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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.31 2015年01月20日(火)
バイノスに関する問題は落着したようだが、同社にとっては様々な面で大きな機会損失に繋がってしまった。その意味で、繰り返しになるが、第3回調査報告書による、「本件のように複数回にわたる内部告発が行われ、・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.30 2014年03月18日(火)
今後の高い成長性が期待される環境メンテナンス事業だが、第1四半期に関しては、売上、利益とも人件費高騰の影響等を受け残念ながら計画未達となった。会社側は、作業にあたる人員配置の見直しを含め作業体制の再構築を・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.29 2013年12月24日(火)
前期第3四半期からPLに取り込んだ「環境メンテナンス事業」は2四半期、6か月間の稼動にも拘らず、売上高は18億円、売上構成比16.2%と急速な立ち上がりを見せ、同社の主力事業の一つとなった。通期で貢献する今期は売上高は・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.28 2013年11月26日(火)
11月18日のリリース以降、同社株は下落基調で7万円を割り込む局面となっている。公募増資ではないため株式の希薄化が起こる訳では無い事、榊原社長ら経営陣の保有株式放出では無い事等からすると、その意味では、・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.27 2013年09月10日(火)
環境メンテナンス事業の滑り出しが極めて好調だ。前述のように、「バイノスRDⅡ工法」は作業効率が極めて高いため、スムーズな車の流れが不可欠な道路の除染作業において大活躍しているようだ。今後、放射能汚染物質の・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.26 2013年06月18日(火)
「安心入居サポート」、「学生生活110番」を中心とした生活会員事業が引き続き好調で、販管費の見直しを行ったこともあり、通期業績見通しの上方修正を行った。一方、カギ、水回りといった作業系の苦戦が続いている。・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.25 2013年03月19日(火)
バイク会員事業が無くなった同社の収益の柱となった会員事業は引き続き好調に推移しているようだ。「安心入居」、「学生110番」ともに、ユーザーニーズに的確に対応した商品性、強固な販売ネットワーク、上場企業としての・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.24 2012年12月11日(火)
2012年9月期は微増収・減益ではあったが、バイク会員事業売却の影響を考慮すれば、他の事業、特に生活会員事業の拡大により「健闘」したと会社側は自己評価している。また、2013年9月期に関して増収・減益の見込みとは・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.23 2012年10月30日(火)
バイク会員事業を除いた売上の伸びは10%程度と決して悪いものではないが、カギやPCといった利益率の高いコールセンター事業の業況が今一つであることから、売上増が利益成長に結び付いていないのが現状だ。・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.22 2012年06月19日(火)
利益率の高いコールセンター事業ではあるが、地域密着の中小業者による安値を謳ったWeb広告による影響を受け、震災から1年が経過しても、想定通りには戻ってきていないようである。これを受け同社では広告宣伝活動は引き続き・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.21 2012年04月03日(火)
上期予想に対する進捗率は、売上高44.8%(実績ベースの前年同期の進捗率47.1%)、営業利益46.4%(同29.5%)、経常利益22.8%(同27.3%)。自動車賃貸事業にかかる貸倒引当金繰入額の計上というアクシデント・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.20 2011年12月13日(火)
同社では、2012年9月期の位置づけとして、連続してのピーク利益更新は途切れるものの、先行的に積極的な広告宣伝活動を行い、集客数UPを狙っていく年としている。広告効果については、紙媒体の効果が急速に落ちている中で、・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.19 2011年10月04日(火)
創業の原点とも言えるバイク会員事業を売却したが、その一方で新規事業である少額短期保険事業が拡大しており、自動車賃貸事業の立ち上がりも順調。また、東日本大震災後に大きく落ち込んだ生活会員事業やコールセンター事業の・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.18 2011年06月14日(火)
生活会員事業、コールセンター事業のカギ部門などでは3月11日の以前と直後ではユーザーの自粛意識で勢いが全く変わってしまったそうだが、4月、5月の状況は持ち直してきており、通期計画の達成は十分見えてきたとのことである。・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.17 2011年03月22日(火)
Webサイトやモバイルサイトでのインターネット広告の強化が成果をあげており、厳しい事業環境におかれている内需関連企業としては、例外的な存在である。第1四半期の広告宣伝費は1.5億円と前年同期比30百万円減少したものの、・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.16 2010年12月14日(火)
08/9期、09/9期と業績が足踏みしたものの、インターネット広告の強化による既存事業のてこ入れと新規事業の育成により成長軌道への回帰に成功した。新興企業の場合、一度つまずくと、業績の回復を焦るあまり足下を固め直さずに・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.15 2010年06月01日(火)
今期に入り、前期から積極的に進めてきた広告宣伝活動の成果が現れ、主力事業が成長力を取り戻しつつあり、加えて新規事業の少額短期保険事業も予想以上の拡大となり、第1四半期に続き好調な業績推移となっている。・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.14 2010年03月09日(火)
ここ2年余り苦戦が続いたが、前期から積極的に進めてきた広告宣伝活動の成果が現れてきたようで、主力事業が成長力を取り戻しつつある。また、未だ規模は小さいが、新規事業の少額短期保険事業も軌道に乗ってきた。利益面で・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.13 2009年12月08日(火)
包括提携事業の予想外の苦戦があったものの、積極的な広告宣伝活動が成果を上げており、コールセンター事業や会員事業といった緊急駆けつけサービスの売上が拡大している。また、広告宣伝のノウハウ蓄積も進んでいる模様で、・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.12 2009年09月01日(火)
水の救急車事業及び旭硝子ガラスの救急車事業の売上総利益が伸び悩んだが、総じて堅調な業績推移と言えそうだ。広告宣伝費予算を見直し減額したことにより、通期の営業利益予想は上方修正となったが、持分法投資利益が一転・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.11 2009年06月02日(火)
創業以来、初めての減収・減益を余儀なくされた前期決算について、榊原社長は「アクティブな活動をしてこなかった事が要因」と総括し、この反省を踏まえて、今期は積極的な広告戦略を展開すると共に、既存ビジネスと・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.10 2009年03月03日(火)
5つの事業すべてが前年同期比で増収となるなど、今期は好スタートとなった。前期に減収・減益となった反省が早くも活かされているようだ。また、不況や生活防衛意識の高まりなど、同社を取り巻く事業環境は厳しさを・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.9 2008年11月25日(火)
08/9期は創業以来、初の減収・減益となった。J-SOX対応等、経営努力では避けられないコスト増があった事も減益の一因ではあるが、説明会の冒頭で榊原社長が「アクティブな活動をしてこなかった事が要因」と・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.8 2008年09月09日(火)
第3四半期までの連結業績は、売上高が前年同期比2.4%減。営業利益、経常利益はほぼ前年同期並みとなった。前期まで高い成長を続けてきた同社だが、収益の伸びは踊り場となっている。自動車向け・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.7 2008年06月17日(火)
ニーズを捉え、市場を創造してきた同社だが、景気減速の影響もあり、いくつかの事業で課題が見えてきた。第1の成長段階を終え、次の成長に向けた踊り場を迎えたのかもしれない。ただ・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.6 2008年02月26日(火)
通期予想に対する当第1四半期までの進捗率は、売上高が21.9%、営業利益が13.1%、経常利益が14.7%、四半期(当期)純利益が15.0%です。前年同・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.5 2007年11月27日(火)
2008年9月期は前期比20%の営業増益が見込まれるものの、これは、認知度向上やサービス体制拡充のため先行投資を優先した上での利益計画です。まだまだ、同社の認知度は低く、潜・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.4 2007年09月04日(火)
通期の業績予想を下方修正しましたが、売上高・利益共に、修正発表をしなければならないほどの修正幅ではありませんでした。苦戦しているセコムウィン向けの事業は、顧客企業を・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.3 2007年06月19日(火)
半期毎の業績トレンドを考えると、今期の業績には上振れの余地があるようです。「企業のコスト抑制」、「犯罪増加」、「核家族化・高齢化の進行」、いずれもよく耳にする言葉ですが、それが・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.2 2007年02月27日(火)
連結の通期経常利益見通し580百万円に対し、第1四半期は91百万円であったために、一部の機関投資家からは進捗率について質問があったようですが、榊原社長は中間期、第3四半期、通期に向けて順調に・・・
ブリッジレポート:(2453)ジャパンベストレスキューシステム vol.1 2007年01月23日(火)
榊原社長が一人で創業した事業が、バイクロードサービスを本格化させてから10年で全国に377のネットワークを有する事業に成長・・・
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