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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.47 2017年04月04日(火)
同社の17/3期第3四半期累計期間決算は、IP&Mobileソリューション事業の増収・増益を、ドキュメント・ソリューション事業とコンサルティング事業の減収・減益が打ち消す今上期の傾向を引き継ぐ内容となった。IP&Mobile・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.46 2017年02月07日(火)
同社の17/3期第2四半期決算は、前年同期比9.1%の増収、同14.0%の営業減益と好決算とは言い難い結果となったものの、IP&Mobileソリューション事業の成長性が加速してきており、今後の同社の業績拡大を期待させる内容と・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.45 2016年09月13日(火)
同社の17/3期第1四半期決算は、前年同期比で14.4%の増収、28.0%の営業増益と好調な決算となった。IP&Mobileソリューション事業の成長性が加速してきており、今後の同社の業績拡大を期待させる内容となった。・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.44 2016年06月28日(火)
同社の16/3期決算において、新サービスiSmartひかり・AmaVoなどの寄与により、通話系ストック収益の増収増益基調の定着が確認された。16/3期の単体の通話系ストック収益は、売上高が前期比10.6%増加し、売上高総利益も・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.43 2016年03月15日(火)
同社の16/3期連結累計期間の決算の評価ポイントとして、新サービスiSmartひかり・AmaVoの寄与などにより通話系ストック収益において増収増益基調が定着してきたことがあげられる。加えて、保険業法改正に伴うコストアップ・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.42 2016年02月02日(火)
16/3期上期の決算は、前年同期比11.5%増収、同9.8%営業増益の良好な決算となった。中でも、ISPサービス(「iSmart接続」)を中心とするネット系ストック収益の増加と従来型の通話系ストック収益の底打ちにより、・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.41 2015年09月29日(火)
16/3期第1四半期決算は、前期比9%増収、同10.6%営業増益の良好な決算となった。中でも、ISPサービス(「iSmart接続」)を中心とするネット系ストック収益の増加が従来型の通話系ストック収益の減少を上回り・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.40 2015年07月14日(火)
09/3期をピークに減少に転じた売上高は、13/3期を底に増加に転じ、15/3期は2期連続の増収を達成した。近年、ネット系のストック収益及びドキュメント・ソリューション事業とコンサルティング事業を営む子会社の売上高は・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.39 2015年03月24日(火)
今第3四半期累計期間は、連結ベースで売上高対営業利益率が前年同期比で1.6%上昇した。内訳をみると、売上総利益率が同4.3%の向上、売上高対販管費率が同2.7%の悪化となった。同社は、現在自社販売奨励金の積み増しによる・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.38 2015年01月20日(火)
今第2四半期は、前年同期比0.5%の減収ながら同44.5%の経常増益と非常に好決算となった。これは、新ISPサービスを中心とするデータ通信関連やおまか請求などのストック収益の拡大と保険サービスやセキュリティ対策などの・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.37 2014年10月14日(火)
今第1四半期を振り返ると同社が目指しているネット系ストック収益の拡大を通じたIP&Mobileソリューション事業の業績拡大が達成できており非常に評価ができる内容であったと言えよう。自社インセンティブの積み増しによる・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.36 2014年07月15日(火)
自社インセンティブの積み増しにより、ISPサービスを中心とするネット系ストック収益の売上総利益が増加しており、同社の連結売上総利益率が上昇傾向にあることは非常に興味深い。しかし、これらの戦略は、将来的に・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.35 2014年05月13日(火)
同社の子会社の業績が順調に拡大している。当第3四半期のセグメント利益の構成を見ると、ドキュメント・ソリューション事業とコンサルティング事業で全体の約83%を占めている。特に、(株)保険ステーションは営業拠点拡大に・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.34 2013年10月08日(火)
これまで、同社の成長回帰には、課金によるストック収益の底打ちとパートナー戦略の成功が鍵を握ると考えており、その動向に注目してきた。14/3期第1四半期においても、従前のサービスにかかる課金収入の減少は継続している。・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.33 2013年07月30日(火)
従前のサービスにかかる課金収入の減少からストック収益の減少が未だ継続しており同社の成長の足かせとなっている。しかし、13/3期までに「2way Smart」、「スマートひかり」及び「SWIFT BOX」といった中期的な成長に・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.32 2013年05月14日(火)
同社は、中小企業を中心とする顧客に対して、IP統合を通じて業務の効率化と生産性の向上に貢献することで、共に事業拡大することを目指している。同社が成長路線に回帰するためには、基幹事業であるIP&Mobile・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.31 2013年02月19日(火)
同社は、中小企業を中心とする顧客に対して、IP統合を通じて業務の効率化と生産性の向上に貢献することで、共に事業拡大することを目指している。同社が成長路線に回帰するためには、新規顧客の開拓が不可欠である。・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.30 2012年11月27日(火)
通信サービス業界は「ブロードバンドとIP電話」の普及により新たなユーザーニーズが顕在化し、また、それに対応する新たな技術・サービスの具現化等、ダイナミックな事業環境の変化が続いている。このため、通信サービス事業・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.29 2012年09月11日(火)
通信サービス業界は「ブロードバンドとIP電話」の普及により新たなユーザーニーズが顕在化し、また、それに対応する新たな技術・サービスの具現化等、ダイナミックな事業環境の変化が続いており、通信サービス事業者は・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.28 2012年04月03日(火)
上期は先行投資が負担となったが、10年3月をピークに減少が続いていた課金回線数にも下げ止まり感が出てきていることから、ストック収益も底打ち感が鮮明となってくるだろう。その原動力となった「Smartひかり」は、利用者に・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.27 2012年01月17日(火)
上期は先行投資が負担となったが、10年3月をピークに減少が続いていた課金回線数がプラスに転じた。このため、下期以降、ストック収益も増加に転じる見込みだ。その原動力となった「Smartひかり」は、利用者にとって価格競争・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.26 2011年09月27日(火)
前期は、課金回線数の減少、販売網拡充に呼応した人員増などを収益性の改善で吸収し、前期比営業増益を実現した。今期も注力サービス「ツーウェイスマート」及び「スマートひかり」を強化していくことで、販売網拡大による・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.25 2011年07月12日(火)
2011年3月期は、収益性の改善が課金回線数の減少、販売網拡充に呼応した人員増などを吸収し、前期比営業増益を実現した。2012年3月期も引き続き販売網拡大による人件費の負担増となるものの、軌道に乗ってきた・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.24 2011年04月19日(火)
新サービス「ツーウェイスマート」はスマートフォンを利用したFMC(Fixed Mobile Convergence)サービスで、一台のスマートフォンを社内では内線電話として、社外では携帯電話として利用するシステム。社内外のどこにいても・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.23 2011年01月18日(火)
旧音声系サービスからFTフォンへのシフトの一巡と景気悪化が重なりIP&Mobileソリューション事業の苦戦が続いており、成長路線への回帰に向けてストック収益(課金)の強化が課題となっている。ただ、既に、電子請求・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.22 2010年09月21日(火)
第1四半期はドキュメント・ソリューション事業の底打ちと経費削減の進展で減収ながら、大幅な増益となった。同社の業績は下期偏重のため、第1四半期決算だけで通期の業績を云々するのは時期尚早だが、第1四半期の営業利益が・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.21 2010年07月20日(火)
「FTフォン」の販売をけん引役に業績を伸ばしてきた同社だが、初期の顧客開拓の一巡と景気悪化が重なり07/3期をピークに弱含みの業績が続いている。今後は、更なるユーザーの獲得はもちろんだが、企業内におけるモバイル・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.20 2010年03月16日(火)
通期予想に対する進捗が遅れているが、第3四半期(10-12月)は新通信サービス事業を中心に収益性が改善している事、また、第4四半期にかけて同社は売上のボリュームが増える傾向にある事等から、通期業績が大きく下振れする事は・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.19 2009年12月29日(火)
新サービス「ホワイトビジネスフォンパック」は、現在、光通信グループも含めて代理店(電話機ディーラーや回線ディーラー等が多い)の研修が続いている。当初の計画に比べると若干遅れ気味で、本格展開は来期以降となるが、・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.18 2009年09月01日(火)
成長が続いた情報通信業界も情報通信関連支出の減少等で景気悪化の影響を少なからず受けている。ただ、ブロードバンド化の進展に加え、モバイル端末からのデータ通信も大幅に増加している。また、インターネット利用に際しての・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.17 2009年06月30日(火)
10/3期の業績予想は、昨今の経済情勢を鑑みて保守的なものとなった。旧音声系サービスから新通信サービスへの移行に一巡感が出てきた事も保守的な予想をせざるを得ない理由の一つと考えるが、「ホワイトビジネスフォンパック・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.16 2009年03月17日(火)
第3四半期累計の業績は二桁の増益だが、第3四半期の3ヶ月間に限ると経常減益。キャッシュ・フローの改善等、好材料もあるのだが、売上の伸びが鈍化しており、昨秋以降の急速な景気悪化の影響が現れつつあるようだ。・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.15 2009年01月05日(月)
景気の悪化で同社がターゲットとする中小企業の経営が厳しさを増している。また、大手メーカーを取引先とする子会社においても、世界的な景気の悪化を受けて工作機械や輸出用自動車等のマニュアルの需要が落ちている。このため・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.14 2008年08月26日(火)
収益の柱である新通信サービス事業は、「FTフォン」の拡販、各種アドオン・サービスの強化等を進め、また「おとくライン」サービスの新規獲得ユーザーの回線開通に注力した結果、順調に拡大して・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.13 2008年07月08日(火)
旧音声系サービスから収益性の高い新通信サービスへ、顧客の移行を進めてきたが、ほぼ一巡した感がある。このため、今後はいかに利用を増やし、ランニングの収入(ストック収入)を・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.12 2008年02月26日(火)
引続き販売代理店への拡販を目的とした一時金手数料の支出、新規販売代理店の開拓に伴う一時費用が利益の伸びの足かせとなっているようです。今後・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.11 2008年01月08日(火)
下期以降も代理店への顧客獲得支援コストが負担となりますが、契約回線数の増加が続いているため、今後は売上高と連動して利益が増えてくるものと思われます。ただ、成長速度は・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.10 2007年09月18日(火)
過去数年間の業績拡大をけん引してきた新通信サービス事業が踊り場を迎え、今期の施策としては、代理店への一時金手数料を負担しつつ拡販していくため、増収減益の計画を立ててお・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.9 2007年06月26日(火)
過去数年間の業績拡大をけん引してきた新通信サービス事業が踊り場を向え、新たなステージへステップアップしようとしています。このため、2008年3月期は大幅な減益が避けられません。しばらくは・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.8 2007年02月27日(火)
引き続き新通信事業の拡大が続いている模様ですが、今後のポイントは量から質への移行です。その布石となるのが、通信事業者及びハードウェアメーカーとのアライアンスによる・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.7 2006年12月19日(火)
新通信サービス事業の拡大が続いており、業績は好調です。今後、同事業は徐々に利用者拡大による成長ステージから、サービスの拡充等による利用単価・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.6 2006年09月26日(火)
旧音声系サービス事業から収益性の高い新通信サービス事業への移行に伴い業績は堅調です。今期中には移行がほぼ完了するものと思われます。このため、今後は・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.5 2006年06月20日(火)
通信事業者・ハードウエアメーカーとの連携によるFMCサービスは、「通信業界における様々な環境変化に積極的かつ機敏に対応し、加速度的に進展していくブロードバンド時代に適応したサービスメニューを創出していく」・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.4 2006年03月07日(火)
業績は順調に拡大しているようです。同社グループが主要ターゲットとしている中小法人にもブロードバンドの波が押し寄せています。フォーバルグループの販売ノウハウや、今回提携したMJS等アライアンス企業の販売・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.3 2006年01月24日(火)
同社グループが主要ターゲットとする中小法人市場においてもブロードバンドの利用が広がっています。同社グループは、この期を逃すことなく事業の拡大に成功しました。今後も新たなユーザーニーズの顕在化に対して・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.2 2005年07月12日(火)
同社グループが主要ターゲットとする中小法人市場においてもブロードバンドの利用が広がっています。つまり、フォーバルグループが数年前から着手してきたブロードバンド展開が徐々に収穫期を迎えつつあるわけです・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.1 2005年02月08日(火)
オフィスにおけるブロードバンドの波をうまく捉えることができたようです。ただ、ブロードバンドサービスの分野は、競争も激しく楽観はできません。
勝利の方程式は、「先行逃げ切り」。技術的に先行している間に・・・
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