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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.60 2017年05月16日(火)
前期子会社化したシーシーエスの寄与と為替影響を除いた増収率はプラス7.2%であった。決して大きな伸びではないものの、前期は減収と振るわなかった国内の防犯および自動ドア関連が復調してきたのは明るい変化である・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.59 2017年03月07日(火)
堅調なFA事業、2件のM&Aにより増収とはなったが、為替の影響、主力の国内防犯、国内自動ドアが低調だった前期に対し、今期は各通貨とも円高を想定している中でも2桁の増収増益を計画しており、会社側の意欲的な姿勢が・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.58 2016年11月22日(火)
増収とはなったがシーシーエスおよびガーダソフトビジョンの寄与2,094百万円を除くと、前年同期比では10.2%の減収となった。為替の影響1,285百万円を加味してもほぼ横ばいとなり、既存事業に力強さが欠けている点が気になる・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.57 2016年09月06日(火)
為替の影響もあるものの、四半期ベースでは、対前期比、対前年同期比とも2期連続の減収・経常減益となり、それに合わせて株価も下値を切り下げ年初来安値更新となっている。ただ、国内防犯、海外自動ドアの期ずれの問題は・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.56 2016年05月10日(火)
同社の収益動向に特別な季節性は認められないが、ここ数年の傾向としては、新年度の第1四半期売上高は前期第4四半期の売上高を上回っており、主力のセンシング事業が防犯、自動ドア共に、国内外で低調な立ち上がりとなった・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.55 2016年03月22日(火)
増収増益ではあったものの、計画には未達であった。その反省と対応として会社側は、「計画制度と達成にこだわる意識向上のためのマネジメント人材の育成」、「新たなアプリケーション開拓のための、現地ニーズに即した・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.54 2015年11月24日(火)
第3四半期累計では増収増益であったものの、売上、利益のトレンドはやや低調となっている点は気になるところだ。また、第3四半期累計の通期予想に対する進捗率も、前期は売上高、営業利益でそれぞれ73.0%、81.2%であったのと・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.53 2015年08月18日(火)
前期は為替効果による利益かさ上げ分が大きかった点がやや気になったが、今第2四半期は為替影響を除いても約2割の営業増益となっている。利益率の高い屋外防犯センサの伸長などが寄与しており、良好な事業の進捗ということが・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.52 2015年05月19日(火)
前年の第1四半期は消費税増税前の駆け込みがあったため、決算がやや気になるところではあったが、増収・増益を確保することが出来た。また前2014年12月期の営業利益は為替の影響を除くと横這いであったが、この第1四半期は・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.51 2015年03月10日(火)
売上高は過去最高を記録し、営業利益も着実に回復しているが、為替による押し上げ効果が大きく、原発関連の受注も一巡したこと等から、会社側の予想・期待よりもややスローというのが実情のようだ。ただ、同社が以前から・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.50 2014年11月18日(火)
第2四半期(4-6月)の売上、利益の低下は一過性であったことが、今回の決算でより明確となった。第3四半期時点での通期予想に対する進捗率も概ね順調と見られる。ただ、為替の影響が売上、利益ともに大きく、それを控除すると・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.49 2014年08月12日(火)
国内でもカメラを組み合わせたセキュリティシステムの需要が増えているが、カメラと組み合わせたセキュリティシステムの課題はカメラの消費電力の大きさ。カメラを作動させるためには100〜200ミリアンペアの電流が必要で・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.48 2014年05月27日(火)
足元の業績は順調だ。第1四半期実績の上期及び通期予想に対する進捗率を見ると、売上高はそれぞれ51.5%、24.3%とほぼ巡航速度で推移しているが、営業利益は92.3%、37.3%とかなりのハイペースで進んでいる。・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.47 2014年03月11日(火)
14年1月に実施した組織変更で、世界の営業体制を「欧州・中近東・アフリカ」、「北中南米」、「アジア」、「日本」の四極に束ねた組織に改めたが、これは欧米でのシェアアップと共に、相対的に高い成長が見込まれる・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.46 2013年11月26日(火)
会社側の計画通り、順調な進捗となっているようだ。国内における自動ドア関連の売上がややスローな感はあるが、復興需要の顕在化および設備投資意欲の高まりなどで今後力強い上昇カーブを描くことが期待される。・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.45 2013年09月10日(火)
07/12期の221億円をピークに下降トレンドをたどった売上が、13/12期は6期ぶりに過去最高を更新する見込み。円高是正の追い風もあるが、国内外での防犯ニーズの高まりが追い風となる中、価格競争力のある汎用品と・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.44 2013年05月21日(火)
第1四半期業績については、やはり急速に進んだ円安の影響が大きかったようだが、防犯事業に関しては、欧州市場において主力の屋外用防犯センサが数量ベースで増加基調にあるということで、実体面での明るさも見え始めて・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.43 2013年03月12日(火)
13/12期は防犯関連及び自動ドア関連の欧州での回復やアジアでの販売拡大等による売上の増加に加え、売上構成も良化する見込み。加えて、対ユーロ等での過度な円高の修正もあり、営業利益の高い伸びが見込まれる。・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.42 2012年11月20日(火)
円ベースでの決算数値は円高の影響を受けているものの、現地通貨ベースでは海外販社の売上は増加しているところも多く、新製品の開発などを通じて世界的な防犯ニーズの高まりに的確に対応していると評価できる。・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.41 2012年08月28日(火)
昨年のタイの洪水被害の影響で投入が遅れていた新製品があったが、下期はこうした製品の販売体制も整いラインナップの拡充が進む。債務問題に端を発した景気低迷やユーロ安を受けて、引き続き主力の欧州で厳しい事業環境が・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.40 2012年05月22日(火)
大幅な減益となったが、前述のとおり輸出の減少は一時的な要因で、かつ計画の範囲内とのことだ。現地通貨ベースで見ると海外販社の売上は順調に推移しており、会社側は第2四半期以降の盛り返しを見込んでいる。 ・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.39 2012年03月13日(火)
ここ数年取り組んできた新製品開発やM&Aの効果が徐々に顕在化しつつあり、リーマンショック後に落ち込んだ既存事業が回復から拡大に転じると共に、新規事業も業績に寄与し始めた。既存事業は通信技術の進化とシステムの無線化・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.38 2011年11月22日(火)
円高で大きな打撃を受けている国内経済に加え、債務問題に揺れる欧州や住宅市場の低迷が続く米国等、国内外で景気の先行き不透明感が強い。しかし、同社においては、通期予想に対して利益面での進捗が顕著な上・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.37 2011年08月30日(火)
この8月には施設向けの省エネ製品が出揃い、秋以降の収益貢献が期待される。また、新興国市場の開拓については、来期には中国で結果を出していきたいところだ。中期経営計画はアグレッシブなだけに、早期に成果を出す必要が・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.36 2011年06月14日(火)
現在進行中の中期経営計画では、最終の13/12期に売上高300億円、営業利益50億円の達成を目指している。売上については、コア事業の売上を10/12期の157億円から245億円に拡大させると共に、新規事業の売上を17億円から55億円に・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.35 2011年02月22日(火)
10/12期は「“回復”から“再成長”へ挑戦」を経営方針に掲げ、ローコストオペレーションの徹底による体質強化と新製品の早期立ち上げ及び拡販に取り組んだ。結果は上々で、円高の影響を吸収して、3期ぶりの増収・増益を・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.34 2010年12月14日(火)
連結子会社 オプテックス・エフエー(株)が手掛ける産業機器関連事業が好調だ。大手センサメーカーと同等の製品ラインナップが整った事が背景にあり、カスタマイズ対応の強化や他社との協業による商品群及び販路の拡大により・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.33 2010年08月17日(火)
同社は売上高の伸び悩みを打破するべく07/12期、08/12期と新製品開発を積極化したが、回収期を目前にリーマンショックによる需要急減に見舞われた。このため、設立30周年を迎えた09/12期は利益が急減したが、前下期以降、市場が・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.32 2010年05月25日(火)
前期の第2四半期を底にした業績回復が続いており、特に、設備投資の回復と新製品効果で第1四半期に売上が大きく伸びた産業機器関連事業の今後展開には期待が高まる。品質と価格競争力で大手センサメーカーの製品を凌駕する・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.31 2010年03月02日(火)
06/12期、07/12期は世界的な好景気と円安等が追い風となり高水準の利益を維持していたものの、売上は思うように伸びていなかった。このため、07/12期、08/12期と研究開発に力を入れ新製品開発を積極的に進めたが、・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.30 2009年11月17日(火)
建築市況低迷の影響などによる需要減退の影響をまともに受けている。各国政府の需要喚起策などにより、産業界では自動車や電機など一部の業種では需要が底打ちの動きとなっているが、同社への恩恵はまだ見られないようだ。・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.29 2009年08月18日(火)
産業機器関連の苦戦が暫く続きそうだが、新製品効果で防犯関連及び自動ドア関連が上期を底に回復に向かう見込みだ。一時に比べると、現状の為替水準はかなりの円高ではあるが、小林社長によると、心地良い水準であるとの事。・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.28 2009年05月19日(火)
世界の景気停滞の影響を大きく受けた四半期となった。同社の事業は不況の影響を受けやすく、特に国内外の建築需要の低迷は同社の収益に大きな打撃となった。しかし、一旦景気が底を打ち、住宅や建築市況が好転すれば、・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.27 2009年03月03日(火)
急激な円高の影響を受けているものの、円高によって海外子会社のコストが圧縮される面もあり、利益面での影響は少ないようだ。08/12期は大幅な減益となったが、景気悪化等により売上が伸び悩む中で、研究開発費及び・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.26 2008年11月18日(火)
国内や欧米での建築需要の低迷など世界の景気停滞や、円高の影響を大きく受けている。通期の業績予想は、7月に続いて今期2度目の下方修正となった。ただ、収益低迷の要因の中には、・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.25 2008年08月19日(火)
これまで売上が計画未達となる事が多く、同社では、この原因を「開発のスピードの遅さ」、「開発力・企画力の弱さ」にあると認識していた。こうした反省に加え、中長期的な成長力を・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.24 2008年05月13日(火)
第1四半期の連結業績は、前年同期比で減収減益となりました。通期予想に対する進捗率は売上高が21.6%、営業利益が22.8%です。前期の第1四半期段階の進捗率(売上高24.5%、営業利益・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.23 2008年04月08日(火)
2007年12月期は売上・利益共に過去最高を更新したものの、計画未達となりました。これは、一部の地域で売上が伸び悩む中、当初の計画通り先行投資を進めたためです。今後も地域によって・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.22 2007年11月13日(火)
当第3四半期の業績は、サプライズはありませんが、順調な収益拡大を裏付けるものとなりました。第3四半期までの売上高は、主力の電子機器関連事業は全て分野の製品群が前年同期に・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.21 2007年08月28日(火)
世界的レベルでの犯罪の多様化や、発生件数の増加等を背景に、防犯機器に対するニーズが高まっており、事業環境は良好です。こうした中、同社は侵入検知・通報、威嚇・撃退、そ・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.20 2007年05月15日(火)
防犯用製品が好調に推移していることに加え、新たに連結対象子会社が加わったことにより、第1四半期終了段階で早くも中間期・通期の業績予想を上方修正しました。進捗率は前年同期を・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.19 2007年03月13日(火)
1979年に小林社長を含めた3人で設立した同社ですが、設立から30年弱を経て売上高200億円、経常利益40億円の企業規模となりました。今期は利益の伸びが微増にとどまるため、物足りなく思う方・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.18 2006年09月19日(火)
売上高は期初予想に達しなかったものの、利益率が高く以前より注力してきた屋外用センサが海外で好調であったこと、自動ドアも国内外ともに良好な環境下で好調に推移したことなどから大幅な増益となり・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.17 2006年04月04日(火)
これまでも取材をする際に、小林社長は同社の最大の課題として「人材の育成」を上げていらっしゃいました。
「もちろん100%ではないにせよ、、」との但し書き付では・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.16 2005年12月13日(火)
環境関連事業のスタートが1996年なので、「交通関連事業」は同社にとっては約10年ぶりの新規事業であり、再び高成長路線へ回帰するために大きな期待がかかっています・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.15 2005年10月25日(火)
小林社長は足元の状況に対しては大変不本意と感じており、「戦略論の構築」と「人材の育成」など、前述の施策によって、再度成長軌道へ回帰させたいと考えています。もちろん、すぐに結果、効果があらわれる性質のもの・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.14 2005年04月19日(火)
警備会社向けシステム導入やハウスメーカーなどの新販路開拓に遅れが出たため、増収ながらも利益はほぼ横這いにとどまり、期初予想を達成できませんでした。これを反省し、策定したのが・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.13 2004年11月24日(水)
今回の業績修正に対しては、個人投資家の方からの問い合わせも多く、オプテックスでは「現在どういう状況で今後どういう取り組みを行なっていくのかを、株主、個人投資家の皆さんにしっかりとお伝えしたい。」と考え・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.12 2004年09月14日(火)
防犯ニーズの高まりから売上は堅調に増加しましたが、小林社長には不満足な中間決算だったようですが、下期、そして技研トラステムがフル寄与してくる来期以降に向け「売上高20%成長」を必ず達成したいと考えています・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.11 2004年06月08日(火)
今期も順調な立ち上がりとなっているようですが、小林社長は現状に決して満足はしていません。「安心・安全・快適」をテーマに、社員はもっと発想の広がりを持ち、ハードだけでなくソフトも含めた・・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.10 2004年04月20日(火)
「ダイナミックな発想・行動によるダイナミックな成長」
小林社長が目指しているものを一言で表せばこうなるでしょう。足元の好業績にも一切楽観視することなく・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.9 2003年10月28日(火)
今年6月の東証一部上場を契機に、社内では一部上場企業としての責任感とともに、より一層高い目標にチャレンジする機運が強まっているようです。
小林社長に・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.8 2003年06月03日(火)
取材当日は本社近くの会場で「第3回世界水フォーラム in 滋賀」が開催されており、多くの人が来場していました。
このフォーラムは・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.7 2003年04月22日(火)
同社が唱えてきた新しいセキュリティのあり方が、着実に浸透してきているようです。また、新しい組織分けによって同社の注力する分野がより明確になり、年間20%・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.6 2002年12月02日(月)
前回のレポートでも触れましたが、同社はセキュリティ事業に注力して継続的な成長を図っていく考えです。そのベースとなるのが、「セキュリティニーズの変化に対応する」こと・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.5 2002年10月15日(火)
同社の中国工場は今年5月に稼動し、最大の生産拠点となりました。
この稼動にあわせて中国にグループ各社の幹部を集めてインターナショナルミーティングを開きました・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.4 2002年05月15日(水)
セキュリティ市場は全体で1兆円と言われていますが、その中の有望かつ同社が競争力を発揮できる3,000−4,000億円市場に絞り込んで、深耕し一定のシェアを獲得する・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.3 2002年01月29日(火)
同社は第二創業期中の2004年5月で設立25年を迎えますが、この時期を目指して、継続的に発展できる形を作っていきたいと考えています。
そのために、事業提携、M&A等を通じた・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.2 2001年09月18日(火)
ここ数年の伸びがスローペースな原因として「適度な危機意識が欠如している。」と小林社長は認識しています。このためこの5年を「第二の創業期」と捉え、事業展開においては・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックス vol.1 2001年05月15日(火)
「御社が現在まで成長してきたベースはなんですか?」との質問に、小林社長は、「信頼を得るために、顧客からの高度な要求に真摯に、まじめに取り組んできたこと」とお答えでした・・・
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