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海外でも使えるおすすめデビットカード!手数料や使い方・注意点も徹底解説

デビットカードは使いすぎる心配が無いため、海外旅行や留学でも安心して利用できます。

海外で使えるデビットカードはたくさんありますが、その中でも海外で使いやすい機能がついたカードを選ぶと良いでしょう

本時事では海外で使えるおすすめのデビットカードや使い方、手数料などの注意点についても解説します。

海外でおすすめのデビットカード

  • Sony Bank WALLET
    公式サイト:https://moneykit.net/visitor/sbw/
    外貨預金積み立てで海外事務手数料が無料に。世界的シェアの広いVisaが付帯。
  • GMOあおぞらネット銀行Mastercardプラチナデビットカード
    公式サイト:https://gmo-aozora.com/
    最大500万円までの不正利用補償で海外でも安心。最大1.2%の高還元デビットカード。

海外で使えるデビットカード

海外で使えるデビットカード

デビットカードとは、利用すると即時に口座から引き落とされるカードです。

クレジットカードと異なり口座残高の範囲内でやりくりするため、海外旅行でうっかり使いすぎてしまうことを防げます。

海外では日本以上にデビットカードが普及していて、多くに人に使われているワン!

海外では、どのデビットカードが使えるの?

海外では、Visa・Mastercard・JCBの国際ブランドが付帯したデビットカードが利用できます。

それぞれの国際ブランドに対応している店舗で使えるので、渡航先で普及しているブランドを調べてから発行すると良いでしょう。

デビットカードはどうやって発行するの?

デビットカードは銀行口座に付帯するカードなので、まずは銀行口座を開設する必要があります。

キャッシュカードとは異なり、国際ブランド付きのデビットカードを別途発行が必要に。

なお、銀行口座のキャッシュカードをそのまま利用する「J-Debit」は、海外では使えないため注意してください。

詳しく知りたい人は、「デビットカードのおすすめ10選!選び方やメリット・注意点まで徹底解説」も読んでみましょう。

デビットカードは子供の留学にもおすすめ

デビットカードは管理しやすく15歳から発行できる点から、お子さんの留学にもおすすめです。

お買い物だけでなくATMから現地通貨を引き出せるため、海外の生活費やチップを支払えます。

足りなくなったら、その都度保護者の口座から振り込んで対応するなど、柔軟な使い方ができますよ。

詳しくは「学生におすすめのデビットカード5選!高校生・大学生が持つメリットや作り方を紹介」でも解説しています。

使いすぎる心配が無いから、デビットカードは学生にピッタリだワン!

また、高校生以上のお子さんが留学する場合、お持ちのクレジットカードの家族カードを発行できる場合があります。

「毎回現金を振り込むのが面倒」という場合、家族カードを検討してみましょう。

海外でおすすめのデビットカード

  • Sony Bank WALLET
    公式サイト:https://moneykit.net/visitor/sbw/
    外貨預金積み立てで海外事務手数料が無料に。世界的シェアの広いVisaが付帯。
  • GMOあおぞらネット銀行Mastercardプラチナデビットカード
    公式サイト:https://gmo-aozora.com/
    最大500万円までの不正利用補償で海外でも安心。最大1.2%の高還元デビットカード。

海外でデビットカードを使うメリット

海外でデビットカードを使うメリットはなに?

海外でデビットカードを使うメリットは、以下の4つが挙げられます。

大金を持ち歩かなくて済む

海外旅行ではホテル宿泊や食事代などで予算が高額になりますが、大金を持ち歩くのは危険なのでおすすめできません。

万が一現金を盗まれても、返ってくることはほぼ無いと思ったほうが良いでしょう。

海外に行くときは、安全に気をつけなきゃね。

その点デビットカードなら高額の現金を持ち歩かなくても、口座に残高を入れておくだけで支払いに対応可能。

紛失・盗難などのトラブルが起こった場合も、すぐに利用停止の手続きをすれば被害を最小限に押さえられます。

不正利用されても規定の範囲内であれば補償を受けられるため、現金よりも安心して持ち歩けますよ。

海外ATMで現地通貨を引き出せる

デビットカードはお買い物だけでなく、海外のATMで現地通貨を引き出して使えます。

海外で大金の持ち歩きは厳禁なので、必要な分だけ少額ずつ引き出すのがおすすめです。

利用できるATMが国際ブランドごとに異なるため、お手持ちのデビットカードに対応しているATMがどこにあるか、渡航前に調べておきましょう。

現地の空港や、銀行近くのATMがおすすめだよ!

15歳以上ならほぼ審査無しで発行できる

デビットカードは発行時にほとんど審査がなく、15歳に達していればどなたでもすぐ発行できます。

カードの種類によっては、15歳から発行できない場合もあるワン!

クレジットカードの場合持てるのは18歳以上で、発行時に必ず審査を受ける必要があるため、申し込むハードルが高めです。

その点デビットカードは相当な事情がない限り審査に落ちることは無く、クレジットカードと同じ感覚でお買い物などに使えます。

学生や働いていない方が海外に行く時も、デビットカードなら気軽に持っていけますよ。

使いすぎる心配が無い

海外旅行では普段できない体験ができる反面、使い過ぎに注意が必要です。

クレジットカードの場合、限度額までなら制限なく使えてしまうため、つい気が緩んで予算オーバーすることも。

高級なブランド品とか、ついつい気が緩んで買っちゃうかも!

デビットカードは口座の残高内でしか使えないため、使いすぎてしまう心配は不要です。

有意義な海外旅行にするためにも、デビットカードで予算を管理しながら楽しめると良いですね。

海外でおすすめのデビットカード

  • Sony Bank WALLET
    公式サイト:https://moneykit.net/visitor/sbw/
    外貨預金積み立てで海外事務手数料が無料に。世界的シェアの広いVisaが付帯。
  • GMOあおぞらネット銀行Mastercardプラチナデビットカード
    公式サイト:https://gmo-aozora.com/
    最大500万円までの不正利用補償で海外でも安心。最大1.2%の高還元デビットカード。

海外でデビットカードを使う時の注意点

海外でデビットカードを使う時の注意点

デビットカードを海外で使うメリットは多いですが、以下の4つの点に注意が必要です。

入金・振込はATMからできない

デビットカードを使えば海外のATMから現地通貨を引き出せますが、入金や振込をすることはできません。

ATMではお金を下ろすことしかできないので、国内で入金してから持っていく必要があります。

出国前に、余裕を持って多めに入金したほうが良さそうね。

なお口座残高も海外のATMでは見られないため、国内で残高アプリやマイページのログイン設定を済ませておきましょう。

手数料が発生する

海外でデビットカードを利用すると、1.6%~3.0%程度の海外事務手数料がかかります。

これは日本円以外で決済をした際にカード会社に支払う手数料で、お買い物をしたときや、ATMを使って現地通貨を引き出す際に必要です。

手数料が加算されて、口座から引き落とされるワン!

またカードの種類によっては、ATMで現地通貨を引き出した際に、110円~220円程度の手数料が発生します。

ATMで大金を一気に引き出すのは安全面からおすすめできませんが、小分けにしすぎると手数料で損するため注意してください。

一部カードではATM手数料が無料の場合があるので、後ほど解説する「海外でおすすめのデビットカード5選」で確認してくださいね。

クレジットカードに比べて補償が少なめ

デビットカードには補償が付帯していますが、クレジットカードと比べるとやや控えめです。

一例として、楽天カードと楽天銀行デビットカードの補償金額を比較した表は以下のとおり。

補償楽天カード楽天銀行デビットカード
海外旅行保険最大2,000万円無し
不正利用制限なく補償年間100万円まで

楽天カードは海外旅行で最大2,000万円の補償が受けられますが、楽天銀行デビットカードには付帯していません。

不正利用された場合も、楽天カードは補償額の制限はありませんが、デビットカードは年間100万円までとなります。

楽天カードのほうが、補償が充実しているね。

両カードとも年会費はかからないので、補償を充実させたい人は楽天カードを選んだ方が良いでしょう。

楽天カードについては、「楽天カードのポイント還元率は1%でお得!倍率を上げる裏ワザも伝授」で詳しく解説しています。

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さらに年会費は永年無料です。

一部使えない店舗・サービスがある

デビットカードはクレジットカードと仕様が異なるため、一部「国際ブランドに対応しているのに使えない」という場合があります。

一例として、以下の場合はデビットカードを利用できません。

デビットカードが使えないところ

  1. 機内販売
  2. ガソリンスタンド
  3. ギャンブル目的

上記のほか、郵便番号など独自の本人認証が導入されている国などでは、デビットカードが使えない場合があります。

気になる人は、渡航先の訪問したい店舗でデビットカードが使えるか調べておくと良いワン!

デビットカードが使えないトラブルを防ぐため、クレジットカードと併用するのもおすすめです。

気軽に持てる年会費無料のクレジットカードを、海外旅行用として用意すると良いでしょう。

海外でおすすめのデビットカード5選

海外でおすすめのデビットカード5選

海外では、どのデビットカードがおすすめかな?

海外でおすすめのデビットカードは、以下の5枚です。

カード名年会費ブランド還元率
Sony Bank WALLET永年無料Visa0.5%~2.0%
GMOあおぞらネット銀行プラチナデビットカード3,300円(税込)Mastercard1.2%
楽天銀行デビットカード永年無料Visa/JCB1%
④ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET永年無料Visa200円につき1マイル
Oliveフレキシブルペイ一般:永年無料
ゴールド:5,500円(税込)*
プラチナプリファード:33,000円(税込)*
Visa0.25~1%
*)初年度無料

①Sony Bank WALLET

Sony Bank WALLET
年会費永年無料
還元率0.5%~2.0%
ブランドVisa
手数料海外事務手数料:1.79%
ATM手数料:220円(条件達成で無料)
公式サイトhttps://moneykit.net/visitor/sbw/

Sony Bank WALLETは、海外での利用に特化したデビットカードです。

渡航先の通貨で外貨預金を積み立てておけば、通常1.79%の海外事務手数料が無料に。

外貨預金を積み立てていなくても、手数料が1.79%と比較的割安なことも嬉しい点でしょう。

ATM手数料は220円かかりますが、「優遇プログラム Club S」の条件を満たしていれば最大5回まで無料となります。

外貨預金の残高により最大2%のキャッシュバックも受けられるため、海外旅行用のデビットカードとしておすすめです。

券面のデザイン性が評価され、「iF design award 2017」を受賞したんだって!

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24時間預け入れ無料で月合計4回まで引き出しも無料です。

②GMOあおぞらネット銀行Mastercard プラチナデビットカード

GMOあおぞらネット銀行 Mastercardプラチナデビット公式
年会費3,300円(税込)
還元率1.2%
ブランドMastercard
手数料海外事務手数料:3.08%
ATM手数料:無料(※)
公式サイトhttps://gmo-aozora.com/priv/service/card.html

GMOあおぞらネット銀行が発行する「Mastercard プラチナデビットカード」は、最大1.2%の高い還元率が特徴です。

国内であれば、ATM手数料が毎月20回も無料に。

海外のATM利用も無料ですが、ATMの設置機関が定める手数料が発生する場合があります。

デビットカードとしては珍しく、最大500万円までの不正利用補償が付帯するため、安心して海外旅行を楽しめますよ。

500万円以上残高を入れたい人におすすめだワン!

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GMOあおぞらネット銀行 Mastercardプラチナデビットカードなら
対象のカード利用で最大1.2%が現金還元!原則3営業日以内のカード発送ですぐ使えます。

③楽天銀行デビットカード

楽天銀行デビットカード
年会費永年無料
還元率1%
ブランドVisa/JCB
手数料海外事務手数料:3.08%
ATM手数料:無料

楽天銀行が発行するデビットカードは、JCBとVisaが選べます。

年会費無料ですが還元率が高く、国内・海外で100円(税込)利用するごとに1%相当の楽天ポイントを還元。

楽天カードと同じ1%還元だワン!

貯まったポイントは楽天市場や、国内の楽天ポイント加盟店で使えます。

楽天関連サービスをよく使う人は、楽天のデビットカードで効率良くポイントを貯めましょう。

楽天カードとセットで使うとお得なので、「楽天カードのポイント還元率は1%でお得!倍率を上げる裏ワザも伝授」も読んでみてくださいね。

④ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET

ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET
年会費永年無料
還元率200円につき1マイル
ブランドVisa
手数料海外事務手数料:1.79%
ATM手数料:220円(条件達成で無料)

「ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET」は、ソニー銀行が発行しており、利用金額に応じてANAマイルが貯まります。

200円ごとに1マイル貯まるほか、外貨預金と投資信託の合計残高に応じて毎年最大4,800マイルを還元。

ANAカードを持っている人は、貯まったマイルを「ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET」と合算可能です。

世界的にシェアの広いVisaが付帯するため、多くの国で幅広く利用できます。

ANAの飛行機を使う人におすすめだね。

⑤Oliveフレキシブルペイ

Oliveサービス画像
年会費一般:永年無料
ゴールド:5,500円(税込)*
プラチナプリファード:33,000円(税込)*
還元率0.25~1%
ブランドVisa
手数料海外事務手数料:3.05%~4.07%
ATM手数料:110円
*)初年度無料

Oliveフレキシブルペイは、クレジット・デビット・ポイントカードの機能が一体化した、新しいタイプのカードです。

デビットモードにアプリから切り替えれば、デビットカードとして使えるワン!

一般・ゴールド・プラチナプリファードの3種類があり、一般なら年会費は永年無料。

ゴールドは年会費が5,500円(税込)発生しますが、年間で100万円以上使えば、翌年度以降永年無料で使い続けられます。

ゴールドとプラチナプリファードも、初年度は年会費が無料なんだよ!

海外事務手数料はデビットモードでは3.05%、支払い元に貯まったVポイントを指定した場合4.07%に。

デビットのみの利用でも2,000万円~5,000万円の海外旅行保険が付帯するため、補償を手厚くしたい人にもおすすめです。

海外でデビットカードを使う流れ

海外でデビットカードを使う流れ

海外でデビットカードは、どうやって使うの?

海外でデビットカードを使い方法は、クレジットカードとほとんど同じです。

今回はお買い物する方法と、ATMで厳禁を引き出す手順をそれぞれ紹介します。

海外でお買い物する方法

デビットカードを使って海外でお買い物する方法は、以下のとおり。

  • 利用したい店舗が国際ブランドに対応しているか確認する
  • 店内で商品を選ぶ
  • レジへ行き、「クレジットカード」で支払うことを伝える
  • 決済を済ませ商品を受け取る

海外でお買い物する際は、まず利用したい店舗がデビットカードの国際ブランド対応しているか、店頭などの表示で確認を済ませておきます。

決済の時にデビットカード払いと言うと、店員さんにうまく伝わらない場合があるため、「Visa決済」と伝えるなど、「クレジットカード決済」であることを強調して伝えましょう。

デビットカードを使う時も、クレジットカード払いだと伝えるんだね!

ATMで現地通貨を引き出す方法

海外の対応ATMのロゴ

海外では付帯する国際ブランドに対応したATMから、現金を引き出すことができます。

国際ブランドごとの対応ATMは、以下をご覧ください。

国際ブランド対応するATMのロゴ
Visa・VISA
・PLUS
JCB・JCB
Mastercard・Mastercard
・Maestro
・Cirrus

国内では見かけないロゴがあるね!

お手持ちのデビットカードに付帯する国際ブランドを確認し、対応したATMを探しましょう。

なおJCBは以前、Cirrus対応のATMを使って引き出しできましたが、現在では提携が終了し利用できなくなっています。

そのためJCBに対応したATMしか使えないのですが、国によってはJCB対応のATMが少ない場合があるため注意してください。

ヨーロッパではJCBが使えるATMが少なめだから、VisaやMastercardのデビットカードを持った方がいいワン!

デビットカードの海外利用に関するよくある質問

デビットカードの海外利用に関するよくある質問

デビットカードの海外利用について、もっと良く知りたい!

デビットカードを海外で使う時の、よくある質問を紹介します。

デビットカードだけで海外に行ける?

デビットカードだけでも海外には行けますが、補償が手薄になる点や、使えない場合があることから、あまりおすすめはできません。

万が一のトラブルに対応できるよう、クレジットカードと併用すると良いでしょう。

国内・海外旅行におすすめのクレジットカード」も、ぜひ参考にしてください。

国際ブランドを分けて2~3枚用意するのがおすすめだワン!

デビットカードを海外で使うと手数料はいくらかかかる?

デビットカードの海外事務手数料はカード会社ごとに異なり、1.6%~3.0%程度です。

ATM利用時には、110円~220円の手数料が発生する場合があります。

Sony Bank WALLETで外貨預金積み立て分から支払えば、海外事務手数料が無料になるよ!

海外旅行保険が自動付帯のデビットカードはある?

住信SBIネット銀行のプラチナデビットカードは、最大1億円の海外旅行が自動で付帯しています。

手厚い保障が付帯していますが、年会費は11,000円(税込)と比較的割安なので、必要な人は発行してみましょう。

海外旅行保険が自動付帯のクレカは減ってきているから、プラチナデビットカードは貴重だワン!

デビットカードとクレジットカードの違いは?

クレジットカードは利用分が翌月まとめて引き落とされるのに対し、デビットカードは使った直後に口座残高に反映されます。

残高がすぐ確認できるため、デビットカードの方が管理しやすく学生の方にもおすすめです。

口座残高の範囲内でしか使えないから、使い過ぎも防げるね!

海外で使えるデビットカードまとめ

海外で使えるデビットカードまとめ

海外で使えるデビットカードについて、良くわかった!

海外で使えるクレジットカードを紹介しました。

最後にこの記事の重要な点を3つにまとめます。

  • デビットカードは海外でお買い物やATMの現金引き出しができる
  • 使う時はクレジット決済であることを伝えると良い
  • Sony Bank WALLETは外貨預金積み立てで、海外事務手数料が無料

デビットカードがあれば、使い過ぎを防ぎながら計画的に海外旅行ができます。

足りなくなったら家族から送金してもらうことができるため、学生の留学にもおすすめです。

クレジットカードよりも不正利用補償が控えめなので、管理には充分に注意しながら海外を楽しみましょう。

海外でおすすめのデビットカード

  • Sony Bank WALLET
    公式サイト:https://moneykit.net/visitor/sbw/
    外貨預金積み立てで海外事務手数料が無料に。世界的シェアの広いVisaが付帯。
  • GMOあおぞらネット銀行Mastercardプラチナデビットカード
    公式サイト:https://gmo-aozora.com/
    最大500万円までの不正利用補償で海外でも安心。最大1.2%の高還元デビットカード。


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