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ブリッジレポート
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4829)日本エンタープライズ vol.39 2017年01月31日(火)
同社は上期の業績予想を開示していなかったが、通期予想に対する進捗率(売上高47.1%、営業利益50.6%、経常利益52.9%、親会社株主に帰属する当期純利益52.5%)から判断すると、上期は想定に沿って推移したものと思われる・・・
ブリッジレポート:(5162)朝日ラバー vol.36 2017年01月31日(火)
同社の17/3期第2四半期連結累計期間の決算は、前年同期比6.4%の増収、193.9%の経常増益と非常に好決算となった。ASA COLOR LED、RFID、タグ用ゴム製品,卓球ラケット用ラバー、医療用ゴム製品などの受注が好調に推移し・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.36 2017年01月24日(火)
去る11月17日の新聞報道によると、農林水産省が11月16日発表した食品価格動向調査(7〜9日、全国平均)では、対象の野菜全5品目(キャベツ、レタス、トマト、白菜、大根)の小売価格が平年(過去5年平均)より高く、平年の・・・
ブリッジレポート:(3134)Hamee vol.1 2017年01月17日(火)
更なる成長が見込まれるEC市場だが、「表」のプラットフォームは、Amazon、eBay、アリババ、楽天、Yahoo!ショッピング等、既に大手の寡占状態にある。そして、それぞれがライバル関係にあるため、お互い近づこうとはしない・・・
ブリッジレポート:(4282)EPSホールディングス vol.49 2017年01月17日(火)
国内で収益基盤を固めつつ、海外事業を成長のけん引役としていく考えで、中期経営計画において取り組みを進めていく。同社は、CSO市場(国内、以下同じ)において10%程度の成長が見込めるものの、CRO市場やSMO市場は成熟し・・・
ブリッジレポート:(6465)ホシザキ vol.20 2017年01月17日(火)
業績モメンタムに大きな変化はない。国内では、今年に入り、大手外食チェーンの出店抑制傾向が続いているものの、同社は幅広いポートフォリオをもっており、売上は対前年同期比プラスであった。また、海外では為替の影響を・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.56 2017年01月17日(火)
同社の17/3期第2四半期累計期間の決算は、前年同期比2.3%の増収、28.7%の経常増益の好決算となった。中でも、フォーバルビジネスグループが前年同期比8.1%の増収、51.3%のセグメント利益の増益と成長をけん引した・・・
ブリッジレポート:(1433)ベステラ vol.4 2017年01月10日(火)
第3四半期に、第2四半期までに計上していた収益の取崩しを行ったが、保守主義原則に則り実施した会計処理である。同社の施工に不具合があった訳でも、これまでの会計処理に問題があった訳でもなく、完成基準工事であれば・・・
ブリッジレポート:(2179)成学社 vol.27 2017年01月10日(火)
個別指導は増収を計画しているものの、上期は計画未達で通期見通しも下方修正となった。収益の下支えにはなるであろうが、これまでのように、収益のドライバーとしては期待しにくい現状となっている。こうした事業環境を・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.29 2017年01月10日(火)
17/3期第2四半期決算は、売上高が前年同期比6.6%の増加したものの、国内における先行的な人材投資や急激な円高の影響を受け、経常利益が同5.8%減少するなど好決算とは言い難い内容となった。しかし、2016年11月11日時点の・・・
ブリッジレポート:(3031)ラクーン vol.38 2017年01月10日(火)
第2四半期の進捗率は売上で45.8%、営業利益で47.4%となっている。スーパーデリバリーの伸びが低いため、過去数年と比べると売上はややスローになっているが、利益率の高い保証事業の伸びが高いため、営業利益は過去数年で最も・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.3 2017年01月10日(火)
対前年同期比では減収減益となったが、期初計画は上回り、概ね順調に進捗しているということで、短期的には、第3四半期以降どれだけの上積みを行うかに注目したい。中期的には、成長戦略に挙げている各施策が着実に進行している・・・
ブリッジレポート:(3407)旭化成 vol.2 2017年01月10日(火)
上期末時点では期初の想定(110円/ドル)よりも円高が進行し、減益要因は拡大しているが営業利益見通しは据え置いた。実質的には増益と会社側は考えている。その背景には、石油化学事業の基盤強化に加え、同社が強みとする・・・
ブリッジレポート:(3747)インタートレード vol.6 2017年01月10日(火)
16/9期は月額10百万円のコスト削減目標を達成し、計画通り営業損益の黒字転換を果たした。17/9期はハナビラタケ関連製品の国内外での販売が本格化するが、「IT-はなびらたけプロジェクト」の成果が公表され、ハナビラタケの・・・
ブリッジレポート:(4634)東洋インキSCホールディングス vol.4 2017年01月10日(火)
第2四半期実績の通期予想に対する進捗率は売上高で45.9%、営業利益で45.5%となっている。過去5年間との比較でみると、極端ではないが売上、利益共にややスローな進捗となっている。為替動向が読み難いが、短期的には第3四半期・・・
ブリッジレポート:(6050)イー・ガーディアン vol.22 2017年01月10日(火)
好決算の背景にあるのはグループシナジーの顕在化である。例えば、デバッグは後発であり、大手との差は大きいが、連結子会社トラネル(株)が手掛けるデバッグはイー・ガーディアン(株)が手掛けるカスタマーサポートと・・・
ブリッジレポート:(6090)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ vol.8 2017年01月10日(火)
今回の第2四半期決算説明会は決算概要の説明に留まらず、同社のバイオマーカー事業の責任者である宮崎取締役が事業の進捗について説明を行い、測定試薬キット(β版)のサンプルを披露するなど、うつ病バイオマーカー開発が・・・
ブリッジレポート:(6166)中村超硬 vol.2 2017年01月10日(火)
厳しい事業環境の下、第2四半期業績は大幅な下方修正を余儀なくされた。ただ、通期予想に関しては据え置いている。会社側の想定通り、市況好転が継続、単結晶および多結晶シリコンウエハにおける大型ビジネスが進展により・・・
ブリッジレポート:(6184)鎌倉新書 vol.4 2017年01月10日(火)
紹介数が順調に伸び、成約率も向上している。物販に伴う収益であるお墓事業と仏壇事業は単価が低下したが、再びデフレ色が強まりを見せる中で紹介数を伸ばし成約率を高めるためには、ある程度の単価下落は止むを得ないのでは・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.3 2017年01月10日(火)
前回レポートでは、進捗率の高さを指摘したが、第2四半期終了時点でも同様に高い進捗となっている。為替も円安に振れており、通期予想に対する達成確度が上がっている点を前回レポート発表時よりも大幅に居所を変えている株価も・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテック vol.51 2017年01月10日(火)
事業環境の急変で収益が悪化した太陽電池関連事業の立て直しが一巡すると共に、中国、アジア、北米、ロシアを含む欧州、と世界4極で事業体制の整備が進んだ。足元が固まった事を受けて、同社は売上高1,000億円企業を目指した・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.45 2017年01月10日(火)
同社の17/3期第2四半期(7−9月)の受注契約高は、期初の会社計画を22.7%上回った。受注契約高が非常に好調に推移しており、今後の同社の業績拡大を期待させる内容となっている。好調な受注契約高は、自由設計住宅と・・・
ブリッジレポート:(9423)フォーバル・リアルストレート vol.2 2017年01月10日(火)
社員の定着率の向上と業務の習熟を原動力に業績は順調だ。既存顧客からの収益が過半を超えた事には意外感があったが、同時に事業の奥深さを感じた。社員の育成と提案力の強化により、社員と顧客の成長と共に成長できる企業に・・・
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