2020年、皆が気になった記事は?いろはに投資の閲覧ランキングを発表!

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2020年ランキング

2020年は「新型コロナウイルス」という未曾有の自体が発生し、大変な一年間でしたね。

世界が混乱に陥る中、株式市場も3月に急落しました。
ただ、それを機に投資を始めた人も多かったですね。

いろはに投資にも多くの方が見に来てくださいました。
そこで今回は、いろはに投資の2020年人気記事TOP10を大公開いたします!

TOP5:コロナ関連とアメリカ大統領選関連

1位:新型コロナウイルスが日本経済に与える影響は?

第1位には、新型コロナウイルスが日本経済・世界経済に与える影響を分かりやすく説明した記事がランクインしました。

特に緊急事態宣言発令~解除後の3か月程にわたって見に来られた方が多かったです。

コロナの経済への影響について簡単に知ることができますので、ぜひご覧ください。

アフターコロナについての記事も併せて読んでほしいワン!

2位:【自己負担は無料!?】出産にかかる費用と補助金を覚えておこう!

第2位には、2019年の公開から多くの方が見に来てくださっている記事がランクイン。

出産の際にかかる費用の内訳だけでなく、受け取ることの出来る補助金や手当についても説明しています。

3位:【2020年アメリカ大統領選挙】選挙結果が株価に与える影響は?

第3位には、バイデン氏がトランプ氏に競り勝ったアメリカ大統領選挙に関する記事がランクインしました。

大統領選挙の仕組みや両候補の違い、株価への影響について網羅的に知ることができます。

大統領選後には、バイデン政権の政策や株価への影響についても解説しているよ!

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4位:【金利の仕組み】知らないと損!固定金利・変動金利とは?

第4位には、金利の基礎知識を解説した記事がランクイン。

コロナ禍でも多くの人が金融・経済について勉強をしていたのね!

  • 金利とは預金や貸付に対する利子のこと
  • 変動金利は日銀の政策金利を、固定金利は政府の10年国債の金利を基準にしている

など基本的な知識を学ぶことができます!

5位:【米国株を始める前に】アメリカの株式市場の種類と取引時間を分かりやすく解説!

コロナ禍でもダウは3万ドルを突破し、大きく躍進したアメリカ株式市場。

アメリカ株を始めた投資家の方も多かったのではないでしょうか。

  • アメリカ市場は米国東部時間9:30〜16:00で開いている
  • アメリカにはニューヨーク証券取引所ナスダックという2つの株式市場がある

など基本的な知識を簡単に身に着けたい方はぜひこの記事を読んでみてください!

6位~10位:投資の基礎知識が身に着く記事

6位:【株価とは?】株価の決まり方や時価総額、日経平均とは?

  • そもそも株価はどうやって計算されるのか?
  • 日経平均って何なのか?

そんな疑問を解決する記事が6位にランクインしました。

確かに、意外と分からないかも!

7位:日本の株式市場の種類/取引時間はいつ?

東証再編が来年以降進んでいきますが、そもそも日本には東証以外にも名証や福証などもあります。

東証は東京ですが、名称や福証はどこの証券取引所か分かりますか?

マザーズや東証一部の違いについても分かるワン!

8位:【もはや基礎教養】SDGs・ESG投資とは?~企業や経済との関係性も~

近年注目を集めている「SDGs」「ESG」について、あなたはどれほど説明できるでしょうか?

この記事を読むと、SDGsとESGの意味が分かるだけでなく、投資家にとってなぜ大切なのかも知ることができます。

本記事は21年1月にリライトいたしました

9位:配当金とは?利回り/配当性向の計算方法も解説!

株式投資の醍醐味である「株主優待」と「配当」。

この記事では配当の仕組みや、配当利回りなどの観点からお得な株の見つけ方を解説しています。

株主優待について知りたい人はこの記事もおススメ!

10位:【レナウン倒産の理由】民事再生と整理銘柄についても解説!

あの大手アパレル企業が倒産!?と大きなニュースになった「レナウン」。

倒産の背景だけでなく、民事再生や整理銘柄についても学ぶことの出来る記事です。

整理銘柄と監理銘柄について解説した記事もあるワン!

2020年のまとめ

あなたはどの記事が気になりましたか?

今年は「新型コロナウイルス」一色でしたが、在宅時間が増えたことで投資の勉強を始めた方も多かったのではないでしょうか。

特に株式市場は大きな乱高下を見せたこともあり、若年層の投資信託の購入が増えたアメリカ株への投資を始めた方も多かったですね。

今年はリモート関連銘柄を始めとするIT企業が人気でしたが、来年はさらに個別株の選別が進んでいきそうです

グリーン(環境)テック関連や、5G関連は来年盛り上がりを見せる可能性が高いです。

個別株について企業分析をされたい方は、是非ブリッジサロンを覗いてみてくださいね♪

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