Information Interchange of the Company and Investor
株式投資・IR情報ポータルサイト ブリッジサロン
読売ブリッジサロン
Twitter
Facebook
HOME 掲載企業データベース 適時開示 セミナー開催情報 当社について お問い合わせ サイトマップ
ブリッジレポート
2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.35 2017年06月27日(火)
決算説明会の冒頭に、秋田県内の薬局で生じた処方箋付け替え問題に対して、中村会長からお詫びと再発防止に向けてコンプライアンスを徹底していく旨の説明があった。現在、全国の店舗を巡回してコンプライアンスについての・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.34 2017年02月14日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高69.7%、営業利益66.5%、経常利益69.8%、純利益77.3%。若干、進捗が遅れ気味の様に感じるかもしれないが、これは上期の薬価・調剤報酬改定影響を大きく受けたことによるもの・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.33 2016年11月29日(火)
調剤事業は、苦戦する同業者もみられる中、店舗の50%が首都圏に集中している事に加え、LAWSON薬局やJR西日本グループとの提携店舗で新規顧客が20%弱伸びている事、更には送信アプリ(LAWSON、JRでは10%の顧客が利用)の・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.32 2016年08月23日(火)
第1四半期は増収ながら減益となったが、利益は計画を上回る着地であり、「かかりつけ薬剤師指導料」算定への対応やGE医薬品の変更率等への対応が着実に進んでいる。また、新患率はクオール薬局が8%前後で安定して・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.31 2016年06月14日(火)
改定された調剤報酬への対応が今期のポイントの一つになるが、その中で同社は、かかりつけ薬剤師・薬局対策として、患者の安心感・信頼感の醸成につながる疾患別薬剤師の育成に取り組むと共に、マンツーマン薬局の強み・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.30 2016年02月09日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高72.7%、営業利益74.8%、経常利益77.1%。足元、暖冬の影響で流行性疾患数が前年を下回っているようだが、同社グループの調剤事業は、面応需薬局を中心とした処方箋応需枚数の増加と・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.29 2015年12月08日(火)
既存店が2ケタ成長を続ける中、入札制度等の施策が成果を上げており、この上期は大幅な増益となった。上期の業績が上振れしたにもかかわらず通期の業績予想が据え置かれたが、下期に特段の不安材料があるわけではなく・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.28 2015年08月11日(火)
16/3期は順調な立ち上がりとなった。調剤事業は既存店を中心に単価の上昇を伴って処方箋応需枚数が伸びており、新規出店やM&Aで店舗ネットワークの拡大・拡充が進む一方で、収益力の劣る売店を中心にスクラップが・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.27 2015年06月09日(火)
15/3期は調剤事業と関連事業共に取り組みが成果をあげ、最高益を更新した。17/3期から実質3年連続の薬価改定となるが、調剤事業とCSO事業を中心とする関連事業を両輪に逆風下でも収益拡大が可能な体制が整いつつある。・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.26 2015年02月17日(火)
これまで同社の通期業績は、医薬品の仕入価格交渉の長期化とその結果いかんで大きく変動する事があったが、本来の商習慣への回帰を目指す医薬品入札制度を導入した効果で、今期は大きな波乱なく着地できる見込み。・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.25 2014年11月25日(火)
調剤事業は新規出店やM&Aによる展開が拡大しており、既存店も堅調。新業態店舗も、ビックカメラとの連携やJR西日本グループとの提携が成果をあげている事に加え、LAWSON事業の収益改善も進んでいる。このため、下期はCSO事業・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.24 2014年08月26日(火)
2014年7月末に国内ドラッグストア6位の(株)ココカラファイン(3098)と業務提携を発表した。両社は、各々のノウハウ、インフラ、リソース等の資産を相互に活用する事で更なる発展を目指しており、薬局の機能を高め、・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.23 2014年06月17日(火)
同社は調剤にかかる技術料を基にした適正な利益の獲得を目指すと共に、適正な利益の配分に取り組んでいる。利益の配分では、利便性向上のための新業態への投資や患者の満足度向上のための積極的なIT投資等に力を入れており、・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.22 2014年02月25日(火)
調剤事業、非調剤事業共に順調に拡大しており、会社側では、今期の売上高1,000億円突破に自信を持っているようだ。調剤事業での薬剤師と非調剤事業でのCMRの積極採用で販管費の伸びも大きくなっているが、売上の増加で・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.21 2013年11月19日(火)
長期目標の連結売上高3,000億円に向けて、事業の多様性(調剤・非調剤事業)を活かした事業展開を進めていく考え。主力の調剤事業では、積極的なM&Aに加え、業界トップクラスの採用力を活かした新規出店を加速させ、・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.20 2013年09月10日(火)
調剤事業において、店舗ネットワークの拡充が順調に進んでいる。14/3期は通期で111店舗の増加を予定しているが、第1四半期は新規出店とM&Aで43店舗を加えた(一方、4店舗閉店)。第2四半期以降は、LAWSON併設店の出店が・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.19 2013年06月18日(火)
長期目標の連結売上高3,000億円に向けて、事業の多様性(調剤・非調剤事業)を活かした事業展開を行う。主力の調剤事業では、積極的なM&Aに加え、業界トップクラスの採用力を活かし、自社開発による新規出店や異業種との連携を・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.18 2013年03月05日(火)
第2四半期の苦戦が響き通期予想に対して進捗が遅れているものの、2Q以降の新規出店が加速しており、その成果が売上に反映されてきた。利益の圧迫要因は固定費である人件費やアポプラスステーション買収に伴うのれん代だけに、・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.17 2012年12月25日(火)
薬剤師などの積極採用が上期減益の主因だが、一度にこれだけの採用ができるのは、薬科大学の学生や教授の「クオール薬局」に対する高い認知度と評価があればこそ。来期の薬剤師の新卒入社は今期を大幅に上回る300名を・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.16 2012年08月28日(火)
薬学部の6年生制移行に伴い、ここ数年は新卒を採用できなかったが、6年生制移行第1号の学生がこの3月に卒業した。今後の新規出店に備え積極的に採用活動を行った事が第1四半期の減益決算につながったわけだが、第2四半期以降は・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.15 2012年07月10日(火)
薬学部が6年生に移行したため、ここ数年間は新卒を採用できず薬剤師が不足していたが、今期以降、この足かせが無くなる。同社は積極的な採用と教育・育成ノウハウを強みに新規出店を加速していく考えで、今13/3期は・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.14 2012年03月21日(水)
足下の業績は順調だが、医薬分業率が60%を超えたところで保険薬局業界の成長に一服感が出ているだけに、持続的な成長に向けた事業基盤作りが課題となっている。このため同社は、「環境変化に耐えうる高機能薬局・新業態店舗の・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.13 2012年01月10日(火)
通期予想に対する進捗率は売上高が45.1%、営業利益が39.4%、経常利益40.1%。前年同期の実績ベースの進捗率と比較すると、売上高(前年同期は48.3%)が下回る一方、営業利益(同33.3%)、経常利益(同33.4%)が・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.12 2011年08月23日(火)
今期から本格化するナチュラルローソン+クオール薬局の店舗展開が注目される。新業態店舗の開発は新・中期経営計画における経営方針の一つであり、11/3期の同店の出店は3店舗にとどまったが、「面分業に対応した新業態・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.11 2011年06月14日(火)
2012年3月期の注目ポイントは、ナチュラルローソン+クオール薬局の拡大戦略の成否だろう。前期は、テストケースとして住宅街、新興住宅街、オフィス街に計3店舗出店した。会社側は面分業に対応した新業態店舗として認知度が・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.10 2011年02月15日(火)
下期に入り既存店の回復が顕著であり、また、売上総利益率も尻上がりに改善している事から方向性は悪くないが、それでも「大幅な増収・増益を見込む第4四半期のハードルは高い」と言うのが実感だ。もっとも良く見ると、販管費に・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.9 2010年12月21日(火)
地域社会のニーズに対応した展開と患者の利便性向上を目指した戦略業態である調剤薬局併設型コンビニエンスストアとドラッグストアとの融合店がオープンした。また、全国のクオール薬局で患者が個々の情報を照会でき、・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.8 2010年09月07日(火)
調剤薬局併設型コンビニエンスストア「ナチュラルローソン城山トラストタワー店」が8月2日にオープンした。同店では、OTC医薬品の販売に加え、調剤薬局での医療機関からの処方せんへの対応、更には薬剤師による健康相談等、・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.7 2010年06月15日(火)
少子高齢化の進展、薬剤の長期投与等を背景に医療費は増加傾向にあり、今後、ジェネリック医薬品の推進やスイッチOTCの進行等、医療費抑制策の強化が予想される。また、保険薬局業界にとどまらず、医薬品関連業界や異業種から・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.6 2010年02月16日(火)
引き続き売上が高い伸びを示している事に加え、収益性の改善も進んでおり業績面での不安は少ない。また、第3四半期決算と同時に発表された業務提携も興味深いもので、同社が得るものは大きいと考える。と言うのは、特許が・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.5 2009年12月08日(火)
上期の業績予想は7月30日に上方修正されたが(期初予想は166百万円の営業損失)、長期処方の増加とそれに伴う処方せん単価の上昇等で修正値を大幅に上回る着地となり、前年同期比でも大幅な増益となった。通期でも増収・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.4 2009年08月18日(火)
新規出店の状況にもよるのだろうが、第2四半期以降の業績予想はかなり保守的なように感じる。もっとも、第1四半期は、処方の長期化が既存店の売上を押し上げたが、マンスリーレポートによると、足元では、処方の長期化で・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.3 2009年07月14日(火)
60%を前に足踏みを続ける医薬分業比率だが、これまでのやり方を続けていてはこれ以上の分業比率の引き上げは難しいと言うのが同社の考え。このため、同社はローソンとの提携による新たな業態開発を武器に、残る40%の・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.2 2009年02月17日(火)
現在、医薬分業率は55%程度で市場規模は5兆円と言われている。長期的には100%近くにまで高まる事が予想され、同社のビジネスチャンスも拡大しよう。しかも、この業界は未だ集約が進んでおらず、業界トップのアインファーマ・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.1 2008年11月18日(火)
全国に約5万件あると言われている調剤薬局だが、9割強が中小零細店。薬価改定やジェネリック医薬品へのスイッチ等で薬価の下落傾向が続いており、売上高が数十億円のチェーンの経営は・・・
ブリッジメール
説明会の案内、レポート情報、各企業のニュースリリースなどの情報が盛りだくさんのメールマガジン
登録前に「メルマガ利用規約」をお読みください。
アラート申込み
ブリッジサロン
ブリッジレポート
ブリッジメール
ブリッジリサーチ
社長ブログ
ニッポンの社長
楽天証券
アジア経営者連合会
ページ先頭に戻る
Copyright (c) 株式会社インベストメントブリッジ All Rights Reserved. 会社概要 免責条項 プライバシーポリシー