Information Interchange of the Company and Investor
株式投資・IR情報ポータルサイト ブリッジサロン
アンケートモニター募集
Twitter
Facebook
HOME 掲載企業データベース 適時開示 セミナー開催情報 当社について お問い合わせ サイトマップ
ブリッジレポート
2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.52 2017年03月07日(火)
事業環境の急変で収益が悪化した太陽電池関連事業の立て直しが一巡すると共に、中国、アジア、北米、ロシアを含む欧州、と世界4極で事業体制の整備が進んだため、会社設立以来の目標である売上高1,000億円企業に向けた・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.51 2017年01月10日(火)
事業環境の急変で収益が悪化した太陽電池関連事業の立て直しが一巡すると共に、中国、アジア、北米、ロシアを含む欧州、と世界4極で事業体制の整備が進んだ。足元が固まった事を受けて、同社は売上高1,000億円企業を目指した・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.50 2016年09月13日(火)
17/3期の立ち上がりは順調。ひとまず業績予想を据え置いたが、第2四半期以降の不安は少ない。装置関連事業の収益と密接な関係がある半導体・FPD製造装置等の出荷及び稼働は堅調で、売上が減少した自動車温調シート向け・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.49 2016年06月21日(火)
19/3期に売上高1,000億円、営業利益80億円の達成を目指している。製品別では、7月に太陽電池用多結晶シリコン(ウェーハ)の米国大手向けOEM生産が始まり、銀川工場のウェーハ生産能力(1.2ギガワット)の50%を充てる・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.48 2016年03月01日(火)
通期業績予想に対する進捗率は、売上高77.7%、営業利益81.0%、経常利益91.5%。装置関連事業で一部の製品に減速感が出てきた事や、太陽電池関連事業での評価損の発生及び貸倒引当金の追加計上は業績予想に織り込み・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.47 2015年12月15日(火)
中国でのソーラーパワー投資の回復とコスト競争力の強い銀川工場への生産移管により太陽電池関連事業が回復から拡大に向いつつあり、電子デバイス事業と装置関連事業においては、同社の強みと新たな潮流を見据えた・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.46 2015年09月29日(火)
上期予想が上方修正される中で、「先行き不透明」として通期業績予想が据え置かれたが、過度に悲観する必要はない。8月半ばに中国が人民元の対ドルレートを切り下げたが、人民元安は製造拠点を中国に置く同社にとって・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.45 2015年06月08日(月)
15/3期は太陽電池関連事業の減損損失の計上で21億32百万円の最終損失となったが、会社側では、「太陽電池業界は企業淘汰が完全に終わっていない業界であり、かつ、政府の政策にも左右されるため、依然として見通しの・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.44 2015年03月24日(火)
太陽電池関連事業に不透明感があるものの、装置関連事業及び電子デバイス事業は想定した以上に好調なようだ。このため、15/3期業績には上振れ期待が高まっている。続く16/3期の見通しも明るく、装置関連事業では、・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.43 2014年12月24日(水)
装置関連事業は、中国の3大半導体製造装置メーカーや、台湾、中国、及び日本(一部)のデバイスメーカーとの関係強化が進んでいる他、チャンバー関係でMOCVDメーカーの開拓も進んでいる。このため、下期は一部の製品・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.42 2014年09月09日(火)
業績予想に変更はなかったものの、1Qの営業利益(5億90百万円)が上期予想(10億円)の半分を上回った。上期予想に対する売上高の進捗率も55%を超えている。事業構造改革、コア技術を活かした事業展開、更には財務基盤の・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.41 2014年07月08日(火)
14/3期決算で事業環境の底打ち・改善と、成長軌道への回帰に向けた体制の整備が進んでいる事が確認できた。15/3期は攻めの経営に転じ、装置関連事業において、中国、アジア市場への販路拡大や、一般産業など新分野の開拓に・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.40 2014年03月18日(火)
通期予想に変更はなかったが、進捗率は、売上高が75.2%、営業利益が24.7%、経常利益が52.6%と、利益面での遅れが目立つ。ただ、この要因は第3四半期に太陽電池関連事業で計上した、たな卸資産評価損が要因と思われ、・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.39 2013年12月24日(火)
不採算部門からの撤退と固定費の削減で収益力の強化が進む中、半導体関連の設備投資が回復基調にあり、太陽電池関連も落ち着きを取り戻しつつある。同社では、太陽電池市場について、「今後、需給悪化要因である・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.38 2013年10月22日(火)
利益予想が上方修正されたとは言え、為替差益と有価証券売却益を織り込んだもので、必ずしも今後の見通しを明るくするものではない。実際、会社側では、「最近の事業環境の見通しに不透明さが残ることから、・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.37 2013年06月25日(火)
思えば、JASDAQ(当時は店頭登録)上場時の同社の売上高は40億円程度で、営業利益は3〜4億円に過ぎず、収益の中心は磁性流体を使ったHDD向けのコンピュータシールだった。2000年代に入ると、HDDのディスクの軸受けが・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.36 2013年03月26日(火)
来14/3期は、製造工程の見直しと合理化による人員の減少、業務内容の整理による人員の減少、テーマの絞込みによる研究開発費の効率化効果、更には報酬・給与・賞与のカット・減額等の効果も業績に反映されてくる。・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.35 2012年12月25日(火)
自社ブランドの太陽電池用シリコン製品からの撤退及び米国での坩堝生産からの撤退により、前者で発生していた原材料価格と製品価格のギャップによる評価損及び後者で発生していた設備稼働損という出血が止まる。・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.34 2012年06月19日(火)
装置関連事業、太陽電池関連事業共に本格的な回復には今しばらく時間を要する見込み。ただ、その一方で真空技術や精密加工等のコア技術を活かした多分野展開が進捗しており、新たな成長の芽が育ちつつある。このため、・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.33 2012年03月13日(火)
同社が事業の軸足を置く中国では、今秋に習近平政権が誕生する予定だ。インフレ抑制のために金融引き締めを続けてきた中国だが、2011年12月に一転して金融緩和に動き、2月には追加の金融緩和を実施した。経済ジャーナリストの・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.32 2011年12月13日(火)
11月30日に中国の中央銀行である中国人民銀行が預金準備率(市中銀行から預金の一定割合を強制的に預かる資金の比率)を12月5日から0.5%引き下げると発表した。預金準備率の引き下げは08年12月以来で、欧州債務危機を・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.31 2011年09月06日(火)
第1四半期業績が期初予想を上回ったため、この上振れ分を上期予想に上乗せした。ただ、第2四半期以降は新工場の立ち上げ(工員が約200名増加)で負担が増す中、装置関連事業や電子デバイス事業の減速が予想される。・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.30 2011年06月14日(火)
太陽電池のモジュール工程装置を手掛けるメーカーの見立てでは、2013年頃にはグリッドパリティ(Grid Parity)を迎える。グリッドパリティとは、送電線(Grid)で提供される電力と同等(Parity)のコストで太陽電池による・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.29 2011年04月19日(火)
3月11日に発生した東日本大震災では、岩手県釜石市及び福島県会津若松市の事業所が被災したものの、従業員の安否は確認されており人的被害は無かった。既に受注している製品の納品に関しては、中国杭州工場及び千葉テクニカル・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.28 2010年12月07日(火)
業績のV字回復をリードした装置関連事業及び電子デバイス事業に下期は一服感が出るが、具体的に示された太陽電池関連の設備投資計画に来期以降の業績に対する会社側の自信がうかがえる。実際、ワールドワイドでの太陽電池需要は・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.27 2010年09月07日(火)
第1四半期は久々に「スカッと、爽やか」と言った感じの決算となったが、そのけん引役である装置関連事業の顧客である半導体・液晶の製造装置メーカーは下期以降の受注見通しについて慎重な姿勢を崩していなし、ネットブックと・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.26 2010年06月29日(火)
半導体・液晶関連の回復で11/3期は利益が急増する。このため経常利益は過去最高となった08/3期の水準に迫る見込みだが、注目したいのは、今期の売上高・利益の増加よりも、来期以降の業績拡大に向けた投資とその進捗である。・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.25 2010年06月22日(火)
私は今回初めての参加でしたが、数年前から参加されている方によれば、同社の中国での事業展開が着実に拡大していることが、強く実感できたとのことでした。また私にとっては、同社の顧客でもある、コムテックソーラー社を・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.24 2010年03月09日(火)
会社側は通期の業績予想を変更しなかったが、四半期ベースの業績推移を考えると、装置関連事業や電子デバイス事業を中心に上振れする可能性が高い。新年度入りする4月以降も両事業の見通しは明るく、半導体等の生産増を受けて・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.23 2009年12月08日(火)
世界的な景気悪化による半導体需要の落ち込み等で苦戦が続いた装置関連だが、主要顧客である半導体製造装置メーカーの受注が回復傾向にある事は既に新聞等で報じられているところ。加えて、DRAMやNAND型フラッシュメモリー等の・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.22 2009年09月08日(火)
第1四半期は、ほぼ想定通り。真空シールの回復ペースが鈍いようだが、太陽光発電プロジェクトに対する政府による大型の補助金支給の発表があった中国を中心に太陽電池関連は引き合いが活発化しており、一部は第2四半期に受注済み・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.21 2009年06月16日(火)
新興市場の上場企業を中心に決算説明会に出席しているが、業績予想で大勢を占めるのは、「上期苦戦、下期若干の回復」型。このタイプの企業側の気持ちを代弁すると、「足下の状況は厳しいものの、極めて厳しかった前下期に比べ・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.20 2008年12月09日(火)
世界的な金余りを受けて、株や債券にとどまらず、鉱物資源や農作物など様々な商品の市場をファンドの資金が席巻した。そして、その資金の一部が最後に向かったのが、中国の太陽電池市場だった。しかし、世界的な・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.19 2008年08月05日(火)
同社は、05年5月に国内の大手液晶メーカーにインゴット製造装置の1号機を納入し、合計41台を販売した。その後、新エネルギー政策を進めている中国市場へ展開し、現地メーカーの・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.18 2008年01月08日(火)
下期の見通しは慎重なものとなりました。確かに為替や半導体製造装置向け製品の見通しには、不透明感があります。ただ、年明け以降は、この中間期に苦戦したFPD向けの本格的な受注・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.17 2007年09月04日(火)
順調な立ち上がりではありますが、今期は下期以降がポイント。為替レート(今期の前提は1ドル=115円)も気になります。このため、通期業績を云々するのは時期尚早と言えま・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.16 2007年06月19日(火)
かつては利益の大半を稼ぎ出したコンピュータシールの製品寿命が終息し、2007年3月期はほとんど売上・利益への貢献がありませんでした。しかし、業績は2001年3月期に次ぐ会社設立以来2・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.15 2007年04月03日(火)
先日新聞に、同社の取引先でもある東京エレクトロンの東会長のインビュー記事が掲載されていました。数年先まで見通しは強気でした。新規事業で高収益な単結晶引上装置事業も・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.14 2006年12月19日(火)
多分に漏れず、同社の下期見通しも慎重なものとなりました。しかし、足下、真空シール、石英製品、及び太陽電池向けシリコン単結晶等の好調が持続しており・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.12 2006年06月20日(火)
中間決算および第3四半期レポートで太陽電池引上装置の増加が見込まれますと、簡単に記述していた太陽電池関連の事業ですが、単結晶引上装置は1983年に、また、半導体用単結晶シリコンの製造・販売は1985年に参入した・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.11 2006年03月14日(火)
鋼材価格に加え、サーモモジュールに使われるビスマス、テルルも予想以上に高値が続いています。そんな時に、受注が急回復して生産が増えると、利益面ではかえって下方修正要因になってしまうことがあります。下期の・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.10 2006年01月24日(火)
今春には杭州新工場が竣工・稼動しました。更に来年に予定されている上海新工場(いずれも中国)の竣工・稼動により、年商400〜500億円が可能な体制が整います。当面の先行投資は一服し、今後、収穫期を迎える商品群・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.9 2005年09月06日(火)
同社の今期の業績予想は下期偏重とは言いながらも、単に半導体市況の回復などを期待したものではなく、シリコン製品の太陽電池向けインゴットやインゴットの引き上げ炉の販売等、新しい事業の軌道化に伴う業績拡大・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.8 2005年06月28日(火)
半導体投資などに一巡感があるだけに、これまでの同社であれば、今期はその反動で大幅な減益であったはずです。実際、今期の減益を予想するアナリストは多かったわけですから、増収・増益予想はポジティブサプライズ・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.8 2005年03月01日(火)
今期の業績予想を下方修正する企業が少なくないエレクトロニクス業界にあって、同社は高い利益成長を見込んでいます。このため計画達成に不安を感じる投資家の方がいるかもしれませんが、足下、計画通り推移しており・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.7 2004年12月21日(火)
下期の計画は慎重なものですが、足下は堅調に推移しており、発表されている通期の業績予想は達成可能な下限値といった印象を受けました。
今後、装置関連事業の減速が見込まれますが、自動車向けの伸びに・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.6 2004年07月27日(火)
これまでの主力事業であったコンピューターシールから、他事業への移行が着実に進展し、収益低下は底を打った模様です。
ここ数年の投資先行期を脱し「業績回復&収穫期」を迎え新たな・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.5 2004年02月03日(火)
足元の数字のみを見ると厳しい結果ですが、下期からは底入れ、上向きと見ています。加えて、ここ2−3年は種蒔きの時期として育ててきた事業の中から、サーモモジュールが順調に・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.4 2004年01月08日(木)
足元の数字のみを見ると厳しい結果ですが、下期からは底入れ、上向きと見ています。加えて、ここ2−3年は種蒔きの時期として育ててきた事業の中から、サーモモジュールが・・・
ブリッジレポート:(6890) フェローテック vol.3 2003年06月24日(火)
世界的に取り巻く環境は厳しく、今期においても楽観視はしていないようです。
ただ一方で、サーモモジュールの本格的な展開が始まったり、CMS事業も着実に拡大し、今期黒字転換・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.2 2003年01月07日(火)
大きな期待と可能性を持った中国におけるCMS事業が着実に立ち上がっていることに加え、世界的な研究開発体制を構築し、R&Dを積極的に推進し、3年先には売上高1000億円企業・・・
ブリッジレポート:(6890) フェローテック vol.1 2002年09月10日(火)
山村社長のCMS事業に対する取り組み姿勢、意欲が極めて強いことが印象的でした。中国が世界の生産工場となるのは今となっては明らかな潮流ですが、コストが安いからといって・・・
ブリッジメール
説明会の案内、レポート情報、各企業のニュースリリースなどの情報が盛りだくさんのメールマガジン
登録前に「メルマガ利用規約」をお読みください。
アラート申込み
ブリッジサロン
ブリッジレポート
ブリッジメール
ブリッジリサーチ
社長ブログ
ニッポンの社長
楽天証券
ページ先頭に戻る
Copyright (c) 株式会社インベストメントブリッジ All Rights Reserved. 会社概要 免責条項 プライバシーポリシー