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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.19 2014年04月08日(火)
今後、バイオ(遺伝子)診断市場の中心が、従来の研究用途から、より市場規模の大きい臨床診断用途へと変わっていく。この動向を踏まえて、同社は3ヶ年の中期事業計画を策定し、現在、その取り組みを進めている。・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.18 2012年09月18日(火)
DNA自動抽出装置依存体質からの脱却と成長軌道への回帰に向け、POCT市場をターゲットにした遺伝子解析や免疫測定等の全自動装置事業が本格化する。大病院や検査センター向けの大型で高価な装置は大手医療機器メーカーが・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.17 2012年03月27日(火)
検出・診断技術に応じた試料調製(sample preparation)の重要性が高まっている(検出・診断技術に応じた試料調製が効率的で精度の高い検出・診断を可能にする)。一方、同社が保有し、既に実績もあるMagtration®技術と・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.16 2011年09月13日(火)
遺伝子診断を含む分子診断市場は今後10年で4倍以上の急成長が見込まれているが、課題はリーズナブルな価格の実現であり、その実現には安価で高性能な機器の開発による自動化が不可欠だ。こうした中、信頼性の高いMagtration®・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.15 2010年09月21日(火)
前期の反動で11/6期は減収・減益が見込まれるものの、これは一時的な現象であり、同社の中期的な成長力に対する評価は揺るがない。と言うのも、遺伝子検査を利用する領域が、従来の研究分野から実際の臨床診断や警察の科学・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.14 2010年03月16日(火)
今期の業績予想は、09年11月の第1四半期決算発表時に続き、今期に入り2度目の上方修正となった。同社では、一過性の取引と思われるものも含んでいるとしているが、遺伝子検査が、予想を上回るスピードで「研究室の中」から・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.13 2008年09月16日(火)
08年6月期は、一部機種のバージョンアップに伴い、旧タイプ装置の出荷が予想以上に低迷したことや、売上計上基準の変更、減損損失や商品評価損の計上などもあり、減収、赤字決算となった。ここ数年の・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.12 2007年10月02日(火)
黒字化に向けた同社の課題は、売上規模の拡大と研究開発費のコントロールです。その意味で、タンパク質精製分野や細菌・ウィルス感染症分野には期待がかかります。と言うのは、新・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.11 2007年04月03日(火)
特許技術である「マグトレーション・テクノロジー」を利用したDNA自動抽出装置等については、現在、複数の会社にOEM供給していますが、遺伝子・プロテオーム解析関連業界は・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.10 2006年10月17日(火)
田島社長が以前から仰っていた海外有力企業とのOEM契約が相次いで実現しました。同社の技術・システムの優秀性が改めて世界的に評価された形に・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.9 2006年04月11日(火)
マーケット全体が急速に離陸する環境ではないことは事実であり、今後の展開については慎重な見方を続けていますが、これまでの着実な技術の積み上げによって基盤は出来上がったと田島社長は考えています・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.8 2005年03月29日(火)
一筋縄ではいかない難しさからバイオ業界の本格的拡大にはいま少し時間がかかりそうですが、独自のDNA自動抽出システムでどの大企業とも等距離の付き合いをしてきた同社は、世界の中でも絶好のポジション獲得に成功・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.7 2004年10月12日(火)
キアゲン向け出荷が予定通りに進まず下方修正を余儀なくされましたが、今期は慎重な見方で収益計画を作り、黒字転換を目指しています。
一方で同社のシステムに対する世界的な評価は着実に高まっている・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.6 2004年03月30日(火)
下方修正に関して、田島社長は同社の課題をはっきりと認識しており、その解決のための道作りに注力しています。前述のネットワーク拡大に加えて、それを支える優秀なスタッフの・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.5 2003年09月09日(火)
同社の実力、実績が着実に世界に浸透しているということが、前期決算で大幅増収・黒字化という数字となって現れたといえるでしょう。
今期も好調な業績を予想・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.4 2003年02月18日(火)
田島社長は同社の概念、考え方が理解されインフラ作りのベースはほぼ出来上がり、次のステップへと踏み出す時と考えており、それを「第2ラウンドのゴングが鳴った」と表現・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.3 2002年09月25日(水)
QIAGENとの業務提携について田島社長は「ストーリーの一つの帰結点」と表現されていました。
つまり、IPO(株式公開)・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.2 2002年02月19日(火)
昨年の株式公開時に資金使途を含め、「優秀な人材の確保」、「施設の充実」、「海外現地法人の設立」を公約しました。
ロシュからのマーケティング・・・
ブリッジレポート:(7707)プレシジョン・システム・サイエンス vol.1 2001年07月24日(火)
抽出から解析までの一貫した装置を総合的に開発し、DNA・遺伝子解析のインフラを供給していくのが同社の戦略です。
そのために、欧米の先端技術との・・・
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