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みずほ銀行の投資信託の評判・口コミは?メリット・デメリットやおすすめ銘柄を紹介

・みずほ銀行の投資信託ってどうなの?
・銀行よりも証券会社で買った方がいいの?

このようなお悩みを解決します。


この記事の結論

  • みずほ銀行の投資信託の積み立ては1,000円から始められる
  • 投資信託購入時の手数料が18カ月実質無料になるキャッシュバックを実施中!
  • 手数料を抑えたいならネット証券の方がおすすめ

投資信託は様々な資産に分散されており、手軽に投資ができる金融商品です。

3大メガバンクの1つであるみずほ銀行でも投資信託を多く取り扱っています。

この記事を読んでいる方は、みずほ銀行の投資信託に興味があるのではないでしょうか。

そこで今回はみずほ銀行の投資信託の評判や、知っておくべきメリット・デメリットについて説明します

この記事を書いた人:末友浩基
この記事を書いた人:末友浩基

2020年6月から副業ライターをスタートし2022年に金融ライターとして独立。
20代投資家。投資歴は3年。米国(S&P500)・日本(高配当株)・米国債券・ロボアドへ投資中。
実体験があるからこそ得られる知識を使い、読みやすく分かりやすい記事を執筆しています。

▼1分で記事内容を理解

みずほ銀行の投資信託とは

そもそも投資信託とは、多くの投資家から集めた資金を、投資家の代わりに資産運用のプロが投資・運用する金融商品です。

文章だけだと分かりづらいので、以下の図をご覧ください。

投資信託の流れ図解

私たち投資家が投資信託を購入することで、ファンドマネージャーと呼ばれる運用のプロにお金を預けられます

自分で投資先を細かく選定しなくていいんだね!

投資信託について詳しく知りたい方は「【初心者向け】投資信託とは?仕組みや種類も図解で丸わかり」の記事を参考にしてみてください。

みずほ銀行は、日経平均株価やS&P500に連動する投資信託をはじめ、250本(2022年11月10日現在)もの投資信託を取り扱っています。

他の銀行はどれくらい販売しているの?

三井住友銀行が195本三菱UFJ銀行は578本の投資信託を取り扱っていることを考えると、みずほ銀行の取扱商品数は平均的だと言えるでしょう。

>>三井住友銀行の投資信託の評判を見る

>>三菱UFJ銀行の投資信託の評判を見る

みずほ銀行の投資信託の評判・口コミ

実際に利用している方の評判を見てみたい!

ここでは、みずほ銀行の投資信託のリアルな評判や口コミを紹介します。

実際に利用する際の参考にしてください。

みずほ銀行の投資信託の良い評判や口コミ

評判の良い口コミをまとめると、以下のような意見が多いようです。

  • キャンペーン実施していることもあるので、お得に始めやすい!
  • 少額から始められる
  • 対面とオンラインに柔軟に対応できるのはありがたい
実際の口コミを見る(タップすると開きます)
https://twitter.com/toushi_america/status/1590516835845570560?s=20&t=ZxBl78l2BhmjWo483mXFbw

担当者がいると安心だよね!

みずほ銀行の投資信託の悪い評判や口コミ

次にみずほ銀行の投資信託の悪い評判や口コミを紹介します。

主な意見は下記の2つでした。

  • 手数料が高い
  • 投資信託の種類が少ない
実際の口コミを見る(タップすると開きます)

やはり手数料の高さが気になるワン…

みずほ銀行で売れ筋のおすすめ投資信託3選

みずほ銀行ではどんな商品を取り扱っているの?

ここからはみずほ銀行で売れ筋の投資信託を3つ紹介します。

それぞれの投資信託の特徴について、詳しく解説します。

野村つみたて外国株投信

内容項目
ファンド名野村つみたて外国株投信
基準価格(※1)17,497円
純資産総額 (※1) 696.55億円
トータルリターン(1年)+5.13 %
信託報酬純資産総額に対して年率0.209%(税込)
委託会社野村アセットマネジメント
組入銘柄(※2)アップル:4.6%
マイクロソフト:3.4%
アマゾン・ドット・コム:2.1%
(※1) 2022年11月9日時点
(※2) 引用:野村アセットマネジメント

「野村つみたて外国株投信」は、中長期的に成長を期待できる外国の株式を主要投資対象として運用を行っています。

組入銘柄は2,196銘柄(2022年9月30日時点)もあり、新興国を含めた幅広い企業に分散投資できます

自分で分散投資できないからありがたいね!

ただし、こちらの投資信託はつみたてNISAの口座内でしか購入できません。

そのため、この投資信託に投資をしたい方は、みずほ銀行のつみたてNISA口座を開設しましょう

他にも投資信託におすすめの証券会社もあるから、まずは見てほしいワン!

関連:投資信託におすすめの証券会社ランキングは?投資家180人が選んだ1位はあのネット証券!【独自調査】

グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)

内容項目
ファンド名グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)
基準価格 (※1) 9,876円
純資産残高 (※1) 8,272.94億円
トータルリターン(1年)-21.70 %
信託報酬純資産総額に対して年率1.848%(税込)
委託会社アセットマネジメントOne
組入銘柄 (※2) HDFC銀行(インド):9.2%
ウーバー・テクノロジーズ(米国):9.1%
サービスナウ(米国):7.7%
(※1) 2022年11月9日現在
(※2) 引用:アセットマネジメントOne

「グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)」は、ESG評価(アライメント)に基づき、銘柄の組入比率を調整するファンドです。

環境や社会に望ましくないと考えられる業種や、企業統治の面で評価の劣る企業は除外します。

ESG投資に興味あるから投資先として検討してみるね!

ただし、こちらの投資信託は信託報酬が1.8%と比較的高い水準です。

ネット証券などで探してみると、もう少し信託報酬を抑えられる可能性もあるため、比較検討が必要です。

アクティブ運用は信託報酬が高くなる傾向にあるワン!

日経225ノーロードオープン

内容項目
ファンド名日経225ノーロードオープン
基準価格20,056円
純資産残高2,268.05億円
トータルリターン(1年)-3.24 %
信託報酬純資産総額に対して年率1.078%(税込)以内
運用会社アセットマネジメントOne
組入銘柄(上位3つ)ファーストリテイリング:9.06%
東京エレクトロン:5.78%
ソフトバンクグループ:5.02%

実際の投資家の声も見てみましょう。

日経225ノーロードオープンの評価

日経225ノーロードオープンの評価

2.0
男性/投資歴:1年以上3年未満
2.0
初心者おすすめ度:2
長期投資おすすめ度:1
リターン期待度:3
  • 全体的な印象
    日経平均株価に連動するように構成されたインデックスファンドの一つ。2024年に入ってから上昇してきてはいるものの、円高になった際にどれほど伸びを維持できるかはなんともいえない。
    ただし、日本という国の安定性に着目しても、リスクが比較的低く投資初心者にもやさしいファンドになっている。
  • 良い点
    2024年に入ってからの猛進ぶりには驚かされた。
    バブルと言えるほどの過熱感もないため、今後の成長にも期待できる。
    また、日本が国として安定しているため、比較的リスクが低い他、自国企業の成長に貢献することが出来るというのも、日本人としてはポイントが高い。
  • 微妙な点
    信託報酬が高いので、同じ日経平均連動型のインデックスファンドでもeMaxis-Slimシリーズなどの方がおすすめできる。
    また、日経平均株価は良くも悪くも値嵩株に左右されるので注意は必要。
    現在は円安の影響もあり評価額がどんどん上昇しているが、円高にシフトしてから伸びを維持できるかは不明。
男性/投資歴:1年以上3年未満
1.0
初心者おすすめ度:2
長期投資おすすめ度:1
リターン期待度:3
  • 全体的な印象
    よくある日経平均がベンチマークのインデックスファンドの一つ。インデックスファンドのため幅広い銘柄に分散投資できる。
  • 良い点
    最近上昇している日経平均がベンチマークとなっているため、将来性に期待できる。過去成績を見るとベンチマークも上回っているので、安心できる。
  • 微妙な点
    他の日経平均指数連動のファンドより信託報酬が高い。信託報酬は毎年かかってくるため、長期的に見るとだいぶもったいないと思う。また、同じ会社が出しているたわらノーロードの方が信託報酬も低くパフォーマンスもよいので、こちらを選ぶ理由がない。
男性/投資歴:1年以上3年未満
3.0
初心者おすすめ度:2
長期投資おすすめ度:2
リターン期待度:3
  • 全体的な印象
    日本株へ投資できるインデックスファンド。最近の日経平均の上昇を受けリターンは好調なイメージ。
  • 良い点
    海外の投資ファンドがこぞって日本への投資を表明していることからも、未だ日本株が割安だと考えられる。これからも安定してリターンを出すとみている。
  • 微妙な点
    長期的には日本全体として少子化が進み、円の資産価値が弱くなっていくと思う。信託報酬が若干高い点もネック。

日経225ノーロードオープンは日経平均株価に連動した投資信託で、日本を代表する225社に手軽に分散投資できます。 

日本に投資したい方はこれがいいね!

みずほ銀行で投資信託を購入するメリット3選

みずほ銀行で投資信託を購入する主なメリット3つあります。

それぞれのメリットについて、わかりやすく説明をします。

①手厚いサポートを受けられる

ネット証券は購入時手数料が安いですが、サポートについてはこちらから能動的に動かない限り特にありません。

チャットやメールでの問い合わせはできますが、積極的にフォローをしてくれることはあまりないでしょう

これから投資を始めるから不安だ…

その点、みずほ銀行の場合、店舗やオンライン相談で投資信託の購入をすると、定期的に電話や対面で投資信託の運用状況の報告を受けることができます

もちろん、頻繁な連絡は困るという要望を出せば、電話でのフォローではなくメールを中心にフォローしてくれるなどの対応をしてくれるので安心です。

②店舗だけでなくオンラインでも相談できる

コロナウィルスの影響で店舗への来店する機会が減った方もいるでしょう。

その分、みずほ銀行では電話相談やオンライン面談ができ、全国から気軽に投資信託の相談ができるようになりました。

今まではみずほ銀行の店舗がなく対面での相談が難しかった方も、気軽にオンラインで相談できるため、大きなメリットと感じるでしょう。

相談料とかはかかるの?

オンラインでの相談手数料などはかかりませんので、安心して利用してください。

③キャッシュバックプランを実施している

みずほ銀行では現在、「積立投信キャッシュバックプラン」を実施しています。

どんな内容なの?

プラン内容は以下の通りです。

内容項目
対象ファンド積立投資信託契約ができる全ファンド(ノーロード投信は除く)
対象条件1.みずほ銀行で積立投資信託契約をしたことがない対象ファンドを購入する
2.電子交付サービスに登録する
キャッシュバック期間初回購入月から18ヵ月間
キャッシュバック金額購入時手数料相当額
キャッシュバック方法J-Coin Payまたは現金

1年半もの間、購入時の手数料が実質無料となるので、これから積立投資を始める方におすすめです。

ただし、ネット証券なら購入手数料は基本的に無料だワン…

みずほ銀行で投資信託を購入するデメリット

みずほ銀行で投資信託を購入するメリットを挙げましたが、逆にデメリットもあります。

主なデメリットは以下の2つです。

それぞれのデメリットについて、わかりやすく説明をします。

手数料が高い商品もある

みずほ銀行に限った話では無いですが、やはりネット証券に比べると手数料が高い商品が多いです。

手数料は少ない方が良いもんね。

特に営業員が勧めてくる投資信託の手数料は高い傾向にあるので注意してください。

ポイント還元率はネット証券と比べて高くない

みずほ銀行は投資信託の購入時の手数料を1年半もの間、実質無料にするキャッシュバックプログラムを実施しています。

お得に投資できていいよね!

たしかに普通に投資するよりはお得ですが、ネット証券では購入時の手数料がかからないものもあります。

また、クレジットカード決済することでポイント還元を受けられることも。

以下の表は、毎月3万円を積立した場合に貯まる合計ポイントを比較したものです。

証券会社ポイント還元率(通常時)1年10年20年
マネックス証券1.1%3,96039,60079,200
SBI証券0.5%1,80018,00036,000
楽天証券0.2%7207,20014,400
※今後変更される可能性もあります。

これなら他のネット証券の方がお得に投資できそうだね…

みずほ銀行よりネット証券がおすすめの理由

みずほ銀行の投資信託のメリット・デメリットを踏まえ、ネット証券の方がおすすめな理由を解説します。

以下で詳しく解説します。

手数料が安い

ネット証券には、みずほ銀行よりも購入手数料や信託報酬が安い投資信託が多くあります。

みずほ銀行の投資信託には、信託報酬が1%を超えるものも少なくありませんが、ネット証券だと信託報酬が0.1%を切るものもあります

そんなに差があるんだね。

また、みずほ銀行の場合、購入時の手数料がかからないノーロードタイプの投資信託もありますが、数は多くありません。

商品数が多い

みずほ銀行の投資信託の取扱商品数250種類程度ですが、ネット証券の中には何千種類もの投資信託を用意している証券会社もあります

SBI証券:2659件

マネックス証券:1275件

楽天証券:2652件

※2022年11月9日時点

ネット証券は取扱数がも多いんだね!

商品数が圧倒的に多いのもネット証券を利用するメリットになるでしょう。

投資信託だけでなく株式や米国株の取引もできる

ネット証券の多くは投資信託だけではなく日本の個別株式や米国株の取引もできます

一方でみずほ銀行の場合、個別株の取引はできません。

日本の高配当株のような銘柄には投資できないんだね…

投資信託だけでなく、「日本の高配当株」や「Apple(アップル)」や「Tesla(テスラ)」などの米国のハイテク企業に投資できる点もネット証券がおすすめの理由になります。

投資信託におすすめのネット証券

みずほ銀行よりネット証券の方がお得だと分かったけど、実際にどのネット証券が良いの?

結論、投資信託におすすめのネット証券は以下の3社です。

  • SBI証券
    →ネット証券国内株式個人取引シェアNo.1で、一般NISAやiDeCoの利用におすすめ
  • マネックス証券
    →クレカ積立で業界最高の1.1%のポイントが貯まる
  • 楽天証券
    →楽天ポイントを貯められ、つみたてNISAの利用におすすめ

それぞれの証券会社の特徴を詳しく解説します。

SBI証券

SBIキャンペーン

SBIグループは2022年6月時点で840万口座を達成し、ネット証券国内株式個人取引シェアNo.1を誇っています。

「いろはに投資」の独自調査でも「本当におすすめしたい証券会社No.1」に選ばれているなど、評判が良い証券会社です。

そんなSBI証券の投資信託では、つみたてNISAを利用して毎日と毎週コースで積立投資を行い、基本の毎月コースよりもきめ細かく「時間分散資」ができます

また「三井住友カードを使った「クレカ積立」」を設定すれば、自動で積立投資ができます。

クレカ積立をすればVポイントも貯まるので、お得に老後の資産形成ができますよ。

低コストな投資信託を多く取り扱っているSBI証券は、あなたの資産を増やすパートナーになってくれるでしょう。

低コストで人気の「SBI・V・S&P500」を取り扱っているのも選ばれる理由だワン!

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SBI証券 タイアップバナー

まだ証券口座を持っていない方は、当社のおすすめネット証券会社独自調査でも人気No.1だったSBI証券がおすすめです。

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SBI証券について詳しく知りたい方は「SBI証券の評判・口コミは悪い?アンケート結果からメリット・デメリットを解説!」の記事を参考にしてみてください。

マネックス証券

マネックス証券公式サイト

マネックス証券では、マネックスカードを使って毎月積立投資をすると、カード決済額に対して1.1%の「マネックスポイント」が貯まります。

クレカ積立によるポイント還元サービス」は主要ネット証券で実施していますが、年会費(実質)無料のクレジットカードのなかでマネックスカードの還元率はトップレベルに高いです。

以下の表は、毎月3万円をクレカ積立した場合に貯まる合計ポイントを、SBI証券、楽天証券と比較したものです。

証券会社決済手段ポイント還元率(通常時)1年10年20年
マネックス証券マネックスカード1.1%3,96039,60079,200
SBI証券三井住友カード(NL)0.5%1,80018,00036,000
楽天証券楽天カード0.2%7207,20014,400
※今後変更される可能性もあります。

20年の運用で2倍以上の差が生まれるんだね!

投資信託の積立投資は長期の運用を前提としているので、こうしたポイント還元の恩恵も比較に入れておくべきです。

このように、マネックス証券の投資信託の積立投資は、ポイント還元を重視したいという人に最もおすすめと言えます。

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口座開設(無料)はスマホで簡単にできるので、早めに申し込みましょう。

楽天証券

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楽天証券は「オリコン顧客満足度 ネット証券ランキング」で2年連続1位になるなど、今話題の証券会社です。

最大の強みである『楽天経済圏』を活かし、お得に資産形成ができます。

楽天ポイントを使って投資できるのは嬉しいな!

  • 楽天カードによる決済で1%または0.2%ポイント還元
  • 楽天キャッシュによる決済で、通常0.5%+2022年中0.5%の合計1.0%還元
  • 貯まったポイントは投資信託の買い付けに使える

2022年9月から、代行手数料0.4%未満の投資信託ファンドはポイント還元率が1.0%から0.2%に変更されました。

代行手数料0.4%未満の投資信託ファンドで今まで同様1.0%のポイント還元を受けるためには、「楽天キャッシュ決済」を利用しましょう。

以下の画像は「楽天キャッシュ決済」で1.0%還元を受けるための手順を図にしたものです。

また、楽天証券は口座開設をするだけで日経テレコン(楽天証券版)がタダで読めるので、投資銘柄の情報収集も効率的にできますよ。

個別株投資をする際にも役立つワン!

\楽天カードを持っている人ならココ/

関連:楽天証券のつみたて(積立)NISAおすすめ銘柄や組み合わせを紹介!実体験やメリット・デメリットも解説

みずほ銀行の投資信託に関するよくある質問

最後にみずほ銀行の投資信託に関するよくある質問についてお答えします。

以下で詳しく解説します。

Q.みずほ銀行から勧められる投資信託はおすすめですか?

ネット証券で購入できる投資信託と比較して、手数料が高い可能性があります。

そのため、契約する前に必ず手数料を確認しておきましょう

家で落ち着いて判断するのが良いかもね!

Q.みずほ銀行の投資信託はいくらから始められますか?

スポット購入する際は1万円以上は必要となりますが、投資信託の積立購入は1,000円から始められます。

大きな投資資金がなくても投資信託を買うことができるので安心してください。

ネット証券だと100円から購入できるよ!

【まとめ】みずほ銀行の投資信託の評判

みずほ銀行の投資信託について理解できたよ!

今回はみずほ銀行の投資信託について説明をしました。

最後に本記事の重要なポイントを3つまとめます。

  • みずほ銀行の投資信託の積み立ては1,000円から始められる
  • 投資信託購入時の手数料が18カ月実質無料になるキャッシュバックを実施中!
  • 手数料を抑えたいならネット証券の方がおすすめ

投資信託は様々な資産に分散されており手軽に投資ができる金融商品です。

せっかく投資信託で運用するのであれば手数料が安く選択肢が広いネット証券の方が良いでしょう

ぜひ今回の記事を参考に、SBI証券やマネックス証券で投資信託を始めてみてはいかがでしょうか。

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