Information Interchange of the Company and Investor
株式投資・IR情報ポータルサイト ブリッジサロン
アンケートモニター募集
Twitter
Facebook
HOME 掲載企業データベース 適時開示 セミナー開催情報 当社について お問い合わせ サイトマップ
ブリッジレポート
2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.32 2015年07月07日(火)
今期も積極的な研究開発投資を計画しているが、営業利益は5割増と大幅な増益を見込み、売上高営業利益率も1.4%向上する計画だ。主力事業の収益性向上に加え、JMICSの採算性向上も大きく寄与してくる。2020年までの経常利益の・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.31 2015年01月20日(火)
第2四半期決算は計画を上回る実績を残し、順調に推移している。システム受託から、同社のパッケージ製品等によるJASTブランドが拡大、そして、BI,アナリティクス、コンテンツ事業を拡大していく。国内で培ってきた・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.30 2014年08月26日(火)
第1四半期決算はほぼ計画通りに推移し、今後も安定な業績の拡大が期待できよう。また、同社のビジネスモデルは大きく変化している。システム受託から、同社のパッケージ製品等によるJASTブランドが拡大している。・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.29 2014年07月08日(火)
システム受託から、同社のパッケージ製品等によるJASTブランドが拡大している。特に、「医療ビッグデータ事業」については、今後も高い期待ができよう。2014年5月現在では前年同期比34増の52団体のレセプト点検受注を・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.28 2014年03月25日(火)
国内IT産業も回復傾向であるが、景気の先行きの不透明感から、回復力は依然脆弱ではあるが、同社は年度当初に掲げた重点施策を着実に実行し、業績の達成を目指している。また、同社は地域別事業体制を推進しており、・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.27 2014年01月07日(火)
当初予想よりも、JASTソフトウェア事業およびアルファコンピュータのシステム販売が好調であり、下期も引き続き業績は好調に推移するものと考えられる。また、まだ利益貢献はないもの、「医療ビッグデータ事業」についても、・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.26 2013年08月27日(火)
会社側への取材によれば、第1四半期の業況は昨年より好転しているという事だ。決算短信掲載の受注及び受注残高を見ると、いずれも今第1半期の水準は、前第1四半期を上回っており、ソフトウェア事業を中心に、・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.25 2013年06月18日(火)
JMICS(医療情報サービス)の受注急増、BankNeo(金融機関情報系パッケージ)の初受注という明るい材料もあり、4期ぶりの売上高100億円を回復した2013年3月期は同社が目指す「変革」の第一歩を記した年と言えるのではないか。・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.24 2013年03月05日(火)
2013年3月期第3四半期の業績は上記のようになり、前年同期比では営業利益、経常利益ともに減少する結果になっているが、これは当初から計画した範囲と思われ、想定内の結果と言えよう。通期予想は期初予想と変えていない。・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.23 2012年12月25日(火)
2012年3月期第2四半期の業績は、前年同期比では経常減益となったが、これは当初から計画した範囲。当初計画比では上回っており、想定内の結果と言えよう。通期予想は期初予想と変えていない。その水準は過去の実績に・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.22 2012年08月28日(火)
2013年3月期第1四半期の業績は上記のようになり、前年同期比ではかなり改善した結果となった。まずは好調な滑り出しと言えるだろう。但し同社の場合、第2、第4四半期の売上高が大きいので引き続き第2四半期の業績を注視する・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.21 2012年06月26日(火)
2012年3月期の業績は上記のようになり、前年同期比では改善した結果となった。同社の業績は過去3年連続して減益が続き、多くの投資家を失望させたが、ようやく底打ちしたようだ。しかし利益水準は低く、本格的な回復とは・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.20 2012年02月28日(火)
2012年3月期第3四半期の業績は上記のようになり、前年同期比では改善した結果となった。会社側では「概ね計画に沿って推移した」と述べているおり、通期の予想も変えていない。この時期に予想を変更しないと言うことは、・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.19 2011年12月13日(火)
2012年3月期第2四半期の業績は上記のように黒字決算となり、前年同期比では大きく改善した。会社側では「概ね計画に沿って推移した」と述べているおり、通期の予想も変えていない。「東日本大震災」後の状況から判断すれば、・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.18 2011年08月30日(火)
2012年3月期第1四半期の業績は上記のように前年同期比でほぼ横ばいとなった。会社側では「概ね計画に沿って推移した」と述べているが、「東日本大震災」後の四半期であることを考えれば、前年比横ばいは健闘した結果とも・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.17 2011年06月21日(火)
2011年3月期も減益となったが、期中で下方修正していたので、特段の驚きはないだろう。しかしこれで3期連続の減益であり、投資家の信頼を裏切った結果となっている。説明会ではいろいろな施策を説明していたが、今は「内容」より・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.16 2011年04月05日(火)
会社側では今期(2011年3月期)予想を下方修正したが、元来の予想が強気過ぎたためと考えられ、特段の驚きはないだろう。修正予想達成に向けた取り組みに注目したい。株価は低位に留まっており、下方修正は既に織り込み済みと・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.15 2011年01月11日(火)
2011年3月期第2四半期決算は昨年度後半からの受注急減により、営業損失、経常損失、当期純損失を計上したが、業界環境、経済状況を考慮すれば仕方ない結果であろう。今期(2011年3月期)については、会社側では強気で期初予想を・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.14 2010年08月24日(火)
同社は第2四半期(7-9月)と第4四半期(1-3月)に売上・利益が集中する(特に企業の会計期末に当たる第4四半期)傾向があり、第1四半期(4-6月)と第3四半期(10-12月)は利益計上に至らない事が少なくない。・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.13 2010年06月15日(火)
2010年3月期は営業利益、経常利益ともに前年比で大幅減益となったが、業界環境、経済状況を考慮すれば仕方ない結果であろう。業態のバランスが取れていること、長年取引の顧客が多いことなどにより、この程度の結果で・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.12 2010年03月30日(火)
日経新聞の集計によると、10/3期の上場企業の経常利益はコスト削減効果等で10数%増加する見込み。ただ、最近の紙面では、「コスト削減には限界があり、来期はいかに売上を伸ばすかが課題である」云々との論評もあった。・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.11 2009年12月29日(火)
2010年3月期第2四半期決算は、売上高、営業利益、経常利益ともに上場来の最高を達成したが、業界環境、経済状況を考慮すれば健闘したと言えよう。業態のバランスが取れていること、長年取引の顧客が多いことなどが要因と・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.10 2009年08月18日(火)
同業他社の苦戦を考えると、同社の第1四半期決算は際立っている。収益性が高く、しかも、安定しているパッケージ事業を有する事が同社の強みだが、厳しい事業環境の中でソフトウェア事業が堅調である上、システム販売事業も・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.9 2009年07月07日(火)
2009年3月期は営業利益、経常利益ともに前年比で減益となったが、業界環境、経済状況を考慮すれば健闘したと言えよう。業態のバランスが取れていること、長年取引の顧客が多いことなどが要因と思われる。・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.8 2009年02月24日(火)
ソフトウェア事業が不況の影響を受けているが、パッケージ事業、システム販売事業は好調な推移となっている。通期の会社予想は下方修正となったが、同社の収益は第2四半期と第4四半期に偏重する傾向がある。大変厳しい・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.7 2008年12月16日(火)
業界環境は厳しさを増しているが、そのような状況下で目標利益を達成したのは評価に値しよう。通期予想も変えていないが、これは手元受注の状況などから会社側が自信を持っているためであろうが、下半期は景気がさらに・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.6 2008年08月12日(火)
第1四半期は、営業利益、経常利益、四半期純利益すべて赤字となった。しかし、事業の性質上、同社の収益は3月末と9月末に偏重する傾向があり、第1四半期の収益低迷は今期に限ったことでは・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.5 2008年08月05日(火)
08/3期は利益が急拡大したが、この利益水準が同社の本来の実力。教育機関向け業務パッケージのシェア拡大に期待したい。もっとも、成長の源泉はパッケージ事業だけではなく、・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.4 2008年02月26日(火)
第3四半期までの業績を見たところでは、主力のソフトウェア事業が、間接費用の増加の影響もあり、高収益であった前年同期との比較では営業減益になっていることはやや不安材料ですが・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.3 2008年01月29日(火)
業績拡大のけん引役として期待がかかるパッケージ事業については、今期は製品販売の増加よる貢献よりも、研究開発費の減少による利益の押し上げ効果が中心です。ただ、足元はGAKUEN・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.2 2007年09月18日(火)
2008年3月期は営業利益が2.3倍に増加する見込みです。金額ベースでは、通期で営業利益が526百万円増加する見込みですが、第1四半期だけで営業損益が422百万円改善したわけですから・・・
ブリッジレポート:(4323)日本システム技術 vol.1 2007年07月31日(火)
2008年3月期は、研究開発費の一巡で利益がV字回復する見込みです。続く2009年3月期は開発体制の強化が進んだソフトウェア事業の拡大が見込まれる中、パッケージ事業において新製品の寄与が・・・
ブリッジメール
説明会の案内、レポート情報、各企業のニュースリリースなどの情報が盛りだくさんのメールマガジン
登録前に「メルマガ利用規約」をお読みください。
アラート申込み
ブリッジサロン
ブリッジレポート
ブリッジメール
ブリッジリサーチ
社長ブログ
ニッポンの社長
楽天証券
アジア経営者連合会
ページ先頭に戻る
Copyright (c) 株式会社インベストメントブリッジ All Rights Reserved. 会社概要 免責条項 プライバシーポリシー