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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3300)AMBITION vol.1 2019年03月20日(水)
同社グループは、「不動産SPA」として更なる成長を目指している。具体的には、インベスト事業で新築投資用マンション開発・販売(デベロップ事業)を行い、このマンションオーナーをプロパティマネジメント事業に取り込み・・・
ブリッジレポート:(3667)enish vol.26 2019年03月20日(水)
営業損益の改善は、△9億14百万円から△7億15百万円への改善にとどまったが、営業CFは△8億85百万円から△3億81百万円へ大きく改善した。新規タイトルの開発過程で一時的にコストが増加する事はあるが、コスト削減は進んでおり・・・
ブリッジレポート:(3912)モバイルファクトリー vol.4 2019年03月20日(水)
同社は「Uniqys Project」を通して、ユーザーにはDAppsが身近になる環境を、開発者には手軽にDAppsを開発できる環境を、それぞれ提供する事でDAppsの普及に取り組んでいく考え。「Quragé」、「Uniqys Kit」β版、及び・・・
ブリッジレポート:(4312)サイバネットシステム vol.3 2019年03月20日(水)
売上面では、ANSYSや光学系を中心に順調だった。今19/12期の保守契約の増加につながる新規顧客の獲得も進んだ。海外も、中国、台湾の販売子会社で新規顧客が進み、ANSYS・光学系共に伸びた。両子会社は、日本との緊密な連携が・・・
ブリッジレポート:(4583)カイオム・バイオサイエンス vol.3 2019年03月20日(水)
前回のレポートでは「投資家は、一般的にバイオベンチャーはPL(損益計算書)で評価すべきではない事に留意するとともに、創薬支援事業で着実にキャッシュを獲得しつつ、創薬事業の本格離陸を目指す同社の変化を、パイプライン・・・
ブリッジレポート:(4634)東洋インキSCホールディングス vol.9 2019年03月20日(水)
18年12月期の期初における営業利益増減要因予測では、原材料価格高騰による影響はマイナス20億円という予想であったが、実際にはマイナス55億円と前期減益の最大の要因となってしまった。販売数量の増大や価格改定の浸透は・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.56 2019年03月20日(水)
同社の今第3四半期決算は、前年同期比27.3%営業増益の好決算となった。これは、主力のエン転職において、顧客内シェア拡大施策による単価上昇が継続し、売上高が同約20%増加したことに加え、人材紹介向けのサイトでも・・・
ブリッジレポート:(6722)エイアンドティー vol.6 2019年03月20日(水)
変化率は小さかった18年12月決算であったが、自社製品販売の拡大、中国ビジネスの伸長と手応えは大きかったようだ。351百万円から780百万円に倍増した中国向け売上高については半期ごとの開示を行うという事で、投資家としては・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.65 2019年03月20日(水)
同社の19/3期第3四半期決算は、前年同期比9.6%増収と好調に推移したものの、主力アイコンサービスが牽引するフォーバルビジネスグループにおいて、前年同期比のセグメント利益が引き続き減益となった点が残念であった。今後の・・・
ブリッジレポート:(3135)マーケットエンタープライズ vol.2 2019年03月13日(水)
事業承継した「おいくら事業」は興味深い。「IT×リアル」は同社の強みだが、直営展開での全国カバーはコスト的に無理があった。しかし、「おいくら事業」の承継により、この問題を解決できそうだ。「IT×リアル」の進化系と・・・
ブリッジレポート:(3299)ムゲンエステート vol.18 2019年03月13日(水)
連続増収増益は6期で途切れ今期も増収ながら減益予想である。ただ販売価格の見直し、販売体制の強化などの施策効果が前期第3四半期(7−9月)後半より表れ始め、今期の販売単価は横這いながらも販売件数は投資用・・・
ブリッジレポート:(4391)ロジザード vol.1 2019年03月13日(水)
「物流は様々な産業で不可欠とされるだけに、IT活用による物流業務の効率化は社会全体への貢献につながる」というのが、金澤社長の考え。ただ、「残念ながら物流業界の人気は低い」と言う。このため、同社は、事業の拡大・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.64 2019年03月13日(水)
2019年第3四半期の売上高営業利益率が前年同期比2ポイント上昇するなど、同社の収益性が急速に向上している。買収した子会社の寄与があったものの、同社の収益性向上にむけた営業努力や、プロジェクト管理の強化による生産性・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.54 2019年03月13日(水)
パーキングシステム事業では前期大型受注の反動で減収減益となったものの、システム開発事業、サポート&サービス事業が大幅な増益となった。そのパーキングシステム事業も上期6.9%減収から3Q累計では3.1%減収と急速に・・・
ブリッジレポート:(6071)IBJ vol.4 2019年03月13日(水)
前回のレポートでは、「投資ステージと位置付ける今期、第4四半期でトップラインをどれだけ上積みすることができるのかを注目したい。」と記したが、売上、利益ともに18年8月公表の修正予想を上回って着地した。・・・
ブリッジレポート:(6181)パートナーエージェント vol.11 2019年03月13日(水)
2019年3月期の第3四半期累計売上高進捗率は例年に比べややスローな状況である。パートナーエージェント事業の在籍会員数、ファスト婚活事業のパーティー参加者数計画とともに、どこまで上積みを行うことができるのかを・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.34 2019年03月13日(水)
食道再生上皮シートの治験の結果は残念だったが、橋本社長からは、「治験を実施する事によって初めて得られた知見も多くありました。今回の治験を実施した結果、改めてこの製品は患者の皆さまにお届けすべきものであると・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.54 2019年03月13日(水)
同社の19/3期第3四半期決算は、売上高と受注契約高が、期初会社計画を上回るなど好調な結果となった。売上面では、競争激化による価格上昇により買取り仕入を抑制していた中古住宅において売上が増加基調に転じてきた点や・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.58 2019年03月13日(水)
自然災害が相次いだにもかかわらず克服し、上期業績は会社予想を上回り、通期予想を上方修正した。上期11.7%増収、11.5%営業増益から3Qは13.9%増収、17.9%営業増益と増収増益率が上昇している。自然災害の影響も・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.34 2019年03月06日(水)
上期予想に対する進捗率は、売上高46.2%(前期の上期実績に対する前年同期の進捗率45.5%)、営業利益33.2%(同28.8%)、経常利益38.5%(同30.9%)、純利益45.7%(26.5%)。売上高及び全ての利益段階で前年同期の・・・
ブリッジレポート:(3633)GMOペパボ vol.7 2019年03月06日(水)
今期黒字化を目指すハンドメイド事業は、これまでに構築したサービス基盤を活用した「収益の複層化」を重点方針として、流通額に伴う手数料売上に加えオフライン施策など新たなマネタイズポイントの構築を目指している。・・・
ブリッジレポート:(6046)リンクバル vol.1 2019年03月06日(水)
前期は事業構造の戦略的転換の実質初年度ということで利益および利益率は大幅に伸張した一方、増収率は1桁にとどまったが、他社イベントへの注力が更に進み「国内コト消費ECプラットフォームの確立」に向けた本格的展開初年度と・・・
ブリッジレポート:(6573)アジャイルメディア・ネットワーク vol.2 2019年03月06日(水)
18年12月期は増収増益で、今期も各種投資を行いながらも2桁の増収増益予想であるが、残念ながら株価は上場来安値近辺での推移となっている。業績は良好だが上田社長も説明会で述べていたように、売上高、利益ともに・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.67 2019年03月06日(水)
今期の状況について同社では「上期は厳しい環境続き、下期から変化」と想定し、「売上高430億円、営業利益53億円」という業績予想についてもチェレンジングな数値と見ている。短期的には昨年後半から事業環境が変調を・・・
ブリッジレポート:(7839)SHOEI vol.58 2019年03月06日(水)
1Qの通期予想に対する進捗率は売上高で22.9%(前年同期は実績に対して21.9%)、営業利益25.1%(同19.8%)、経常利益24.6%(同20.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益24.5%(同19.5%)と、特に利益面で・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.18 2019年03月06日(水)
上期は見本帳の回収などにより想定を下回る結果となったが、第3四半期(10-12月)は主力のインテリア事業においてファブリックは引き続き堅調で、床材は回復。壁装材も累計では減収であるものの減収幅は縮小した。住宅及び・・・
ブリッジレポート:(9837)モリト vol.12 2019年03月06日(水)
18/11期はM&Aに加えて埼玉の物流センター設置に伴い費用が先行、原材料価格の高騰や運送費上昇の影響も受けて利益は伸び悩んだ。19/11期は下期から持株会社へ移行する。新たなグループ体制は、より経営戦略機能を強化させ・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.12 2019年02月27日(水)
19年3月期第4四半期初日時点でのマンション販売事業における修正予想に対する売上確保率は98.6%と高水準にある。第3四半期決算の開示のタイミングで通期予想を上方修正したが、株価は逆に下落傾向にある。過去数年にわたり・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.24 2019年02月27日(水)
第2四半期時点では為替や原材料価格動向などの不透明性を背景に通期の予想を変更しなかったが、堅調な足元の状況を反映して業績を上方修正した。修正予想に対する進捗率は売上高、営業利益ともにほぼ例年並みであり・・・
ブリッジレポート:(4847)インテリジェントウェイブ vol.38 2019年02月27日(水)
通期業績は利益面で若干の下振れリスクがある。顧客先の都合によるブランド統合案件の一時停止は想定外であり、第1四半期に一部案件で発生した検収時のコス増を吸収できない可能性がある。ただ、いずれも来期に尾を引くものでは・・・
ブリッジレポート:(5162)朝日ラバー vol.45 2019年02月27日(水)
同社の今第3四半期(10-12月期)は、好調な売上高が継続していることが確認された。これは、卓球用ラケットラバー、RFIDタグ用ゴム製品、プレフィルドシリンジ(薬液充填済み注射器)用ガスケットや採血用・薬液混注用・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.36 2019年02月27日(水)
第3期中期経営計画(17/3期〜19/3期)が大幅な計画(19/3期:売上高1,200億円、営業利益100億円)超過で終了する。けん引役となった主力のバルブ事業は、海外のオイル&ガスで厳しい事業環境が続いたものの、国内製造業の・・・
ブリッジレポート:(6826)本多通信工業 vol.21 2019年02月27日(水)
第3四半期時点での通期予想に対する進捗率は売上高で74.3%、営業利益で71.2%。外部環境の急速な好転は見込みにくい中、売上高の上積みと目標とする第4四半期(1-3月)の営業利益率の回復がどこまで進むのかを注目・・・
ブリッジレポート:(8912)エリアクエスト vol.31 2019年02月27日(水)
上期の業績が期初予想に届かず、通期の業績予想も下方修正されたが、販売用不動産の売却収入の下振れと株主数の増加による経費増が要因である。いずれも一過性の要因であり、同社の成長戦略に影を落とすものではない。・・・
ブリッジレポート:(9278)ブックオフグループホールディングス vol.8 2019年02月27日(水)
リユース店舗事業では、既存店が仕入・売上共に好調で、収益性が高い主力の書籍に加え、アパレルを除く全ての商材で前年同期を上回っている(書籍等の仕入が前年同期を下回っているのはキャンペーンの反動で、この影響を除く・・・
ブリッジレポート:(9416)ビジョン vol.9 2019年02月27日(水)
情報通信サービス事業では、獲得した顧客をCRMにより非流動化し、その結果としての顧客増を新規商材の拡販につなげる好循環が生まれている。また、情報通信サービス事業で鍛えた法人営業力の強さが、同社の企業文化となり・・・
ブリッジレポート:(9698)クレオ vol.4 2019年02月27日(水)
通期予想に対する進捗率は、売上高69.0%(通期実績ベースの前年同期69.3%)、営業利益54.5%(同27.8%)、経常利益56.6%(同33.0%)、純利益66.8%(同33.4%)。今期は業績の第4四半期偏重が例年よりも平準化する・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.43 2019年02月20日(水)
19/3期は中期4ヵ年計画(16/3期〜)の最終年度に当たる。成長分野の取込みやサービスの高付加価値化等、事業全般で取り組みの成果が現れており、売上高(560億円)、営業利益(55億円)、配当性向(40%以上)、及びROE・・・
ブリッジレポート:(2687)シー・ヴイ・エス・ベイエリア vol.54 2019年02月20日(水)
今期より主力事業はホテル事業及びマンションフロント事業及びクリーニング事業となる。事業を大きく転換した影響を残したこともあり、財務面で今期はやや混乱しているが、3Q(9〜11月)はかなり落ち着いた印象を受けた。・・・
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