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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.24 2017年08月22日(火)
国内MV事業が好調で業績を上方修正したが、第2四半期実績の通期予想に対する進捗率は引き続き高水準であり、通期の着地がどの程度の水準となるか大いに注目される。一方、株価はインデックスを大きくアウトパフォームしている・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.23 2017年03月21日(火)
決算期変更の関係で前年同期間比較は、前年合計数値に決算処理費用が入っていないため、あくまでも参考という事になろうが、売上を見ると、国内外MV事業、新規事業とも堅調に推移しており、新年度もその基調は続いている・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.22 2016年10月11日(火)
最も注目したいのはオプテックスグループ入りしたシナジー効果がいつごろからどのように現れるかである。現在連日の様に、営業、技術、生産、管理の各分野で分科会を開催して意思の疎通や具体的なアクションの刷り合わせを・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.21 2016年04月05日(火)
各務社長にインタビューしたところ、今期前半やや低調だった受注も上期終盤から好調になっており、受注残は前年同期比で2割ほど増加しているという。また原油安による設備投資先送りで減収だった北米も第3四半期より・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.20 2015年10月06日(火)
MV事業が国内外ともに好調だ。良好な事業環境に加え、同社の製品開発力、競争力が一段と向上していると見られる。各務社長のインタビューにもあるように、今後もテスティングルームの新設などにより他社との差別化が・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.19 2015年03月31日(火)
一般社団法人 日本工作機械工業会が3月18日に発表した2月の工作機械受注額速報値は、前年同月比28.9%増の1314億円で、17カ月連続で前年同月を上回り、2月としては過去最高を更新した。うち、国内向けは同25.2%増の・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.18 2014年10月14日(火)
2014年7月期は大きな損失を計上した2010年7月期の直後2011年7月期以来3期ぶりに「増収・増益」となった。植物育成プラント事業からの撤退、優先株の発行、代表者の交代等、様々な出来事を経て、成長軌道の入口に・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.17 2014年04月01日(火)
第2四半期実績の通期予想に対する進捗率を見ると、特に利益においては低く感じられるが、MV事業、新規事業共に足元の事業環境は良好で、第3四半期以降もさらに良化すると会社側は考えており、計画通りの進捗という事だ。・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.16 2013年10月01日(火)
製造業の設備投資動向はまだまだ活発とは言えないものの、同社においては前期及び今期と主力のマシンビジョン事業は順調に回復軌道にある。今後市場全体が回復基調に入れば、より大きな利益を享受する事が出来るものと・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.15 2012年10月02日(火)
12/7期に事業の再構築が完了した事を受けて、今後は攻めの経営に転じる。米田前社長からバトンを受けた各務社長の下、「変革と挑戦」を全社スローガンに掲げ、高品質・高付加価値な照明製品や光応用製品の開発はもちろん、・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.14 2012年04月03日(火)
今期中に不採算事業から撤退し、今後は、国内シェア50%、海外シェア20%を有する工業用照明事業とその強みを活かせる新規事業分野に経営資源を集中していく考え。工業用照明事業では、成長の原動力と位置づける海外で国内並・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.13 2011年10月11日(火)
東日本大震災やその後の原発問題等の影響で当初の想定よりは遅れているものの、複数の新規事業が立ち上がってきた。工業用照明で培った技術とノウハウを活かして製品開発を進めると共に、三菱化学(株)、ウシオライティング・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.12 2011年03月22日(火)
工業用照明分野の国内展開では、リーマン・ショック後にシェアが40%程度に低下したが、価格競争力のある製品の投入と納期対応の強化により、足下、50%近くに回復していると言う。11/7期業績のけん引役である同分野だが、・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.11 2010年09月28日(火)
今期決算を踏まえて財務資料に「継続企業の前提に関する注記」が記載された。しかし、リストラが進む中で主力事業の回復が鮮明であり、また、プラント事業も黒字化が見込める事等から、我々は楽観している。・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.10 2010年03月23日(火)
マシンビジョン分野の回復に加え、新規分野や野菜事業及びプラント事業で先行投資の成果が徐々に現れてきた。先進国の中で食料自給率の低さが際立つ日本では生産効率に優れた植物工場に対する期待が大きいが、・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.9 2009年10月20日(火)
09/7期は世界的な景気の落ち込みで主力のマシンビジョン照明が大きく落ち込む中、新製品開発や野菜事業等の先行投資が負担となった。ただ、受注は5月頃から回復傾向にあり、ハロゲン光源ボックスの置き換えを狙った戦略製品で・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.8 2009年03月24日(火)
事業環境が厳しい事は事実だが、今期の大幅な赤字は先行投資負担が最大の要因であるから前向きに捉えたい。LEDゆらぎ照明は京都の企業ならではの製品で趣があり、また、太陽電池・リチウムイオン電池向け、植物プラント・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.7 2008年09月24日(水)
今期は1株当たり1,000円の増配の3,000円を予定しており、1,500円から2,000円に増配した06/7期以来の増配である。前回の06/7期は営業及び経常利益がほぼ倍増しており、翌期は少々その反動が出たものの、08/7期まで・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.6 2008年04月08日(火)
北米がマクロ経済の影響を受けて苦戦しているものの、日本、欧州、アジアが好調です。また、製品別では従来品の3〜5倍の明るさを誇る高輝度均一拡散LED照明ハイパワーライト等が・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.5 2007年10月16日(火)
2007年7月期は半導体投資の回復の遅れから想定したほど売上高が伸びず、人員増強や研究開発費等の先行投資負担を吸収できませんでした。 2008年7月期は前期に投入した新製品の寄・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.4 2007年04月03日(火)
散乱率が高いため、わずかなキズでも確認できる紫外光LED、そして透過率が高く液中の異物検査にも使われる赤外光LED(不可視光による検査領域)やカラー検査向け製品等、下期から・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.3 2006年10月10日(火)
2007年7月期の予想は全体としては保守的な予想となりましたが、新規事業が順調に拡大する見込みです。今後、幅広い分野での利用が予想されるLEDですから、対象を・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.2 2006年04月04日(火)
LEDの技術革新は目覚しく、同社は発光効率でハロゲンランプを上回るLEDを使った様々な応用商品の開発を進めています。。今後、2〜3年内にLEDの発光効率は蛍光灯のレベルに達し・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.1 2005年12月06日(火)
他には真似のできない独自の技術やノウハウによって世界的なベンチャー企業が数多く育つ京都に生まれた同社にも、そのDNAがしっかりと受け継がれているようです。独自のライティング技術というノウハウで・・・
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