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SBI証券のVポイント投資のやり方は?メリット・デメリットやおすすめ方法を紹介

・Vポイント投資ってなに?
・Vポイント投資の攻略方法を知りたい!

このようなお悩みを解決します。


🔰いろはに結論

  • Vポイント投資はSBI証券で現金を使わず気軽に投資できる
  • クレジットカードでVポイントを効率よく貯めるのがコツ
  • 青と黄色のVポイントで、個別株も投資信託も投資できるようになった!

Vポイント投資とは、貯まったVポイントを利用して気軽に投資できるサービスです。

現金だと一歩が踏み出せない投資でも、ポイント投資なら始められると思っている方もいるでしょう。

今回はVポイント投資の概要やメリット・デメリット、おすすめの投資方法を分かりやすくご紹介します

結論:Vポイントで投資する2ステップ

  • 三井住友カードの発行:Vポイントを貯める
    公式サイト:https://www.smbc-card.com/index.jsp
    新規入会&条件達成で5,000円分のVポイントPayギフトコードプレゼント(条件:スマホのタッチ決済3回利用)2024/4/22~2024/6/30
  • SBI証券の口座開設:Vポイント投資をする
    公式サイト:https://www.sbisec.co.jp/ETGate
    当社の独自調査でも人気No.1の定番ネット証券!Vポイント投資ができる唯一の証券会社です。

SBI証券でVポイント投資が可能に!いつからできるようになった?

SBI証券ではVポイントを使った投資ができます。

いつからできるようになったの?

2022年5月30日より利用可能になりました。

Vポイント投資の概要は次のとおりです。

概要国内株式・投資信託の買付代金にVポイントが利用可能(全額または一部)
対象商品SBI証券が取り扱う国内株式、投資信託
買付方法金額指定買付のみ(積立買付、口数買付は対象外)
ポイント利用単位1ポイント=1円
1ポイントから利用可能
他ポイントとの併用不可

以下でポイント投資の概要やVポイントの特徴について解説します。

Vポイントとは?

Vポイントってあまり詳しく知らないんだけど…

Vポイントとは、三井住友グループが発行するポイントサービスです。

三井住友カードの「ワールドプレゼント」と、三井住友銀行の「SMBCポイント」が1つになり、2020年6月よりVポイントが誕生しました

主に三井住友カードの利用で貯まりますが、ポイントアップするサービスがとても多いのが特徴です。

また、2024年4月より、VポイントはTポイントと統合し「青と黄色のVポイント」が誕生しました

すでに貯めているVポイントとTポイントは、新たに青と黄色で表される統合されたVポイントシステムへと移行されます。

ID連携でポイント合算

これまでよりもさらに貯まりやすくなるという印象です!

ポイント投資とは?

ポイント投資とは、共通ポイントを利用して実際の株式や投資信託などに投資が出来る制度

貯まったポイントで投資をするため、自己資金を抑えて始められる投資方法です。

共通ポイントってどんなものがあるの?

共通ポイントには、今回紹介するVポイントや「楽天ポイント」などがあります。

これらの共通ポイントを使って投資を行い、利益が出れば現金で引き出すことも可能。

ポイントで投資できるので、これまで現金が減るのが怖くて投資できなかった方、やろうと思っても行動に移せなかった方に対して、心理的なハードルを下げてくれるものです。

資産形成…やらなきゃ…
でも、何からやればいいかわからない…


最初にやるべきは自分にはどの方法で
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Vポイント投資のやり方/設定方法

やり方

新Vポイント投資のやり方を詳しく知りたい!

ここからは青と黄色のVポイントでの投資のやり方や設定方法を詳しく解説します。

それぞれの特徴を見ていきましょう。

①SBI証券の口座開設をする

まずは、SBI証券で口座を開設します。

SBI証券なら、インターネット上で口座開設手続きが可能です。

  1. まずは「SBI証券の公式サイト」にアクセスし、口座開設ボタンを押しましょう。
  2. その後、メールアドレスを入力すると、認証コードが届きます。
  3. 認証コードを入力します。
  4. 必要事項を入力します。
  5. 特定口座の開設有無を選択します。
    ※確定申告の必要が無い、「源泉徴収ありの特定口座」がおススメです。
  6. メインポイントの設定で「Vポイント」を選択します。
  7. 利用規約に同意し、ネットで申し込みを選択します。
  8. 必要書類を提出し、申し込み完了!
画像で手順を見る(クリックで開きます)
口座開設手順
口座開設手順
口座開設手順
口座開設手順
口座開設手順

総合口座とは別にNISAの口座も開設する場合、それぞれの開設タイミングがずれる場合があるので注意が必要です。

NISA口座開設は税務署による確認を受け、承認後に本開設となります。

②SBI証券のVポイントサービスに登録する

口座開設が完了したら、SBI証券お客さまサイトにログインしましょう。

メニュー内にある「口座管理」>「お客さま情報 設定・変更」>「ポイント・外部ID連携」>「メインポイント」から、手続きができます。

新Vポイント

③購入するファンド(投資信託)を選ぶ

続いて、どの銘柄に投資するのか決めましょう。

王道の銘柄とかはあるの?

投資信託で人気の銘柄は以下の2つです。

投資信託はかなり多くの種類があって、初心者がいきなり選ぶのは難しいため、つみたてNISAで選択できる投資信託から選択することをおすすめします。

というのも、つみたてNISAで選択できる投資信託は、金融庁が長期積立分散投資に適したものを厳選してくれており、極端に手数料が高い「ぼったくり」と呼ばれるファンドが排除されるためです。

おすすめの投資信託については「つみたてNISAのおすすめ銘柄10選!ファンドの組み合わせや初心者に適した証券会社も紹介!」の記事で紹介していますので、参考にしてください。

④選んだファンドの買付画面へ進む

最後に投資する金額を決め、買付の設定を行いましょう。

購入金額は100円から設定でき、ポイントの利用も決められます。

ポイント投資

最後に注文内容を確認して問題なければ、注文を完了させましょう。

国内株式を買う場合

Vポイントは国内株式を買うこともできます。

投資信託と同様に、1ポイント=1円分として活用でき、現金と併用も可能です。

新NISAの成長投資枠でも買えるんだよね!

どんな企業を選んだらいいんだろう?

ランキングから選んでみたり、自分が好きな企業の株から選択したりするのがおすすめです。

特に初めの方は企業分析を完璧に行うのは難しいと思うので、応援したい企業の株を買ってみるといいでしょう。

以下で買い方を見ていきましょう。

SBI証券にログインしたら、取引ボタンから「現物買い」を選択します。

買い方①

続いて購入したい銘柄を入力し、画面下にあるポイント利用のところでVポイントを選択しましょう。

買い方②

Vポイント投資のメリット4選

メリット

ここではVポイント投資のメリットを4つ紹介します。

以下で詳しく解説します。

①Vポイントで投資信託・国内株式を購入できる

毎月のクレジットカードの利用で貯まるVポイントを、SBI証券で1ポイント=1円として投資信託や国内株式の購入に利用できます。

SBI証券の投資信託って100円からじゃなかった?

確かに投資信託の購入には最低100円必要なのですが、Vポイント投資では現金との併用もできます

そのため、50Vポイント+現金50円、といったように併用することができるのです。

だったら使いやすいね!

国内株式でも活用できるので、少額から投資を始めたい方はVポイント投資がおすすめです。

②現金を使わずに手軽に投資できる

貯まったVポイントを使って投資信託を購入できます。

現金を必要としないため、気軽に投資体験できることがVポイント投資の最大のメリットです。

現金じゃないから気軽に投資を始められる!

③Vポイントを現金化できる

Vポイントを現金として利用したい方もいるでしょう。

そんな方には、Vポイントを使って投資信託・国内株式を購入し、すぐに売却すると現金を受け取る方法がおすすめです。

すごい!裏ワザみたいな方法だね!

多少の値動きはありますが、購入してすぐに売却すれば大きな差にはならないでしょう。

そうすることでVポイントは投資に回すだけでなく日々の生活の充当にもなります。

Vポイントで投資できるのはSBI証券だけなので、まだ口座を持っていない人は早めに作ると良いでしょう。

④投資に関する知識が身につく

ポイント投資をする前は株や投資信託と言われてもピンとこなかった方でも、実際に投資をしてみると自然に興味が湧くでしょう。

利益や損失が出ると、なぜそうなったのか気になるよね。

気になったことを自ら調べることで、自然と投資について勉強することになります

そのため、Vポイント投資を資産運用の入り口としても利用できるのです。

また、Vポイント投資ができるSBI証券の口座を開設すると、豊富な投資情報が読めるサービスもあります。

過去セミナーや最新のマーケット情報を見れるんだって!

こういった面からも、投資に関する知識を得られやすいと言えますね。

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Vポイント投資のデメリット

デメリット

ここからはVポイントを使って投資するデメリットについて解説します。

以下で詳しく解説します。

①新NISAのつみたて投資枠などで積立買付はできない

Vポイントを使った投資では、「毎月〇日に〇円分の投資信託を買う」という積立投資はできませんので、注意しましょう。

同じく、新NISAのつみたて投資枠にもVポイントは使えないので、注意してくださいね。

でも、新NISAもしたいなぁ…

新NISAのつみたて投資枠ではポイント投資は出来ませんが、ポイントが貯まるクレカ積立は可能です。

クレカ積立ってどんなもの?

クレカ積立とは、クレジットカードで毎月投資信託を積立購入できる制度です。

SBI証券の口座を保有している人が三井住友カードで積立投資をすると、Vポイントが付与されます。

貯まったポイントは株式や投資信託(金額買付)への投資にも利用できます

お得に投資するならポイント還元のあるクレカ積立がおすすめだワン!

②他のポイントとの併用ができない

SBI証券では、Vポイントのほかに「Pontaポイント」などを活用して投資信託を購入できます。

色々なポイントを併用できたら現金をさらに使わなくて済むね!

しかし、ポイントの併用はできないので、注意しましょう。

Vポイント投資を行うには、Vポイントが貯まる・使えるコースを設定する必要があります。

Vポイントが貯まる・使えるコースを利用している間は、Pontaポイントなどほかポイントでの買付注文はできないので、注意してください。

③大きな利益は得にくい

Vポイント投資では投資に回せる金額が少ないため、大きな利益を上げることは難しいでしょう。

投資に対して短期間で大儲けできる印象を持つ人もいますが、そのような投資はハイリスクなため、初心者が参入しても損失を出す可能性が高いです。

確かにFXとかはリスクが高いって聞くもんね…。

まずは少額から投資を始めてみようと考えている人にとっては、Vポイント投資が強い味方になってくれますよ。

Vポイントが貯まるおすすめのクレジットカード

クレジットカード

Vポイントが貯まる、おすすめの三井住友カードはどれ?

Vポイントは三井住友カードを使うと貯まりますが、特におすすめのカードは以下の3つです。

以下で、各カードの特典や還元率を詳しく紹介します。

三井住友カード(NL)

年会費永年無料
クレカ積立
還元率
1年目:0.5%

2年目以降
前年に年間10万円以上の利用:0.50%
前年に年間10万円未満の利用:0.00%
ブランドVisa/Mastercard
スマホ決済Apple Pay/Google Pay/iD(専用)/PiTaPa/WAON
付帯保険海外旅行:最大2,000万円
公式サイトhttps://www.smbc-card.com/nyukai/card/numberless.jsp

三井住友カード(NL)は、スッキリしたナンバーレスデザインで防犯面でも安心の1枚です。

200円(税込)につき1ポイントのVポイントが貯まり、年会費は永年無料で使えます。

Visaのタッチ決済・Mastercardタッチ決済にも対応しており、Apple Pay・Google Payなどでスマホ決済にも利用できます。

でも、ネットショッピングでカード番号が必要な時は、どうすればいいの?

カード番号はカードが届く時の台紙や、アプリから確認できるため心配不要ですよ。

\キャンペーン実施中/

三井住友カード(NL)は年会費永年無料!
申し込み後すぐに使える「即時発行」を受付中。

※即時発行ができない場合があります。

※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
 その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
 上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。

※通常のポイントを含みます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

三井住友カード ゴールド(NL)

年会費(税込)5,500円
年間100万円以上のご利用で、翌年以降永年無料*
(※対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください)
クレカ積立
還元率
初年度:1.0%

2年目以降
前年に年間100万円以上の利用:1.00%
前年に年間10万円以上の利用:0.75%
前年に年間10万円未満の利用:0.00%
ブランドVisa/Mastercard
スマホ決済Apple Pay/Google Pay/iD(専用)/PiTaPa/WAON
付帯保険海外・国内旅行傷害保険:最大2,000万円(利用付帯)
ショッピング補償:年間最高300万円
公式サイトhttps://www.smbc-card.com/nyukai/card/goldcard.jsp

三井住友カード ゴールド(NL)は、先ほどの三井住友カード(NL)の上位版のカードです。

基本的な機能はそのままで補償が手厚くなり、空港ラウンジ無料などのゴールド特典も付いてきます。

年会費は5,500円(税込)ですが、年間で100万円以上使うと、翌年以降は永年無料で持ち続けられます。

100万円利用すると10,000ポイントが毎年もらえるため、実質的には還元率1.5%と言えるでしょう

年会費無料でゴールドカードが持てるなんて最高だね!

年間100万円以上使う人は、三井住友カード ゴールド(NL)がおすすめだワン!

\条件達成で年会費永年無料/

新規入会&スマホのタッチ決済3回利用で
最大7,000円分のVポイントがもらえるチャンス!

※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※最大7%内訳(通常ポイント0.5%+スマホのタッチ決済利用6.5%)
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。
 その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。
 上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。

三井住友カード プラチナプリファード

最大50000円
年会費33,000円(税込)
※対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください
クレカ積立
還元率
年間500万円以上の利用:3.0%
年間300万円~500万円の利用で:2.0%
年間0~300万円の利用で:1.0%
2024年10月買付分までは最大5.0%還元
基本還元率1.0~15.0%
特約店還元率最大14%
公式サイト https://www.smbc-card.com/nyukai/card/goldcard.jsp

三井住友カード プラチナプリファードは、ポイント特化型のハイステータスクレジットカードです。

普段の買い物と積立投資の設定でVポイントをたくさん貯めることが出来るよ!

年間の利用額に応じてのポイント付与もあるワン!

  • SBI証券のクレカ積立で5.0%Vポイント付与(2024年10月買付分まで)
  • 前年100万円ごとの利用に応じて10,000ポイント(最大40,000ポイント)もらえる
  • プリファードストア(特約店)で最大+14%ポイント還元

この還元率なら年会費も気にならないね!

クレカ積立で5.0%ポイント付与は屈指の高さのため、投資を始めたい人は三井住友カード プラチナプリファードも検討しましょう。

※2024年9月10日(火)積立設定締切分(2024年10月1日(火)買付分)までのポイント付与。以降は対象カードごとのカードご利用金額などに応じたポイント付与率になります。
※毎月の積立額の上限は10万円です。
※5.0%還元は2024年10月買付分まで
※三井住友カードつみたて投資のご利用金額は、プラチナプリファードの新規入会&利用特典、継続特典の付与条件であるご利用金額の集計対象となりません。

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SBI証券の投資信託の積立設定で積立額の5.0%のVポイントが貯まります。
日々の利用&積立で圧倒的なVポイント付与!

Vポイント投資に関するよくある質問

よくある質問

ここからはVポイント投資に関連するよくある質問についてお答えします。

以下で詳しく解説します。

Q.SBI証券でVポイント投資するデメリットは?

Vポイント投資をするデメリットは、新NISAなどを活用して自動で積立投資できない点です。

自動買い付けであれば、一度設定するとほったらかし投資ができますが、Vポイント投資は自分で毎回購入する必要があります

たしかにちょっと手間だね…

そのため、Vポイント投資と併用して新NISAでも投資信託を購入することもおすすめします。

新NISAの積立投資枠ではクレジットカード積立も可能で、一度設定すれば自動的に買付をしてくれます。

クレジットカードで投資信託を購入するとポイント還元されるワン!

SBI証券ではメインポイントを選べますが、結論Vポイントの方がおすすめです。

というのも、積立投資で人気の「クレカ積立」を利用する場合、クレジットカードの利用料に応じてもらえるポイントはVポイント一択だからです。

基本的にポイントの併用はできないため、貯まるポイントは1つにした方がお得に利用できます。

たしかに一つの方がまとまってて分かりやすいしね!

Q.Vポイント投資の方法は?

Vポイント投資で必要なのは、SBI証券の口座と、投資の元となるVポイントです。

SBI証券の口座開設は簡単7ステップで行えます。

  1. まずは「SBI証券の公式サイト」にアクセスし、口座開設ボタンを押しましょう。
  2. その後、メールアドレスを入力すると、認証コードが届きます。
  3. 認証コードを入力します。
  4. 必要事項を入力します。
  5. 特定口座の開設有無を選択します。
    ※確定申告の必要が無い、「源泉徴収ありの特定口座」がおススメです。
  6. 使うポイントのところでVポイントサービスを選択します。
  7. 利用規約に同意し、ネットで申し込みを選択します。
画像で手順を見る(クリックで開きます)
口座開設手順
口座開設手順
口座開設手順
口座開設手順
口座開設手順

詳しくは「SBI証券で口座開設する流れ7ステップ|初期設定・キャンペーンや必要日数も解説」の記事を参考にしてみてください。

Vポイントは三井住友カードを利用することで、貯まります。

効率的な貯め方については「Vポイントの貯め方・使い道は?おすすめの交換先や還元率もご紹介!(三井住友カード)」の記事を参考にしてみてください。

Q.SBI証券のVポイントの使い道は?

Vポイントは使い道や交換先もたくさん用意されています。

主な方法は、以下の7つです。

  • お買い物をする
  • キャッシュバック・充当
  • マイルに交換する
  • Vポイント投資
  • 他社のポイントに交換する
  • 賞品に交換する
  • 振込手数料に充当する

主に三井住友カードの利用で貯まりますが、ポイントアップするサービスがとても多いのが特徴です。

【まとめ】SBI証券のVポイントを使って投資信託を購入しよう!

投資信託

Vポイント投資について理解できたよ!

この記事ではVポイント投資のメリット・デメリットや設定方法まで詳しく解説しました。

最後に重要なポイントをまとめます。

  • Vポイント投資はSBI証券で現金を使わず気軽に投資できる
  • クレジットカードでVポイントを効率よく貯めるのがコツ
  • 青と黄色のVポイントで、個別株も投資信託も投資できるようになった!

Vポイント投資なら、投資初心者でも気軽に資産運用を開始できます。

「投資を始めたいけど、実際に現金を使って投資するのは怖い」という方は、まずはポイントで投資をスタートしてみてはいかがでしょうか?

結論:Vポイントで投資する2ステップ

  • 三井住友カードの発行:Vポイントを貯める
    公式サイト:https://www.smbc-card.com/index.jsp
    新規入会&条件達成で5,000円分のVポイントPayギフトコードプレゼント(条件:スマホのタッチ決済3回利用)2024/4/22~2024/6/30
  • SBI証券の口座開設:Vポイント投資をする
    公式サイト:https://www.sbisec.co.jp/ETGate
    当社の独自調査でも人気No.1の定番ネット証券!Vポイント投資ができる唯一の証券会社です。

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