【クレカ積立】おすすめは?還元率や投資信託を主要証券で徹底比較

※2022年7月1日に更新しました。

クレジットカード積立比較アイキャッチ

・クレジットカード積立をするなら、どの証券がおススメ?
・自分にあったクレカ積立が知りたいな。

このようなお悩みを解決します。


この記事の結論

  • 投資初心者はクレカ積立で「つみたてNISA」を使うのがお得
  • 還元率で選ぶなら「マネックスカード」「三井住友カード」「au PAYカード」
  • 日ごろの買い物も重視するなら「楽天カード」「エポスカード」「セゾンカード」

少額で投資を始めることができ、ポイントも貯まることから人気の「クレジットカード積立」。

SBI証券・楽天証券・マネックス証券など様々な企業が提供していますが、どれがお得か悩みますよね。

そこで今回は、クレカ積立の還元率や年会費、投資信託の種類などを徹底比較していきます。

この記事を読めば、あなたに合ったクレジットカード積立がきっと見つかりますよ。

おすすめのクレカ積立3選

クレジットカード積立とは?

クレジットカード積立とは

クレジットカード積立とは、クレジットカードを利用して毎月決まった日に、指定した商品を積み立てる投資方法です。

クレカ積立の主な投資対象は、「投資信託」となっています。

つみたてNISAに対応するサービスもあるよ!

積立投資とは

積立投資とは毎日・毎月など一定のタイミングで商品を購入し続ける投資方法です。

クレカ積立では投資信託がメインですが、最近では仮想通貨の積立投資を始める人も増えてきています。

積立投資にはどんな特徴があるの?

積立投資には2つの特徴があります。

1つ目は手間が省けることです。

毎日/毎月、投資する手間が省けるので、買い忘れも無く楽に投資ができます。

2つ目はドルコスト平均法を活かせることです。

ドルコスト平均法とは、定期的に一定の金額で投資を続けることで、平均購入金額を引き下げる投資方法です。

価格が高いときは少ししか買えず、価格が低いときは多く買えるという特徴があります。

ドルコスト平均法の例

ドルコスト平均法は時間リスクを分散させる働きが期待できるため、投資初心者におススメです。

自分で最適な買いタイミングを判断するのは、難しいからね!

【徹底比較】おすすめのクレジットカード積立は?

クレジットカード積立を徹底比較

以下では、主要なクレカ積立サービスの還元率や特徴を比較しています。

まずは、一覧表を見てみましょう。

証券会社×クレジットカードポイント還元率投資金額年会費取扱投資信託数ポイント投資の可否
マネックス証券×マネックスカード1.1%1,000~5万円無料1,239件×
SBI証券×三井住友カード(NL)0.5~2.0%100~5万円永年無料約2,500件
楽天証券×楽天カード1.0% *1100~5万円無料2,657件
auカブコム証券×au PAYカード1.0%~5.0%100~5万円無料1,572件
tsumiki証券×エポスカード0.1~0.5%100~5万円無料5件
セゾンポケット×セゾンカード/UCカード0.09% *21,000~5万円無料2件
年会費はそれぞれ最安値を表記。ポイント還元率はクレカ積立での還元率。*1:2022年8月より一部変更有。*2:使用時のポイント還元を考慮。

表は、横にスクロールできるよ!

ポイント還元率では、auカブコム証券やSBI証券、マネックス証券が高還元となっているのが分かります。

一方、ポイント投資が出来るかどうかでは、楽天証券やtsumiki証券、セゾンポケットが当てはまりそうですね。

それぞれのサービスを詳しく解説するワン!

マネックス証券×マネックスカード

マネックスカード積立
マネックス証券HPより。
対象カードマネックスカード
対象商品マネックス証券で積立買付ができる投資信託(1,239本)
預り区分特定口座、一定口座、一般NISA、つみたてNISA
買付のタイミング毎月24日
最低積立金額1,000円以上1円単位
毎月積立上限5万円
ポイント還元率1.1%
年会費初年度無料
以降は1度でも使用すれば翌年無料

マネックス証券×マネックスカードは2022年2月28日にリリースされたばかりのサービスです。

クレカ積立時のポイント還元率は業界最高水準の1.1%*と、お得感があります。

*ご利用100円につき1ポイントのほか、1,000円につき1ポイントが加算されて貯まります(申込は原則1,000円以上1円単位)。積み立てるファンドの約定金額合算に1,000円未満の金額(1円~999円)を含む場合、1.1%にはなりませんので、ご注意ください。

他にも以下のような特徴があります。

  • 1度でも利用すれば年会費無料
  • 即時出金サービスが5回まで無料
  • マネックスポイントは様々なポイントへ交換可能

マネックスのクレカ積立は、マネックス証券の口座とマネックスカードの両方を持っていないと利用できません。

まだ口座が無い方は、まずはマネックス証券の口座開設から始めましょう。

\お得なクレカ積立/

マネックス証券なら、カード積立で積立投資で1.1%のポイント還元!
1.1%の還元は、主要ネット証券で最大です。

SBI証券×三井住友カード(NL)

三井住友カード積立
三井住友カードより
対象カード三井住友カードが発行するクレジットカード
対象商品SBI証券で積立買付ができる投資信託(約2,500本)
預り区分特定口座、一定口座、一般NISA、つみたてNISA
買付のタイミング毎月1日
最低積立金額100円以上1円単位
毎月積立上限5万円
ポイント還元率0.5~2.0%
年会費三井住友カード(NL):永年無料
※家族カードも同様(人数制限なし)
三井住友カード ゴールド(NL)など:5,500円(税込)
※貯まるポイントはTポイントではなくVポイント。ポイント還元率はクレカ積立での還元率。

投資家に人気のSBI証券と、普段の利用でもお得な三井住友カードがタッグを組んだサービスです。

取扱商品数も多いし、手数料も低くてお得だよ!

また、SBI証券でつみたてNISAを活用すると以下のようなメリットもあります。

  • 100円から投資可能
  • すべてノーロード(販売手数料無料)
  • 170銘柄以上に投資できる
  • クレジットカード積立がお得

三井住友カードの種類に応じて最大2%のポイントが貯まるため、対象のカードを持っている方には非常にお得な還元率になります。

しかも、SBI証券×三井住友カードのクレカ積立で貯まる「Vポイント」での投資も可能です。

まだSBI証券の口座を持っていない方は、証券会社ランキングで1位を獲得した、SBI証券の口座開設から始めましょう。

また、三井住友カードでは新規入会&利用で最大8,000円相当プレゼントのキャンペーンも実施中。

つみたてNISAを使っている方や、これから積立投資を始めたい方は今のうちにカードを作っておきましょう。

※お買物利用に三井住友カードつみたて投資の投信積立ご利用金額は含まれません。

\最大8,000円相当プレゼント/

SBI証券で使えるのは三井住友カードのみ!
しかも9月30日までの申込で、最大8,000円相当がもらえます。
※お買物利用に三井住友カードつみたて投資の投信積立ご利用金額は含まれません。

楽天証券×楽天カード

楽天証券より
対象カード楽天カードが発行するクレジットカード
対象商品楽天証券で積立買付ができる投資信託(2,657本)
預り区分特定口座、一定口座、一般NISA、つみたてNISA
買付のタイミング毎月1日(2021年6月19日以前から楽天カードクレジット決済利用の場合)
毎月8日(2021年6月20日以降に初めて楽天カードクレジット決済利用の場合)
最低積立金額100円以上1円単位
毎月積立上限5万円
ポイント還元率1.0%
年会費無料
※2022年8月までの還元率。以降は一部ファンドのみ還元率が0.2%。

楽天証券×楽天カードのクレカ積立は、楽天経済圏をよく利用する人におすすめです。

電気料金やスマホ料金など、普段から楽天サービスを使っていれば効率的に楽天ポイントを貯めることもできます。

でも、楽天証券のポイント還元が改悪されるって話題だよね…

確かに楽天証券は、2022年8月以降ポイント還元率を変更します。(若干改悪)

信託報酬のうち販売会社が受け取る手数料(代行手数料)が年率0.4%(税込)未満のファンドの還元率は0.2%となり、それ以外は引き続き1%の還元率となります。

そのため、主にインデックスファンドへ積立投資している人はポイント還元率がかなり下がってしまいます。

そういう人は、移管手数料を無料にしているSBI証券への乗り換えも検討した方が良いワン!

とは言え、楽天のサービスを普段から利用している人にとって魅力的な証券会社であることには変わりありません。

特に、楽天証券でつみたてNISAを利用すれば以下のようなメリットもありますよ。

  • 100円から投資ができる
  • 取扱商品数が多い
  • 楽天ポイントが貯まりやすくなる
  • 貯めたポイントをそのまま投資できる

\楽天経済圏の利用でさらにお得に/

auカブコム証券×au PAYカード

auカブコム証券
対象カードau PAYカード
対象商品auカブコム証券で積立買付ができる投資信託(1,572件)
預り区分特定口座、一定口座、一般NISA、つみたてNISA
買付のタイミング毎月1回、1日(休業日の場合は翌営業日)
最低積立金額100円以上1円単位
毎月積立上限5万円
ポイント還元率1.0%~5.0%
年会費無料
*ゴールドカードは11,000円(税込)
2022年7月1日時点

auカブコム証券×au PAYカードのクレカ積立は、au回線やUQ mobile回線を使っている方が特におすすめです。

通常の還元率1%も魅力的ですが、au回線利用者であれば+4%、UQ mobile回線利用者であれば+2%の還元率となります。

最大5%の還元率ってすごいね!

ただし、au回線やUQ mobile回線のポイント還元率アップは適用条件を満たしてから12か月間のみとなるので注意が必要です。

適用条件の詳細

投信積立 au/UQ mobile特典

  • 期間:2022年3月28日(月)~終了時期未定
  • 本施策の適用条件を全て満たした月から12ヶ月間、毎月月末時点で適用条件を満たしているか判定します。

【対象回線】

■au回線(5G / 4G LTE)が対象となります。ただし下記回線は対象外です。

  • マモリーノ専用プラン
  • タブレットやモバイルルーターなど、データ通信のみご利用可能な契約プラン
  • auひかり、auひかり ちゅら、ホームルーターなどのインターネット回線

■UQ mobile(5G)が対象となります。ただし下記回線は対象外です。

  • タブレットやモバイルルーターなど、データ通信のみご利用可能な契約プラン
  • UQ WiMAX、ホームルーターなどのインターネット回線

※UQ mobile(4G LTE)、povo1.0、povo2.0は対象外となりますのでご注意ください。

例えばau回線であれば1年間は5%還元、その後は1%還元だワン!

auカブコム証券はMUFGグループのため、取り扱い商品も豊富に取り揃えています。

  • 国内株式(現物・信用)
  • 海外株式(米国株)
  • 投資信託(つみたてNISA対応)
  • プチ株(1株から投資)
  • ポイント投資(Pontaポイント)

一日定額コースなら、100万円以下の国内現物・信用株式の手数料は0円だよ!

\au回線を使っていれば5%還元/

tsumiki証券×エポスカード

tsumiki証券より
対象カードエポスカードが発行するクレジットカード
対象商品tsumiki証券で積立買付ができる投資信託(5件)
預り区分特定口座、一定口座、一般NISA、つみたてNISA
買付のタイミング原則第2週の平日
最低積立金額100円以上1円単位
毎月積立上限5万円
ポイント還元率0.1~0.5%
年会費無料

tsumiki証券×エポスカードのクレカ積立では、以下の投資信託に投資ができます。

また、tsumiki証券×エポスカードのクレカ積立では、積立年数によって還元率が異なる点が特徴的です。

積立年数が長いほどお得になるね!

tsumiki証券より

さらに、貯まったポイントをそのまま投資にも利用できるため、お得に投資ができます。

エポスカードは飲食店、遊園地、カラオケなど日常で使用する際にも特典がたくさんあります。

投資がメインではないが、お得にポイントを貯めたい方におすすめです。

\オンライン限定で2,000円分のポイントがもらえる/

セゾンポケット×セゾンカード/UCカード

セゾンポケット
セゾンポケットより
対象カードクレディセゾンが発行するセゾンカード/UCカード
対象商品セゾンポケットで積立買付ができる投資信託(2件)
預り区分特定口座、一定口座、一般NISA、つみたてNISA
買付のタイミング毎月8日
最低積立金額1,000円以上1円単位
毎月積立上限5万円
ポイント還元率0.09%
年会費無料
※:6回以上の積立が条件。使用時のポイント還元を考慮。5,000円ごとに1ポイント還元、100ポイント450円として利用可。

セゾンポケット×セゾンカード/UCカードでは、以下の2つのファンドから選んで投資ができます。

  • セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
  • セゾン資産形成達人のファンド

2つとも利回りが長期的に伸びている優秀なファンドなので、投資初心者にもおすすめです。

\無料でカード作成も同時にできる/

ただし、ポイント還元率は0.09%とかなり低いため、クレカ積立のためにカードを作るのはお勧めできません。

とは言え、セゾンカードは様々な特典もあるため、一度以下の記事を読んでみてくださいね。

クレジットカード積立のメリット

クレジットカード積立のメリット
  • 少額から積立できる
  • ポイントが貯まる
  • 入金・購入の手間が省ける
  • 貯まったポイントを投資に利用できる

➀少額から投資できる

クレカ積立では主に投資信託に投資をするので、100円もしくは1,000円から投資ができます。

上限は5万円までと設定されていますが、年間40万円の投資制限のある「つみたてNISA」など利用する人であれば大きなデメリットではないでしょう。

少額だから僕でも始めやすいね!

➁ポイントが貯まる

クレカ積立の最大のメリットは、投資しながらポイントが貯まることです。

還元率はサービスによって異なりますが、投資金額に対して0.1%~2%ほどが還元されます。

ちなみに、還元率のみで主要サービスを比較すると以下の通りになります。

証券会社×クレジットカード還元率
マネックス証券×マネックスカード1.1%
SBI証券×三井住友カード0.5~2.0%
楽天証券×楽天カード1.0%
auカブコム証券×au PAYカード1.0%~5.0%
tsumiki証券×エポスカード0.1~0.5%
セゾンポケット×セゾンカード/UCカード0.09%
※2022年8月までの還元率。以降一部ファンドの還元率が0.2%に。

➂入金・購入の手間が省ける

クレカ積立では、毎月決まった日に自動で積立を行ってくれます。

そのため入金・購入の手間を省くことができます。

主な投資対象も投資信託のため、ほったらかし運用もできます。

積立時も運用時も手間がかからないから、投資初心者でも簡単にできるね!

➃貯まったポイントを投資に利用できる

クレカ積立サービスの中には、貯まったポイントを投資に利用できるサービスがあります。

例えば、「楽天ポイント」や「エポスポイント」「セゾンの永久不滅ポイント」などそのまま投資に利用できます。

現金を使わずに投資が出来るんだワン!

\楽天経済圏の利用でさらにお得に/

クレジットカード積立のデメリット・注意点

クレジットカード積立のデメリット・注意点
  • 積立上限が設定されている
  • 積立日が固定される
  • 家族カードでは積立できない
  • 使いすぎや年会費に注意

➀積立上限が設定されている

クレカ積立では月5万円までの積立上限が設けられています。

少額投資ができるメリットがありますが、クレカ積立のみで大胆な投資はできません。

つみたてNISAは月額3.3万円がMAXだから、影響はないワン!

➁積立日が固定されている

クレカ積立では積立日が固定されているので、日々の値動きに合わせた積立はできません。

とはいえ、積立投資とはそもそも一定期間で自動的に投資する手法のため、これをデメリットに感じる人には向いていませんよ。

ドルコスト平均法が大事だもんね!

➂家族カードでは積立できない

多くのクレカ積立では、家族カードでの積立はできません。

そのため、自分のクレジットカードを持っていない人はクレジットカードの発行から始めましょう。

三井住友カードでは、現在最大6,500円分のプレゼントもありますよ。

➃使いすぎや年会費に注意

積立投資に限った話ではありませんが、クレジットカードの使い過ぎには注意が必要です。

特にクレカ積立では積立金額分がクレジットカードの使用限度額を使用してしまうので、普段の買い物に影響が出ないようにしましょう。

普段の買い物のクレジットカード払いと一緒に請求されるんだよ!

また、年会費も非常に大切です。

仮に月3万円投資できて1%の還元があっても、年間で3,600ポイントしか貯まりません。

そのためクレジットカードを投資だけに利用する場合は、高すぎる年会費に注意が必要です。

年会費無料で1.1%還元のマネックス証券×マネックスカードがおすすめだワン!

\お得なクレカ積立/

マネックス証券なら、カード積立で積立投資で1.1%のポイント還元!
1.1%の還元は、主要ネット証券で最大です。

【タイプ別】おすすめのクレジットカード積立

タイプ別のおすすめクレジットカード積立

以下では、それぞれのタイプ別におすすめのクレカ積立サービスをご紹介します。

あなたに当てはまるタイプを見つけましょう。

ポイント還元を重視して選ぶ人

ポイント還元を重視する人は、SBI証券×三井住友カードがおススメです。

カードによって還元率が異なるものの、0.5~2%の還元率があります。

また、SBI証券では購入手数料が無料・取扱商品が多いなどの魅力もあります。

\最大8,000円相当プレゼント/

SBI証券で使えるのは三井住友カードのみ!
しかも9月30日までの申込で、最大8,000円相当がもらえます。
※お買物利用に三井住友カードつみたて投資の投信積立ご利用金額は含まれません。

日ごろ特定の場所で買い物する人

日ごろ、特定の場所で買い物する人は、それに合わせてクレカ積立を選びましょう。

普段から使うサービスを選べば、効率的にポイントを貯めることが出来るワン!

例えば、楽天証券×楽天カードを利用すると楽天市場での還元率も上がるので、ポイント獲得の効率が上がります。

\5,000ポイントプレゼント/

新規入会とカード利用で5,000ポイントプレゼント!
さらに年会費永年無料

クレジットカード積立【まとめ】

クレジットカード積立のまとめ

この記事では、各社のクレカ積立サービスについて、還元率や特徴などを元に比較してきました。

最後に大事な3点を復習しましょう。

  • 投資初心者はクレカ積立で「つみたてNISA」を使うのがお得
  • 還元率で選ぶなら「マネックスカード」「au PAYカード」「三井住友カード」
  • 日ごろの買い物も重視するなら「楽天カード」「エポスカード」「セゾンカード」

どのクレカ積立サービスも、少額から投資できて、効率的にポイントが貯まる点は共通しています。

口座振り込みなどで積立投資をしている方は、カード積立を利用するだけでお得にポイントを受け取れますよ。

普通に積み立てるくらいなら、クレカ積立をやった方が良いんだね!

おすすめのクレカ積立3選

ともだち登録で記事の更新情報・限定記事・投資に関する個別質問ができます!

友だち追加