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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.47 2017年07月11日(火)
同社の18/3期決算は、JR和歌山駅前の一等地における大型マンションプロジェクト(シャルマンフジ和歌山駅前グランピーク)の引渡が集中する下期偏重型の計画となっている。そのため、上期は前期比大幅な減益計画となるなど・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.46 2017年04月04日(火)
同社の17/3期第3四半期(10−12月)の受注契約高は、前年同期比18.0%と大幅な増加となった。好調な受注契約高は、自由設計住宅とJR和歌山駅前の一等地における大型マンションプロジェクト(シャルマンフジ和歌山駅前・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.45 2017年01月10日(火)
同社の17/3期第2四半期(7−9月)の受注契約高は、期初の会社計画を22.7%上回った。受注契約高が非常に好調に推移しており、今後の同社の業績拡大を期待させる内容となっている。好調な受注契約高は、自由設計住宅と・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.44 2016年09月27日(火)
同社の17/3期第1四半期は、前期比24.7%の増収、同206.9%の経常増益の好決算となった。また、受注契約高も同24.0%の増加と好調に推移。更に、16年6月末の受注契約残高が前年同月末比8.3%増加するなど、17/3期の・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.43 2016年05月31日(火)
同社の16/3期は、前期比14.0%の増収、同22.6%の経常増益の好決算となった。また、受注契約高も同9.8%の増加と好調に推移。更に、16年3月末の受注契約残高も前年同月末比7.7%増加するなど、17/3期の業績拡大期待が・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.42 2015年12月08日(火)
同社の16/3期第2四半期連結累計期間の決算では、受注契約高が前年同期比19.2%増加、売上高の先行指標となる9月末の受注契約残高も前年同月末比11.6%増加するなど非常に好調に推移していることが確認された。中でも、同社が・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.41 2015年05月26日(火)
同社の15/3期決算は、販売状況を示す受注契約高が自由設計住宅や個人投資家向け一棟売賃貸アパートなどの受注増加により前期比4.8%増加、売上高の先行指標となる3月末の受注契約残高も前期末比16.4%増加するなど、・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.40 2015年03月03日(火)
消費税増税の反動減の影響が残る厳しい環境下であったものの、同社の第3四半期累計期間の業績は、期初の会社計画に対し売上で11.1%、経常利益で27.7%上回る好調な決算となった。期初計画に対し中古住宅の仕入・販売や・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.39 2014年12月02日(火)
同社の第2四半期決算は消費税増税の反動減の影響により減収減益となったものの、非常に評価できる内容であったと言えよう。評価ポイントとして、第一に中古住宅及び個人投資家向け一棟売り賃貸アパートの好調により・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.38 2014年09月02日(火)
消費税増税の反動減を予想し、前四半期対比で大幅な落ち込みを計画していた第1四半期の受注が期初の会社計画を大幅に上回ったことは注目に値する。労務費・材料費の高騰による新築住宅の価格上昇などにより、中古住宅の・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.37 2014年05月27日(火)
消費税増税前の駆け込み需要の反動から15/3期の同社業績は減収減益が避けられないものと予想される。一方で、同社が属する不動産業界においては、超低金利の住宅ローン金利の継続と住宅ローン減税の実施により、・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.36 2014年03月18日(火)
同社が属する不動産業界においては、消費増税に絡んだ駆け込み需要反動減の影響により、来期減益となる企業が増加するものと予想される。またその事への警戒心が、関連セクターの株価の重しとなっていることも否定できない。・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.35 2013年12月24日(火)
アベノミクスや日銀による異次元の金融緩和を受けた景況感の回復や消費増税前の駆け込み需要から住宅市場に追い風が吹いている。こうした中、同社でも販売状況を示す契約高は、分譲マンション、中古住宅、低賃料タイプ・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.34 2013年09月03日(火)
今四半期は、収益性の高い土地有効活用事業が端境期となったことから、ほぼ横ばいの利益成長に留まった。しかし、販売状況を示す契約高は分譲住宅事業や土地有効活用事業がけん引し前年同期比34.3%増加した。・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.33 2013年06月04日(火)
13/3期は減収・減益となったものの、分譲住宅事業が落ち込む中で土地有効活用事業の売上が増加し収益を下支えした。逆に14/3期は土地有効活用事業の落ち込みを分譲住宅事業でカバーし、大幅な増収・増益が見込まれる。・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.32 2013年03月26日(火)
不動産業界はリーマン・ショック後の落ち込みから急回復したが、ここにきて一服感が出ている。同社の業績にもこうした傾向が現れており、また、中古住宅については、一部の業者による強引な買い取りで中古住宅価格が・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.31 2012年12月25日(火)
事業が順調に拡大していた中古住宅が上期は苦戦を強いられた。ここ数年、全国展開を積極的に進めている業者のアグレッシブな買い取りで中古住宅価格が上昇傾向にある事が要因だ。下期の見通しも引き下げたが、・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.30 2012年09月11日(火)
今期はリーマン・ショック後に仕入れた収益性の高い分譲物件が前期で一巡する中、分譲マンション販売や阪神間及び堺市での大型現場(自由設計住宅)の販売開始に伴う先行費用が負担となり営業利益が減少する見込み。ただ、・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.29 2012年07月10日(火)
同社は建築・不動産に事業領域をフォーカスしつつも、その中で多様な商品とサービスのポートフォリオを有しており、事業環境に応じて商品・サービス毎にアクセルとブレーキを踏み分けている。今回示された中期事業計画に・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.28 2012年04月03日(火)
高採算な自由設計住宅の販売は一巡するが、中古住宅や建売住宅等の住宅流通部門において営業拠点増設、販売エリアを拡大するなどの強化が進んでいる。販売価格が比較的安価な中古住宅は景気動向の影響を受けにくく、・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.27 2011年12月06日(火)
高採算な自由設計住宅の販売が一巡するが、中古住宅や建売住宅の強化が進んでおり、また、事業環境の改善を踏まえ分譲マンションも再開する。販売価格が平均1,500万円〜1,600万円の中古住宅は、年収200〜300万円の所得層でも・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.26 2011年07月26日(火)
大阪南部から大阪北部及び兵庫県の一部を事業エリアとする同社に東日本大震災の直後的な影響は無かった。また、震災後一時的に設備機器の調達に一部で混乱が生じたものの影響は軽微だったと言う。現在、設備機器・資材調達は・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.25 2011年03月01日(火)
住宅ローン減税や住宅版エコポイント制度といった政策効果に加え、価格調整の進展もあり、住宅市場は低価格帯の物件を中心に堅調に推移している。同社は、10/3期の半ばに「守りから攻め」へ転じ、仕入を強化すると共に、リーマン・ショック前に仕入れた・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.24 2011年01月11日(火)
好調な販売が続いている。その要因として、住宅ローン減税や住宅版エコポイント制度の効果を挙げる事ができるが、価格調整が進んだ事も大きい。同社の主力事業である分譲住宅の売上高を戸数で割ってみると、前年同期の・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.23 2010年08月17日(火)
地価の下落による住宅価格の調整に加え、住宅ローン減税等の政策的な後押しもあり販売は好調だ。「守りから攻めへ」転じたタイミングも良く、同社は商機をうまく捉える事ができた。全国的な猛暑だが、好天が続いているため・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.22 2010年05月18日(火)
10/3期の業績予想は09年1〜3月の厳しい経済情勢が続く事を前提に策定したが、地域密着による住まいの多角経営の強みが発揮され業績予想を2度上方修正した。具体的には、自由設計方式の戸建住宅が当初の予想通り苦戦したものの、低価格物件ニーズを捉え・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.21 2010年02月09日(火)
販売面で環境が大きく好転したわけではないが、値ごろ感のある物件に対する需要は根強く、拠点開設効果もあった中古住宅や小規模新築建売住宅の販売が好調だ。中古住宅を取得しリフォーム後に販売する「快造くん」は、・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.20 2009年11月17日(火)
世相を反映した低価格帯の中古住宅再生事業「快造くん」の販売好調に加え、広告宣伝費の抑制や保守的に見ていた金利の上昇がなかった事等で上期は売上・利益共に期初予想を大幅に上回った。厳しい事業環境が続く中での好業績の・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.19 2009年08月25日(火)
不況下でも根強い需要のある中古住宅「快造くん」や廉価な新築建売住宅等、事業環境に適したビジネス展開が奏功している事に加え、財務面での取り組みも成果を挙げている。住宅間取りや設備など多様な顧客ニーズに対応した・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.18 2009年05月26日(火)
過去数年間、売上高が減っている割には在庫が減っていなかったが(08/3期は16億円減、09/3期は18億円減)、10/3期は在庫を55億円削減する考えで、期末在庫は294億円に圧縮される見込み。過去の期末在庫と翌期以降の・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.17 2009年02月10日(火)
減収・減益のため「順調」という表現は適切でないかもしれないが、マネジメントに狂いは無い。第4四半期についても、第3四半期までの累計で前年同期比2.9%の減少にとどまる売上高で同20%を超える減少、同9.3%減少した・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.16 2008年11月18日(火)
上期は大幅な減益となったが、この原因は売上高の減少で、事業環境の悪化を踏まえて、慎重な仕入・販売を行なってきたため。売上総利益率が低下したものの、事業環境の悪化や小規模の新築建売・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.15 2008年08月12日(火)
住宅ローン問題に端を発した世界的な金融市場の混乱や米国景気の減速、更には原油高や原材料高等、国内外でマクロ、ミクロ両面から厳しい経済環境が続いているが、同社においては受注・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.14 2008年06月03日(火)
市況の変化に際しては早期の思い切った施策が大切である事は、バブル崩壊後の不動産不況が教えるところ。減収・減益とは言え、同社の場合、予想の範囲内。予想外の販売不振等では・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.13 2008年03月11日(火)
前述のように、同社の収益は事業の性質上、第4四半期に偏重する傾向があります。第3四半期までの収益の進捗率は、前期の実績を上回って推移しており、ほぼ順調だと見て良いでしょう・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.12 2007年11月13日(火)
地価の上昇や物件取得競争の激化により事業用地の仕入れに厳しさが増している事に加え、住宅ローン金利の先行きも不透明な状況となってきました。過去の経験から言って、こう・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.11 2007年08月21日(火)
同社の収益を見る上で、売上高、利益と並んで重要な項目が契約動向です。当第1四半期の成約状況は順調に推移しています。来期以降の収益拡大も楽しみな情況だと言えます。ただ、契約後の・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.10 2007年05月15日(火)
大幅に見直された中期経営計画の数値目標はショッキングなものでした。この発表を受けて株価も下落し、大きな痛手を受けた株主の方もいらっしゃるかと思います。しかし、売上目標に・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.9 2007年02月13日(火)
大方契約が終わっているため、今期の業績に不安はありません。不動産投資ファンド等による旺盛な物件取得や長期間にわたる分譲マンションの大量供給が続き、主要都市では事業用地の・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.8 2006年11月21日(火)
住宅・不動産業界を取り巻く環境はここ1、2年で大きく変わりました。近畿圏でも都市中心部は地価が高騰し、住宅関連の実需での土地取引が姿を消した感があるそうです・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.7 2006年05月16日(火)
地価や金利の上昇により事業環境は厳しさを増しつつありますが、景気回復による地価や金利の上昇であるだけに、大きな需要の落ち込みはないと思われます。
現在、1,000万円を35年ローンで借りた場合、変動金利は・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.6 2005年11月29日(火)
ここ数ヶ月間、同社の株価は650〜730円のボックス圏にあります。株価700円として、記念配の5円を落としたとしても、配当利回りは1.7%を上回ります。同社は「業績に見合った配当で株主還元を実施していく方針」ですから・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.5 2005年08月16日(火)
これまで営業エリアの拡大を急がず、大阪南部を中心に地域密着営業に取り組んできた同社は、未だにエリア拡大の余地が大きいことが特徴です。しかも、開拓余地の大きい大阪北部から兵庫県南部は、従来の営業エリアに・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.4 2005年06月07日(火)
株式を上場する住宅メーカーは数多く、単に住宅を作って売っているだけと考えると、その多くが集団の中に埋没してしまいがちです。
しかし、同社の場合、自由設計方式による戸建分譲や・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.3 2005年02月22日(火)
不動産販売に追い風となるはずの低金利を生かせないデベロッパーもある中で、自由設計方式の戸建分譲住宅という商品性と地の利を生かした営業展開で着実に実績を積み上げています・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.2 2005年02月01日(火)
通期では大幅な増収・増益を計画しています。
また、投資ファンド向け賃貸マンション販売は来期販売分も前倒しで売り上げるなど、今後の更なる拡大が期待されます・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.1 2004年06月15日(火)
同社は個人投資家に対して積極的なIR活動を実施しています。
前期中には日本各地で合計18回の個人投資家向け会社説明会を実施しています。また、ホームページ上で、財務情報・関連新聞記事・・・・
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