーマン・ショック後の受注急減時に稼働率を維持するべく受注した低採算案件が売上計上された事による。販売価格が・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.4 2011年02月22日(火)
増収ながら減益が見込まれる今期だが、その要因としては、原材料高(銅相場の上昇)、価格低下、鋳鋼バルブの苦戦の3点に集約できる。原材料高(銅相場の上昇)については、年間で10億円を超える減益要因になる見込み。・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.3 2010年11月24日(水)
売上には底打ち感があるものの、この上期は原材料高やバルブ事業における売価政策が響いた。売価政策では、石油精製・石油化学向け商品の一つである鋳鋼バルブの不振の影響も大きかったようで、下期も利益の圧迫要因として・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.2 2010年08月24日(火)
受注が09年の年央を底に回復傾向にあり、売上も同年秋に底打ちした。この流れは今も続いており、今期は増収に転じる見込みだが、原材料価格の上昇や製品価格の低下が利益を圧迫する他、買収した子会社(固定費の増加要因)の・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.1 2010年06月08日(火)
11/3期の業績は多分に保守的な面があり、特に利益面で物足りなさを感じた投資家が少なくないのではないか。しかし、長期経営計画及び中期経営計画のスタートの期であり、海外展開の強化に向けたコスト競争力の強化や・・・
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