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【2024年】米国株が買えるおすすめ証券会社比較!外国株の取扱数や独自アンケートによるランキング紹介

これから米国株投資を始めたいけど、「どこの証券会社を選べばいいのか分からない」という悩みをお持ちではないでしょうか?

確かに、ネット証券でも様々ありますから、悩んでしまうのも仕方がありません。

いろはにマネーを運営する(株)インベストメントブリッジは、20年以上運営している投資家向けWebサイト『ブリッジサロン』の会員1万人超などを対象に、利用中の証券会社や初心者におすすめの証券会社をアンケ―ト調査しました。

調査結果を基にしつつ、様々な要素を踏まえた米国株におすすめの証券会社ランキングを作成しました。

この記事を読めば、あなたにピッタリの証券会社が見つかりますよ。

監修者:曽根原 大介
監修者:曽根原 大介

上智大学 外国語学部卒業。在学中に米 San Diego State University ファイナンス学部に留学。FP3級保持。
2019年より株式会社インベストメントブリッジにて投資家向けWebサイトの運営や上場企業のIRコンサルティングを手掛け、現在は社長室 室長。
学生・新卒向けの金融教育活動も実施。日本株やアメリカ株、NISAの投信積立、仮想通貨などに7年以上投資している。

米国株におすすめの証券会社ランキング

▼証券名をクリックすると詳細説明をご覧いただけます。

「いろはにマネー」を運営する株式会社インベストメントブリッジは、20年以上にわたり個人投資家向けに情報提供をしています。100社以上の上場企業のIR活動の支援実績があり、金融や投資のプロフェッショナルが在籍し長年培ったノウハウを活かし当メディアを運営しています。(運営会社情報を見る)

米国株・外国株おすすめ証券会社ランキング【2024年】

アンケート結果を基に、以下の基準で「米国株におすすめの証券会社ランキング」を作成しました。

  • 取引手数料
  • 取扱商品数
  • 取引ツール
  • スマホ利用
  • 『ブリッジサロン』『いろはにマネー LINE』に登録している投資家へのアンケート結果
    ※調査概要はPR TIMES「プレスリリース」に記載。

SBI証券をはじめとした上位の証券会社は総合力が高く、多くの人におすすめです。

しかし、ランキング下位の証券会社にも他社にない魅力があります。

ランキングをチェックして、あなたにあう証券会社を見つけましょう。

1位:マネックス証券【為替手数料がお得】

マネックス証券公式サイト
マネックス証券の基本情報(クリックで開く)
形態ネット証券
取扱商品IPO・投資信託・外国株・ワン株・FX・先物・オプション・金・プラチナ・債権等
最低積立額100円
現物取引手数料0円~
NISA
iDeCo

マネックス証券の特徴

  • 取扱銘柄数が多い
  • 買い付け時の為替手数料が無料
  • 米国株デビュー応援プログラムで最大3万円キャッシュバック

マネックス証券は「米国株投資をするならマネックス証券」と言われるほど、米国株投資をする上で人気の証券会社です。

米国株の取扱銘柄数は5,000銘柄を超え、ほかの証券会社ではあまり取り扱いをしていない上場したばかりの銘柄も取引できます

また、マネックス証券は多様な注文方法にも対応。

株価の上昇幅、または下落幅に合わせて、逆指値注文のトリガーとなる価格をリアルタイムで自動修正する「トレールストップ注文」など、ほかの証券会社には無い注文方法があります。

さらに、源泉徴収ありの特定口座でも米国株の取引ができるため、原則確定申告の必要がありません。

私の周りでも、外国株はマネックス証券を使っている人が多い印象だね!

マネックス証券は「銘柄スカウター」やプロの解説者など、アメリカ株投資で便利な情報・ツールが人気なんだワン!

マネックス証券の口コミ・評判

20代男性

マネックスは取り扱い銘柄が多い。

20代男性

為替手数料が低い。

50代男性

マネックス証券創業者で会長の松本大氏は以前は米国の証券会社におられて米国の証券市場に精通されている。

50代男性

情報の充実とトレードステーションが使いやすい。

>>口コミ一覧を見る

\期間限定キャンペーン実施中/

マネックスで新NISAスタートdポイント最大4200ptプレゼント

クイズに正解&新規口座開設で、もれなくdポイント2,000円相当をプレゼント!
さらにNISA口座開設とアンケート回答で最大4,200円相当のdポイントがもらえます。

口座開設(無料)はスマホで簡単にできるので、早めに申し込みましょう。

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最新のキャンペーンは「マネックス証券のお得なキャンペーン情報を全て掲載!」の記事で詳しく解説しています。

2位:SBI証券【米国株含め取扱数が多い】

SBIキャンペーン
SBI証券の基本情報(クリックで開く)
形態ネット証券
取扱商品国内株式、外国株式、投資信託、債券、FX、先物・オプション、金・銀・プラチナ、保険等
最低積立額100円~
現物取引手数料0円~
NISA
iDeCo

SBI証券の特徴

  • 米国株の取扱銘柄数が豊富
  • 貸株サービスが利用できる
  • 住信SBIネット銀行利用で為替手数料が更にお得に

SBI証券はネット証券最低水準の手数料や、Tポイントとの連携で人気の証券会社です。

2023年1月30日現在では、5,600銘柄を超える米国株式を取り扱っており、大型銘柄からIPO銘柄、中小型銘柄などバリエーションも豊富です。

米国ETFのラインナップも充実しているので、あなたが欲しい銘柄がきっと見つかりますよ。

また、SBI証券では「貸株サービス(カストック)」も利用できます。

貸株サービスってなんだろう?

貸株サービスは、あなたが保有している米国株式をSBI証券に貸し出すと、自動で金利を受け取れるサービスです。

株式を貸出中でも配当金が受け取れるため、長期保有で米国株投資をしたい方には特におすすめな仕組みです。

このサービスは、日本でSBI証券しか提供していないんだワン!

米国株の売買手数料も上限22米ドルと業界最低水準になっていますし、住信SBIネット銀行を利用していれば為替手数料も6銭/1ドル(片道)とお得に取引が可能です。

SBI証券の口コミ・評判

20代男性

SBIは住信SBIと連携すると為替の手数料が安い。

30代男性

取引銘柄が多い。

60代男性

テーマ別に銘柄を探すことが出来るので、ティッカーが分からなくても銘柄探しが容易。

50代女性

SBI証券はサイト内で人気がある商品が分かり選び易い事や相談もできるから。

>>口コミ一覧を見る

\米国株投資をするなら/

SBI証券なら、米国株式・米国ETFの買付・売却(円貨決済/外貨決済)手数料が最大2ヵ月間 0円!(NISAならずっと無料)
いろはにマネーからの口座開設限定でオリジナルレポート「10億円運用した『たけぞう』直伝!2024年の投資戦略」もプレゼント!

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SBI証券はキャンペーンも実施中です!

最新のキャンペーンは「SBI証券の口座開設キャンペーン情報を紹介!」の記事で詳しく解説しています。

3位:楽天証券【ポイントが貯まる】

楽天証券No.1画像
楽天証券の基本情報(クリックで開く)
形態ネット証券
取扱商品国内株式、外国株式、投資信託、債券、FX、先物・オプション、金・銀・プラチナ等
最低積立額100円
現物取引手数料0円~
NISA
iDeCo

楽天証券の特徴

  • 米国株の取扱銘柄が多い
  • 業界最安水準の取引手数料
  • 楽天ポイントがたまる・使える

楽天証券は楽天カードとの相性も良く、楽天モバイルや楽天市場など楽天ポイントの連携も人気な証券会社です。

私は楽天カードを使っているから、楽天証券で投資するとポイントが貯まりやすいね!

取り扱う米国株銘柄は4,928銘柄ETFは355本と、充実した品揃えを展開しています。(2023年4月13日現在)

特定口座やNISA口座にも対応しているため、気軽に米国株投資に挑戦することが出来ますね。

NISAとは

NISAとは毎年一定金額の範囲内で購入した金融商品から得られる利益が非課税になる制度のこと。

通常、株式や投資信託などの金融商品に投資をした場合、これらを売却して得た利益や受け取った配当に対して約20%の税金がかかる。

また、取引手数料の1~2%がポイントバックされるため、楽天ポイントを普段から貯めている方の強い味方になってくれるネット証券です。

SBI証券と同じく、売買手数料も上限22米ドルと業界最低水準になっています。

キャンペーンが豊富なことも、人気を集めている要因です。

楽天証券の口コミ・評判

20代男性

一つのアプリで日本株と米国株まとめて見れる。

40代男性

取り扱い銘柄数が多いのでおすすめ

40代男性

各銘柄の情報量が豊富。

50代男性

楽天グループという安心感がある。

>>口コミ一覧を見る

\最初の証券会社におすすめ/

楽天証券はNISA口座数No.1!
楽天ポイントが使えたり、100円から積立投資ができるなどメインの証券口座としてもおすすめです。

楽天証券はキャンペーンも実施中です!

最新のキャンペーンは「楽天証券の口座開設キャンペーン情報を紹介!」の記事で詳しく解説しています。

4位:DMM株【米国株の手数料無料】

DMM株公式
DMM株の基本情報(クリックで開く)
形態ネット証券
取扱商品現物株式(ETF/IPOも)・信用取引・米国株式
最低積立額
現物取引手数料0円 (米国株)
NISA
〇 (つみたてNISAは✕)
iDeCo

DMM株の特徴

  • 取引手数料が一律0円
  • NISA口座での取引ができる
  • 米国株を信用取引の担保として利用可能

DMM株は、総合エンタメサービスの提供で有名な「株式会社DMM.com」のグループ会社が運営しています。

DMM株を選ぶ最大のメリットとしては、米国株の取引手数料が無料であることが挙げられます。

SIB証券やマネックス証券も、取引手数料は約定代金の0.495%(最低0~最大22米)のため、DMM株の「0円」は魅力的ですね。

また、DMM株では信用取引の担保に米国株を利用できるため、長期保有目的の米国株を短期投資に活用することもできます。

1つのアプリで国内株式も米国株式も取引が出来るので、国内株式・米国株式の幅広い銘柄から最適な投資先を選択できますよ。

ネット証券の中で、信用取引の担保に米国株を使えるようになったのはDMM株が初なんだよ!

DMM株の口コミ・評判

20代男性

取引手数料0円なのでおすすめ。

50代女性

DMMは情報が新しい。

>>口コミ一覧を見る

\米国株の取引手数料が無料/

口座開設から取引まで最短即日で可能
米国株の取引手数料が無料なのはDMM株だけ。

DMM株について更に知りたい方は「【最新の評判】DMM株は米国株におすすめ?デメリットや手数料を徹底解説!」をご覧ください。

5位:ウィブル証券

ウィブル証券

ウィブル証券の特徴

  • 取引手数料が0.20%(税別)と他のネット証券より安い
  • 約7,000銘柄の米国株を取り扱う

ウィブル証券を聞いたことがない方は多いでしょう。

海外で立ち上げられた証券会社であり、全世界ですでに4,000万人のユーザー数を誇る人気の投資アプリを提供しています。

どんなことができるの?

各銘柄のアナリスト評価やテクニカル分析ツール、金融ニュース、業界データなどを無料で提供しています。

また、通常は有料の、より洗練された分析ツールである「米国株式 板情報」を3か月間無料で利用可能です。

ウィブル証券の詳細は「ウィブル証券の評判・口コミは?キャンペーンやメリット・デメリットを解説!」もご覧ください。

\プレゼントキャンペーン/

ウィブル証券は新規口座開設で米国株の取引手数料が3ヵ月間0円!
しかも最大113,000円がもらえるキャンペーンも!

6位:IG証券【外国株CFDが豊富】

IG証券の画像
IG証券の基本情報(クリックで開く)
形態ネット証券
取扱商品株式CFD・商品CFD(貴金属・エネルギー・農産物)・株価指数CFD・FX・ETF等
最低積立額
現物取引手数料0.055%/片道
110円 (日本株、オンライン取引最低手数料額)
NISA

iDeCo

IG証券の特徴

  • CFD取引が可能
  • 米国取扱銘柄多数
  • 時間外取引ができる

IG証券は、イギリスのロンドンに本拠地を構え45年以上の歴史を持つ「IGグループ」の日本拠点です。

個別株から株価指数、商品など多様な資産クラスをCFD取引が可能な人気の証券会社で、世界で31万人以上が利用しています

CFDとは

CFDとは「差金決済取引」のこと。現物の株式の売買はせず、差額のみのやり取りを行う。

利益が出たら利益のみ受け取り、損失が出た場合は損失のみを払う。

CFD取引では現物を実際に保有せずに取引できるため、下落相場でも利益を出せる「売り注文」からの取引ができます

また時間外取引ができるため、決算発表や速報に応じて臨機応変に取引を行うことができます。

レバレッジを効かせた取引もできるので、投資中級者~上級者におすすめの証券です。

IG証券の口コミ・評判

20代男性

CFDが便利だから。

20代男性

IGの銘柄数が多いイメージ。

>>口コミ一覧を見る

\当サイト限定のレポート/

「いろはにマネー」経由で口座開設&取引をすると、「2024年 投資戦略のいろは」を手に入れることが出来ます。
株価推移や商品価格など、2024年の投資戦略に役立てましょう!

IG証券タイアップキャンペーン画像

IG証券について更に知りたい方は「IG証券の評判・口コミ【メリットや当サイト限定キャンペーンも徹底解説】」もご覧ください。

7位:岩井コスモ証券【リアルタイムトレード】

岩井コスモ証券
岩井コスモ証券の基本情報(クリックで開く)
形態スマホ証券
取扱商品 国内株式、外国株式、投資信託、債券、FX、先物・オプション、信用取引、CFD
最低投資額1,000円
現物取引手数料88円~
NISA
iDeCo

2022年10月17日より米国株式リアルタイムトレードの提供を開始した岩井コスモ証券は、SBI証券や楽天証券よりも安い取引手数料(0.44%)が特徴的です。

また、パソコン・スマホどちらでも直観的に操作できるトレード画面が魅力的で、日本株と米国株を一つの取引ツールで売買可能です。

円貨決済のみ対応だけど、23年春には外貨決済にも対応予定だワン!

取扱銘柄数は約860銘柄と他社に比べて少なめですが、今後順次拡大予定となっているほか、アナリストレポートや動画セミナーなど充実した米国株情報を提供しています。

口座開設は無料なので、米国株の情報収集・取引向けの口座としておすすめです。

\ キャンペーン実施中!/

岩井コスモ証券では、米国株投資で現金プレゼント!
NISAでの対象なら、さらに1,000円が貰えます。

岩井コスモ証券について更に知りたい方は「岩井コスモ証券の評判・口コミはやばい?手数料体系やメリット・デメリットを徹底調査」もご覧ください。

8位:CHEER証券【米国株に500円から投資】

みんなのFX
CHEER証券の基本情報(クリックで開く)
形態スマホ証券
取扱商品米国株式・ETF・国内株式・投資信託
最低投資額500円
現物取引手数料0円 (スプレッド0.5~0.7%)
NISA
iDeCo

CHEER証券の特徴

  • 500円から米国株に投資できる
  • 24時間365日米国株式の取引ができる(メンテナンス時間は除く)
  • スマホアプリで完結

CHEER証券は「始めやすく、続けやすい、投資へ。」をスローガンに、2022年3月14日からサービススタートしたスマホ専業証券です。

運営会社のCHEER証券株式会社は「東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社」の完全子会社です。

東海東京証券や丸八証券、お金のデザインなどをグループ会社に持つ大手企業だワン!

CHEER証券を選ぶ最大のメリットとしては、米国株/ETFに500円から投資できることが挙げられます。

SIB証券やマネックス証券など大手ネット証券では1株からしか投資できませんが、CHEER証券の場合は取扱銘柄すべて500円から投資可能です。

また、CHEER証券はスマホに特化しているため、1つのアプリで米国株式/ETFを簡単に取引できます。

今ならキャンペーンも実施しているみたい!

なんと新規口座開設+買付で最大5,000円分の投資資金がプレゼントされます。

期間2022年12月1日(木)~
内容新規口座開設完了と米国株または国内株の店頭取引の新規買付で最大5,000円分の投資資金をプレゼント
1.合計 5,000円以上の買付で1,000円分の投資資金
2.合計10,000円以上の米国株または国内株の店頭取引での買付をされた方全員に2,000円分の投資資金
3.合計25,000円以上の米国株または国内株の店頭取引での買付をされた方全員に5,000円分の投資資金

例)米国株 20,000円分+国内株 5,000円分 合計25,000円分の店頭取引の買付
 →5,000円分の投資資金をプレゼント
特典進呈プレゼントの投資資金は口座開設完了日の翌々月末までに証券口座に入金いたします。
注意事項

・2022年12月1日(木)0:00開始
・新規口座開設完了日の翌月末までに以下の米国株または国内株の店頭取引の新規買付で最大5,000円分の投資資金をプレゼント
・買付対象は米国株または国内株の店頭取引のみで、国内株式の委託取引は対象外。
・本プログラムは、予告なく変更・中止とする場合があります。
・過去に一度口座開設された方は対象外。(退会して再度口座開設しても対象となりません)
・過去の取引状況等を鑑み、プログラムの適用をお断される場合があります。
・万が一システム障害等により口座開設および取引ができない場合、プログラム内容は適用されない可能性があります。

\最大5,000円分プレゼント/

500円から投資できるCHEER証券では現在、投資応援プログラムを実施中です。
新規口座開設+買付で最大5,000円分がもらえるチャンス!

CHEER証券について更に知りたい方は「【評判】CHEER証券の口コミは?キャンペーンやメリット・デメリットを紹介」もご覧ください。

9位:moomoo証券【次世代投資アプリ】

moomoo証券

moomoo証券を初めて聞く方が大半なのではないでしょうか?

ナスダック上場企業であるFutu Holdings Limitedのグループ会社で、利用者は世界200ヶ国と地域、2,000万人以上に及んでいます。

moomoo証券の最大の魅力は、アプリ「moomoo」です。

どんなアプリなんだろう?

moomooを一言で表すと、「次世代投資アプリ」です。

「次世代」と言われる理由には、従来の金融・投資情報アプリを上回る、60以上のテクニカル指標を備えた高機能チャートやどこよりも早い米国株式ニュース機能があげられます。

他にも、100以上のパラメータを使った株式スクリーナーなどもあり、本記事には載せきれないほど米国株に相性の良い機能が備わっています。

アプリは無料でダウンロードできるので、まずは以下のリンクからダウンロードしてみましょう。

\人気の株をプレゼント/

moomoo証券のキャンペーン

moomoo証券では、人気の米国株・日本株が必ず当たるプログラムを開催中!
入金をすると抽選で最大10万円相当の株がもらえるほか、米国株の取引手数料が2ヶ月間無料になります。

*アプリダウンロード&登録は無料です。

moomoo証券の読み方は「ムームー」だワン!

米国株におすすめの証券会社を4つのポイントで比較

米国株におすすめの証券会社を比較

米国株投資におすすめの証券会社はわかったけど、比較ポイントを改めて知りたいな。

大体4つのポイントが押さえられてたらOKなんだワン!

米国株投資をするには証券口座が必要になりますが、「自分に合う証券口座はどこなんだろう‥」と悩む方も多いはず。

以下では、米国株投資で証券会社を選ぶ時の4つのポイントを解説します。

以上4点の比較結果を表にまとめたので、是非活用してくださいね。

証券会社取引手数料(税込)為替手数料(1ドルあたり)米国取扱銘柄数注文方法
ウィブル証券約定代金の 0.275%円→ドル:15銭
ドル→円:15銭

(※株式会社QUICKが提供する為替レートに加減算(アスク+15銭、ビッド-15銭)される為替スプレッド)
米国株・米国ETFで約7,000銘柄指値注文
成行注文
逆指値注文
マネックス証券 約定代金の0.495%
最低0~最大22米ドル
買付時(円→ドル):無料
売却時:25銭
個別株4,480銘柄
ETF367本
指値注文
逆指値注文
成行注文
トレールストップ注文
SBI証券約定代金の0.495%
最低0~最大22米ドル
25銭または6銭(※住信併用) 米国取扱銘柄数 5,600 銘柄以上
その内ETF361本
指値注文
成行注文
逆指値注文
楽天証券約定代金の0.495%
最低0~最大22米ドル
25銭個別株4,875銘柄
ETF365本
指値注文
成行注文
逆指値注文
DMM株約定代金にかかわらず一律0円25銭 個別株2,039銘柄
ETF287本
指値注文
成行注文
IFDONE注文(指値/指値)
IG証券2.2セント/株
最低16.50米ドル(オンライン取引)
記載なし
*4,000以上の米国株に投資可能”
CFD取引
岩井コスモ証券約定代金の0.44%
最低0~最大22米ドル
25銭個別株830銘柄
ETF67銘柄
成行注文
指値注文
IFD(イフダン)注文
CHEER証券スプレッド:0.5%~0.7%20銭61銘柄
ETF8本
店頭取引
※各証券会社のHPより作成(2023年11月1日時点)

①取引手数料

まずは米国株の取引手数料を確認しましょう。

大手ネット証券であれば、「約定代金の0.495%(税込)」を取引手数料としているところが多いです。

ウィブル証券約定代金の 0.275%
マネックス証券約定代金の0.495%
最低0~最大22米ドル
SBI証券約定代金の0.495%
最低0~最大22米ドル
楽天証券約定代金の0.495%
最低0~最大22米ドル
DMM株約定代金にかかわらず一律0円
IG証券2.2セント/株
最低16.50米ドル(オンライン取引)
岩井コスモ証券約定代金の0.44%
最低0~最大22米ドル
CHEER証券スプレッド:0.5%~0.7%
※各証券会社のHPより作成(2023年11月1日時点)

例えばアップル(AAPL)の株を1株購入するときの手数料は、以下のようになります。(2023年6月13日終値)

183.31USD×0.495%=0.9USD(日本円でおよそ128円)

1株が約2万円で、手数料は約128円か…!

ただ、DMM株であれば米国株の取引手数料は無料です。また、岩井コスモ証券は手数料が0.44%と他社よりも安くなっています。

手数料は1回の取引では数十円・数百円レベルの違いかもしれませんが、長い年月で考えると大きな金額になることもあります。

そのため、証券口座を開設する場合は取引手数料を必ず確認しましょう。

DMM株は取扱銘柄数は他社より少ないから、それぞれの証券会社を比較するのが大切だワン!

\米国株の取引手数料が無料/

口座開設から取引まで最短即日で可能
米国株の取引手数料が無料なのはDMM株だけ。

②為替手数料

米国株投資をするのであれば、日本円から米ドルに両替をする必要があります

海外旅行で両替した時、結構手数料取られてショックだったんだよね…。

米国株投資をする場合も例外ではなく、日本円から米ドルに両替をすると為替手数料が発生します。

証券会社為替手数料(1ドルあたり)
ウィブル証券円→ドル:15銭
ドル→円:15銭

(※株式会社QUICKが提供する為替レートに加減算(アスク+15銭、ビッド-15銭)される為替スプレッド)
マネックス証券 買付時(円→ドル):無料
売却時:25銭
SBI証券25銭または6銭(※住信併用)
楽天証券25銭
DMM株25銭
IG証券
岩井コスモ証券25銭
CHEER証券20銭
※各証券会社のHPより作成(2023年11月1日時点)

大手ネット証券であれば、25銭 / 1ドルが通常です。

1ドルあたりで見るとあまり高くないと感じますが、頻繁に取引する方などは無視できない金額になるので注意しましょう。

円貨決済だと毎回為替手数料がかかるから、ドル決済の方がお得だワン!

ただ、25銭 / 1ドルよりも安く交換できる証券会社もあるため、口座開設前には必ず為替手数料を確認しましょう。

例えばマネックス証券は買いの場合に為替手数料がかかりません。

③取扱銘柄数

証券会社によって取り扱っている銘柄数は異なります。

投資の選択肢を広げたいという方は、取扱銘柄数が多い証券会社を選択しましょう。

証券会社米国取扱銘柄数
ウィブル証券米国株・米国ETFで約7,000銘柄
マネックス証券 個別株4,480銘柄
ETF367本
SBI証券米国取扱銘柄数 5,600 銘柄以上
その内ETF361本
楽天証券個別株4,875銘柄
ETF365本
DMM株個別株2,039銘柄
ETF287本
IG証券記載なし
*4,000以上の米国株に投資可能”
岩井コスモ証券個別株830銘柄
ETF67銘柄
CHEER証券61銘柄
ETF8本
※各証券会社のHPより作成(2023年11月1日時点)

また、個別銘柄ばかりに目が行きがちですが、ETFも証券会社によって取り扱いが異なります。

ETFってなんだっけ?

ETFとは上場投資信託のことで、 ETFに投資すれば複数の銘柄に投資した場合と同じ分散効果が得られます

ETFを購入するだけで分散投資ができるので、初心者の方や少額投資をする方にはおすすめの投資方法です。

そのため、個別銘柄だけでなくETFの取扱数も口座開設前にチェックしておくと良いでしょう。

特に、マネックス証券SBI証券はETFの取扱銘柄数が豊富です。

④注文方法の種類

米国株投資をする際には、注文方法の種類も注目しておきましょう。

注文方法の種類って何があるの?

一般的な注文方法としては、売買する値段を自分で指定して注文する「指値注文」、売買する価格を自分で設定せずに一番早く成立する株価で発注する「成行注文」の2種類があります。

ただ、証券会社によっては、希望価格以上で買ったり、希望価格以下で売ったりできる「逆指値注文」を用意しているところもあります。

逆指値注文は株価が大暴落した場合も自動的に売り注文が出されるから、リスクを抑えられる手法なんだワン!

証券会社注文方法
ウィブル証券指値注文
成行注文
逆指値注文
マネックス証券 指値注文
逆指値注文
成行注文
トレールストップ注文
SBI証券指値注文
成行注文
逆指値注文
楽天証券指値注文
成行注文
逆指値注文
DMM株指値注文
成行注文
IFDONE注文(指値/指値)
IG証券CFD取引
岩井コスモ証券成行注文
指値注文
IFD(イフダン)注文
CHEER証券店頭取引
※各証券会社のHPより作成(2023年11月1日時点)

また、マネックス証券なら「トレールストップ注文」ができます。

これは株価の上昇幅、または下落幅に合わせて、逆指値注文のトリガーとなる価格をリアルタイムで自動修正する注文方法です。

他社にはない注文方法で、取引の幅が広がります。

米国株・外国株投資の魅力

米国株証券会社ランキング見出し3

そもそも米国株って何が魅力的なんだっけ?

米国株に投資をする魅力は以下の3つが挙げられます。

それぞれ解説します。

①1株から購入できる

米国株投資をする一番の魅力は、1株単位で購入できる点です。

日本株では単位株制度を導入しており、基本的に100株単位で取引をする必要があります。

そのため、トヨタ自動車などの株価が高い銘柄には手を出しにくいという人も多いと思います。

しかし、米国株は1株から購入できるので、投資を始めたばかりで資金力の少ない方でもアップル(APPL)マイクロソフト(MSFT)などの有名企業に数万円から投資できますよ。

投資に慣れるまでは少額で行うのがおすすめだワン!

\プレゼントキャンペーン/

ウィブル証券は新規口座開設で米国株の取引手数料が3ヵ月間0円!
しかも最大113,000円がもらえるキャンペーンも!

②今後も成長が期待できる

米国株には、GAFAMを始めとする世界を代表する企業が多くあります

2022年の4月末時点で、米国株の時価総額は世界全体の時価総額の約45%を占めています。

世界の時価総額シェアでは、2位が中国(10.7%)、3位が日本(5.5%)と、大きく引き離す形になっています。

米国がダントツでトップなんだね。

また、世界の時価総額TOP10ではほぼ米国の企業がランクインしています。

2021年のコロナショックからの立ち直りは世界でトップクラスに早く、2022年もアメリカの代表的な株価指数であるNYダウNASDAQS&P500の3指数は伸びていくことが予想されます。

そのため、米国株は今後も大きな成長が期待されています。

③年4回配当の企業が多い

配当とは、企業が株主に利益を分配することを指します。

日本の企業では年2回の配当が多いですが、米国では年4回も配当を出している企業も多々あります。

例えば、2023年4月現在で連続増配61年を誇る「ジョンソンエンドジョンソン(JNJ)」は、3月/6月/9月/12月に配当を行っています。

米国株では連続増配を行っている企業が多いのも特徴だワン!

配当が多く、今後も株価の成長が期待できる米国株は長期保有にも向いていますね

米国の高配当株についてより詳しく知りたい方は、「【配当王】アメリカのおすすめ高配当株10選でインカムゲインを狙おう」の記事もご覧ください。

米国株・外国株投資に関するよくある質問

米国株証券会社ランキング見出し4

ここでは米国株に関するよくある質問とその解答をピックアップします。

米国株をやるならどこの証券会社?

米国株投資を始めるなら、ウィブル証券がおすすめです。

ウィブル証券は米国関連の商品に強みを持ち、手数料の安さや単元未満株投資へ対応するなど他の証券会社にはない特徴があります。

プレマーケットやアフターマーケットでも取引できるため、夜はなかなか投資できない人にとってありがたいでしょう。

ウィブル証券は取引ツールも便利なため、快適な取引ができることから今後さらに人気を集める可能性もあります。

単元未満株取引でき、米国株へは業界最安水準で投資できるため、気になる方は口座開設してみてください。

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しかも最大113,000円がもらえるキャンペーンも!

また、「米国株投資をするならマネックス証券」と言われるほど人気のマネックス証券もおすすめです。

米国株の取扱数は5,000銘柄を超え、上場したばかりの銘柄も取引できるのが特徴。

ETFも豊富に取り扱っているので、初心者にもおすすめです。

そしてマネックス証券が人気な理由の1つは、買い付け時の為替手数料が無料なこと。

更に、米国株デビューで最大3万円がもらえるキャンペーンが実施されています。

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口座開設(無料)はスマホで簡単にできるので、早めに申し込みましょう。

米国株のメリットは?

米国株のメリットは、大きく以下の3つあります。

米国株のメリットに関しては、本記事後半で詳しく解説しています。

青文字をタップしていただくと、該当箇所にジャンプしますので、ぜひご覧ください。

米国株のデメリットは?

米国株投資のデメリットとしては、為替変動リスクが必ず伴う点が一つのデメリットです。

ドル通貨から円通貨に交換する際に、円高が進行している場合は円資産が減ってしまいます。

米国株に限らず、あらゆる外国株に投資する際は為替変動リスクが必ず伴うので注意だワン!

米国株はいくらから始められる?

米国株は日本株とは違い1株から購入できるため、1万円以下から始められる銘柄もあります。

例として、コカ・コーラ社を見てみましょう。

2023年4月12日現在62.58ドルとなっており、現在の為替レートで換算すると、8,362.75円となります。

コカ・コーラ社より株価の低い企業は多く存在していますので、さらに低い金額から米国株を始めることもできますよ

米国株・外国株投資におすすめの証券会社【まとめ】

米国株証券会社ランキング見出し5

米国株投資でおすすめの証券会社や、比較ポイントがよく分かったよ。

最後に、この記事の重要なポイントを3つにまとめます。

  • 米国株投資ならキャンペーン実施中のウィブル証券がおすすめ
  • 米国株の魅力は成長性があり少額投資もできるところ
  • 米国株の取扱い銘柄が豊富なマネックス証券やSBI証券もおすすめ

米国株は成長率も高く、配当も年4回実施しているところもあるため、長期投資や分散投資にもおすすめです。

米国株投資を始めてみたい方は、人気のマネックス証券・SBI証券を検討してみましょう。

アメリカ株投資におすすめの証券会社

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