【保存版】プラチナカードに必要な年収目安と年会費はいくら?おすすめカードランキング5選

プラチナカードアイキャッチ

・プラチナカードは年収いくらから持てるんだろう?
・審査基準やおすすめのプラチナカードを知りたいな

このようなお悩みを解決します。


この記事の結論

  • プラチナカードは年収が低くても作ることができる
  • 作るためには年収以外だけでなく、クレジットヒストリーも大事
  • ランクアップでプラチナカードを狙う

ゴールドカードのさらに上のプラチナカード。

高待遇のコンシェルジュサービスを受けられ、何よりステータスとして魅力的ですよね。

しかし、プラチナカードを作りたいと思っている人の中には年収がどのくらいあればよいのか気になるのではないでしょうか。

今回の記事ではプラチナカードを作るための方法や年収別におすすめのプラチナカードをご紹介します。

自分が作れそうなプラチナカードをぜひ検討してみてください。

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プラチナカードの特徴

プラチナカード見出し1

プラチナカードはゴールド(金)よりも希少価値の高いプラチナ(白銀)という意味があります。

ゴールドカードよりも高いランクのカードとしてとして位置づけられており、カードそのものステータスが高く、提示するだけで周りの印象が変わることも。

各社プラチナカードの内容は異なりますが、付帯サービスも大変豊富なので、1つずつ見てみましょう。

手厚いサービスを見ていくワン!

旅行損害保険が段違い

クレジットカードといえばデフォルトでついていることが多い旅行損害保険ですが、プラチナカードではこの保険が手厚くなっています。

三井住友カードを例にして 旅行損害保険 の最高保証額を比較してみましょう。

カードの種類三井住友一般カード三井住友ヤングゴールド三井住友ゴールドカード三井住友プラチナカード
国内傷害保険最高2,000万円最高3,000万円最高5,000万円最高1億円
海外傷害保険最高2,000万円最高3,000万円最高5,000万円最高1億円

学生でも作ることができる一般カードが最高2,000万円であるのに対して、プラチナカードは国内外問わず最高1億円まで保証されています。

各社金額は異なりますが、プラチナカードの保険の手厚さが分かります。

1億円まで保証されていたら安心して旅行に行くことができるね!

手厚い付帯サービス

クレジットカードにはランクを問わず、持っているだけで受けられる付帯サービスというものがあります。

その中でもプラチナカードになると、この付帯サービスがかなり手厚いです。

あくまで一例ですが、色々なサービスを受けることができるので、見ていきましょう。

どんなサービスを受けられるんだろう?

空港ラウンジのVIP利用

ゴールドカード以上のクレジットカードを持っていれば、国内外の空港ラウンジを無料で使うことができます。

プラチナカードを持っていると、同伴者も1人無料でラウンジを使うことが可能

ビジネスシーンで取引相手や同僚との出張など、2人で行動している場合におもてなしとして利用すると信頼関係を築きやすくなるでしょう。

また、プラチナカードではプライオリティ・パスが付帯されていることが多いため、飛行機の待合時間も快適に時間を過ごすことができます。

プライオリティパスってなに?

プライオリティ・パスとは?

プライオリティ・パスとは世界1,300箇所以上のVIP空港ラウンジに入場できる会員証です。

ゴールドカードが無料で利用できる通常のカードラウンジでは、ソフトドリンクや軽食が食べられる程度。

しかし、プライオリティパスで入場できるラウンジは、ビュッフェにアルコールも飲み放題など、大きくグレードアップします。

3つのランクに分けられており、プライオリティ・パス単体で加入する場合、一番高いプレステージは年会費がUS$429.00かかります。

プラチナカードはプライオリティ・パスのプレステージがついていることがあるワン!

グルメクーポンの配布

プラチナカードの特典の1つにグルメクーポンの配布があります。こちらはランクの高いレストランを利用する際の料金が割引なる制度です。

例えばJCBプラチナカードのグルメ・ベネフィットは、国内の厳選したレストランで所定のコースを2名以上で予約すると、1名が無料になる優待サービスです。

2人だと値段的に行きにくいレストランでも実質半額となるので、お得に利用することができます。

送迎などもあって、記念日に使うととてもおしゃれ!

専用コンシェルジュサービス

一番紹介したい特典が、プラチナカードから本格的に利用することができる自分専用の秘書のような「コンシェルジュサービス」。

基本的に24時間365日、電話1本で皆さんのリクエストに全力で対応してくれます。

利用できるコンシェルジュサービスの例

  • 予約の取りにくいレストランの予約
  • 旅行プランの提案・交通機関のチケットの手配
  • テレビ、映画などで使用されたブランド品の調査
  • ゴルフ場の案内
  • フラワーギフト
  • 取引先に行うおもてなしプランの提案

基本的にプラチナカードで支払うことができるサービスに関してはほぼ何でもしてくれます。

ここまで何でもしてくれるなら利用料金が高いんじゃないの?

コンシュルジュサービスを使うこと自体はなんと無料でできるワン!

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プラチナカードに必要な年収はいくら?

プラチナカード見出し2

こんなにも高待遇のプラチナカードですが、年収がどのくらいあれば作ることができるのか気になっている人も多いでしょう。

原則どのカード会社でも年収について明示はされていませんが、申込対象年齢からある程度の予測をすることができます。

基準が高すぎると作れないかも・・・

例えばJCBプラチナカードでは申し込み対象を以下のように明示しています。

25歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。学生の方はお申込みになれません。

JCBプラチナカード

次に国税庁の25歳~29歳の平均年収を見てみましょう。

男性女性
年収413万円313万円
国税庁ホームページより

この結果からみると大体平均的に350万円となります。

25歳を申込対象としている場合は、おおよそ上記年収があれば作れるのではないかという推測ができます。

想像していたよりも年収対象が広いね。

各プラチナカードの年収基準を調べてみるとよいワン!

プラチナカードの審査は年収だけではない

クレジットカードを作るにおいて、支払い能力を見る年収は判断基準の1つですが、そのほかにも審査基準となるものがあります。

例えばクレジットヒストリーでは、過去に滞納歴はないか、クレジットカードを作りすぎていないかといった記録を確認します。

クレジットヒストリーなんて今まで聞いたことなかったよ!

逆にクレジットヒストリーがしっかりしており、安定した職業、年収があれば作る可能性は高くなります。

クレジット・ヒストリーとは

クレジットヒストリーはクレジットカードやローンなどの利用履歴、またはそれに基づく信用情報のことです。

この信用情報の中には本人識別情報や契約の内容、支払い状況などが記録されています。

他社で使っているクレジット情報なども、加盟しているカード会社や金融機関にも共有され、審査基準に使われます。

ランクアップで作ることができる

プラチナカードを作る方法は公式サイトからプラチナカードを申し込む方法とインビテーション(招待)を受ける方法があります。

インビテーションはランクアップという方法で、ほぼ確実にプラチナカードを作ることができます。

カード会社がプラチナカードを作ってほしいと提案しているワン!

インビテーションを受けるにはそのプラチナカードと同じ会社のゴールドカード等の使用履歴が大きく影響します。

実際に三井住友プラチナカードでは年間100万円~200万円をゴールドカードで支払うことでインビテーションが届いた例があります。

ほかにもJCBプラチナカードでは年間200万円のうち、1回で使った200万円では届かず、毎月15万円を12カ月(合計180万円)使うと届いたという実例があります。

旅行などで高額を1回使うのではなく、 継続的にメインカードとして使うと招待を受けやすくなるんだね!

あくまで年収は自己申告制なので注意

プラチナカードを申し込む際に必ず年収、勤務場所、勤務年数等、収入源の情報を細かく記載しますが、年収は証明書を提示するのではなく自己申告制です。

それなら高い年収を書けば作りやすくなるんじゃない?

それは絶対にやってはダメだワン!

カード会社も長年プラチナカードの審査をしているプロです。

職業別、年齢別で収入の予測はある程度つきますので、虚偽の申請をしても調査で分かるのでやめましょう。

プラチナカードの選び方

プラチナカード見出し3

どのプラチナカードがいいんだろう?

プラチナカードを選ぶポイントとしては4つのポイントをチェックしましょう。

年会費

プラチナカードからは年会費が確実にかかります。

持っているだけで毎年必ずかかる費用なので、申込可能だとしても無理しない範囲のプラチナカードを選びましょう。

付帯サービス・旅行損害保険

プラチナカードの魅力である付帯サービスはカード選びの中でも重要視するべきポイントです。

付帯サービス例

  • コンシェルジュサービス
  • レストラン無料サービス
  • プライオリティ・パス
  • 手荷物無料宅配
  • 厳選されたホテル・レストラン優待等

また国内・海外旅行傷害保険の最高額もチェックが必要です。

低いもので2,000万円から最高1億円まで負担してくれるので、旅行重視の方は特にチェックしておきましょう。

旅行が好きだから保険を確認してみよう!

ステータス性

プラチナカードというだけでもステータスは高いですが、カードの種類によってさらにランクが分かれます。

国際ブランドが発行しているプロパーカードはステータス性が高く、さらに上のブラックカードへのチャンスがあります。

プロパーカードの例としてアメリカン・エキスプレス、JCB、ダイナースがあるワン!

利用限度額で選ぶ

プラチナカードをプライベート使いするのか、ビジネスで使うのかで重要視されるのが、「利用限度額」です。

使える限度額は年収によって変わりますが、例えばビジネスで仕入れに100万~1,000万円の規模で使う場合は利用限度額を確認しないとすぐに使えなくなってしまいます。

クレジットカードは上手に使おうね!

作りやすいプラチナカードおすすめ5選

プラチナカード見出し4

僕にも作れるプラチナカードがありそう!

年収が高くなくてもプラチナカードは作れることがわかりました。

安定した使用履歴、収入があれば作ることができる可能性が高いため、それぞれプラチナカードを見ていきましょう。

カード名年会費基本還元率旅行傷害保険年収目安
JCBプラチナカード27,500円0.5%海外旅行:最高1億円
国内旅行:最高1億円
400万円~
三井住友カードプラチナプリファード11,000円1.0%海外旅行: 最高5,000万円
国内旅行: 最高5,000万円
300万円~
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード 22,000円0.75 %海外旅行:最高1億円
国内旅行:最高5,000万円
300万円~
TRUST CLUB プラチナマスターカード 3,300円2.0%海外旅行:最高3,000万円
国内旅行:最高3,000万円
200万円~
エポスプラチナカード 30,000円0.5%海外旅行:最高1億円
国内旅行:最高1億円
300万円~
※年会費はインビテーション・利用額に応じて減額あり

JCBプラチナカード

JCBプラチナカード
発行会社株式会社ジェーシービー
年会費(本会員) 27,500円(税込)
年会費(家族会員)1名無料、2人目から3,300円(税込)
ポイント還元率 0.5%(優良店だと最大10倍)
 国際ブランド JCB
申込可能条件25歳以上で安定継続収入
(学生の方は不可)
旅行損害保険海外旅行:最高1億円
国内旅行:最高1億円
 年収目安 400万円~
詳細JCBプラチナカード公式サイト
公式サイトより

JCBプラチナカードは24時間365日利用できるコンシェルジュデスクに加えて、1名無料になるグルメ・ベネフィットや旅行に対して高待遇を受けれるのがポイント。

JCBプレミアムステイプランは全国のハイグレードなホテル、有名旅館が優待価格で利用できるため、旅行好きには欠かせない1枚です。

JCBプラチナカードの魅力

  • プラチナ・コンシェルジュデスク
  • グルメ・ベネフィット
  • プライオリティ・パス
  • JCBプレミアムステイプラン
  • JCB Lounge 京都

また、Oki Dokiポイントの交換率とても高いです。

1ポイントの交換例

  • キャッシュバック・・・3円分
  • Amazon・・・3.5円分
  • スターバック・・・4円分

JCBプラチナカードを手に入れたら、たくさん旅行したいな!

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三井住友カードプラチナプリファード

三井住友カード プラチナプリファード
発行会社三井住友カード株式会社
年会費(本会員) 33,000円(税込)
年会費(家族会員)年会費無料
ポイント還元率 1%(プリファードストアでは最大+9%)
 国際ブランド Visa
申込可能条件満20歳以上、安定継続収入がある
旅行損害保険海外旅行: 最高5,000万円
国内旅行: 最高5,000万円
 年収目安 300万円~
詳細三井住友カードプラチナプリファード公式サイト
公式サイトより

申込年齢がなんと20歳から可能であるプラチナカードです。

三井住友プラチナプリファードはポイント還元率特化型で、毎年100万円の利用ごとに10,000ポイントが付与されます。

50以上ある 三井住友カードプラチナプリファード店での利用で最大+9%のポイントが得られます。

三井住友カードプラチナプリファード の魅力

  • プリファードストア(特約店)が日常的に使う店舗が多め
  • 家族カードが無料で発行可能
  • 毎年最大40,000ポイント付与
  • コンシェルジュサービス

プリファード 店の一例

  • 旅行・・・一休.com、Expedia、YAHOO!トラベル等
  • 交通・・・ANA、ETC、タクシーアプリ「GO」等
  • 百貨店・・・大丸松坂屋、阪急百貨店等
  • コンビニ・・・セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン等
  • カフェ・・・ドトールコーヒー、スターバックス等

様々なお店で使えるから、普段使いにおすすめだワン!

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セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(A)・カード

発行会社株式会社クレディセゾン
年会費 22,000円
年間200万円利用で次年度11,000円
ポイント還元率 0.75%
 国際ブランド AMERICAN EXPRESS
申込可能条件 個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入
(学生、未成年は不可)
旅行損害保険海外旅行:最高1億円
国内旅行:最高5,000万円
 年収目安 300万円~
公式サイトより

「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」はセゾンカードとアメリカン・エキスプレスが提携しているクレジットカードです。

アメリカン・エキスプレスカードは一般的に年会費も高く、審査が厳しいカードです。

しかし、セゾンカードと提携しているこちらのカードは年会費も比較的安く、審査基準も緩い傾向にあります。

また、公式サイトでは申し込める年齢について、未成年が不可のみ記載しているため、成年以上は制限がないのもポイント。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード の魅力

  • 3,300円で家族以外の追加カードも作成可能
  • プライベート・経費を仕分けることが容易
  • 永久不滅ポイントで有効期限なし
  • コンシェルジュサービス
  • プライオリティ・パス(プレステージ会員)
  • Tablet Plus(タブレット・プラス)が永年無料

Tablet Plusはミシュランお墨付きの世界のホテルの優待特典が受けられるワン!

TRUST CLUB プラチナマスターカード

トラストクラブ
発行会社三井住友トラストクラブ株式会社
年会費(本会員) 3,300円(税込)
年会費(家族会員)無料
ポイント還元率 2.0%
 国際ブランド Mastercard
申込可能条件22歳以上 年収200万円以上
旅行損害保険海外旅行:最高3,000万円
国内旅行:最高3,000万円
 年収目安 200万円~
公式サイトより

とにかくプラチナカードを安く持ってみたいという人におすすめなのが「TRUST CLUB プラチナマスターカード」

年会費が唯一10,000円以下で、年収も200万円以上と基準が低く設定されています。

ほかのプラチナカードと比べるとサービスは豊富ではありませんが、社会人になったばかりでもすぐに申し込むことができるのが魅力的です。

Mastercard 限定で使えるTaste of Premiumでは国内高級ホテル・旅館の予約サービスや国際線手荷物宅配優待が無料。

TRUST CLUB プラチナマスターカードの魅力

  • 年会費がプラチナカードの中で最安
  • 年収基準が一番低い
  • Taste of Premiumの利用

年会費が安いから、比較的簡単に持てそうだね!

\年会費が低いプラチナカード/

エポスプラチナカード

エポスカード
エポスカード キャンペーンサイトより
発行会社株式会社エポスカード
年会費(本会員)30,000円(税込)
インビテーションの場合は20,000円
年間100万円の利用で 翌年20,000円
年会費(家族会員)無料(※)
ポイント還元率 0.5%
 国際ブランド Visa
申込可能条件18歳以上で安定継続収入
(学生は不可)
旅行損害保険海外旅行:最高1億円(家族は2000万円)
国内旅行:最高1億円(家族は2000万円)
 年収目安 300万円~
公式サイトより ※正確には家族カードではなく、ゴールドカードを発行する「エポスファミリーゴールド」サービスとなります。

縦向きの珍しいカードであるエポスプラチナカードはショッピングビル「マルイ」を経営している丸井グループのカードです。

ポイントカードとして有名であるエポスカードなので、ポイント付与のサービスが優れています。

ポイントを家族でシェアできるのもおすすめです。

エポスプラチナカードの魅力

  • 旅行傷害保険が家族に付帯
  • 海外サポートディスク
  • コンシェルジュ
  • プライオリティ・パス
  • 年間ボーナスポイント最大10万ポイント
  • 永久不滅ポイント

大量にたまったポイントは、永久不滅だから無くなる心配いらないワン!

また、年会費は30,000円(税込)となっていますが、エポスカードを使っていてインビテーション(招待)が来た場合は20,000円(税込)となります。

そのため、年会費を抑えたい方はエポスカードの利用から始めるのもおすすめです。

\まずはエポスカードを発行しよう/

まとめ

プラチナカード見出し5

敷居が高いと思っていたけど、年収が低くても作れそう!

プラチナカードと聞くと敷居が高く、年収面で作れないのではと思う人がいると思いますが、本記事を読んでもらうとわかる通り、そこまで年収基準が高いわけではありません。

最後に本記事のまとめと大切なポイントを3つまとめます。

  • 年会費の金額よりもほしいサービスを確認する
  • いきなりプラチナカードを申し込むよりゴールドカードから作るのもおすすめ
  • 最低200万円、18歳以上から申し込むことができる

もちろん年会費が10万円を超える高級なプラチナカードも存在します。

しかし、コンシェルジュサービスやプライオリティ・パスといった高待遇のサービスを受けたいのであれば、ご紹介したカードでも十分可能です

持っているだけでステータスを感じることができるプラチナカードをぜひ検討してみてください。

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