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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.51 2017年03月07日(火)
着実な業績の進捗を実感。インバウンド需要のピークアウトがささやかれているが、これはあくまで中国からの訪日客を中心とした高額消費の落ち込みによるものである。同社ドーミーインのインバウンド顧客は特定の国に・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.50 2016年12月20日(火)
着実な業績進捗を実感。インバウンド需要のピークアウトがささやかれているが、これはあくまで中国からの訪日客を中心とした高額消費の落ち込みによるものである。訪日外客数は引き続き伸びており、同社の好業績を・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.49 2016年09月13日(火)
上期予想が4.4%増収、16.2%経常増益予想に対して1Q実績は12.9%増収、39.5%経常増益。ここ数年続いて恒例ともいえそうだが、書き入れ時の夏場を控え、保守的な予想といえるだろう。1Qで目を引いたのは寮事業。・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.48 2016年07月05日(火)
16/3期は11月に上方修正し、その予想も上回って着地。箱根山の5月の噴火警戒レベル引き上げなど逆風はあったものの、好調を持続した決算であった。また、寮事業、ホテル事業の好調に隠れているが、その他の事業が黒字に・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.47 2016年03月01日(火)
これまでの好調を持続した決算。3Q累計の通期予想に対する進捗率は売上高で75.8%、経常利益で85.6%、純利益では97.0%に達している。前年同期73.1%、81.2%、91.2%をそれぞれ上回っており、11月の修正後予想は更なる・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.46 2016年01月12日(火)
大幅な増収増益。そして大幅な上方修正。ただし、上期に期初予想を上回った分を上乗せした上方修正であり、更なる上乗せ余地がありそう。また、箱根地区のリゾートホテルの稼働率が一時60%台に落ち込んでいたが・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.45 2015年10月06日(火)
大幅な増収増益。ロケットスタートとなった。寮事業、ホテル事業とも好調に推移しているが、特にホテル事業において相次ぐ新規開業で売上を伸ばしつつ、その負担をこなしながらも利益率が上昇していることは特筆すべき・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.44 2015年06月30日(火)
寮事業、ホテル事業とも好調に推移しているが、特にホテル事業において相次ぐ新規開業で売上を伸ばしつつ、その負担をこなしながらも利益率が上昇していることは特筆すべきだろう。待望の中期計画発表となったが、・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.43 2015年03月24日(火)
上方修正となったが上期決算発表時から予想されていたことであり、サプライズはない。ただし、経常利益率は3Q累計の7.7%から6.8%に低下するとは考えられず、修正後の予想も保守的と見ている。消費税率引き上げ、・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.42 2015年01月06日(火)
消費税率引き上げ、そして大型台風の上陸や豪雨による影響はあったものの、それらをカバーして好調な決算が継続している。足元でもその勢いは持続しており、上方修正はほぼ間違いないだろう。中期計画についても見直しが・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.41 2014年10月07日(火)
ホテル事業では前年同期比で増収を確保し、消費税率引き上げの影響は限定的と捉えている。上期予想に対する進捗率は売上高46.5%、営業利益で25.9%。夏(2Q)は特にリゾートホテル事業の収益貢献が大きくなると・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.40 2014年06月24日(火)
ホテル事業の躍進著しい。底堅い収益基盤となっている寮事業に成長するホテル事業が上乗せされる形で今後も成長が持続するだろう。15/3期会社予想は伸び率が低下するものの、ホテル事業の足元は想定を上回る稼働率となって・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.39 2014年03月18日(火)
業績は順調。特にホテル事業の好調さは目を引くものがある。通期予想への経常利益の進捗率は77%に達しており達成は視野に入った。中期計画では今期は営業利益77億67百万円、経常利益61億56百万円、純利益29億12百万円を・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.38 2013年12月24日(火)
業績は順調。特にホテル事業の既存店では稼働率、客数、客(客室)単価とも上昇しており、その好調さは目を引くものがある。中期計画では営業利益77億67百万円、経常利益61億56百万円、純利益29億12百万円を目指している。・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.37 2013年10月08日(火)
1Qは減益ながらも、寮事業の期初稼働率は会社の想定通りとなる97.0%(前年比0.5ポイント増)。ホテル事業も堅調に推移しており、過去最高益に向けては着実なスタートを切ったといえるだろう。尚、5月には107万株、36.5億円の・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.36 2013年07月23日(火)
13/3期は売上、利益とも中期計画を上回る水準で着地し、着実な成長を実現して経常利益は7期ぶりに過去最高益をした。12/3期、13/3期とも増益を牽引したのはホテル事業であったが、そのホテル事業では外部機関の調査により・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.35 2013年03月19日(火)
主力の寮事業が減益となったが、その主な要因である3月入寮の影響はこの3月で調整されるため、通期では売上高・利益共に増加する見込み。少子化が叫ばれる中でも4年制大学の入学者数と進学率は年々増加・上昇しており、・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.34 2012年12月25日(火)
上期は寮事業が減収・減益となったが、3月早期入寮の影響を考慮すると実質的には増収・増益。安定収益源としての同事業の位置付けに変わりはない。収益が厳しい時期もあったホテル事業も、顧客満足度の向上と生産性改善に・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.33 2012年10月02日(火)
最終の16/3期に売上高1,377億円、営業利益110億円、経常利益89.5億円の達成を目指す中期経営計画「Kyoritsu Value Up Plan!」(12/3期〜)が現在進行中だが、ホテル事業の収益拡大と財務内容改善が進んでおり、13/3期の・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.32 2012年07月03日(火)
12/3期は東日本大震災と言う試練に耐えながら中期経営計画で示された重点施策に取り組んだ。施策のうちの「寮事業の構造改革の仕上げと新たな成長戦略の遂行」や「収穫期入りしたホテル事業の収益拡大の加速」においては・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.31 2012年03月27日(火)
長きに亘って同社の課題となっていた財務改善も、REITへの資産売却によるオフバランス化(セールス・アンド・リースバック)実現により大きく進捗した。加えて、ここ数年積極的に事業所を増やしてきたビジネスホテル事業や・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.30 2012年01月17日(火)
この上期でREITへの売却によるオフバランス化(セールス・アンド・リースバック)がほぼ完了し、有利子負債も前期末比17%減少する等、課題だった財務戦略が一段と進んだ。また、過去数年間、積極的に事業所を増やしてきた・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.29 2011年09月06日(火)
東日本大震災による影響が見通せず、保守的な計画になっていたことは事実だが、会社計画をきっちりと上回って進捗していることは素直に評価したい。とくにこれから繁忙期を迎えるホテル事業において、ドーミーイン事業が・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.28 2011年07月05日(火)
寮事業という安定成長源を有することが同社の魅力である一方、バリュエーション拡大の足枷になっていることも事実である。しかし、今回の決算でホテル事業の成長が再び加速するシナリオが描けるようになってきたとの印象を・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.27 2011年04月05日(火)
寮事業を根幹とした安定成長期を経て、ホテル事業への戦略投資へと舵を切った同社にとって、財務戦略は永遠の課題だった。機関投資家は安定成長を評価しつつも、同等に拡大していく総資産に対する懸念を示す声が少なく・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.26 2011年01月18日(火)
01/3期から10/3期にかけて同社の総資産は643億円から1,392億円へと2.16倍に拡大し、売上高も2.23倍に拡大した。しかし、営業利益は42.7%の増加にとどまり、営業利益率は7.5%から4.8%に低下した(ピークは03/3期の8.3%)。・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.25 2010年09月14日(火)
主力の寮事業では、これまで4月に学生寮の新寮生を迎えていたため、入寮に伴う契約金収入(利益貢献が大きい)が期初に計上されていた。しかし、近年、3月からの入寮を希望する新寮生が増加しており、契約金売上の一部が・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.24 2010年07月27日(火)
10/3期は3月の入寮者数が予想を下回ったため学生寮事業が減益となったが、これは一時的な要因と思われる。と言うのも、学生総数の3/4を占める4年制大学の学生は、少子化の影響が懸念される中でも微増傾向が続いており、同社の・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.23 2010年03月16日(火)
ホテル事業の売上の伸び悩み等で、第3四半期(10-12月)の3ヶ月間では営業利益が181百万円にとどまり、経常損失となった。雇用・所得不安が払拭できない中では個人諸費の急激な回復は望めないが、企業業績は底打ちしつつあり、・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.22 2009年12月29日(火)
景気の影響を受けやすいと思われたホテル事業が健闘しているものの、全般に景気低迷の影響を受けている。しかし、寮事業を中心に収益基盤は磐石であり、急激に業績が悪化するような会社ではない。このため、目先の業績に・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.21 2009年09月01日(火)
上期予想に対する進捗率は売上高が45.8%(前年同期は48.9%)、経常利益が35.8%(同52.5%)と、いずれも前年同期を下回っているが、利益貢献が大きいと思われる契約金売上の計上が第1四半期から第4四半期にシフトして・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.20 2009年06月23日(火)
09/3期は懸案であったホテル事業が黒字転換した。10/3期もホテル事業は大幅な増益が見込まれるが、厳しい事業環境を鑑みて連結業績予想は保守的なものとなった。また、設備投資も絞り込む考えだ。先行投資が続いたホテル事業が・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.19 2009年03月03日(火)
売上高の進捗が若干遅れ気味だが、利益面では順調。国内経済は厳しさを増しているものの、販管費に余裕を持たせている事もあり、通期業績が下振れする懸念は少ないと考える。また、来期業績についても、中期事業計画から・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.18 2008年12月16日(火)
業績見通しを下方修正する企業が相次いだ第2四半期の決算発表だったが、同社の業績は上期偏重であり、しかも営業利益の大半を稼ぎ出す寮事業の安定性が高いだけに通期業績に対する不安は少ない。来期については、景気の・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.17 2008年08月19日(火)
第1四半期は、会計処理の変更という特殊要因に伴い最終減益となったが、本業は好調。「回復から成長」軌道を着実に歩んでいるようだ。学生寮と社員寮が収益を牽引しているが、昨今、・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.16 2008年07月08日(火)
前期は増収、増益を達成し、今期も増益が続く見込みであり、会社側が宣言しているように「回復から成長」軌道へ戻ったと言えよう。しかしその一方で、有利子負債が過去最高水準に・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.15 2008年04月01日(火)
主力の寮事業で学生寮の契約者数が伸びている他、若年層の雇用情勢の回復を追い風に社員寮の需要も増加しています。また、積極的な投資が続いているホテル事業も、既存ホテルの稼・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.14 2008年01月08日(火)
寮事業に次ぐ柱として、ホテル事業の育成に取り組んできましたが、ここ数年は新事業所や施設のオープンが利益圧迫要因となる事が多々ありました。ただ、事業規模の拡大と施設毎・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.13 2007年06月19日(火)
2007年3月期は、売上高は増加しましたが、営業利益、経常利益は減益となりました。期初予想と比べると、売上高、営業利益、経常利益、当期準利益のすべてが予想を下回りました。これは・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.12 2006年12月19日(火)
中間決算はわずかに営業減益となりましたが、通期では増収・増益が見込まれます。不動産事業は新しい物件の稼動時期と決算月の関係で・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.11 2006年07月12日(水)
安定成長が見込まれる寮事業を中心にした経営で事業リスクを抑えていると成長力が乏しいと言われ、ホテル事業を第2の柱として育成するべく事業展開を積極化させると有利子が過大であると・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.10 2005年10月11日(火)
寮事業では懸念された少子化がかえって追い風となり、リゾートホテル事業では高齢化に伴う需要を取り込む考えです。言い換えると、今後避けて通れない「少子高齢化」に対応した事業ポートフォリオが出来つつあるわけです・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.9 2005年03月08日(火)
同社のリゾートホテル事業は、「ドーミーヴィラ箱根」で成功したビジネスモデル(注)をベースに展開されていますが。リゾート地としての沖縄は箱根よりもはるかにスケールが大きいだけに、「ザ・ビーチタワー沖縄」・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.8 2004年12月14日(火)
寮事業と言うと、寮の管理運営というイメージが先行しがちですが、この事業の成否を握るポイントの一つが不動産の開発力です。リゾートホテル事業やビジネスホテル事業とは、寮事業では"縁の下の力持ち"に徹していた ・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.7 2004年07月06日(火)
表面の決算数字上は、増収ながらも営業減益となりましたが、所有不動産9物件の流動化コスト、本社移転費用、ザ・ビーチタワー沖縄の開業準備費など、一時的な費用の発生が要因であり、実質的な増益基調に変化はない・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.6 2003年12月24日(水)
従来の決算説明、今後の取り組みに加えて、投資家から良く寄せられる質問に答えるという形での説明は、非常に理解し易いものでした。
「物件開発力の強化」に・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.5 2003年07月01日(火)
今回の中期展望はまだ最終的なものではなく、詳細な数字を詰めたものは近いうちに完成するそうです。
石塚社長は、中期成長の・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.4 2003年01月14日(火)
ビジネスにおいて土地オーナー、学校・企業、入居者全てにメリットを与えるように、利益についても株主、顧客ともに還元を行うという姿勢が明確です。
またSPCを活用した・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.3 2002年06月11日(火)
今期も含めれば24期連続増収・増益という抜群の安定感と株主還元に積極的な姿勢は大いに注目されます。
石塚社長は今年3月の・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.2 2001年12月25日(火)
石塚社長はEPSをいかに高めるかによって株主の期待に応えていくと考えています。そしてEPSがある水準を超える自力・実力がついたと判断すれば超えた分を分割などで株主に還元していく・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.1 2001年08月21日(火)
石塚社長は、企業経営の根幹をPL(損益計算書)に置いています。
つまり、経営者としての評価は「どれだけ儲けたか」いいかえれば「どれだけEPS(一株当り利益)を・・・
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