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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.26 2017年11月28日(火)
前年同期に大型の好採算物件があった反動で上期決算は減収減益となったものの、営業利益以下の各利益が期初予想を上回り、通期予想に対する進捗率も、売上高59.5%、営業利益79.3%、経常利益90.3%、当期純利益87.1%と・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.25 2017年05月16日(火)
リーマン・ショック後のマンション市況の悪化で10/2期は経常損失を余儀なくされたが、11/2期以降、利益面では安定成長を続けており、7期連続の増配。安定した利益成長を重視し、それに連動した配当で株主に報いる考えだ・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.24 2016年11月22日(火)
低金利の継続や住宅に対する消費者マインド改善等の追い風もあり、上期の分譲マンション販売の契約戸数は約22%増加した。同社の上期の分譲マンションの契約金額を契約戸数で割ると4,091万円。一方、不動産経済研究所の・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.23 2016年05月24日(火)
同社の販売物件としては過去最大となった総戸数471戸のワコーレシティ神戸三宮が完売した。大規模プロジェクトを手掛ける事で、同社は神戸・阪神間で存在感を示す事ができたのではないだろうか。中小型のマンションを・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.22 2015年11月10日(火)
足元、主力の分譲マンション販売で契約が順調な事や賃貸不動産の稼働率が高い水準で安定している事、更には分譲マンション販売における事業エリアの拡大や再開発、その他不動産販売における小型賃貸住宅開発といった新たな・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.21 2015年04月28日(火)
15/2期に続き、16/2期も減収、営業減益が見込まれる。しかし、主力の分譲マンション販売の指標である契約戸数、発売戸数、仕入戸数の水準は高く、過去からの推移をみると順調に拡大している事がわかる。・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.20 2014年10月28日(火)
近畿圏の2014年上半期のマンション新規供給戸数は8,727戸と前年同期比23%弱減少したが、販売は堅調で、分譲マンション契約率は好不調の目安とされる70%を7カ月連続で上回った(8月時点)。政策支援に加え、住宅ローン金利が・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.19 2014年05月20日(火)
1997年以来、17年ぶりに消費税率が引き上げられた。住宅業界のみならず、駆け込み需要の反動が気になるところだが、大手住宅メーカーでは、昨年の9月以降、減少傾向にあった住宅展示場への来場者が、2014年に入り、増加傾向に・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.18 2013年11月12日(火)
竣工・引渡しが順調な事から今期の業績に不安はない。現在の販売は来期以降の引渡し物件が中心で、来15/2期引渡し予定の75%、再来期引渡物件の25%の契約を今期中に締結したい考え。また、仕入れは再来期以降の引渡し物件の・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.17 2013年05月14日(火)
主力の分譲マンション販売において、仕入・販売・引渡が順調だ。また、エリア拡大の一環である大阪府下への展開も、第2弾、第3弾が予定されている。戸建住宅販売も、年間100戸の供給体制が整い、育成から収益貢献のフェーズに・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.16 2012年11月06日(火)
ライフスタイルが多様化する中で、住宅ニーズも多様化している。このため同社では、エリアや仕入れた土地の特性に応じてターゲットを明確に設定した上でマンションを企画している。例えば、繁華街や駅近の物件では1人暮らしや・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.15 2012年05月15日(火)
11年の近畿圏マンション発売戸数は20,219戸と前年比6.9%減少したが、12年は20,700戸と前年比2.2%の増加が見込まれている。一方、マンション事業者は引き続き淘汰が進んでおり、11年にマンション事業を手掛けた事業者は106社と・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.14 2011年11月08日(火)
既に下期売上計上分(引き渡し分)の契約が完了しているため、12/2期業績について不安は少ない。ただ、7月に住宅エコポイントが終了し、9月にはフラット35Sの優遇金利が縮小されたため、今後の販売動向が気になるところだが、・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.13 2011年05月31日(火)
同社は、主に兵庫県神戸市及びその周辺(明石市、芦屋市、西宮市、尼崎市、宝塚市等)を事業エリアとしているため東日本大震災の直接的な影響は無かったが、今後、建築資材の納期遅延や価格の上昇といった間接的な影響を・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.12 2011年03月01日(火)
第3四半期の累計決算は損失計上となったが、今期は例年以上に第4四半期(12-2月)に引渡しが集中するため想定の範囲内だ。一方、第3四半期末の契約残高が前年同期末比でほぼ倍増したように販売は好調。既に来期分(12/2期)の物件手当てが完了している・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.11 2010年11月02日(火)
主力の分譲マンションが好調だ。優遇税制(住宅資金の贈与について、非課税枠が10年に限り、通常の500万円から1,500万円に拡大)効果もあるのだが、それ以上に大きいのが、リーマン・ショック後の急激な需要の落ち込みの反動や・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.10 2010年08月03日(火)
分譲マンション市場は、住宅ローン減税制度の拡充、贈与税の軽減措置、更には住宅エコポイント制度といった政策面での後押しもあり契約率が改善傾向にあり、同社の契約戸数も前年同期比24.8%増加した。・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.9 2010年05月18日(火)
10/2期は経常赤字となったものの、たな卸資産の入れ替えが進み資産内容が良化しており方向性は悪くない。また販売面でもローン減税等の政策効果が徐々に現れてきており、11/2期のスタートとなる3月は巡航速度である月間50戸を大幅に上回る70戸を販売。・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.8 2010年02月09日(火)
第3四半期も厳しい決算となったが、フリーCFが劇的に改善しており、資産の健全化も進んでいる。また、販売面でも回復の兆しが見られ、来期以降の業績回復に対する期待が高まってきた。雇用不安や所得の低迷等、住宅投資を・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.7 2009年11月24日(火)
上期は前年同期比で大幅な減収・減益となったが、たな卸資産は08年8月末に比べて約48億円、期初との比較では約42億円減少した。また、有利子負債も、08年8月末の356億円から47億円減少しており、厳しい事業環境の中で着実に財務の・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.6 2009年09月01日(火)
第1四半期は大幅な減収・減益となり、財政状態、キャッシュ・フローも厳しい事業環境を反映したものとなった。しかし、発売戸数、契約戸数、受注残戸数を見る限り、足下の販売は順調なようだ。また、財政状態にしても、・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.5 2009年06月09日(火)
前期後半からの急激な業界環の変化により、前記決算は前述のように大幅な減益となった。分譲マンション販売の不振に加え、棚折資産の評価損を計上したことが要因。業界全体の環境を考えれば、やむを得ない結果であろう。・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.4 2009年02月03日(火)
2008年秋以降、米国発の金融危機をきっかけとして、不動産業界にとどまらず、産業界は未曾有の不況に突入した。同社は8月に通期業績予想を下方修正したが、第3四半期までの業績は非常に健闘していると言える。・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.3 2008年11月11日(火)
業界環境が大きく変化する中で、中間期業績は営業利益、経常利益は当初予想を上回ったが、これは経費を削減できたことと、下期に計上予定であった物件が8月に売上げ計上されたことによる。その一方で、会計基準の変更を・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.2 2008年09月30日(火)
第1四半期間の業績は、売上高13,727百万円(前年同期比68.4%増)、営業利益2,315百万円(同138.6%増)、経常利益2,139百万円(同159.5%増)、四半期純利益1,214百万円(同160.2%増)となりました。・・・
ブリッジレポート:(8931)和田興産 vol.1 2008年05月07日(水)
浮き沈みの大きい不動産業界にあって、同社は安定成長志向。急激な利益の拡大は無かったものの、その反動も無く、着実に利益を増やし、配当を増やしてきました。過去数年間、好・・・
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