【ご本人厳選】絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画5選

たぱぞう投資大学 アイキャッチ

たぱぞうさんの動画たくさんあるな~

ぜひとも見てほしい動画を厳選します!


ご本人が選ぶ絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画5選


どうもどうも、たぱぞうです!

いろはに投資では、著名米国株投資家である「たぱぞう」さんにインタビューを実施しました。

この記事では、たぱぞうさんに聞いた絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画を5つご紹介します。

たぱぞうさん、よろしくお願いします!

【ご本人厳選】絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画5選

【ご本人厳選】絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画5選
たぱぞうさん

たぱぞう

2000年より投資を始める。2010年以降、米国株投資を中心に行う。2016年自らの投資観をブログに書き始める。現在平均月間100万PVを誇る。2017年より、某投資顧問業にてアドバイザーを務める。この間、メディアに複数回取り上げられる。「誰でもできる投資術」「誰でもわかる海外投資」をモットーに執筆中。

米国株ブログ:たぱぞうの米国株投資
Twitter:@tapazou29
YouTube:たぱぞう投資大学

【危険】知らないと損確定!S&P500のやってはいけない買い方3選!

S&P500への投資は最適解の一つですが、買い方を間違えると十分な利益を享受できなくなってしまいます。

資産運用で大事なことは、決めたことを淡々と継続し続けることです。

大きな利益を得るために、盲目的に投資してしまうのも分からなくはありません。

そんな時、立ち止まって気持ちを落ち着かせてくれるような内容だと思います。

動画のトピックは、次のようになっています。

  • S&P500への長期投資が、最適解となる理由をおさらい
  • S&P500の”やってはいけない買い方”3選
  • タイプ別、S&P500のおススメの買い方

「①積立を途中でやめて、売却してしまう」は、確かにもったいないよね…

つみたてNISAを解約してしまったり、保有するインデックスファンドを短期間で売買してしまうと、複利効果を活かせずに終わってしまいます。

投資は始めることよりも、継続する方が難しいというのがよくわかります。

【損します】絶対にやってはいけないつみたてNISAの買い方5選

投資をしていくにあたって、コストを抑えることは重要ですよね!

つみたてNISA口座を利用することで、年40万円まで20年間非課税で資産運用をすることができます。

投資を始めるにあたって、つみたてNISAから始める方は多いのではないでしょうか?

金融庁が投資できる商品を選別してくれているから、不安なく始めることができるよね!

しかし、つみたてNISAさえやっていれば大丈夫!というわけではありません。

買い方を一歩間違えれば、気づかないうちに損をしているかもしれません。

動画のトピックは、次のようになっています。

  • 非課税運用の魅力を再確認
  • やってはいけないつみたてNISAの買い方5選

「③老後資金が目的なのにイデコと比較検討せずに始めてしまう」が少し気になるね…

iDeCoはNISAより節税の対象が幅広いので、iDeCoの方が得する人がいるかもしれません。

一方、iDeCoの節税効果をフルに享受できない人もいるので、注目の内容です。

【資産運用】コレをしないと損!30代のうちに絶対にやっておくべきこと5選

資産運用の観点から、30代のうちに取り組んでおくべきことを解説しています!

30代は、学生や社会人のときにインプットしてきたことを役立て、社会貢献を重ねていくライフステージです。

また、きたる老後に備えることを意識し始めるフェーズでもあります。

会社員を経てFIREを達成したたぱぞうさんだからこその視点で厳選されており、とても勉強になります。

動画のトピックは、次のようになっています。

  • 投資の種銭を作ろう
  • ほったらかし投資のしくみを作ろう
  • 税金や社会保障制度に詳しくなろう
  • 勤務先の各種規定・支援制度を再確認してみる
  • 働き方・暮らし方を最適化しよう

資産を増やすだけじゃなくて、支出を減らすということにもフォーカスされているのがいいよね!

例えば、iDeCoは小規模企業共済等掛金控除として、ふるさと納税は寄付金控除として所得控除になりますが、自動では控除になりません。

こうした節税の積み重ねが将来大きな利益につながってくるので、大切ですね。

【本音】FIRE達成した投資家が語る!資産を作るために辞めたこと5選

あなたは、資産を作るためにどのような工夫をしていますか?

若いうちから貯金を投資に回す習慣を身につけることは非常に大切です。

しかし、収入も比較的少ないうちから資金を蓄えるにはどうすればいいのでしょうか?

その資金をねん出するために、たぱぞうさんが辞めたことが赤裸々に公開されています。

動画のトピックは、次のようになっています。

  • クルマ
  • 携帯電話
  • 家の購入
  • 飲み代
  • 現金貯金

最近は格安SIMがたくさん出てきたから、通信料金が安くて助かるね!

国をあげた通信料金の値下げが実施されて以降、格安SIMが次々登場し見直す人が増えています

人によっては数千円単位で毎月の固定費を削減できるので、真っ先に取り組むべき節約のひとつです。

【米国株】コツコツ増やす!おすすめ最強の投資信託3選

投資信託は、日本にあるもので6,000本を超えています

米国株投資を始める人で、投資信託から始める人は多いと思います。

しかし、投資信託がたくさんあるなかで、いったいどれを選べばいいのでしょうか?

そんな疑問に、たぱぞうさんが答えてくれています

動画のトピックは、次のようになっています。

  • 投資信託選びで、もっとも大切なこと
  • 迷ったら、この3本から選んでみよう!
  • それでも決められないときの対処法

やっぱり私は①eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)がいいな!

証券会社の投資信託積立ランキングでも必ずといっていいほど上位に入ってくるファンドです。

低いコストと実績が特徴的な最強ファンドであり、筆者もつみたてNISAで積み立てています。

たぱぞうさんが選ぶ米国株投資におすすめの証券会社4選

たぱぞうさんが選ぶ米国株投資におすすめの証券会社4選

米国株ETFについてはわかったけど、どの証券会社で買うのがおすすめなんだろう?

たぱぞうおすすめの証券会社は次の4つです!

それぞれ、詳しく解説していきます。

SBI証券【6,000銘柄以上の米国株を取り扱い】

SBI証券

米国株取り扱い数も取引シェアも業界首位です!

SBI証券の特徴

  • 6,000銘柄以上の米国株を取り扱い(2022年9月現在)
  • 円貨決済も外貨決済も可能
  • 為替手数料は住信SBIネット銀行経由で1ドルあたり4銭

SBI証券はネット証券国内株式個人取引シェアNo.1を誇る人気のネット証券です。

6,000銘柄以上の米国株式を取り扱っており、大型銘柄からIPO銘柄、中小型銘柄などバリエーションも豊富です。

米国ETFのラインナップも充実しているので、あなたが欲しい銘柄がきっと見つかりますよ。

また、米国株を毎月好きな日に自動買い付けできる「米国株式・ETF定期買付サービス」も利用できます。

時間がなくて定期的に買い付けるのを忘れそうという人も、はじめに「設定株数」または「設定金額以内の単元株」を設定するだけで手軽に米国株へ投資できますよ。

定期的に買うの忘れそうだから助かるよ!

住信SBIネット銀行との親和性がよく、米ドルとの両替を比較的低コストで行うことができます。

さらにSBI証券では「SBI ETF セレクション」というプログラムがあります。

SBI ETF セレクションって何?

中長期の資産形成に適した米国ETF10銘柄のことです。

対象銘柄の買付手数料が無料となっており、気軽に米国ETFでの資産形成をスタートできます。

ご紹介した「VOO」「VTI」「QQQ」も対象銘柄に含まれているワン!

また、専用ページでの投資情報も豊富に用意されています。

買付手数料無料の10銘柄(クリックで開く)
ティッカー銘柄
VTバンガード トータル ワールド ストック ETF
VTIバンガード トータルストックマーケット ETF
VOOバンガード S&P 500 ETF
EPIウィズダムツリー インド株収益ファンド
QQQインベスコ QQQ トラスト シリーズ 1 ETF
SPYDSPDR ポートフォリオ S&P 500 高配当株式 ETF
AGGi シェアーズ コア 米国総合債券市場 ETF
VGTバンガード 米国情報技術セクター ETF
GLDMSPDR ゴールド ミニシェアーズ トラスト
IYRi シェアーズ 米国不動産 ETF

SBI証券のETF稼働口座・積立利用口座の大きな上昇からも、投資家からの人気が見て取れますね。

SBIのETF
SBI証券リリースより

\ETFに投資するなら/

SBI証券なら、ETF10銘柄が買付手数料無料です!
また、専用ページでETFの最新情報を知ることもできます。

マネックス証券【米国株に強み】

マネックス証券のトップ画像

米国株の取扱量が多く、総じて米国株投資にアドバンテージを持っています。

マネックス証券の特徴

  • 時間外取引が可能
  • 米国ETF13銘柄の買付手数料(税抜)を全額キャッシュバック
  • 米国株投資をメインに行いたい人にオススメ

「マネックス証券」は2022年9月時点で総口座数が217万件を突破した、大手ネット証券です。

SBI証券や楽天証券に次ぐ規模ね!

マネックス証券は米国株取引で時間外取引もできるネット証券で、米国株投資に強みを持っています。

特に高機能のツールが高く評価されており、「銘柄スカウター」は、投資家の間でも評判の良い分析ツールとして知られています。

また、ご紹介した「VOO」「VTI」「QQQ」を含む米国ETF13銘柄の買付手数料がキャッシュバックされます。

以下の13銘柄に投資したい人は口座開設しておきましょう。

買付手数料実質無料の13銘柄(クリックで開く)
ティッカー銘柄
VTIバンガード・トータル・ストック・マーケットETF
VOOバンガード・S&P 500 ETF
VTバンガード®・トータル・ワールド・ストックETF
VWOバンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF
QQQインベスコ QQQ 信託シリーズ1 ETF
SPYDSPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF
HDViシェアーズ・コア 米国高配当株ETF
QYLDグローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF
LITグローバルX リチウム&バッテリーテック ETF
BUGグローバルX サイバーセキュリティ ETF
DRIVグローバルX 自動運転&EV ETF
PFFDグローバルX 米国優先証券 ETF
XYLDグローバルX・S&P500・カバード・コール・ETF

今なら新規口座開設を行い、クイズに正解すると最大2,000円を受け取れるキャンペーンを実施中。

お得なこの機会に、ぜひマネックス証券で口座開設をしてみてください。

どうせならキャンペーンを受け取ってお得に投資しよう!

\特典がおトクな証券会社/

マネックス証券のトップ画像

マネックス証券はクレカ積立の還元率が1.1%、1株投資の買付手数料が0円などお得な特典が充実!
口座開設(無料)はスマホで簡単にできるので、早めに申し込みましょう。

楽天証券【15銘柄の買付手数料無料】

楽天証券

買付手数料無料の銘柄が多いのが、楽天証券の強みですね!

楽天証券の特徴

  • 取引手数料100円ごとに1ポイント付与
  • 口座開設から2か月間取引手数料が0円
  • 楽天経済圏を利用している人にオススメ

楽天カードとの相性やキャンペーンの豊富さなどが人気の楽天証券。

「2022年オリコン顧客満足度 ネット証券ランキング」で2年連続1位になるなど、勢いがある証券会社です。

楽天グループの証券会社ということで、楽天ポイントを使ったり貯めたりしてオトクに投資を始められるのが嬉しいですね。

楽天ポイントを使って投資できるのがありがたいな!

取り扱い米国株は4,760銘柄と、充実した品揃えを展開しています。

特定口座やNISA口座にも対応しているため、気軽に米国株投資に挑戦することが出来ます。

また、楽天証券でもアメリカ株積立が利用でき、ETFも積立購入が可能です。

楽天ポイントを使って買い付け設定もできるので自己資金を抑えることができ、より気軽に投資を始めることができます

ご紹介した「VOO」「VTI」「QQQ」を含む米国ETF15銘柄の買付手数料が無料となっています。

SBI証券よりも多いんだワン!

以下の15銘柄に投資したい人は口座開設しておきましょう。

買付手数料無料の15銘柄(クリックで開く)
ティッカー銘柄
QQQインベスコ QQQ トラスト シリーズ1 ETF
SPYDSPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF
VGTバンガード 米国情報技術セクター ETF
EPIウィズダムツリー インド株収益ファンド
AGGiシェアーズ コア 米国総合債券市場 ETF
IYRiシェアーズ 米国不動産 ETF
VTバンガード®・トータル・ワールド・ストックETF
VOOバンガード・S&P 500 ETF
VTIバンガード・トータル・ストック・マーケットETF
SPYSPDR S&P 500 ETF
RWRSPDR ダウ・ジョーンズ REIT ETF
GLDMSPDR ゴールド・ミニシェアーズ・トラスト
AIQグローバルX AIビッグデータ ETF
FINXグローバルX フィンテックETF
GNOMグローバルX ゲノム&バイオテクノロジーETF

\15銘柄の買付手数料が無料/

楽天カードを持っている方は楽天証券がお得!
楽天ポイントを使って投資をすることが出来ます。

松井証券【老舗の安心感】

松井証券

老舗の証券会社ならではのサポート体制がありますね!

松井証券の特徴

  • 創業100年以上で信頼感がある
  • 米国株取引専用ダイヤル「米国株サポート」が利用可能
  • リアルタイム株価が無料で確認できる

松井証券は創業100年以上の歴史を持つ、老舗の証券会社です。

2020年より日本で初めて、信託報酬の一部を顧客に現金で還元するサービスを開始するなど、松井証券ならではの取り組みを行っている会社です。

2022年2月28日からは、米国株サービスの提供を開始しました。

2022年1月29日以降に、新規口座開設(日本株)を申し込んだ人は、米国株口座も同時開設になるため、別途手続きの必要なく、米国株の取引が可能です。

松井証券で米国株口座を開設すると、リアルタイム株価を無料で確認できます。

15分遅れで株価を配信する証券会社も多いから、これは嬉しいね!

さらに松井証券では、米国株取引専用のサポートデスクが用意されています。

平日の24時まで営業しているんだって!

操作方法で迷った時は、専用ダイヤルからサポートを受けられるワン!

\創業100年以上の安心と実績/

【まとめ】絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画5選

【まとめ】絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画5選

これからの投資の参考になりましたか?

この記事では、たぱぞうさんに聞いた絶対に見てほしい「たぱぞう投資大学」の動画をご紹介してきました。

最後に、たぱぞうさんおすすめの動画をおさらいしましょう。

  • 【危険】知らないと損確定!S&P500のやってはいけない買い方3選!
  • 【損します】絶対にやってはいけないつみたてNISAの買い方5選
  • 【資産運用】コレをしないと損!30代のうちに絶対にやっておくべきこと5選
  • 【本音】FIRE達成した投資家が語る!資産を作るために辞めたこと5選
  • 【米国株】コツコツ増やす!おすすめ最強の投資信託3選

「人生二度なし」
たぱぞうは皆さんの資産形成を応援しています。
ともに頑張りましょう!