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投資信託はやめたほうがいい?デメリットやメリットを初心者におすすめの銘柄と共にご紹介!

・投資信託はやめたほうがいいって見たけどなんでなの?
・メリット・デメリットを知って判断したいな…。

このようなお悩みを解決します。


この記事の結論

  • 投資信託は積立投資などで初心者からの人気が高い商品
  • 数が多くて選ぶのが大変だが、管理に手間がかからない
  • つみたてNISAやiDeCoと併用して老後資産を作ることもできる

将来に備えるための資産形成手段として、注目されているのが投資信託です。

とはいえ「仕組みが複雑そう…」「そもそも損しない?」と感じ、なかなか手を出せない人も多いはず。

結論から言うと、投資信託は資産運用の初心者におすすめで、長期的にもリターンを増やしやすい投資手法です

今回は「投資信託をやめた方がいい」と言われてしまう理由や、初心者におすすめできる投資方法について解説します。

結論:投資信託を効率的に使うなら

  • SBI証券
    公式サイト:https://www.sbisec.co.jp/ETGate
    投資信託の取扱数が豊富で、人気ランキングから選択することもできます。
  • 楽天証券
    公式サイト:https://www.rakuten-sec.co.jp/
    楽天のクレカや楽天キャッシュで決済でき、楽天ポイントが貯まります。
  • 松井証券
    公式サイト:https://www.matsui.co.jp/
    創業100年以上で信頼感があり、サポート体制が充実しています。

投資信託はやめた方がいいと言われる理由【デメリット】

投資信託はやめた方がいいと言われる理由を先に知りたい…。

投資信託についてネット検索すると「投資信託を使った投資はやめたほうがいい」などの意見もあり、始めるか迷う人もいるでしょう

あなたにとって、投資信託を使って投資するのは果たして適切なのかどうか判断するためにも、まずはデメリットや注意点を確認しましょう。

順に解説していきますね。

①手数料がかかる

投資信託はファンドマネージャーに運用してもらう手間がかかるため、自分で運用するよりも手数料は高くなります

必要な手数料としては、主に以下の3点です。

  • 購入時手数料
    →投資信託を買う際にかかる費用
  • 信託報酬
    →投資信託の保有中にかかる手数料
  • 信託財産留保額
    →投資信託の解約にかかる手数料

これだけ見れば、「手数料がかなりかかりそう…」と感じてしまうかもしれません。

しかし全体で見れば年率0.1~1.0%程度であることがほとんどであり、自分で管理する手間を考えれば大きな負担にはならないと言えるでしょう。

最近は販売時や解約時の手数料がタダの投資信託も増えているワン!

②投資信託の数が多く選ぶのが難しい

投資信託の商品選びが難しいのも、投資信託を使った投資をやめとけと言われる理由の一つです。

  • 約5,600本ある中から選ばないといけない
  • 証券会社や銀行が選定したランキングに選ばれているものが、いい投資先とは限らない

約5,600本の投資信託の中から良質な投資信託を選ぶのは、誰であっても至難の技といえます。

たしかに1本の中身を見るのも大変なのに、5,600本は気が遠くなりそうだ…

そして証券会社や銀行がランキングに選定した上位の投資信託は、必ずしも良い投資信託とは限りません。

というのも、手数料が高い商品を売りたいがためにランキングの上位にしている可能性もあるからです。

自分で見極める力を付けないと、危ないね…

③元本を下回る可能性がある

投資信託は利益を積み重ねて資産を増やせる一方、運用が失敗すれば元手となるお金(元本)を下回る可能性もあります。

銀行の預貯金であれば金融機関が破綻しない限り元本を割りませんが、投資信託には元本保証がありません

せっかく投資に回しても損をする可能性があるんだ…

元本を下回るケースとして考えられるのは、例えば以下のような場合です。

  • 組み入れていた銘柄の株価が下落した
  • 組み入れていた銘柄の発行元が倒産した
  • 投資している地域の経済情勢が悪化した

損失を不安に感じる人も多いはずですが、投資信託に限らず投資をしていれば元本を下回る可能性はあります。

とはいえ、投資信託は毎月積み立てることで「時間分散」によるリスク軽減が期待されるため、長い目で見れば資産が増える確率は高いでしょう。

一時的に元本割れを起こしても、投資信託のつみたて投資の継続こそ資産運用を成功させるカギだワン!

④短期で稼ぐことは難しい

多くの投資信託は、数十年単位といった中・長期的な投資を目的として運用を進めています。

そのため「数日や数ヶ月の短期間で大きな利益を出したい」と考える人には、相性が合わない投資手法と言えるでしょう。

投資に対して短期間で大儲けできる印象を持つ人もいますが、そのような投資はハイリスクなため、初心者が参入しても損失を出す可能性が高いです。

確かにFXとかはリスクが高いって聞くもんね…。

手堅く長期目線で、将来に備えた資産形成を進めたい人にとっては、投資信託への投資が強い味方になってくれますよ。

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投資信託をやめた方がいい人の特徴

ここからは先ほど解説したデメリットを踏まえ、投資信託をやめたほうがいい人の特徴についてご紹介します。

順に解説します。

すぐにお金を増やしたい人

投資信託は毎月数千円~数万円を、数十年といった長期的な目線で運用します。

比較的リスクを抑えられる銘柄が多くあるため、短期間で大きく稼ぐことも難しいでしょう。

投資の世界において、リスクとリターンは表裏一体の関係にあります。

仮に大きく稼ぐことが狙える投資手法を選択すれば、それは大きく損をする可能性があるとも言えます。

確かにFXはリターンも大きいけどリスクも高そうだね…

FXなどの為替を利用した取引よりも、値動きが比較的小さくなりやすい投資信託はリスクを抑えて投資できます

すぐにお金を増やしたい人には向いていませんが、堅実な資産形成には役立つでしょう。

日々の生活費だけで家計が苦しい人

現状の生活がかつかつで、投資に回せる余裕がない人も投資信託での投資をおすすめできません。

なぜなら、投資は余剰資金で行うものであり、予想外の出費などで生活に行き詰ったときに手放してしまう可能性が高いからです。

投資信託はあくまでも長期間運用するものだもんね!

日々の生活費だけで家計が苦しい人は、まずは家計の見直しを行ってみましょう

生活の満足度を下げずに節約できる項目はいくつもありますよ。

節約術について詳しく知りたい方はコチラ

元本保証を求めている人

「投資信託を使って投資をすればお金が増えるらしい」という口コミから、投資を始めることを検討する人も多くいるでしょう。

ただし、投資信託の仕組みを通じて値動きのある株式や債券などを運用しているため、元本保証はありません

そもそも絶対にお金が増える投資はないワン!

しっかり商品の特徴や仕組みを理解したうえで始めることをおすすめします。

投資信託を使って投資するメリット

ここまで投資信託のデメリットやおすすめしない人の特徴についてご紹介しました。

やっぱり投資信託を使った投資はやめた方がいいのかな?

このように不安になる方もいるかもしれませんが、投資信託は投資初心者にこそおすすめできる投資商品です。

ここでは、投資信託を使って投資するメリットを4つご紹介します。

どれも投資信託ならではの魅力が詰まっているので、一つずつ確認していきましょう。

①つみたてNISAやiDeCoを使って少額から投資できる

投資信託は小口資金を多くの投資家から集めて運用するため、1人あたりの資金が少額でもまったく問題ありません

代表的な金融商品」で、いくらから始められるかの目安を以下で示しました。

投資信託100円〜
株式投資10万円〜
個人向け国債1万円〜
仮想通貨500円〜
不動産投資1,000万円〜
純金積立1,000円〜
ソーシャルレンディング1万円〜

つみたてNISA」や「iDeCo」などの税制優遇制度を活用しながら投資できます。

つみたてNISAとiDeCoはどんなメリットがあるんだっけ?

  • つみたてNISA
    →年40万円×20年間積み立てることができ、受取時に利益が出ていても税金がかからない
  • iDeCo
    →原則60歳以降の受け取りしかできないが、掛け金全額が所得税控除になり、受取時も節税効果がある

どちらも資産形成をするうえで、ぜひ活用したい制度です。

②ほったらかし投資ができる

投資信託では、毎月決められた日に自動的に積立を行うこともできます。

この積立設定を使うと、入金や購入の手間を省くことができます。

あなたが行うことは、積立をする投資信託を選択し、毎月どれだけ購入するのか決めておくだけです。

自分で決められるから、給料日の次の日などの余裕がある時にできるんだね!

投資初心者にありがちな毎月の入金忘れを防げるのはもちろん、「ほったらかし運用」ができるようになります。

本業や育児などで忙しい方におすすめだワン!

③分散投資でリスクを抑えられる

投資信託では多くの投資家から集めたまとまった資金を活用し「分散投資」の体制を整えることが可能です。

投資には「卵は一つのカゴに盛るな」という、リスク分散の重要性を訴える格言が存在します。

株式投資で分散投資を目指すには、数百万円の資金が必要に。

一方で投資信託を使えば数多くの銘柄に投資でき、さらに債券や不動産にも分散できるので、リスクを格段に抑えられます

リスク許容度に合わせて、最適な投資信託を選ぶのが大切だワン!

④分配金がもらえる

投資信託も株式投資と同じように分配金がもらえるケースがあるため、資産をグングン増やすことが可能です。

とはいえ多くの投資信託は利益をさらに高めるべく、投資家に分配金を直接支払わずに新たな株式の購入などへ回します。

分配金と再投資

上記画像のように利益を再投資することで、利益が雪だるま式に増えていく「複利効果」を生み出せるのです。

もし分配金を受け取れるケースがあっても、最速で資産を増やすために分配金の再投資をおすすめします。

分配金は魅力的だけど、再投資した方が長期的には良さそうだね!

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初心者におすすめの投資信託

ここからは実際に、投資初心者におすすめできる投資信託を3つご紹介します。

投資信託では、インデックスファンドとアクティブファンドの2つの運用スタイルがあります。

その中でも、手数料を安く抑えたい方にはインデックスファンドがおすすめです。

今回は、手数料が安く資産形成の王道ともいえるものを選んでみました。

以下で詳しく解説します。

①eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

こちらは、三菱UFJ国際投信が提供するインデックスファンド「eMAXIS Slim」シリーズの人気商品です。

米国の大型株で構成する「S&P500指数」に連動することを目標としています。

中長期で経済成長が期待できる米国の代表企業500社にこれ1本で投資できるんだワン!

投資信託の時価総額ともいえる「純資産額」が1兆円を超える超大型ファンドなので、安心して資金を預けることが出来ますね。

②楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)

「株式重視型」は、70%を全世界の株式に投資しながら、30%を全世界の債券に投資する商品です。

株式によるリターンを重視しながらも債券でリスク分散はしているため、中リスク中リターンを目指すことが出来ます。

楽天バランスファンドシリーズでは、一番純資産額が大きく、最も人気です。

均等型と債券重視型もチェックしてみよう!

③楽天・全米株式インデックス・ファンド

楽天・全米株式インデックス・ファンドは、「楽天VTI」の愛称で人気を集める商品です。

先述したS&P500ではなく「CRSP USトータル・マーケット・インデックス」に連動するため、アメリカの大型・中小型株式両方に分散投資をすることが出来ます

信託報酬は0.162%と、紹介した3ファンドの中では一番高いですが、大型株だけでなく中小型株にも分散投資したい方にはおススメです。

0.162%は、全米株式の投資信託の中では最安クラスなんだワン!

楽天VTIの詳細は、「楽天VTI(楽天・全米株式インデックス・ファンド)とは?評価や利回り・買い方も解説」の記事で解説しています。

\インデックスファンドの種類が豊富/

投資信託で投資する際におすすめの証券会社

投資信託を使った投資を始めたいけど、どの証券会社を利用すればいい?

投資信託を使って投資するためには、金融機関に口座を開設する必要があります。

中でもネット証券は手数料が低く、初心者でも使いやすいことから人気を集めており、おすすめしたいネット証券は以下の通り。

  • SBI証券
    →取扱数が豊富で、ランキングから選択できる
  • 楽天証券
    →楽天ポイントが貯まる・使える
  • 松井証券
    →創業100年以上の安心と実績

それぞれの特徴を以下で詳しく解説します。

SBI証券

SBI証券

SBIグループは2022年6月時点で840万口座を達成し、ネット証券国内株式個人取引シェアNo.1を誇っています。

「いろはに投資」の独自調査でも「本当におすすめしたい証券会社No.1」に選ばれているなど、評判が良い証券会社です。

そんなSBI証券の投資信託では、つみたてNISAを利用して毎日と毎週コースで積立投資を行い、基本の毎月コースよりもきめ細かく「時間分散資」ができます

また「三井住友カードを使った「クレカ積立」」を設定すれば、自動で積立投資ができます。

クレカ積立をすればVポイントも貯まるので、お得に老後の資産形成ができますよ。

低コストな投資信託を多く取り扱っているSBI証券は、あなたの資産を増やすパートナーになってくれるでしょう。

低コストで人気の「SBI・V・S&P500」を取り扱っているのも選ばれる理由だワン!

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SBI証券について詳しく知りたい方は「SBI証券の評判・口コミは悪い?アンケート結果からメリット・デメリットを解説!」の記事を参考にしてみてください。

楽天証券

楽天証券No.1画像

楽天証券は「オリコン顧客満足度 ネット証券ランキング」で2年連続1位になるなど、今話題の証券会社です。

最大の強みである『楽天経済圏』を活かし、お得に資産形成ができます。

楽天ポイントを使って投資できるのは嬉しいな!

  • 楽天カードによる決済で1%または0.2%ポイント還元
  • 楽天キャッシュによる決済で、通常0.5%+2022年中0.5%の合計1.0%還元
  • 貯まったポイントは投資信託の買い付けに使える

2022年9月から、代行手数料0.4%未満の投資信託ファンドはポイント還元率が1.0%から0.2%に変更されました。

代行手数料0.4%未満の投資信託ファンドで今まで同様1.0%のポイント還元を受けるためには、「楽天キャッシュ決済」を利用しましょう。

以下の画像は「楽天キャッシュ決済」で1.0%還元を受けるための手順を図にしたものです。

また、楽天証券は口座開設をするだけで日経テレコン(楽天証券版)がタダで読めるので、投資銘柄の情報収集も効率的にできますよ。

個別株投資をする際にも役立つワン!

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松井証券

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25歳以下は株式手数料が無料、業界最安水準の一日信用取引手数料など、本格的な個別株投資をしたい方に人気の証券会社です。

保有中にかかる手数料については、低コストな商品を厳選しているなど利用者目線で運営されているのも魅力ですね。

操作方法で迷った時は、専用ダイヤルから丁寧にサポートしてくれるワン!

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松井証券について詳しく知りたい方は「松井証券の評判・口コミはどう?手数料やメリット・デメリットを調査してみた」の記事を参考にしてみてください。

投資信託はやめた方がいい?よくある質問

ここからは投資信託はやめたほうがいい?に関連するよくある質問についてお答えします。

以下で詳しく解説します。

投資信託の価格が高い時に買ってしまったのですが、このままでいいでしょうか?

今回ご紹介した投資信託のように、今後も成長が期待できる投資信託であれば、毎月一定額を購入する積立投資にすることをおすすめします。

というのも、積立投資は価格が高い時には少なく買い、価格が低い時には多く買うことができるので、平均購入単価が下がりやすいためです。

ドルコスト平均法だね!

価格が安い・高いに関わらず一定額を購入するので、家計管理がしやすいことも特徴です。

とはいえ、購入した投資信託によっては積立投資に向かないものもあります。

そのような投資信託は損失を確定させて、違う投資信託へ投資するのも一つの手だと言えるでしょう。

元本割れ(損)しない投資信託はありますか?

元本割れがなく、絶対に損しない銘柄はありません。

損失を不安に感じる人も多いはずですが、投資信託に限らず投資をしていれば元本を下回る可能性はあります

とはいえ、投資信託は毎月積み立てることで「時間分散」によるリスク軽減が期待されるため、長い目で見れば資産が増える確率は高いでしょう。

一時的に元本割れを起こしても、つみたて投資の継続こそ資産運用を成功させるカギだワン!

【まとめ】投資信託はやめた方がいい?投資初心者にこそおすすめ!

初心者の僕も、長期投資を意識して投資信託を使った投資を始めてみようかな!

投資信託をやめた方がいい理由を中心に、向いていない人の特徴や初心者にこそおすすめな理由を解説してきました。

最後に、この記事の重要なポイントを3つにまとめます。

  • 投資信託は積立投資などで初心者からの人気が高い商品
  • 数が多くて選ぶのが大変だが、管理に手間がかからない
  • つみたてNISAやiDeCoと併用して老後資産を作ることもできる

投資信託は手数料がかかるので、自分で個別株に投資できる人はやらなくてもいいかもしれません。

ただ、反対にプロに運用を頼めるため、投資の知識が少なくてもすぐに資産運用を始められるのが大きなメリットです。

SBI証券の積立であれば、最低100円から投資信託を始められるので、ぜひ検討してみましょう。

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まだ証券口座を持っていない方は、当社のおすすめネット証券会社独自調査でも人気No.1だったSBI証券がおすすめです。

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