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イオンモバイルは評判が悪い?口コミから分かるメリットデメリット・おすすめな人を徹底解説

イオンモバイル 評判

イオンモバイルは0.5GB~50GBまで豊富なプランを展開している、幅広いニーズをカバーした格安スマホ(SIM)です。

サービス名に「イオン」という馴染み深いフレーズが含まれていることから「使い勝手はどうなの?」と気になっている人も多いのではないでしょうか。

この記事では「そもそもイオンモバイルってどんなサービス?」といった疑問を解消した上で、イオンモバイルの口コミ評判をもとにメリット・デメリットについて徹底解説していきます。

イオンモバイルがおすすめな人の特徴やお得なキャンペーン情報まで網羅していますので、イオンモバイルについて詳しく知りたい人はぜひ最後までご覧ください。

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\サポート面に優れた格安スマホ/

全国200以上あるイオン店舗で対面サポートが受けられるから、格安スマホが不安な人も安心!
データSIMなら月額528円~、音声SIMでも月額803円~と価格もリーズナブル。

この記事を書いた人:千歳 智(ちとせ とも)
この記事を書いた人:千歳 智(ちとせ とも)

節約・家計管理系の記事を手掛けるフリーランスWebライター。
格安SIM歴9年目で、これまでに「ワイヤレスゲートSIM→OCNモバイルONE→IIJmio→LINEMO→povo2.0→楽天モバイル→mineo」の計7社を利用。電力自由化を機に電力会社も「大手電力会社→楽天でんき→Teraseruでんき」と乗り換えを経験。
3級ファイナンシャル・プランニング技能検定取得済み。現在は2級取得に向けて勉強中。

目次

イオンモバイルとは?サービス概要を解説

サービス名イオンモバイル
月額料金803円/0.5GB~5,258円/50GB
使用回線MVNO(ドコモ、au)
通話料11円/30秒
各種機能・節約モード
・バースト転送
・データ繰り越し
支払方法クレジットカード
サポートイオン店舗、チャット、問い合わせフォーム、電話
特徴・サポート面に特化した格安スマホ
・全国のイオン店舗で契約・相談可能
・細かく用意されたプランで選びやすい
公式サイトhttps://aeonmobile.jp/

イオンモバイルは、イオングループの「イオンリテール」が提供する格安スマホ(SIM)です。

ショッピングモールとして有名なイオン内に店舗が併設されており、お買い物がてら契約・相談に立ち寄れる点が大きな特徴。

公式サイトの情報によれば、イオンモバイルを取り扱っているイオン店舗は全国に200店舗以上あるとのことでした。

格安SIMはオンラインでの契約が当たり前になっているから、店舗でサポートが受けられるのは嬉しいね。

店舗での対応に関するポジティブな意見も多く、格安SIM初心者の人でも安心して利用できるサービスと言えるでしょう。

「格安SIMに興味はあるけど、サポート面が不安…」という人に、イオンモバイルは特におすすめです。

イオンモバイルは音声SIMが3GB1,078円など、月額料金がリーズナブルであることもおすすめポイントだワン!

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イオンモバイルの料金プラン【0.5GB~50GB】

イオンモバイルのメインとなるプランは「さいてきプラン」。

データ量が0.5GB~50GBまで細分化されており、ライトユーザーだけでなくヘビーユーザーも選びやすくなっています。

  • さいてきプラン
    データ量0.5GB~10GBまで
  • さいてきプラン MORIMORI
    データ量11GB~50GBまで

通常の音声通話プランのほかに、家族でデータ量を分けて使える「シェア音声プラン」や、データ専用SIMの「データプラン」があります。

さいてきプラン音声通話プランシェア音声プランデータプラン
0.5GB803円
1GB858円1,188円528円
2GB968円1,298円748円
3GB1,078円1,408円858円
4GB1,188円1,518円968円
5GB1,298円1,628円1,078円
6GB1,408円1,738円1,188円
7GB1,518円1,848円1,298円
8GB1,628円1,958円1,408円
9GB1,738円2,068円1,518円
10GB1,848円2,178円1,628円
「さいてきプラン」の料金体系
さいてきプラン MORIMORI音声通話プランシェア音声プランデータプラン
20GB1,958円2,288円1,738円
30GB3,058円3,388円2,838円
40GB4,158円4,488円3,938円
50GB5,258円5,588円5,038円
「さいてきプラン MORIMORI」の料金体系

シェアプランは、月額料金に別途シェア料金を支払うことで、最大5人までデータを分け合えるようになるというファミリー向けプラン

4人家族でシェア9GBプランを利用する場合、1人あたりデータ2.2GBで2,948円と、別々に2GBプランを契約するよりも月924円もお得になります。

使えるデータ量も多いし、月々の出費も減るしで良いこと尽くしだね!

一人暮らし世帯は通常の「音声通話プラン」、ファミリー世帯や端末二台持ちをしている人は「シェア音声プラン」といったように、ニーズに合わせて使い分けられるのは大きな魅力でしょう。

やさしいプラン【60歳以上の方限定】

イオンモバイルならではのプランとして、60歳以上の人を対象とした「やさしいプラン」があります。

メインのさいてきプランより料金が安価に設定されているため、気軽に利用しやすいのがメリットです。

さいてきプラン同様「シェアプラン」や「データプラン」も用意されているワン!

やさしいプラン音声通話プランシェア音声プランデータプラン
0.2GB748円
3GB858円1,188円638円
6GB1,188円1,518円968円
8GB1,408円1,738円1,188円

なお、料金が安く設定されているかわりに、下り通信速度が最大500Kbpsに制限されるといったデメリットも。

日常的な利用に関しては必要十分である一方で、アプリのダウンロードなどが遅くなりがちな点は十分留意しておく必要があるでしょう。

LINEやメール、簡単なネットサーフィン程度の用途であれば、500kbpsでもそこまで不自由なく使えるはずだよ。

60歳以上の家族のスマホ乗り換え先を探している中で「そんなにデータは使わないから、とにかく安いプランが良いな…」と考えたら、イオンモバイル「やさしいプラン」を検討してみるといいですね。

選べる3つのかけ放題プラン【050かけ放題も】

電話をする機会が多い人に嬉しい「かけ放題」。

イオンモバイルには定額かけ放題オプションが3種類用意されているので、ご自身の利用状況に合わせて柔軟に選択可能です。

イオンでんわフルかけ放題10分かけ放題5分かけ放題
月額料金1,650円935円550円
特徴・24時間かけ放題 ・60歳以上は1,210円1回の通話が10分以内なら何度でもかけ放題1回の通話が5分以内なら何度でもかけ放題

60歳以上の人限定で、電話サポートが付帯した「やさしい10分かけ放題」も選択できるよ!

別途オプションとして、IP電話サービスを利用した「050かけ放題」も用意されています。

050かけ放題の特徴は次の通り。

月額料金1,078円
特徴・国内への電話がかけ放題
・050番号がもらえるので仕事・プライベートでの使い分けができる
・圏外でもWi-Fi環境なら通話可能

専用の「050IP電話アプリ」からの発信が必要にはなるものの、通常のかけ放題よりも割安であるうえ、電話番号をもう一つ持っておける等、メリットは多数。

「仕事用に電話を別で用意しておきたい」といったケースでも、活躍すること間違いなしです。

さらに、かけ放題を使わなくても通話料が「30秒当たり11円」と、大手キャリアの半額以下。

以前までは専用アプリ「イオンでんわ」を利用する必要がありましたが、2023年7月からは標準の電話アプリでも適用されるようになり、使い勝手が向上しています。

スマホに最初から入っている電話アプリを使うだけで、イオンでんわの料金が適用されるようになったんだよ!

イオンモバイルに乗り換えれば、月額の基本料金だけでなく通信費も安くなり、毎月の通信費をグッと抑えられることでしょう。

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イオンモバイルの良い評判から分かる5つのメリット

イオンモバイルの良い評判から分かる5つのメリット

イオンモバイルは、どんな点が好評なんだろう?

ここでは、イオンモバイルについての良い評判を元にした「他社より優れているメリット」を5つ解説していきます。

実際にイオンモバイルを使っている人たちはどんな点に魅力を感じているのか、契約前に確認しておきましょう。

月額料金が安くプランが細分化されている

イオンモバイルの評判で最も多く見受けられたのが「月額料金の安さ」。

最安級とまではいかないものの、格安SIMの中でも比較的安価な料金設定が人気を博しているようです。

1GB858円、3GB1,078円など…かなりお手頃な価格だよね。手に取りやすい!

また、データ量が「0.5GB~50GB」と非常に幅広く用意してある点にも注目が集まっていました。

格安スマホの多くは「3GB、5GB、10GB」といったように飛び飛びのプラン展開になっており「自分に合ったデータ量で契約できない…」といった悩みが生じてしまいがち。

その点、プランが細分化されたイオンモバイルであれば悩むことはないでしょう。

毎月プラン変更が可能だから、使っていく中で最適なデータ量を見極めていくこともできるワン!

シェアプランでデータを分け合えるので節約に最適

イオンモバイルには、データ量を家族で分け合える「シェアプラン」があります。

データ量を分け合うことで1人あたりの月額料金を下げることができるため「節約にぴったり」という声が多数ありました。

家族3人でイオンモバイルを月間9GB契約すると仮定して「3人別々に契約した場合」と「シェアプランを利用した場合 」の2パターンを比較しました。

個別契約の場合1人目2人目3人目合計
データ量3GB3GB3GB9GB
月額料金1,078円1,078円1,078円3,234円
家族3人別々にイオンモバイルを契約した場合
シェアの場合1人目2人目3人目合計
データ量3GB3GB3GB9GB
月額料金2,068円シェア料金:220円シェア料金:220円2,508円
シェアプランで契約した場合

シェアで利用した方が、合計データ量も変わらず、個別契約の場合よりも月700円以上安くなることがわかるかと思います。

家族の人数次第では、さらに節約額が大きくなりそうだね!

家族などの複数人、もしくは複数端末での利用を考えているのであれば、イオンモバイルによるシェア契約を検討する価値は高いでしょう。

1週間のお試し利用期間がある

格安スマホを検討する際「実際、通信品質とかどうなんだろう…」と心配で契約に踏み切れない人は、意外と多いかと思います。

いざ契約してから「こんなはずじゃなかった」なんて後悔したくないからね…

イオンモバイルでは、全国のイオンでSIMカードやスマホの「1週間お試し体験サービス」を展開中。

契約前に使い心地を試せるため「自分の目で確かめられて安心」「契約後のミスマッチが少ない」と評判です。

費用の負担なしで、実際の使用感を確かめられるんだね!これは便利!

オンラインでは受け付けておらず店舗限定のサービスではあるものの、お住まいの地域にイオン店舗がある人は多いはず。

ドコモ回線・au回線どちらも試せるので、イオンモバイルにしようか悩んでいる理由が「通信面」などの使い心地なのであれば、ぜひ無料お試しを利用してみることをおすすめします。

ちなみに、レンタルできるSIMカードは「データ専用SIM」のみだワン。

バースト転送で低速モードでも快適に通信できる

格安スマホには種々の便利機能がありますが、中でも「バースト転送」は高い人気を誇ります。

バースト転送とは

読み込み始めの数秒間(数KB)のみ、残データの有無を問わず高速通信が適用される機能。

イオンモバイルもバースト転送にしっかり対応しているため、低速モード(速度制限時)でもある程度快適に利用することができます。

実際に利用している人からも「低速利用にストレスを感じない」といった意見が寄せられており、バースト機能が優れた機能であることが分かります。

本当にデータを使いたいときまで温存できるから、賢い運用が可能になるね!

なお、バースト機能が適用されるのは以下の2パターンです。

  • 契約データ量を超過した場合(速度制限時)
  • 専用アプリで低速モードに切り替えた場合

無料アプリ「イオンモバイル速度切り替え」をインストールすることで低速モードへの任意切り替えが可能になるため、ぜひ活用しましょう。

音声SIMの場合、3日間で低速モードを366MB以上使うとさらに制限がかかることに。低速無制限ではないから注意するワン!

お買い物ついでに店舗に立ち寄れる

イオンは生活のインフラになりつつあるほど、店舗の拡大を続けています。

そんな身近にあるイオン店舗で、お買い物ついでに契約・相談ができる点は、イオンモバイルの特に大きなメリットと言えるでしょう。

買い物している間に手続きしててくれるなんて、ラクチンでありがたいよね。

何でもオンラインで完結できる時代ではありますが、やはり店舗で直接サービスを受けられることは魅力的です。

「オンラインでの手続きがどうしても不安…」という人はもちろん「わざわざスマホショップに足を運ぶのは億劫」といった人にも、買い物ついでに用事を済ますことができるイオンモバイルは非常におすすめです。

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イオンモバイルの悪い評判から分かる3つのデメリット

イオンモバイルの悪い評判から分かる3つのデメリット

イオンモバイルの悪い噂も気になるな…

ここまでイオンモバイルの良い点を中心に解説してきましたが、ユーザーがデメリットと感じているネガティブな側面があることも確か。

イオンモバイルの悪い評判・デメリットについても解説していくので「本当に契約して大丈夫なのか」という判断材料にしてみてください。

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昼間など回線が混み合う時間は速度が遅い

イオンモバイルは格安SIMに分類されるため、昼間などの回線が混み合う時間帯は速度が著しく遅くなることもあります。

遅さを感じているユーザーの声も多いね…

みんなのネット回線速度を参照した、イオンモバイルの時間帯別平均速度は以下の通り。

下り平均速度上り平均速度
51.97Mbps9.5Mbps
5.49Mbps6.07Mbps
夕方65.43Mbps58.48Mbps
39.36Mbps8.42Mbps
深夜48.84Mbps7.74Mbps
2023年8月時点のデータ

お昼時間帯以外は、30~60Mbpsと比較的優秀な速度が出ていることがわかります。

やはりお昼時は速度低下が顕著であるものの、それでも5Mbps程度は確保できている状態です。

参考までに、スマホの各種操作に必要とされる目安の速度をまとめました。

  • LINE、メール:128kbps~1Mbps
  • 各種SNS:1~3Mbps
  • Web閲覧:1Mbps~10Mbps
  • 動画視聴(Youtube等):0.7~20Mbps
  • ビデオ通話(Zoom等):0.6~4Mbps
  • オンラインゲーム:30Mbps以上

参考:YouTubeZoom

5Mbpsあれば、重たい作業はできないまでも、各種SNSや簡単なネットサーフィンくらいなら何の問題もなく利用できるでしょう。

ある程度使えるレベルは担保されているんだね!

もし「時間帯に関係なくいつでも快適に通信したい…!」という希望がある場合には、通信面に優れるキャリアのサブブランドや格安プランを検討するのがおすすめです。

キャリア回線が使えるおすすめ通信サービス

  • LINEMO おすすめ!
    公式サイト:https://www.linemo.jp/
    ソフトバンクの高速回線が990円から!最大8か月無料になる乗り換えキャンペーン等、特典豊富。
  • UQモバイル おすすめ!
    公式サイト:https://www.uqwimax.jp/
    本家auの半額以下で同等の回線品質!au系列のサービスを利用するほど割引が効きお得になります。
  • 楽天モバイル
    公式サイト:https://network.mobile.rakuten.co.jp/
    月額3,278円で完全使い放題!使わない月は1,078円まで勝手に割り引かれる、誰にでも最適なワンプラン。

支払い方法がクレジットカードに限定される

イオンモバイルの支払い方法には、クレジットカード払いしか用意されていません

カードを発行できない学生や専業主婦の方や、口座振替でまとめたいといった人にはマイナスポイントでしょう。

なお、イオンモバイルで利用できるクレジットカードは以下の通り。

  • イオンマークの付いたクレジットカード
  • VISA
  • JCB
  • マスターカード

参考:イオンモバイル公式Q&A

デビットカードも不可と書かれているけれど、中にはデビットカードで審査に通った人もいるようだワン!

格安SIMでは、イオンモバイルのように支払い方法がクレジットカードのみという会社は多くあります。

決してイオンモバイルだけのデメリットではないものの、クレジットカードを持てない理由がある人には不向きかもしれません。

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電波が悪い・繋がらないことも

先述した速度低下と近しい内容ですが「電波が悪い」「繋がらない」といった意見もありました。

特にドコモ回線において、繋がりづらい状況が続いているようです。

ドコモでは、2023年4月頃より「通信トラフィック増加による回線品質低下」が発生しているため、これも影響していると考えられるでしょう。

トラフィック急増問題が収まるまでは、ドコモ回線がつながりにくい状況は続きそうだワン。

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評判を元にしたイオンモバイルがおすすめな人の特徴

評判を元に↓イオンモバイルがおすすめな人の特徴

私にイオンモバイルは合っているのかな?

ここでは、口コミ評判を元にしたイオンモバイルがおすすめな人の特徴を紹介します。

以下に当てはまる場合、イオンモバイルの利用を検討してみて損はないでしょう。

  • 普段からイオンを利用している
  • オンラインだけでなく直接サポートを受けたい
  • 豊富なプランから自分に合った契約を見つけたい人

イオンモバイルの最大のメリットは、イオンでのお買い物がてら契約・相談に立ち寄れることです。

近所にイオン店舗があり、普段から利用している人ほど、イオンモバイルの気軽さに魅力を感じることでしょう。

買い物に行く延長線上でサポートが受けられるのは嬉しいよね。

また、格安スマホ(SIM)はコスト削減のため、一般的に実店舗を持ちません。

やっぱり対面でのサポートがあると嬉しい…」という人にも、全国200以上の実店舗を持つイオンモバイルはピッタリです。

プランが「0.5GB~50GB」の15種類に細かく分けられており、自分に合った契約を見つけやすいのもイオンモバイルの強みです。

毎月プラン変更することもできるので「使いながら自分に合ったデータ容量を見つけていきたい」という人にも、イオンモバイルは最適なサービスと言えるでしょう。

他社格安スマホに関して「サポート」や「プランの数」で不満を感じているのなら、ぜひイオンモバイルを検討してみてほしいワン!

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イオンモバイルの最新キャンペーン情報

イオンモバイルの最新キャンペーン情報

ここでは、イオンモバイルで実施されているキャンペーン情報をお伝えします。

少しでもお得に乗り換えられるよう、活用できるものがないか契約前にチェックしてみてください。

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イオンモバイルの納得!夏得!キャンペーン2023

イオンモバイルキャンペーン
キャンペーン名称イオンモバイルの納得!夏得!キャンペーン2023
開催期間2023年7月1日~2023年8月31日
特典内容乗り換えと同時に指定のスマホ購入で合計最大8,000円相当のWAONポイント
適用条件①音声SIMカードに他社から乗り換え
②乗り換えと同時に対象機種を購入

イオンモバイルに乗り換えることで、最大8,000円相当のWAONポイントがもらえる「納得!夏得!キャンペーン」が開催中です。

ポイント還元の内訳は次の通り。

他社からの乗り換え3,000ポイント
対象機種の購入5,000ポイント
合計8,000ポイント

さらに、イオンモバイルの支払方法をイオンカードに設定することで、さらに2,000ポイント受け取ることができます。

合計で10,000円相当ものWAONポイントがもらえる、非常にお得な乗り換えキャンペーンです。

イオンモバイルに乗り換えるなら、キャンペーン開催中の今がチャンスだね!

イオンモバイル紹介トク【紹介した人に3,000ポイント】

イオンモバイルキャンペーン紹介トク
キャンペーン名称イオンモバイル紹介トク
開催期間2020年11月3日~終了日未定
特典内容・音声プラン・シェアプランを 紹介した人に3,000WAONポイント
・紹介された人に1,000WAONポイント
・紹介した人・された人それぞれに1GBのデータクーポン付与
適用条件紹介チケットに記載されているコードを入力して契約

イオンモバイル紹介トク」は、紹介した人・された人いずれもWAONポイントがもらえるキャンペーンです。

適用方法は以下の通り。

  • すでに契約している人
    イオンモバイルマイページから「紹介チケット」を発行し、家族・友人に送る
    ※紹介チケットは月5枚まで発行可能
  • これから契約する人
    契約者から送られてきた「紹介チケット」に記載されている紹介コードを、申し込み時に入力する

紹介する側は一人契約するごとに3,000WAONポイント付与されるので、毎月最大15,000円相当ものWAONポイントが手に入ることに。

15,000ポイントもあれば、イオンでたくさん買いものできちゃうね!

紹介された側も1,000WAONポイントがもらえ、どちらも得するキャンペーンとなっています。

ご家族やご友人みんなでイオンモバイルを契約しようと考えている場合には、積極的に紹介するといいでしょう。

WAONポイントのほかに1GBのデータクーポンまでもらえるから、とってもお得なんだワン!

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イオンモバイルの申し込み方法【イオンがなくてもOK】

イオンモバイルの申し込み方法【イオンがなくてもOK】

イオンモバイル、良さそうだね!契約は簡単なのかな?

イオンモバイルは実店舗の充実した格安スマホ(SIM)ではあるものの、当然オンラインからの申し込みも可能。

オンライン申し込みの方がお得なキャンペーンを受けられる可能性も高いため「どうしても対面じゃないと無理!」という人以外は積極的にオンライン申し込みを利用しましょう。

ここでは、オンラインでイオンモバイルに申し込む手順を3STEPで簡潔にまとめました。

①必要書類の準備

イオンモバイルを申し込むにあたって、まずは下記5点の必要書類等を揃えましょう。

  • 本人確認書類
    →運転免許証やマイナンバーカード
  • クレジットカード
    →イオンマークのカード、VISA、JCB、マスターカードなど
  • メールアドレス
  • 有効期限が10日以上あるMNP予約番号
    →乗り換えの場合のみ
  • 利用者情報と証明書類
    →契約者と利用者の名義が相違している場合のみ

新規で自分用の契約を申し込む場合は、④・⑤の書類はいらないよ!

②公式サイトから申し込み

必要書類が揃ったら、イオンモバイル公式サイトから申し込み手続きを進めます。

トップページ下部に表示される「Webで申し込み」をクリックし、フォームに沿って入力していきましょう。

大まかな流れは以下の通り。

  1. プラン選択
  2. オプション選択(通話オプションや端末補償)
  3. キャンペーンコード・必要情報の入力
  4. 本人確認書類のアップロード
  5. 申し込み内容の確認・完了

家族や友人から紹介を受けた場合には、忘れずに「紹介コード」を記載するワン!

③SIMカードを挿して初期設定

申し込み手続きが終わり、契約が完了次第、商品(SIMカード・端末)の発送準備が始まります。

商品を受け取り次第、使用端末にSIMカードを挿してネットワークの初期設定をしていきましょう。

公式サイトの情報によれば、商品の到着は通常3日~7日程度かかるとのこと。

初期設定の手順

  • イオンモバイルマイページから利用開始の手続き(回線切り替え)を済ませる
  • 端末に合ったネットワーク設定を行う
    →Android、iPhoneで作業が異なる
  • イオンモバイルで通信ができていれば乗り換え完了

Androidスマホの場合、標準の「設定」アプリからモバイルネットワーク設定に進み、以下の通りAPNを設定します。

タイプ1を契約した場合タイプ2を契約した場合
APNi-aeonmobile.comn-aeonmobile.com
ユーザー名useruser@n-aeonmobile.com
パスワード00000000
認証タイプPAPまたはCHAPPAPまたはCHAP

iPhoneの場合は、APNを構成するプロファイルをインストールするだけでネットワーク設定が完了します。

タイプ1を契約した場合タイプ2を契約した場合
iOS 7以降の端末プロファイルはこちらプロファイルはこちら
iOS 6以前の端末プロファイルはこちらプロファイルはこちら
※上記プロファイルはiPhoneからダウンロードください

もし設定完了後もネットワークに繋がらないようなら、入力ミスがないか確認したり、端末の再起動を試したりしてみるワン!

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イオンモバイルの評判に関するよくある質問

イオンモバイルの評判に関するよくある質問

イオンモバイルを契約する前に不安要素をなくしておきたい!

ここでは、イオンモバイルに関するよくある質問にQ&A形式で回答していきます。

契約してから悔やむことのないよう、疑問に思っていることがあれば事前に解消しておくようにしましょう。

イオンモバイルの「タイプ1」「タイプ2」ってどう違うの?

イオンモバイルのデータ専用SIMには「タイプ1」と「タイプ2」の2種類があります。

2つの主な違いは以下の通り。

  • 契約した初月のデータ量が日割り計算されるかどうか
    →タイプ2は日割りされない(全量使える)
  • 低速通信が使い放題かどうか
    →タイプ2は使い放題。タイプ1は「366MB/3日」の制限あり
  • データチャージの回数に上限があるか
    →タイプ1は無制限。タイプ2は月6回まで
  • au回線が選べるかどうか
    →タイプ2はドコモ回線のみ

一番大きな違いは「低速通信が使い放題かどうか」という点でしょう。

タイプ1の場合、最大速度200kbpsの低速モードになった状態で、さらに3日間366MBのデータを使ってしまうと、2段階目の規制がかけられてしまいます。

テキストのやりとりすらまともにできないくらい遅くなってしまうよ。

その点、タイプ2の場合はデータを使い切っても200kbpsで使い放題となるため、低速無制限運用をしたい人には都合がいいでしょう。

いずれも通信速度等に違いはないので、好みで選んで問題はありません。

ちなみに、音声SIMはタイプ1しか選ぶことができないワン。

イオンモバイルでiPhoneは販売されている?

イオンモバイルは全体的に端末取扱数が少なめ。

iPhoneに関しても、型落ちの機種が数台ラインナップされている程度です。

以下に、2023年8月時点で販売されているものをまとめました。

  • iPhone SE (第3世代)
    未使用品、52,580円
  • iPhone XS
    未使用品、63,580円

現行機種はほぼ購入できないと思っていた方がいいかも。

価格に関しても特別安いというわけではないため、キャンペーン目的以外ではiPhoneをセット契約する価値は低そうです。

iPhoneを購入したいなら、格安スマホの中でもトップクラスの端末取扱数を誇る「IIJmio」か、最新機種がどのキャリアよりも安い「楽天モバイル」を狙うといいでしょう。

イオンモバイルはどこの回線が使える?

イオンモバイルは、au・ドコモの2回線が用意されています。

音声プラン・データプラン・シェアプランのいずれにおいても、「タイプ1」で契約する場合にはau回線・ドコモ回線どちらも選択可能です。

音声SIMはタイプ1のみだから、2回線どっちでも契約できるということになるね。

一方で、データSIMを契約する場合の選択肢である「タイプ2」では、ドコモ回線しか選ぶことができないため注意してください。

データSIMでau回線を使いたい場合には、タイプ1を契約するようにしましょう。

イオンモバイルの速度は速い?遅い?

イオンモバイルの速度は、格安スマホ(SIM)各社と比べても速めです。

みんなのネット回線速度に寄せられたデータを見ても、平均で下り40~50Mbps程度を記録していることがわかりました。

  • 下り平均速度(au):54.98Mbps
  • 下り平均速度(ドコモ):36.35Mbps
  • 上り平均速度(共通):10.89Mbps

スマホは20Mbps出ていれば、ほぼ困ることはないとされているよ!YouTubeの4K再生も、20Mbpsが必要要件

やはりお昼時などの混雑時間帯では遅くなりやすいものの、普段の利用で不便に感じることはほぼないでしょう。

イオンモバイルの通信制限時の速度は?

イオンモバイル公式Q&Aによると、イオンモバイルの通信制限時の速度は最大200Kbpsとなっています。

Q.データ通信量が契約容量の上限を超えた場合は利用できなくなるのでしょうか?

A.データ通信量がご契約容量の上限を超えた場合、当月中のそれ以降の通信は、低速通信(最大200kbps)に制限されますが、利用できなくなるわけではありません。

引用:イオンモバイル公式Q&A

格安スマホ(SIM)の中には制限速度が128kbpsに設定されているものもあるため、それに比べると多少は速い部類と言えるでしょう。

LINEなどのテキストのやり取り程度であれば、問題なくできるはず。

さすがにSNSの閲覧や動画視聴などは厳しいよ。

イオンモバイルの低速モードへの切り替え方法は?

イオンモバイルで「低速モード(節約モード)」を利用する場合の、切り替え方法は以下の通りです。

  1. 専用アプリ「イオンモバイル速度切り替え」をインストール
  2. お客様ID・パスワードでログインする
  3. 「切替」スイッチをタップすることで「高速(ON)」 「低速(OFF)」を切り替え

速度切り替えアプリは、データの残容量も確認出来て便利だよ。

低速モード使用時はデータ容量が減らないので、データを節約したい場合は積極的に活用しましょう。

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【まとめ】イオンモバイルの口コミ評判・メリットデメリット

イオンモバイル評判まとめ

この記事では、イオンモバイルユーザーの口コミ評判を元に、利用するメリット・デメリットをはじめ「どんな人におすすめできるのか」といった内容まで、詳細に解説してきました。

最後に、この記事の結論を以下にまとめます。


  • イオンモバイル店舗サポートが手厚い格安スマホ(SIM)
  • 0.5GB~50GBまでプランが細分化されていて選びやすさ◎
  • データシェアプランなら家族まとめてお得に!

イオンモバイルは格安SIMでありながら店舗サポートに力を入れているため「初めて格安SIMを使うからオンラインは不安…」といった人にも最適なサービスです。

速度が遅いといった厳しい意見こそあるものの、回線混雑時以外は30~60Mbpsと、普段使いであればストレスを感じることはまずないでしょう。

最大5人までSIMカードの追加ができる「シェアプラン」もあり、夫婦や家族みんなでスマホ代を節約したい場合にも非常に効果的

「安さだけでなくサポート面も重視したい」という人は、ぜひイオンモバイルを検討してみてください!

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